髑髏城の七人

髑髏城の七人の感想・レビュー(32)

2016年12月2日:ゆきち
2015年12月29日:キイロ
2015年1月12日:大沼弘幸
2014年8月28日:苹果
舞台でのスピード感、迫力があまり活きてなかったかも。舞台向きの話だと思った。
★1 - コメント(0) - 2014年4月22日

2014年2月2日:半殻肝
喜怒哀楽の動きがはっきりしていて、場面展開も早い。メインキャラはもちろん敵役や脇役にも見せ場があり、活字の中で縦横無尽に立ち回る様は引き込まれる。舞台のあの空気と一緒に楽しむ物語も大好きだが、一語一語身に染みる物語もやっぱり魅力的。生舞台は現在では観れないけど、ゲキ×シネはやっているので行こうかな〜。
- コメント(0) - 2013年11月8日

舞台版ではわからなかった、それぞれの人物の心情や過去のエピソードが描かれているのが良かった。ある程度ストーリーを知った上での内容補完で読んだので、まったく話を知らないとちょっとわかりにくく感じるかも。蘭兵衛の過去や兄さの正体、捨之介に対する沙霧の恋心がはっきりしていて面白かった。
- コメント(0) - 2013年3月17日

2013年3月13日:くちなわ
2013年1月24日:Covastra
2012年1月16日:y_popo
2011年9月11日:cotori
2011年8月28日:鳥籠
2011年4月14日:青嵐
ドンパチ活劇の中で光る、人間の泥臭さ。どの登場人物も強過ぎないのが良い。
- コメント(0) - 2010年12月21日

男の「信念」とか「意地」のぶつかり合い、そこに女の「思い」が加味されて・・・という感じの活劇。なんとも舞台映えしそうな(もとが舞台なんだけども)内容だなぁ。終わり方が個人的にはもうひとつで、「7人」の面子が今ひとつはっきりしない気がするものの、一気に読めて面白い。
- コメント(0) - 2010年2月5日

漫画…いやむしろ劇画タッチというべきか。入りからそれ程の説明的な文章もなく。しかし、きちんと登場人物の個性も出しつつ。怒涛の勢いでたたみかける。芝居は観たことがないんだよなぁ…。
- コメント(0) - 2009年10月9日

2009年5月10日:理子
2009年2月5日:才谷
2008年11月6日:ねぎ
2008年10月4日:かおり
--/--:YUKA
--/--:Natsü@兎希
--/--:ミドリ
--/--:rowan
--/--:Hinaki
芝居を観て面白かったので読んだ。本も面白かった。
- コメント(0) - --/--

--/--:mao20000
いちいちかっこいい
- コメント(0) - --/--

劇団☆新感線の舞台を鑑賞したことがある人ならピンとくるあのドキドキ感。それが小説ならではの手法で生まれる新しいドキドキと併せて楽しめます。ラストは甘いお話には落ち着かず、破壊力がすさまじいからこそ新しく歩き出せるのかもしれない、そんな風に感じる作品です。
- コメント(0) - --/--

今読んでいるみんな最新5件(1)

10/26:ねぎ

積読中のみんな最新5件(1)

読みたいと思ったみんな最新5件(6)

03/04:三毛招き
10/18:ざくろ
10/03:さゆ
髑髏城の七人の 評価:56 感想・レビュー:9
ログイン新規登録(無料)