ちきゅうがウンチだらけにならないわけ (福音館の科学シリーズ)

ちきゅうがウンチだらけにならないわけはこんな本です

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ちきゅうがウンチだらけにならないわけはこんな本です

ちきゅうがウンチだらけにならないわけの感想・レビュー(273)

図書館の返却棚にあって、気になったので借りてみた。自然界の大きな仕組み、娘5歳にはなんとなくわかったかなー?
- コメント(0) - 3月10日

☆☆四歳前半食いつきはまあまあ。もう少し待ってからまた与えてみます。
★16 - コメント(0) - 2016年11月27日

約8分
★1 - コメント(0) - 2016年10月20日

息子5歳1人読み。
★9 - コメント(0) - 2016年10月10日

表紙からは想像できないぐらい、本の中の生きものが繊細に描かれていた。人間のウンチは何の役にたっているんだろうか。
★17 - コメント(0) - 2016年10月9日

読み聞かせに。ちきゅうが〜と、タイトルを読み上げるなりしー‼︎大きい声で読まないで‼︎と、うんちというフレーズが恥ずかしいようwお年頃になったなと思いながらデカデカと読み上げます。2週間貸りてる間に何度こんなやり取りを…。散歩に出たフレンチブルドッグのぼくの視点でのお話。僕のウンチは拾われるのに拾われない生き物のウンチもある。なぜだろ?の疑問から進み、その訳をわかりやすく説明してくれている。絵も可愛く一つ一つにちゃんと動物の種類が書いてある‼︎読み終えてつくづく人間は地球にとっていい事しないなと思わされる
★6 - コメント(0) - 2016年10月7日

【イヌとしょかん】に笑った!コロコロうんちに、細長うんち。ヘビのうんちは鳥と同じでおしっこと一緒だっていうのを初めて知った。最後が深かった、
★6 - コメント(0) - 2016年9月23日

ウンチは汚いって、イメージだけにならない、そうだよね‼って思わせてくれます。女子も読めます。生き物の生命を巡りめぐって、支えてくれているのね。なまけものの生態は知らなかったなぁ。
★2 - コメント(0) - 2016年8月8日

松岡さんはあの「ぴょーん」などの作者で、こんなに繊細で細かい絵を描く方とは初めて知った。自然科学絵本を描いているそうだ。あらゆる生き物がでてくるのだけど、みんなウンチしてるのよ。このウンチの形はきっと調べて正確に描いたにちがいない。大きいウンチ、目に見えない位小さいウンチ。空から、木の上から、水の中で、全ての生き物がウンチしている。水の中のウンチは溶けて散らばり小さな生き物の餌になる。地上のウンチは雨に溶けて土に浸み込み、植物の栄養になる。ウンチが好物の虫、ウンチの中で生まれてウンチを食べて育つ虫。
★7 - コメント(0) - 2016年7月6日

3歳半の息子のために購入。車の窓に鳥のフンが付いたことに興味を持ったので。大人でも初めて知ることもあった。この本はうんちだけではなく、動物や植物、昆虫図鑑も兼ねている点が良い。
★2 - コメント(0) - 2016年6月25日

息子にうけました。絵がキレイです。
★2 - コメント(0) - 2016年5月30日

タイトルのイメージから地球上の生き物たちが食物連鎖で循環しているお話かと思っていたのですが、ちょっと違っていろいろな生き物たちのウンチの役割のお話でした。さすが松岡さんの作品だけあって書き込みの細かいこと。読み聞かせにはあまり向かない気はしますが、勉強になります。生き物たちの中での人間について考えさせられました。
★40 - コメント(0) - 2016年5月7日

ヒトのう○ちは、トイレに流されてしまうからなあ。役に立たないなあ。
★26 - コメント(0) - 2016年5月7日

タイトル読んだだけで息子たちは大笑い。フレンチブルドックが、飼い主が自分のうんちを拾ってくれることから、地球上にたくさんの生き物が生きているのに、なぜ地球はうんちだらけにならないんだ⁉と疑問に思うところからお話がスタート。大きい生き物、小さい生き物、水中で暮らす生き物。はたして彼らのうんちの行く末は…そしてフレンチブルドックくんや人間のうんちはどうなんだろう…
★3 - コメント(0) - 2016年2月10日

三男(小1)が学校の図書室から借りてきました。まーいかにも男子が好きそうなタイトルよね(^o^;)でも図鑑のような細やかな絵で読みごたえのある絵本です。
★4 - コメント(0) - 2016年2月6日

科学絵本。絵本であり図鑑でもあり。
★7 - コメント(3) - 2016年1月10日

yu
大好きな松岡さんの絵本。主人公?は犬。散歩中のウンチを飼い主に拾ってもらったことから、他の動物のウンチはどうするのか疑問が始まる。野生の動物のウンチはやがて土に染み込み、大切な栄養になったり、他の虫の食べ物や隠れ蓑になったりと役立っている。ラストの人間のウンチのところの台詞にいろいろ考えさせられました。小学校の読書マラソンがあるので、子供たちに読ませたい一冊。
★19 - コメント(0) - 2015年11月5日

内容も興味深いんだけど、絵が細かい。さすが松岡さんです。
★2 - コメント(0) - 2015年11月2日

下の子が幼稚園の図書室から選んできた1冊。なかなかのセンス。 だいぶ細かい内容だけど、 ウンチってだけで響いてるのか、 その中で学んだウンチクを 「鳥のウンチっておしっこと混ざってるんだよね」と外出先で披瀝してくる。
★3 - コメント(0) - 2015年9月18日

3歳11ヶ月。生き物たちの絵がとてもきれいで丁寧に描かれている。図鑑のような見方もできるんじゃないかと思うくらい、たくさんの生き物たちが出てきます。
★5 - コメント(0) - 2015年9月7日

ふんころがし
★1 - コメント(0) - 2015年8月27日

大きな絵本。絵がいっぱい!たくさんの生き物のウンチを知れるよ。主人公のフレブルくんがまたかわいい♪
★1 - コメント(0) - 2015年8月5日

犬の視点からウンチを考えた絵本。分かりやすいし、成る程tp思う。
★14 - コメント(0) - 2015年7月22日

犬が主人公で、「自分のうんちは片付けてもらうけどほかのいきものは片付けてもらわないのがきに気になった!」という切り口が面白かった。 生き物が沢山出てくる辺り子供も楽しめた模様。
★10 - コメント(0) - 2015年7月19日

ウンチの形状や排泄時の勢い等も細かく区分されていて、動物うんち図鑑と呼んでも良い内容です。 変な話、人間だと野菜不足の場合はコロコロしてきますが、あらためて動物だと草食の方がコロコロで何か不思議ですね。
★1 - コメント(0) - 2015年6月9日

勉強になる本。面白いけど、字が小さい。なんたってウンチなので、男子は好きだろうな。 大勢への読み聞かせには向かない。
★12 - コメント(0) - 2015年5月28日

小さい子供が好む「うんち系」の本。 イヌ図書館へ行って地球がうんちだらけにならないワケを勉強する犬(フレンチ・ブルドッグ)昆虫、木の上の動物、空の動物、海の動物、たくさんの生き物が細かく描かれ登場します。生物と自然が生きていく中で必要不可欠な「うんち」の循環がどれほど役に立ってるかが分かります。では、人間はどうでしょうか?人間社会で生きていく上では仕方がないんだけどエコを考えさせられる一冊。32㎝☆50冊目☆図書館
★10 - コメント(0) - 2015年5月3日

読書メーターで見つけて、図書館で借りてきた。黙って家においていたら、子供たちが食い入るように読んでいた。人のウンチも何かの役に立って欲しい。
★5 - コメント(0) - 2015年5月2日

「図書室で読んだよ、うんちだらけ♪」と小学生息子が言ってました。
★4 - コメント(0) - 2015年4月29日

☆☆☆☆☆
★2 - コメント(0) - 2015年4月25日

ひゃー!ウンチだらけ。途中までは、へ〜っ!へ〜っ!と、笑ったり、感心したりしながら読んだけど、「ウンチは いろいろな どうぶつや しょくぶつに つかわれて なくなっちゃうんだね。」ときた後に、「たけど ぼくの ウンチは ごみばこに すてられ、」「ひとの ウンチは みずに ながされて しまう。」「だれかの やくに たっているのだろうか?」で、終わり。何コレーッ‼︎ 今までの楽しさがぶっ飛んで、『ごめんなさい!地球の役に立って無いくせに、人間だけ勝手なことして!』と、いう気になってしまった。深い。
★18 - コメント(1) - 2015年4月23日

息子が大喜び。頭に鳥のフンが落ちる絵を見て、ゲラゲラ笑っていた。 絵がとても綺麗で、思わず一つ一つの生き物をじっと見てしまう。 大人も子供も楽しめて知識も身に付く絵本。
★4 - コメント(0) - 2015年4月15日

そんなのお前自身がウンコに過ぎねえってことに決まってんだろ。それとも自分だけはクソじゃねえとでも思ってんのか?
★1 - コメント(0) - 2015年3月28日

文京区立根津図書館で借りました。
★19 - コメント(0) - 2015年2月9日

ナマケモノは、木の上でしない。地面におりてウンチをするんだ! へー!!
★3 - コメント(1) - 2015年1月29日

名古屋市鶴舞中央区図書館にて。良くできた絵本。一匹の犬が案内役になり動物のウンチの行く末を見守り説明する。世界で一番大きなウンチをするのはアフリカゾウ。案内役の犬の頭ほどもある。小動物や昆虫は地上で、鳥は空で、魚は水中でウンチをする。そんなにしたら地球上はウンチでいっぱいになっちゃうよ!でも、大丈夫。ウンチは上手く循環している。最後にウンチを上手く利用して種の保存をしている生き物たちのお話。自分のウンチを背中について乗せて身を守るハムシの仲間はトリビアものです。あー、楽しかった!
★68 - コメント(0) - 2015年1月27日

読書メーターで面白そうだと思い、図書館に予約した。半年ぐらい待った。面白く読んだのだが、イメージしていたのとちょっと違った…
★4 - コメント(0) - 2014年12月8日

4-4)うんこだま連発がウケた。
★4 - コメント(0) - 2014年11月28日

たぶん、これを読み聞かせられた子供たちは、「あ、そういえば生き物みんなうんちしたら大変だ!」って思って、でもうんちだらけにならない理由に「へー、そうなんだ」と納得するんだろうな。でも、うんち食べてたり、背負ってたり、卵産んだり、人間から見ればありえない生き物もいるわけで、そんな生き物がいるから生態系が成り立っているわけであって、やっぱり考えさせられるし、子供には読ませたい。
★22 - コメント(0) - 2014年11月22日

2014年11月14日読了。 いろいろな生物のうんちについてかかれた絵本。 きれいな絵でかかれたたくさんの生き物とそのうんち。うんちを栄養として生きる物など興味深くかかれている。
★4 - コメント(0) - 2014年11月14日

ちきゅうがウンチだらけにならないわけの 評価:100 感想・レビュー:142
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