僕だって恋愛がしたい (花音コミックス)

僕だって恋愛がしたい (花音コミックス)
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僕だって恋愛がしたいはこんな本です

僕だって恋愛がしたいの感想・レビュー(131)

シリーズものか…先にこっちを読んだけど穏やかな恋愛してるなぁって感じ。前作が結構バイオレンス?だったみたいなので…ん~これは順番通りに読んだ方が良かったか?(でも積読の腐海に埋もれてる(泣))弟の友達(クラブの後輩)xお兄ちゃんのお話も、二次オタリーマンxリーマンのカプのお話も可愛かった♪
★1 - コメント(0) - 2016年8月11日

これって続き物だったんですね~^^; 早く前巻探さなきゃっ。人に優しくした結果、相手に嫌われてしまう君嶋が何だか不憫であった。軽薄な博愛主義者じゃ無いのにね。人に優しく出来るって簡単な事じゃ無いのに…。そんな彼の優しさに惚れた喜多見君の片思いが実って良かったよ。お幸せにっ❤
★9 - コメント(0) - 2016年4月11日

★★★★☆。「僕に恋愛は向いてない」の続編の表題作と他、計3CPのお話。やっぱり優しいけどノンケな君嶋さんは相変わらずのお友達。合コンでのいざこざに乗じて喜多見は君嶋に告白。ここまで色々あったけど結構あっさり君嶋陥落。書き下ろしの初H含めて恋愛の切なさや楽しさが描かれていて良かったです。高校生の年下わんこ攻めものは、受けが勢いで受け入れたけど今後どうかな…。先輩受け×ネガティブオタク年下攻めのリーマンものは、孤高のオタクキャラの意外と出来るところにギャップ萌え的なお話。先輩が必死で可愛かったです。
★23 - コメント(0) - 2016年2月4日

再読。繊細な絵と丁寧な描写が好きです。
★1 - コメント(0) - 2015年12月21日

電子書籍にて。表題作連作、他別件短編集。表題作は読み始めてから、あれこれは何かのスピンか続きなのかと気づくもだいたい大丈夫でした。攻めマジで彼女がいたのにビックリしつつ、片思い描写の切なさが増してキュンとなった。しかし、どのお話も気軽にノンケがセクシャリティーの壁を超えてるけど、それが気になるのはもう古いのかしら。
★5 - コメント(0) - 2015年11月17日

サクサク読めました
- コメント(0) - 2015年9月30日

「僕に恋愛は向いてない」の続きが読みたいなと思っていたので、続編があって幸せ♪ ほんわかなお話でした。君嶋に告白された後、ほっぺたをつねるベタな喜多見が可愛かったです。このCPは描き下ろしにてエロありました。あと2つのお話も可愛くて、男子高校生の話とオタクリーマンのお話。このオタクリーマンが何とも面白いキャラでした。
★26 - コメント(0) - 2014年12月13日

僕に恋愛は向いてないの続編。続編の方はとても良かったです。
★4 - コメント(0) - 2014年11月12日

短編集、3カプ。表題作はリーマンx大学生で「僕に恋愛は向いてない」の続編。前作でフラグが立っただけの二人の話。すごく男前だった攻めが普通になっていましたが、こっちの方がリアルでいいです。表題作もオタクリーマンx先輩リーマンの話もノンケがあっさり恋に落ちたのが気になりました。恋心ゆえに不安定になる描写は上手いと思いました。
- コメント(0) - 2014年9月2日

おもしろかった。「僕は恋愛に向いていない」の続編が読めて嬉しい。君嶋くんにリアル彼女がいたことはエッとなったけど、おかげで喜多見くんの切なさ倍増。喜多見くん本当にイイ子なんだよな…。ハピエンで一安心。同時収録の弟の友人×先輩、オタクの後輩×先輩のリーマンものよかった。
★3 - コメント(0) - 2014年8月19日

koi
表題作は特に描き下ろしが良く、女友達の言葉が印象的。初めてちゃんと恋愛をして人と向き合って関係を作っていくから不安もあるだろうけど、2人なら優しい時間を積み重ねていけそう。ただ前作があるらしく、それを読んでればもっと感動が深かっただろうと思うと残念。アニオタの話も、後半は展開が早くもっと心情をじっくり描いてほしい部分もあるが話としては面白かった。周囲から浮いてて過去のトラウマから二次元の女しか愛せず、エロゲーしか見たことない童貞がいきなり同性とえちってのはハードルが高そうだけど、何だか憎めないキャラだ。
★14 - コメント(0) - 2014年5月11日

おおぉ面白かった…!僕だって~の二人。君嶋さんが女連れて店に来たときは、喜多見と一緒に私まで泣きそうになったよ…。うぅ。独り占めしたい発言の時は、私の脳内にお花畑が(笑)後半の甘すぎる(そしてなかなかえろい)仲良しぶりに完全にやられました…。はぁ。
★5 - コメント(0) - 2013年12月14日

喜多見くんがちゃんと幸せになれて良かった。君嶋からの告白のシーンが萌えを通り越して涙出そうになる位、喜多見に感情移入してました。「ティッシュがなくなってた」発言で照れる二人が可愛かった!
★25 - コメント(0) - 2013年11月29日

再読。1回目読んだときは味気なさを感じちゃったのですが改めて前作と合わせて読むと男前で優しい人、止まりだった君嶋が失恋したり後輩にたしなめられたりする中で喜多見への気持ちを自覚する過程が自然な形でまとまっていて良かったなぁと思えました。そして何より前後編の「茨の君」がツボでした。2次元の女の子にしか興味を持てない桐谷と男にしか興味を持てない深山の話。桐谷が本当にボサッとしたオタクな外見で最初取っ付きにくいのに少しずつ深山に心開いていく様がなんとも可愛かった。
★2 - コメント(0) - 2013年2月11日

レンタル
- コメント(0) - 2012年12月21日

続編ということですが、単体でも読めます。これの前を読んだのか読んでないのかさえ記憶にない自分orz…とはいえ、久しぶりでしたが、悪くはないです、もっと濃くてもいいんだけどね
- コメント(0) - 2012年12月16日

★★★★
★3 - コメント(0) - 2012年10月4日

続編やったの〜!?(゚◇゚)でも問題無く楽しかった♪♪前作気になるwww
★5 - コメント(0) - 2012年8月10日

aya
「僕に恋愛は向いてない」の続き。両想いになって良かった。
- コメント(0) - 2012年4月22日

君嶋さんと喜多見くんの恋愛話が好きだ~
★1 - コメント(0) - 2012年4月17日

レンタル読了、藤本さん。『僕だって恋愛がしたい 』大学生喜多見と社会人の君島さんのあれこれ話。『アトコイ』後輩(先輩の弟の友達)から告白されてその気になる先輩の話。『茨の君』新人でオタクの桐谷と先輩社員の深山の話。関わりあううちにオタクの後輩のこと気になりだす先輩。この本の中では一番好きかな。『それからがこれから』表題作のその後の話。  でも流石短編、展開が早くてついてけないときもある~。
★1 - コメント(0) - 2012年2月26日

積本消化第3弾♪(このパターンが多い私)…雑誌ではお目にかかるハルキさんなんですが、コミックはお初の私で…シ、シマッタ!これは『僕に恋愛は向いてない』の既刊、続編だったんだ?お話に入る分には大丈夫だったんですが、どうも読み始めて、人間関係がよく分からない?って思ったはず(・・;)でもこのコミックだけでも、楽しめてヨカッタし優しいお話でした…でも、もうちょっと気持ち的に、読み足りない部分もあったのは、前作を読んでないかしらん?う~ん・・・
★2 - コメント(0) - 2011年7月1日

前作の続きがあると知り即買っちゃいました。続きが読めて良かったと思うのですが… う~ん、続きを楽しみにしていた表題作は何だか物足りない感じです。他2篇も無難というかなんというか… せっかく続編を描いてくださったのなら、全体的にあと一歩何かが欲しかったです。
- コメント(0) - 2011年2月20日

「―なんて嘘」なんていうから一瞬夢オチかとびっくり、夢でなくてよかったです。そして描き下ろしは初夜編でめでたしめでたし…とならずに、次の課題が呈示されてオシマイというのも珍しいですね。あとがきマンガが笑えました~。
- コメント(0) - 2011年2月20日

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>まるまるさんから ありがと~ 前回、あれだけひっぱってこの展開ぃぃぃ!と悶えてしまいました。好き作家様だけに色々と残念感がぬぐえない。いや十分おもしろかったんだけどね!
- コメント(0) - 2011年2月14日

タイトル作…君嶋(攻)がかつてバイトしてた居酒屋で喜多見(受)が働き始めたのかぁ。←一瞬アレ?って思っちゃったw 前回は、男見る目がなくて相手に暴力ふるわれてた喜多見を君嶋が助けてたけど…今回は“優しさの自己満足”と言われて落ちこんでた君嶋を、喜多見の方が励ましたり。無事くっついて描き下ろしでエチでひと安心。 同時収録のア/ニ/オ/タDT×ゲイ…“そんなこと気にする”DTがおかしかったww あとがきマンガの、メガネ萌えのNさんに爆笑! [170ページ]
★1 - コメント(0) - 2011年2月8日

付き合ってからが大変なんだよな〜これからだね。
★3 - コメント(0) - 2011年1月22日

二人のその後が見れて良かったです。古屋くんが意外と良い奴で惹かれました。表題作よりゲイ×アニオタのシリーズのお話の方が好きでした。(★★★☆☆☆)
- コメント(0) - 2011年1月6日

良いですね~恋に臆病になっちゃうのは仕方ないです。 男女でも、押せ押せ!イケイケ!食え食え!見たいな感じじゃないと そうそう簡単に食い散らかせないですよね。 でも、喜多見くんが臆病なのは・・・好きになってもらいたい。 だから、相手に合わせちゃう。 そんな喜多見の好きな人は・・・気が付きそうで気が付かない。 友情を前提に置いてる場合は気がつき難いですよね。 他に、二次元のオタクくんのお話が結構好みでした。
★3 - コメント(0) - 2011年1月4日

作画もお話も相変わらず丁寧。短編もいいけど、長編も読んでみたいな~
- コメント(0) - 2011年1月2日

フジハルさんはハズレがないねー。脇キャラも好きだったりしますwwあ~箱から引っ張り出して前の漫画も読み返したくなってきたヽ(^o^)丿
★3 - コメント(0) - 2010年12月28日

前作の続きとは最初気づけなかった…好きな感じの話しだったのに。中盤くらいでああ、と思いだした程度で。攻がグルグルしてるだけな印象を受けたので前作のがよかった気がする。けど面白かった。
- コメント(0) - 2010年12月5日

表題作は前作の続きだったのね…途中までわからんかったけど、乙女度は変わらずで思い出した。しかし今回は濡れ場少な目だったとはいえ、可愛い画風とナニのリアルさのギャップには毎度驚かれちゃうな~。
★3 - コメント(0) - 2010年12月2日

なんだか、エロはいらなかったきがする。
- コメント(0) - 2010年11月23日

★★★★☆
- コメント(0) - 2010年11月20日

【普通の上】既刊『僕に恋愛は向いてない』の続編。 ノンケ:君嶋×誰かに愛されたいが臆病な:喜多見。 君嶋に彼女いたのか…。振られて弱っていた所に喜多見からの告白だったせいか、微妙に同情色が強い感じもするけど、君嶋の性格なら喜多見を好きだと思い込めるかな。 描き下ろしでようやく初H…。本当に始まったばかりの恋愛だなぁ。 一番ビックリは、喜多見の友達:よりちゃんと喜多見のバイト仲間:古屋が付き合っていたこと(^_^;)。 他◎→『茨の君』オタク童貞×営業マンの先輩。大人になるとカミングアウトって難しいんだな(
★1 - コメント(0) - 2010年11月12日

すっきりとした絵柄で見易くて、表紙が爽やか~。前作の続編もよかったが、オタクの話が面白かった。名言、オタクには小細工は効かない。
- コメント(0) - 2010年11月10日

前作を読んでないので途中途中微妙にわからなかったのですが、読まなくても話の筋はわかりました。受けが乙女なので、それが好きな人には良いかと。
- コメント(0) - 2010年11月5日

収録作全てよかったけど、中でも『茨の君』は素晴らしかった~! 人慣れし始めてからの桐谷のかわいさは異常!
- コメント(0) - 2010年11月5日

藤本先生の描く乙女な受けが大好きです。そして可愛い線の細い絵柄と合い異なって描写のリアルさに毎回ドキドキしてしまいます。
★1 - コメント(0) - 2010年11月3日

僕だって恋愛がしたいの 評価:82 感想・レビュー:51
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