銃姫〈1〉Gun Princess The Majesty (MF文庫J)

銃姫〈1〉Gun Princess The Majesty (MF文庫J)
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銃姫〈1〉Gun Princess The Majestyはこんな本です

銃姫〈1〉Gun Princess The Majestyの感想・レビュー(318)

再読。エルウィングとオリヴァントは何者?セドリックとアンブローシアの関係はどうなる?世界観もキャラクターもドはまりです。ハイテンションなあとがきも好き。
★1 - コメント(0) - 2016年8月8日

魔法が良い。無骨で失われていて悪足掻きの産物で、古い呪文の臭いがしてわずかに奇跡的。
★1 - コメント(0) - 2016年6月7日

破滅と平和とマイペースと、極端なキャラ達が何をしでかしていくのやら2巻以降も楽しめそう
- コメント(0) - 2016年4月12日

再読
- コメント(0) - 2015年12月22日

魔法と銃最近ではよくあるテーマだと思いますが主人公の過去や登場人物たちの過去がいろいろとありそうで今後が楽しみですね 特にエルの正体が気になります、一体鉄姫とはなんなのか あともしかして銃姫って人型なのかね、そうだとすると銃姫についていろいろと楽しみです 次巻に期待です
★6 - コメント(0) - 2015年5月28日

2005-0113-012.
- コメント(0) - 2015年4月5日

エピック・ファンタジーになりそうなのに、男子向きラノベ調がとても残念なような、そうではないような。“—だから人間は、決して武器を捨てられない” 自ら銃を持ちテロリストとなった亡国の王女アンブローシアの台詞が靴に入った小石のようです。
★3 - コメント(0) - 2015年2月20日

読み始め暫く世界に入れなくて数日かかってしまったけど、1話目が終わるあたりからは、ようやく世界に入り込めて一気読みでした。セドリックとアンとエル、三人それぞれの背負ったものの紹介みたいな巻でしたが、2巻目からいよいよ話が動いて行くでしょう。個人的に、優しくてちょっぴり頼りなさげなセドリックが今後どんな成長をしてくのか楽しみです。アンの気持ちの行方もね。
★1 - コメント(0) - 2014年7月19日

設定は面白いのに、なんだか物語に入り込めない、、、。短編っぽい構成で、その短編短編が続いている話のはずなのに、なにかとぎれとぎれの印象を受ける。続きは読む予定だが、少し後回しになりそうだ。
★1 - コメント(0) - 2014年6月14日

久しぶりに当たった!面白かった、と言うより、面白くなりそうな匂いがします。すでに人間関係の骨格ができていたり、1巻にも関わらず、短編集っぽい構成と、入りづらい部分もありますが、この作者は信用してるので、とりあえず次いきます。
★1 - コメント(0) - 2014年5月25日

図書館にあったので読んでみた。序盤から怒涛の展開で、世界観に馴染むまで時間かかるかも。目的も考え方も違う主人公とヒロインがどう進展するのかに注目したい。ラノベにブラコンな妹は多いけど、姉は意外と少ない気もする。
★1 - コメント(0) - 2014年3月15日

再読です。以前シリーズ中盤まで読んで放置してたので…。セドリックの「命をかけることが、そんなに偉いことなのか!?」という台詞が好きです。セドリックとアンブローシアの心が重なっていく様子がいいですね…!
★2 - コメント(0) - 2014年1月20日

★★☆☆☆
- コメント(0) - 2013年12月30日

なかなか好みのギミック。鉄と火薬の時代に、銃を介して魔法を使う。世界観にも色々と仕掛けてありそう。
★1 - コメント(0) - 2013年10月18日

【再読】初期ルーカすごく変態くさい。なんだその喋り方。最終巻まで読んで事情を知ると、彼は彼であの頃けっこう焦ってたのかな?とも思う。「愚かな人間達」というフレーズは漫画の方でも繰り返し出てくるから、世界観の核なのかも。あとプロローグの女性=ペチカの母だと今さら気づいた。
★1 - コメント(0) - 2013年8月15日

力のあるコトバは失われていっている。魔法を直接使うことはできなくなり、弾丸に魔法を込めて、引き金を引くことで発動させる、って世界観が独特。設定が大好き。
★1 - コメント(0) - 2013年8月5日

☆7 独特な世界観のあるファンタジーラノベ。銃が武器。短編的な話と長編として書くべき内容がごっちゃになっている印象を受ける。この三人の関係が非常に危ういなぁ
★1 - コメント(0) - 2013年7月15日

中世ヨーロッパ風の世界、銃を媒介にして魔法を使う人間たち、など設定は好み。ただ現段階ではまだキャラクターに感情移入できていない。ちょっと不安かな。2巻へ。
★14 - コメント(0) - 2013年7月3日

「カーリー」と「剣と紅」が面白かったので、図書館にあった、こちらのシリーズも手を出してみました。全11巻の最初の1巻というなら、この程度かな。この後に期待。
★1 - コメント(0) - 2013年5月15日

銃を使用しないと魔法が使えない世界。タイトルと題材で期待を膨らませて読んでみたけど…。もっと銃メインの戦闘や世界観を描いてほしいなぁ。ツンデレキャラはもとめてないよ。題材が魅力的なのに残念。巻数に比例して面白くなるかな〜。
★2 - コメント(0) - 2013年5月13日

再読。
- コメント(0) - 2013年4月17日

面白いのですが、書き溜めたものをあまり構成を考えずつなげたのか、話の焦点が合っておらず一冊の本として話がバラバラな印象。 (謎の多い主人公の設定が、ある程度出揃ってからの短編集なら問題無かったかもしれません)
★2 - コメント(0) - 2013年4月10日

魔法も銃も好きなんだが、葛藤シーンがイマイチで肝心な主人公に魅力を感じない。これからの彼らの成長次第で面白くなるかもしれないが、正直今の段階では・・・・。 タイトルは良い。凄く好き。
★3 - コメント(0) - 2013年4月6日

独特の雰囲気がある世界観は、ファンタジーの王道という感じで面白かったです。今回は登場人物の紹介で終わった感じでしょうか。まだ外堀は浅いので、これからに期待します。
★3 - コメント(0) - 2013年3月19日

主人公三人は最初から知り合って、初っ端からプチハーレム状態。過程重視の私には相性の悪い話だ。
★2 - コメント(0) - 2013年3月8日

ほんとうに申し訳ないけれど、正直にいうとこういうのを読むとファンタジーが自分に向かないなあと思ってしまう。
★2 - コメント(0) - 2013年1月31日

イン★ポケットの紹介記事を読んで。"魔法"と"銃"の世界構造に少し無理があるなあ、と思いながら読みました。セドリックくんの成長物語なのかな?定番の設定のようで素直に読めます。ラストシーンの列車の場面は、「銀河鉄道999」へのオマージュかしら。
★1 - コメント(0) - 2012年12月9日

盗まれた銃姫を取り戻すためオリヴァントを追うセドリックと姉のエル、そしてアンの三人。銃姫の強大な力も気になるけれど、所々で感じるエルの謎ももっと気になる。セドリックとアンがそれぞれ自分自身に葛藤しているのに、エルだけが少し様子が違う感じがします。
★5 - コメント(0) - 2012年9月27日

面白かった。クセがなく、物語に厚みがあって、魔法設定もよく作り込まれてて深みがある。安心して読めた。ベテランの貫禄を感じましたw胸を借りるつもりで、真摯に最後まで読んでみよう。もう最終巻まで出てるから。
★2 - コメント(0) - 2012年8月22日

★★☆☆☆ キャラ説明巻な印象が強く地味だが、世界観が非常に好みなので続きも読みたい。どこか不吉で危うい主人公たち3人の関係は今後どうなるのか。
★2 - コメント(0) - 2012年8月17日

設定や世界観そのものは非常に良いのに、なぜか非常に印象が薄い。ありきたりすぎるストーリーに飽きるというか、読み疲れる感覚が非常に強く、読み終えるまでに時間が掛かった。
- コメント(0) - 2012年1月19日

設定が厚いバトル物のせいか若干説明がうっとおしいときがある。内容は濃く、演出の仕方が旨いので引き込まれる。
★1 - コメント(0) - 2012年1月6日

全体的に救いがないシリアス展開で、いろんな視点から物事が描かれるので、安易に主人公達が正しいというような展開はない。それでもその中で足掻いていくセドリックやアンブローシアは良かった。惜しむらくは、個人的に好きになれるキャラが存在しなかったことかな。ストーリーは悪くなかっただけに、好きになれるキャラがいれば、もっと楽しむことができたなぁ。
- コメント(0) - 2011年12月11日

戦闘シーンは昔プレイした『ワイルドアームズ』というゲームを思い出しました。
- コメント(0) - 2011年9月27日

高殿さんだし、と思って、敢えて手に取ってみたら、んー、一昔前のラノベかな、という気がした。最近の著作のほうがこのかたは面白いぞ、という気がする。でも全部大人買いしちゃったので最後まで読もうと思うくらいには楽しんでる。
- コメント(0) - 2011年9月16日

魔法銃なのに反動があるの?
★1 - コメント(0) - 2011年9月16日

初回刊行されたときに読んで以来の再読。メイン3人のキャラ紹介的な意味合いが強く、話としてはかなりスピーディーです。最後のやわらかな弾丸からエピローグにかけてが話の序章っぽい感じです。魔法を銃を通さなければ使えないなど、独特の設定と世界観が魅力。また続きを読んでいきたいと思います。
★1 - コメント(0) - 2011年8月15日

キャラ紹介巻、かな? 一筋縄でいかなそうなややこしい因縁抱えたキャラばかりなので今後の展開が楽しみ。
★1 - コメント(0) - 2011年7月18日

姉を助けたいと思ってる弟に、制御不能で街をぶっ飛ばした事がある呪文を使わせようとか、アンが苛立ってるにしても無茶ぶり過ぎるw鉄姫がエルなら銃姫も人型なのかな…銃は鉄から作られるからきっと娘だ!とか、すごくくだらない事を考えてしまった。続き読みます。
★1 - コメント(0) - 2011年6月6日

銃姫〈1〉Gun Princess The Majestyの 評価:66 感想・レビュー:74
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