パンダのanan (マガジンハウス文庫)

パンダのanan (マガジンハウス文庫)
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パンダのananの感想・レビュー(36)

一つ一つは短いエピソードなのに、短いなかでもちゃんとキョンキョンだった。好きです。
- コメント(0) - 2016年5月25日

仕事終わりを出待ちして自宅を突き止めてやろうと追いかけ回すファンを振り切って家に着く。“スーパー”とか“スペシャル”な称号がつくような80年代を代表するスター・小泉今日子。 彼女の魅力は大人の思惑とか押し付けに抗い、アイドルという窮屈な境遇を精一杯楽しんでいること。 20代後半に書いた文章が、まるで沢村貞子とか吉行和子のような大人の女優のものに感じる。この人はずっと前から物の見方とか人との接し方が大人だったんだろうな。そう、あまちゃんの時の春子さんの境地(笑) 走るとおかしくて笑顔になっちゃう癖が治
★2 - コメント(0) - 2016年4月6日

ren
去年末ぐらいにキョンキョンの曲が急に聴きたくなっていろいろ調べててそういえばキョンキョンのエッセイがあったなと思い出してこの本を読みました。( )の使い方や文章の終わり方が懐かしい感じがした。ネタも面白かったです。
★2 - コメント(0) - 2015年2月22日

今まで読んだ彼女のエッセイには無い、あとがきにもある、結婚生活の明るさ?みたいなものを文章に感じました。
★1 - コメント(0) - 2013年11月22日

キョンキョンファンとしては日常生活を垣間見れた感じがして楽しく読みました。お家好き、テレビ好きなところに共感を得ました。
★1 - コメント(2) - 2013年11月5日

大学生時代、私は松田聖子のファンだった。就職した1985年、神田正輝と結婚した年の「ボーイの季節」で私の中の聖子は止まっている。次に魅かれたのが笑顔輝くキョンキョン。1985年、「なんてったってアイドル」の年だ。三谷幸喜さんは「彼女は男前」と表現したが、今もバリバリ元気な四十代。「夏のお約束」「余所行き」などコドモ時代の話が楽しい。センス抜群、文章も素敵、イノセントな心を持ち続けるオトナ。映画「陰陽師」「グーグーだって猫である」「踊る大捜査線」など、ホント色々な役をこなす。「怪盗ルビイ」の彼女が一番好き。
★3 - コメント(0) - 2013年1月24日

キョンキョンがan・anで連載、だけでイメージが伝わる本。ぶっちゃけ私にはなかなか読みにくかった。
- コメント(0) - 2011年10月29日

芸能人も人間だ
- コメント(0) - 2011年4月15日

キョンキョン憧れるな。俺おとこやけど。
- コメント(0) - 2011年4月13日

やっぱいいな。キョンキョン。
- コメント(0) - 2009年5月22日

キョン2ファンにはたまらん。
- コメント(0) - --/--

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パンダのananの 評価:61 感想・レビュー:11
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