孔明のヨメ。(6) (まんがタイムコミックス)

孔明のヨメ。(6) (まんがタイムコミックス)
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孔明のヨメ。 6巻はこんな本です

孔明のヨメ。 6巻の感想・レビュー(122)

劉備玄徳様…。
★1 - コメント(0) - 2016年12月24日

徐兄さん士官しましたね。孔明と月英のイチャイチャもいいですが、水鏡先生のキャラも好きです(^^)
- コメント(0) - 2016年11月4日

三国志マニアの作者による諸葛亮孔明夫妻ラブラブ4コマ漫画6巻。徐庶が劉備に仕えるまでのエピソードと、蔡瑁・蔡夫人の劉備暗殺計画の話が中心。このペースだと、三顧の礼まであと2〜3巻?劉備が蜀の皇帝になるまで何十巻?まあ、孔明夫妻が幸せそうだからのんびりやってくださいませ(笑)
★31 - コメント(0) - 2016年9月20日

ふむ、この巻では結局キスすらしてないけど、2人の仲は進んだのか?元直がようやく士官かあ。
★1 - コメント(0) - 2016年9月4日

ついに徐兄が士官かぁ。話がどんどんキナ臭くなってきて孔明月英夫婦のラブラブが癒しに…
★1 - コメント(0) - 2016年9月4日

安定の面白さ。孔明と月英を中心に当時の民衆の生活をわかりやすく描いているのが嬉しい。劉備暗殺計画、徐庶仕官とおなじみのエピソードに突入。次巻も楽しみです。特に今後の徐母が気になる。
★5 - コメント(0) - 2016年9月2日

★★★★★
- コメント(0) - 2016年9月1日

秋のお祭りでの成功で民から慕われる存在になる孔明と劉備、だんだんこの2つの陣営が近づいて来た。時折はさまれる孔明と月英さんのイチャコラが微笑ましい(笑)今回は徐庶が劉備に仕えることになるところまで。
★3 - コメント(1) - 2016年8月30日

とりあえず、いい方に流れてますね。どうなる⁉劉備暗殺計画!!
★2 - コメント(0) - 2016年8月29日

読了
- コメント(0) - 2016年8月28日

玄徳さまんとこがたくさん出てきてテンションガンあがり(真顔)
★2 - コメント(0) - 2016年8月27日

徐庶は劉備に仕えたいと望み、劉備もまた徐庶を探して街に下りていた…。どんどん夫婦らしくなっていく主人公たちの安定感と時代の動きが速くなっているようで、まだまだのんびり新婚さんを見ていたいと思うのは無理なんだろうな。海に行きたい曹操の我慢(笑)
★9 - コメント(0) - 2016年8月25日

ますますいい夫婦っぷりの2人にニヤつく1冊でした。徐兄と劉備も無事に?主従になるようで、こちらの今後の展開も楽しみです。あえて三国志演義をきちんと読まずにこのまま孔明〜が完結するのを待つのもアリだなあと思えてきました。
★22 - コメント(0) - 2016年8月23日

★★★☆☆[2016/08/20に丸善で購入/入浴読書](コメント欄入力:2016/09/04)
- コメント(0) - 2016年8月21日

事態が進行してきたが孔明夫妻は変わらずイチャイチャしていてホッとします(笑)
★3 - コメント(0) - 2016年8月18日

史実を壊さないように気遣いしながら色々捻じ込んでくる作者の工夫が楽しい。自分も結構な三国志ファンだが、ファンの「かゆいところ」に結構手が届いているように感じます。しかし孔明の嫁さんって、蜀までついていくんだったっけ。2016-106
★14 - コメント(0) - 2016年8月17日

劉備は贈り物の厄介さを振り返り、曹操は紙が天下を育てると力説する。この4コマは孔明と月英の天然ぷりにニヤニヤするだけじゃなく、徐庶やホウ統のカッコいい兄貴たちに惚れ惚れするだけの漫画じゃないです!より当時の民の生活が楽しく分かりやすく描かれてます。どうなる劉備暗殺計画?!
★5 - コメント(0) - 2016年8月16日

この夫婦、可愛いすぎ。思わずニヤニヤしてしまう。劉備の登場場面が多くなり、三国志らしくなってきて、ますます面白くなってきた。次巻も楽しみに待ってます。
★39 - コメント(0) - 2016年8月16日

まんまとハマって購入してしまった!
★2 - コメント(0) - 2016年8月14日

(購入)やっと事態が動き出し、このペースで孔明のどのあたりまで描くのだろうと心配にはなります。史実好きの人からちょこちょこと言われることもあるみたいですが、本当の史実なんてその時代の人でもわからないことが多いはず。作者の解釈ででも外れすぎないように話を組み立てていってほしいと思います。
★9 - コメント(0) - 2016年8月14日

前からちょこちょこ登場していた劉備が本格的に話に入り始めた。果たして徐兄の就職やいかに、というところで次巻。その陰で地味にラブラブ度が増していく孔明夫妻にはにやにや。主人公(月英と孔明)の友人、知り合い、親戚が敵対していく様相にそわそわする。
★3 - コメント(0) - 2016年8月14日

孔明・月英夫妻のいちゃこらは相変わらずで良いかな良いかな。メインは徐兄の就活。そろそろ三国志でも美味しい展開になるので楽しみなのだが、夫妻のいちゃこらはまだまだ読みたいな。
★11 - コメント(0) - 2016年8月13日

話が大きく動き始めましたが、個人的にはそこはよくて孔明とヨメが大願成就できるのかそこが!そこが大事!あと均くんに幸せを!犬な子龍がかわいいw
★7 - コメント(0) - 2016年8月12日

いつまでこの夫婦のイチャラブを見ていられるかな?孔明さんが仕官したらこのほんわかした日常はどうなっちゃうんだろう。そしていつまで経っても結ばれないなぁ、このふたり(笑)。
★7 - コメント(0) - 2016年8月12日

表紙の絵が雰囲気変わっててちょっと戸惑った。色々核心に近づいているから?なんて思ってしまった。劉備や曹操まわりは確かに動き始めたけど、孔明とヨメちゃんまわりは変わらずのんびりで良かった。
★24 - コメント(0) - 2016年8月11日

にんまりしてしまうね~
★6 - コメント(0) - 2016年8月11日

本格的に徐庶が劉備に士官。いままでののんびり話から、一気にメジャーエピソードへ突入。もっとも、いちゃラブカップルは、まだまだ蚊帳の外のようだけど・・・しかし、イイ引き。
★6 - コメント(0) - 2016年8月10日

ああ!「サルでも2時間でわかる三國志」みたいな本出てるかなあ?ちゃんと解って読みたい。うぐう。
★5 - コメント(0) - 2016年8月10日

阿斗ちゃんも生まれ、新野で一時の平穏を得ている劉備さんに迫る危機。襄陽で仲良く荘園の経営に勤しむ孔明夫妻の平和な日々も後少し。徐庶さんの就活問題も解決したし、いよいよ三国志な展開に突入でワクワクする一方、孔明の才能と将来を考える月英さんの内心を思うとちょっと辛い。曹操の紙の話や、巻末の三国志時代の風習ネタも面白かった。
★10 - コメント(0) - 2016年8月10日

いちゃいちゃ夫婦め、甘々すぎて砂吐くわー。 ヨメちゃん可愛いよ、いつまで初々しいんだ。
★4 - コメント(0) - 2016年8月9日

原作は、この辺から赤壁くらいまでが一番面白いと思うところで、視点をちょっとずらして上手くいっている。ご実家とはどうなっちゃうんですかね。
★9 - コメント(0) - 2016年8月9日

諸葛孔明の在野時代を、妻の月英を軸に描いた作品です。遂に物語が動き出しました。徐兄さんの苦悩が晴れたのは、決して彼がそれでも諦めなかった事と、それを知っていた周りの人に恵まれていたからではないか、と思いました。最後まで読んでから改めて中表紙を見て目頭が熱くなりました。今後劉備には攻略、もとい、雇用して欲しい人が最低でも二人はいるのですが、……月英はそこへどのように絡んでいくのか、楽しみです。
★4 - コメント(0) - 2016年8月8日

メインは徐兄さんの就活。劉備にやっと仕えます。阿斗くん生まれたしいよいよ本筋が近づいて来た。阿斗といえば趙雲。どこまで描けるか。目ざせ五丈原
★3 - コメント(0) - 2016年8月8日

帯のあんまり無理しちゃ駄目ですよって、孔明の死因って過労死じゃねっところあるからな。もうちょっと細かくしていけばまだもたせられそうだけど結構色々近づいてきた感じ。曹操の紙のエピソードが良かった
★5 - コメント(0) - 2016年8月8日

今回はどちらかというと玄徳&徐兄メイン。まあいい母親と先生と友人に恵まれたんだなあと思う。
★4 - コメント(0) - 2016年8月8日

徐兄就職の巻。嫁ちゃん親戚と玄徳はそう言えば敵対関係だったわ!玄徳の天然人誑しの理由になる程と納得。居候なのに領民に慕われ過ぎて後々大変な事に成るのよね。阿斗君が産まれたって事は結構直ぐなのかな…。
★9 - コメント(0) - 2016年8月8日

徐兄がついに劉備軍に加入。いよいよ本格的に歴史が動き始めてきたな
★7 - コメント(0) - 2016年8月8日

私の三国志知識は「ストップ劉備くん」くらいしかないので(ゴメン)、完全キャラ読み。きっと三国志ファンは、このあとの展開とか推理して楽しんでいることでしょう。なんだかこの巻は表紙が色っぽいぞ♪ でも外堀が埋まってきて、この夫婦ものんびりイチャイチャしてられなくなりそうだな。
★13 - コメント(0) - 2016年8月7日

孔明が玄徳軍に入る前、徐庶が玄徳軍に加入するまでの話。この辺演義ベースの話なので、横山三国志で見慣れたエピソードを違う絵柄で読んでる感じ。 とはいえ「檀渓を飛ぶ」のエピソードが孔明の管理する荘園の話とちょっとクロスしたり、作者が中国で拾った民話をベースにした漫画が入っていたりで、この本ならではの内容もあり。
★4 - コメント(0) - 2016年8月7日

いよいよ徐庶が表舞台に。劉備が意外とたくましい。
★5 - コメント(0) - 2016年8月7日

孔明のヨメ。 6巻の 評価:72 感想・レビュー:45
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