棺担ぎのクロ。~懐中旅話~ (6) (まんがタイムKRコミックス)

棺担ぎのクロ。~懐中旅話~ 6巻はこんな本です

棺担ぎのクロ。~懐中旅話~ 6巻の感想・レビュー(94)

ヒフミはニジュク、サンジュを器として狙いを定めたのか?というか、ヒフミを作り上げた人物はニジュク・サンジュの博士と同一人物なのかな。話が入り組んでてなかなか読解力追いつかないけど次が最終巻か。どう旅に決着がつくのか楽しみだ。
★6 - コメント(0) - 3月26日

もう限界ですね('ω')
★1 - コメント(0) - 3月23日

旅の終わりが見えてきた…。次々と隠されていた秘密が明かされてきて、もうすぐ終わりなんだなあと実感して寂しくなる。どうか幸せな結末を迎えられることを願っています。
★1 - コメント(0) - 3月23日

すべての事が繋がったすごい巻・・・・次巻最終巻なのですね・・。
★5 - コメント(0) - 3月22日

物語は終盤を迎えているのはわかるのだけど、今までの伏線をあまりはっきりおぼえていないので素直に話に入り込みづらかった。おそらく次が最終巻になるのではとのことだけど、最終巻が出る前に既刊を一気に通し読みした方がいいかな。(追記)ここの感想を見てると今回で今までの伏線がかなり回収されているのか。やはり既刊読み直しは必須かね。
★5 - コメント(0) - 3月18日

全てというか全員が繋がった…すごい…
★3 - コメント(0) - 3月16日

次巻で旅は終わりですか…? ”黒いなにか”は何者なんだろう。
★1 - コメント(0) - 3月15日

物語は佳境へ。博士、ヒフミ、ニジュクとサンジュ、クロとセン。すべての謎が少しずつ明らかになってきて、けれど結末は未だ見えずに。ヒフミ創造の話がわりと怖かった…。そこからモーに繋がるのかとか、黒い旅人もあれなのかとか、なんかもうほぼほぼ原因博士じゃね?とか。モブかと思ってた鈴蘭も出てきて、細部まで読むといろいろ繋がってほんとおもしろいです。過去に出てきた彼や彼女も7巻に出てきたりするんでしょうかね。たぶん今年には出ないだろうけどめっちゃ楽しみ。
★10 - コメント(0) - 3月15日

幽霊とカメラマンの話が好き。段々と伏線が繋がり、クロの旅の終わりも見えてきたみたい。この流れでハッピーエンドはあるのかどうか。ニジュクとサンジュにかかってるのか。
★8 - コメント(0) - 3月14日

次巻で最終巻になるかも、という言葉に大ショック受けて膝から崩れ落ちてる辛い。そして内容も重すぎるわ暗すぎる中でどんどん話が繋がってく。ニジュクとサンジュはモーが初登場した時、あの双子+猫の時点で気が付いてた。やっとクロの素顔が全体的に見れたというのかな…?ヒフミがやっと器を見つけたと言ってたが何処かの巻にあの子達の言葉に「あたしたちは何を混ぜてもあたしたち」?が過った。多分、だけど取り込まれても追い出せる事が可能…?じゃあその時、クロは…?カバー裏を見た時、懐かしすぎる…んちゃ!とかきーんとか…。
★5 - コメント(0) - 3月13日

待望の6巻!…読み進めるにつれ…待って待ってちょっと待って!重い!黒いっ!クロやセン、ニジュクとサンジュの秘密も少しづつ明かされるし、「ヒフミ」の誕生。表紙のクロちゃの髪の色は炎の照り返しだけど元の髪の色も表しているんですね。どんどん謎が解明されて行くのだけど…ニジュクとサンジュが主線にくるとは思わなかった。さあラストどうなるんだろう。救いは…あるんですか?裏表紙「んちゃ」(あかん
★4 - コメント(0) - 3月12日

こういう独自色の強いファンタジーで全てが収められて終着していくのにはゾワゾワするようなカタルシスがある
★2 - コメント(0) - 3月12日

クロの呪いについて掘り下げられていく。はじまりの国で一時的に元の姿に戻ったクロとセンセイ、とある女学校での「黒貴婦人」騒動、どんどん近くに現れてくる魔女の影。核心に迫っていく感じがすごい。 あとがきにしれっと次の巻で終わりと思うとあり、偶然だろうけど対の作品として挙げられることが多いGAの完結も7巻だったんだなと。。
★4 - コメント(0) - 3月11日

koboで。 つながった。これでほとんどすべてがつながったんじゃないだろうか。これはいちばんさいしょからにじゅくとさんじゅをきちんとくべつしながらよみなおしたほうがいいのかもしれない。
★2 - コメント(0) - 3月11日

★★★★★
★1 - コメント(0) - 3月10日

リットク伯爵、懐が広いね!一番好きかも。次点は「一人目」さん。サンジュの髪型は一人目さんと同じなのか…。
★4 - コメント(0) - 3月10日

あちこちの伏線が回収されていく、この感じが気持ちいい。次巻で終わりですか…長かったけど、ずっとワクワクしてました。楽しみです。
★6 - コメント(0) - 3月9日

やっと明らかになってきた! 字が小さくて続けて読むと目が疲れるのがつらい……笑
★3 - コメント(0) - 3月9日

次で終わりかー。次でたらまた全部読み直そう
★2 - コメント(0) - 3月9日

色々収束してきました。 カバー裏に和みましたが全体的にダークな感じでした
★3 - コメント(0) - 3月8日

黒い旅人の懐中秘話も6巻目。相変わらずとっちらかってるけれど、バラバラだった伏線に収束の気配を感じる。今回で「123」の中身と材料、博士の経歴なんかが明かされたかな。最後まで出ないかと思ってたクロではない彼女が姿を見せたり、センの思い人の話が出たり、なかなかのサプライズ。元の姿に戻った途端顔を隠すとか、可愛い過ぎか。29と30に何やら魔女が可能性を見いだした所で次巻に続く。次回最終巻って事はまた2年くらい後かな。幽霊とカメラの話が良かった
★14 - コメント(0) - 3月7日

真綿で首を締め付けられるような、「読者」という旅が、いよいよ終わるのか…。心の準備をしておきましょう。……いや待てよ。6巻の表紙は黒い。つまり最終7巻は白いのか…? つまり、つまり……心の準備をしておきましょう…。
★3 - コメント(0) - 3月6日

黒き旅路もいよいよ終盤。この旅が終わる時は何が終わるのだろう…。
★3 - コメント(0) - 3月5日

とうとう…! という感じでクロちゃんとヒフミと、更にはセンやニジュクサンジュの関係の目隠しが外されてきました。元凶となった「伝染病」は遥かに遠い過去からじわじわとクロたちの時代に染み出してきて、人に取りつき人を操り、そして呑み込んでしまう…。ヒフミの中の三人と、ニジュクとサンジュは…。これからどう幕を引くのか、そもそも引くべき幕の端は誰が持っているのか。次巻が最終巻らしいので、サンジュの可愛さがなくならないことをひたすら祈って、待ちます。
★4 - コメント(1) - 3月5日

とうとう魔女についての詳細が!クライマックスでいいとこで引き!次早く出してほしいけどむりなんだろな!
★3 - コメント(0) - 3月5日

時系列も語り手もとっちらかっててぼんやり読める内容ではなくなってしまった6巻。次回最終巻……と言ってもいつでるやらw
★3 - コメント(0) - 3月5日

悪夢のような現実のような、不思議な世界を旅する4人の物語漫画6巻。狭いコマの中にみっちりと描き込まれた絵とセリフ。その詰め込まれた情報から、魔女とニジュク・サンジュの関係を始め、少しずつ明らかになってゆく謎。既刊の複数のエピソードと絡みながら語られていくストーリー。それでもまだ見えてこない話の着地点。次の巻が最終巻の予定とのこと、7冊並べてあちらこちらのページを開きながら通読するのが今から楽しみ。
★25 - コメント(0) - 3月4日

ちょっと内容を忘れていたのに、すんなりと懐かしさや別れの予感に対して寂しさと怖さを思い起こさせてくれるのは流石だなぁ。なんだかもったいないから通して読み返すのは完結するまでとっておこう。
★4 - コメント(0) - 3月2日

近い過去から、遥かに遠い過去まで、何があったのかどうしてこうなったのか、何が生まれたのか、何をしたいのか。多くの謎が解き明かされて、その中には旅の目的である「元の姿に戻る」事の意味まで含まれる。既に旅の意味は目的地や魔女を見つける事ではなくクロがどんな答えを出すか、にシフトしているけどはじまりの国でクロでないクロがした決断は答えの一端のように見える。次が最終巻。後に残るのは旅の終わりだけ。どうなるのか
★2 - コメント(0) - 3月2日

終わりが近づいて来て、とても苦しい。トロクシの寄る辺はもう、クロの前には現れないのだろうか。どうかクロもニジュクもサンジュも、痛みがあっても幸せになりますように!あっ、センも………。過去が少しずつ繋がりあって、ヒフミのようにツギハギの世界が浮かんでくる。幸せになれる人は、何処に居るんだろう…(>_<)
★7 - コメント(0) - 3月2日

点と点が繋がり、線になる。★★★★★
★4 - コメント(0) - 2月28日

うーむ、次で最終巻か・・・ 旅感は薄まっているものの、各話の魅力は衰え知らず 博士をめぐる話が出てきて、魔女と伝染病と最初の大陸と・・・何やらメインストーリーが進みまくっている 読み直して整理したいなぁ センは最初から心を奪われ、実は戻ろうと思えば別に戻れそう、でもクロはどんどん悪化、伝染病関連で研究を繰り返していた灰色の博士が作り出した真っ白のニジュクとサンジュが黒の魔女に狙われる展開になると・・・最初からどの程度構想して描いてたんだろうか? 旅の最果てやいかに
★2 - コメント(0) - 2月28日

この本の読者は、ある部分でクロに近くて、ある部分でクロから遠いのだと思ったり。長年の楽しみの一つであり、コマ外で贅沢に使う黒インクの香りも毎度おなじみのものです。癒やされるような話ではないはずなのに、読んでいてなんとはなしに癒やされてしまう作品です。魅力や面白さは他のレビュアーさんが紹介してくれるので、こうやって徒然と思い浮かんだ感想を書き連ねていけるのもよい作品だからこそだと思います。どんな終わり方をしても受け入れられる気がします。街灯の話のカラー刷りのとこがお気に入り。
★4 - コメント(0) - 2月28日

クロたちの旅もいよいよ佳境へ。クロの身体は崩壊寸前。ついでにニジュクとサンジュも別の意味でまずいことに? 次で最終巻になるかもとのこと。最後まで見守りますとも。
★9 - コメント(0) - 2月28日

次で終わっちゃうのかしら
★3 - コメント(0) - 2月27日

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棺担ぎのクロ。~懐中旅話~ 6巻の 評価:76 感想・レビュー:35
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