STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン(3) (富士見ドラゴンブック)

STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐  比翼連理のアンダーリン(3) (富士見ドラゴンブック)
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STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン 3巻はこんな本です

STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン 3巻はこんな本です

STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン 3巻の感想・レビュー(278)

まゆしぃと綯ちゃん様が同時に絡むと完全にホラーになるという。それにしても綯ちゃん様で一冊書いてほしいぐらい。というか、これがその一冊なのだろうか。まゆしぃ大勝利に見せかけた、綯ちゃん様大勝利だし。副題の意味が分かると、もっと読みたかった感が満載。
- コメント(0) - 2016年2月15日

あとがきが一番面白い。
★3 - コメント(0) - 2015年8月22日

「これ、なんてギャルゲー?」岡部のリーディング・シュタイナーが発動しないことは裏腹に他のラボメンが何やら全てを把握している状況。この3巻はラブコメエピソードもありましたが、なるほどこれはまゆしぃルートですか。それとやっぱりラストの制限設定が重要なファクターなんでしょうね。筋道は1つですが、その周りで起こっていることを理解するのは難しかったというより、無理でした…「ウロボロス」だけでやめたほうがよかったのかもしれません。わくわくしなかったんですよね。これでシュタインズ・ゲートはクローズします。
★2 - コメント(0) - 2014年11月29日

全て理解するのは難しい…けど面白かった。まゆりってこんなかわいい子だったっけ…。紅莉栖もいいけどまゆりもいいんだな。
★3 - コメント(0) - 2014年11月11日

大量の関連商品読んでないとわからないコアさ私にはあまり理解できなかったですとりあえずまゆりかわいい
★1 - コメント(0) - 2014年10月24日

Non
ゲーム本編に原作ノベライズのウロボロス、ファンディスクの比翼恋理、おまけでドラマCDを踏まえたうえでのノベライズ。コア過ぎる。いいぞもっとやれ。一応はまゆり√エンドであるがアンダーリン通してだと綯さん√になるのかな。行間で一体何人の鳳凰院凶真が犠牲となっているのか…紅莉栖√は1巻から激デレですのでご了承ください。
★2 - コメント(0) - 2014年9月3日

CCC
これホラーだよ! 日常系SFホラーだよ! 纏めてしまうとラブコメまゆしぃ√なのだろうけれど、板子一枚下は地獄。不安感が付き纏う。
★8 - コメント(0) - 2014年8月6日

面白かった。けど、綯さんの話はもうちょっと掘り下げてほしかったな。そこはもやもやする。ストーリーも難解で、わからない部分が多かった。まぁそれはそれとして、やっぱりまゆしぃ最高だわ。シュタインズ・ゲート本編では描写が薄かったオカリンや助手に対してまゆりが抱いてた感情が描かれているのはやはり良い。「比翼恋理のだ~りん」でまゆりルート見てるのに泣けてくる。まゆりファンとしては、オカリンとのイチャラブを見れたのはうれしかった。
★2 - コメント(0) - 2014年8月5日

この巻は、ラボメン達とプールに行ったり、まゆりの遊園地でのモデル撮影に岡部が付き合わされたりと1、2巻に更に輪を掛けておかしい展開になっている。本編ではシリアスなラボメンメンバーの楽しそうな一面を期待しているなら、きっと面白いと思えるだろう。ラストはまぁ、そういう段取りを踏んでいったらそうなるだろうなと言ったところか。
★1 - コメント(0) - 2014年7月15日

完結、なのかな? よくわからなかった。 なんか全体的にもやっとした感じ。 綯とかダルの嫁とか、とりあえずフラグに触れておきましたみたいにも見える。 まあ、ゲームがメインであって、予備読本的なものと考えればこれはこれでありんだろうけど……続きが出ることを祈ろう。
- コメント(0) - 2014年6月16日

C+ 多分読解力不足、よく分からなかった。まゆり√なのは分かったけど…。やっぱゲームやらないときついのかな?もう一回読み直そう。
- コメント(0) - 2014年5月11日

まゆしぃ大勝利ルートの合間に、円環連理のウロボロス・比翼連理のアンダーリンの世界線構造の分かりにくかった部分の解説が挿入されている。全部すっぱり種明かし、というわけじゃないけれど、疑問点のほとんどを補完できる程度の前提知識は語られたのではないか。特に、48時間リミットとアンダーリンのカオスが絡んでいたことが腑に落ちてすっきり。非常に難解で、ともすればさっぱり分からないか逆に語りすぎて矛盾点があからさまに露呈するところを、絶妙なバランスでなんとかした著者の力量に敬意。
★2 - コメント(0) - 2014年3月26日

三巻まとめて。ファンディスク『比翼恋理のだーりん』のエピソードから不人気なもの、無駄なのをそぎ落としてまとめ、ある一つの仮定を要素として足した世界の物語とすることによって、本編につながるようにした意欲的なノベライズ。『だーりん』をやる必要がほとんどなくなる見事な構成。が、ゲームの再現部分より本編の独自展開の方がシリアスで面白いのに、文量的には少なめでやや物足りない。途中からもっと脱線してくれてよかった……と思うのはゲームプレイ済みだからか。本編を補完する作品としては優秀だが単品としてはいまいち。
★1 - コメント(0) - 2013年12月4日

とりあえずはまゆしぃ大勝利ということで 著者の前作につながる感じであるだろうか? 無かったことにはなるとはいえ 綯ちゃん様の話が完結して欲しかったな・・
★1 - コメント(0) - 2013年11月8日

また帯に偽りあり。そんな甘い話じゃなかったよー。ループの果てに出口は見つかるのか。そんな感じで終了。なんというか他のメンバーもタイムリープしちゃうのは掟破りのような。個人的には2巻のもう一人のタイムリーパーの謎あたりがとても盛り上がったです。
★2 - コメント(0) - 2013年10月2日

話自体はみんなでプールに行ったり,ヒロインが撮影会したりで面白かったのですが,メインストーリーが想像の斜め上を行く展開についていけませんでした。 最後の一人の謎を理解するため,あとでもう一度読み直そうと思います。
★3 - コメント(0) - 2013年8月22日

そういう着地点なのね…。
- コメント(0) - 2013年8月11日

オリジナル要素入れつつ全ルート網羅しつつ小説版本編に繋げつつようこんだけまとめたなーと。 だーりん本編で「俺のダルはこんなんじゃねえ!」と思っていた部分がいい感じにフォローされていて傷が癒えたのが一番の収穫。
- コメント(0) - 2013年7月9日

わかった様なわからなかった様な…実際に比翼恋理のだーりんプレイしないと厳しいのか…?ともあれシュタゲ特有の笑いありシリアスありな展開は読んでて楽しかった。
- コメント(0) - 2013年7月8日

はなしを広げすぎたのか最後はスッキリしない感じ。日常ものとして楽しんだ。
★2 - コメント(0) - 2013年7月6日

結局なんだったの……?
- コメント(0) - 2013年7月1日

う~む、ウロボロス読んだだけでここに来てはいけなかったか…。なんだかよくわからんうちに終了。とりあえず「まゆしぃマジ天使」。
★1 - コメント(0) - 2013年6月9日

まゆしぃ派の私には大満足!!全然ストーリー・展開は分からなくても割り切って楽しんでしまった。
★7 - コメント(0) - 2013年5月31日

思ってた以上に難解だった
- コメント(0) - 2013年4月22日

前作に繋がってるってのはとても面白かったのだけれど。話が飛び飛びになってる気がするのは気のせい? リーディングシュタイナーが発動しなかったのは、オカリンのタイムリープに失敗したってことじゃないの? で彼ら3人もタイムリープしてきたということでいいのかしら。いや、クリスと鈴羽だけかな… うーむ。それと、まゆしぃはよかったけど、綯はどうなったの。
- コメント(0) - 2013年4月17日

う〜む、難解すぎるぞ、これ。まゆしぃの描写や可愛らしさは十分に表現されているので、そこは大変グッジョブ、マジ、マユシィ天使です! なので、良いとして、展開が難解すぎる。自分が到達できた理解度は、つまり、タイフリープマシンを利用すると、過去に戻った自分の記憶とそれを認識できない取り残された本体に分離してしまい、両者が結局、闘争を繰り広げる、という話だったのだろうか? すいません、ここまでが自分の限界です(汗)。展開が唐突で、また次巻に続くのか?と思った矢先の完結だったので、消化不良感はかなり残る。どうやら、
★3 - コメント(2) - 2013年4月6日

BIN
比翼恋理のアンダーリン完結。だーりんのまゆりルートから本編へとつながるのか、これはこれであり。ただ1,2巻でオカリン視点では繋がってないので、混乱しやすく、むしろ不要じゃないかと思える。やっぱりまゆりにも幸せになってもらいたいと再認識した。クリス好きとしては夢駄々漏れの話も欲しかった。クリスの水着姿は素晴らしいのだが、どうせならまゆり、フェイリスの水着姿の挿絵も欲しかった。
★1 - コメント(0) - 2013年4月5日

★★★★☆
★1 - コメント(0) - 2013年4月3日

正直こんがらがる。が、まぁ大筋は理解できた。描きたかったこともわかったように思う。ただ、序盤のわくわく感、盛り上がりから一気にここにきてそれが収縮してしまった感。どこを山場としたかったのか謎。
- コメント(0) - 2013年4月1日

話が動き出してくると、ループしてしまい、オカリンの記憶もリセット?してしまうので 個人的にはとっつきにくかったです。。。
- コメント(0) - 2013年3月29日

面白かったけど難解な所あり 原作とだーりんをプレイしておくことをオススメします
★2 - コメント(0) - 2013年3月25日

【好き】完結巻。 本編ではトゥルーエンドがあったが、ファンディスクでは各キャラルートエンドのみだったのでラストのだーりん:まゆりエンドから本編:まゆりエンド風味を絡めて本編小説:ウロボロスへ繋がる終わり方に満足。 表面では各キャラルートのキャッキャッウフフな雰囲気と展開をなぞりつつ裏では本編のシリアスさが進行しているのがワクワクしたし、オカリンのリーディングシュタイナーが封じられてクリスやダル、鈴羽が未来を知ってる設定も良かった。 
★7 - コメント(1) - 2013年3月11日

3
- コメント(0) - 2013年3月2日

いやいやいやおもしろかったああああああ。ねじれてどんどん異質になっていく物語は閉じずに円環に続き、円環は連理に続く。ノベライズだけれどもここまで位相のちがう解釈が来るとどちらかというとすごく良質の公式同人を読んだような感触。はー、おもしろかった。おもしろかった。
★3 - コメント(0) - 2013年2月19日

これがシュタインズ・ゲートの洗濯か。
★12 - コメント(0) - 2013年2月12日

…「次はきっとクリスちゃんの番だよ」裏ウロボロス確定。というかウロボロス→アンダーリンで一つの大きな円環連鎖ですね♪海野超史朗版シュタインズゲート、恐ろしい子。
★2 - コメント(0) - 2013年2月2日

今回はまゆしいとの恋物語。自然な話ではあるけれども新鮮でした。わずかな間の出来事とは言えまゆしいの話はそれまで影の薄い女の子のイメージから実に正統派ヒロインへと認識が変わりました。 2巻を読んだのがずいぶん前であった事や私が原作未プレイなこともあってタイムリープや綯。そのあたりの事柄に関して正しくない解釈をしてしまっているような気もします。まぁ、それもどこかの世界線で解決できるでしょう。 ―――エル・プサイ・コンガリィ。
★1 - コメント(0) - 2012年12月31日

早く続きが読みたい!!
★1 - コメント(0) - 2012年12月28日

「運命石の扉の洗濯」に不覚にも吹いた。岡部がタイムリープを繰り返すのはまゆりのためなわけで、つまりシュタインズ・ゲートという物語を駆動する最大の動機はまゆりなわけで、しかし本編のメインヒロインは紅莉栖である、という矛盾を解消するためのこの作者なりの回答が本作品である、ということですね。
★3 - コメント(0) - 2012年12月12日

まだ続く?きっと次巻でクリスで終わるんだろう、けれど・・・。 比翼が出た時にやたら、まゆりルートが評判良かった理由は分かりました。きっとイベントはこの巻で描写されてるシーンなのでしょうから。
★1 - コメント(0) - 2012年12月7日

STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン 3巻の 評価:60 感想・レビュー:98
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