銃姫〈2〉The Lead In My Heart (MF文庫J)

銃姫〈2〉The Lead In My Heart (MF文庫J)
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銃姫〈2〉The Lead In My Heartはこんな本です

銃姫〈2〉The Lead In My Heartの感想・レビュー(229)

あとがきで噴いた。鉛の山でも詠唱がうまくいっていたアンは強い。セドリックが自分の力をコントロールできるようになるには精神が安定するまでの時間がかかりそう。エルがセドリックに隠したがっている本性や闇の魔法とは何かが気になるところ。アンはお嫁に行ってしまうのか?恋や愛の行方は。
★1 - コメント(0) - 2016年8月24日

お姉ちゃんめちゃくちゃ重い女だな!旅の仲間への嫉妬のあまり蜻蛉のような瞳になるお姉ちゃんが印象深すぎる…。メイン三人が面倒くささを深めていて、大変良いな。
★1 - コメント(0) - 2016年6月8日

再読
- コメント(0) - 2015年12月23日

2005-0119-019.
- コメント(0) - 2015年4月5日

悪い方に転がる予感しかしないけど、おもしろくなってきた!まだまだ伏線が散らばり始めた所ですが、すでに最終巻が楽しみです。アンとセドリックはもちろんですが、エルに幸せな結末が訪れることを願ってます。魔法戦もかっこいいし、読み応えあって良い。
- コメント(0) - 2014年5月28日

二巻ですでにクライマックスかと思うような盛り上がり。やっぱり主人公とヒロインにはこれくらいの障害がないとなぁ。姉のヤンデレっぷりにも期待。ところでペチカはいずこへ?
- コメント(0) - 2014年3月16日

久しぶりの再読。ストレートなメッセージに胸が熱くなりました。真っ直ぐでいいなー
★2 - コメント(0) - 2014年1月26日

主題が真っ直ぐで読みやすい。魔銃士の決闘とか読む感じ、正統派の魔法モノで面白い。歴史に隠された設定は個人的に好みな要素で一巻から睨んではいたけど、その辺りにも触れてきていて良い感じにストーリーを深めている。国家間の駆け引き、パワーゲームも好み。それだけに地図が欲しいかな。
★5 - コメント(0) - 2013年11月2日

1巻目ではちょっと入りこみにくかったは、短編連作で感情の盛り上がりに欠けていたからか? この第2巻ではずいぶん違う……。
★1 - コメント(0) - 2013年9月7日

【再読】よく見るとルーカとセドリックって髪のハネ方とか一緒なんだなぁ。しみじみ。そういえばオウムじゃない方のグレイシスをエナミさん絵で一度も見れなかったのが残念。P209「あなたを本当に必要としている人は、あなたになにかしてほしいと思って必要としているわけではないんです」
- コメント(0) - 2013年8月16日

面白くなってきました。設定にリアリティのあるものが付け加えられたせいでしょうか。エルは秘密を持っているようだし、アンは不本意な人生を選択しなければいけなくなったようだし・・・切ないなあ。続きが楽しみです。
★12 - コメント(0) - 2013年7月4日

1巻に比べてテンポ良くなってきました。セドリックvsギースの決闘とか読み応えも。聖者の骨が銀に、って比喩表現かと思っていたら本当だったので、ちょっとビビりました。
★1 - コメント(0) - 2013年5月20日

一巻よりは面白かった。魔法戦も迫力があって読みごたえがあった。もっと魔法銃の戦闘シーンを読みたい。
★3 - コメント(0) - 2013年5月17日

再読。なかなか読み進めなかった。
- コメント(0) - 2013年4月18日

おかえり、ジャン。って本当に言いたかったんだろうなあ、と思った途端にほろっときました。息子を待っていたナンネルさんの気持ちは本当に親の愛情そのもの。エルがセドリックを心配している理由はなんだろう。弟だからなのか、力の解放が強大すぎるからなのか。姉なのは分かっているけれど、なんだかエルが不気味に感じる。
★4 - コメント(0) - 2012年9月29日

エピローグでアンがセドリックに言い放った言葉に痺れた。
★1 - コメント(0) - 2011年9月20日

読みやすいし、意外に展開が早かった。セドリックもう自覚するのかと驚いた。むしろ嫌だけど姉さんとになるのかと思ってた。新キャラの脇役がいい性格で好きになった。
★1 - コメント(0) - 2011年6月13日

本当にそういうことなのか、と中盤でぞくっとした。不気味。続きがすごく気になる。
★1 - コメント(0) - 2011年4月12日

1巻より読みやすかった。けど、あまり文体が好みではないのかもしれない。ナンネル婆さんには泣かされた。徐々に物語のテーマが見えてくるのかな?面白いけどまだエンジンかかってない感じがするので続きを読む!
★1 - コメント(0) - 2011年4月6日

ここまでは再読完了。 でもねー。なぜか進めない。読むぞ!と決めて一気に9巻まで買ったのに。 近々再々読開始予定。
- コメント(0) - 2011年4月2日

この作者の物語の構成の仕方は、基本に忠実・・・テンプレっぽさがある。エルウィングの設定、おばあさん関連の結末など、あまり捻ってこない。それでもほろっと来るのは、書かれる文章がストレートで力があるせいか。
★1 - コメント(0) - 2011年3月18日

再読。かわいいカップルだなあ。
- コメント(0) - 2011年2月16日

なんかこのタイプのお姉さんやだな・・・。1巻は短編だったけど2巻は長編。読みやすかった
- コメント(0) - 2011年1月19日

【★★★★☆】蟲の意味を正しく理解。蜻蛉怖っ!!!でも好きです。ギースVSセドリックの戦闘シーンが凄く良かった。一つ突っ込むなら、隕石心臓の上に落ちて助かるとかどうなんだろ?小豆ぐらいの隕石落ちて来ただけで人間粉砕されると思うんだけど・・・。
★1 - コメント(0) - 2010年12月31日

婆ァ好きの私が泣かないわけない。
★2 - コメント(0) - 2010年12月8日

おばあちゃん素敵だよおばあちゃん。個人的におばあちゃんネタに弱いためか、思わず涙腺が緩みそうになった。あと、私自身が子供を持つなら親不孝の息子よりは普通の娘がいいなあ。
★1 - コメント(0) - 2010年10月26日

追記。
- コメント(0) - 2010年10月2日

ああ、もう切ない。聖人の骨は銀になるという逸話が、こういう形で見せられるとは思わなかった。でも都で出会った人たちを通じて、セドリックが何に迷っているのかを自覚したことは良かった。あの力はきっとこれからも彼を苦しめることになるだろうけれど……それにしても自覚した思いは、不吉な予感しかさせないなあ。アンの仇と民への思いと、虫がどうなるのかドキドキです。
★2 - コメント(0) - 2010年8月10日

エルウィングが一番おっかないキャラとなった二巻目。え、蟲ですか……とちょっと顔面蒼白。必ず最後に出てくるオリヴァントはある意味ですごく親切だよなぁと思います。鉛の威力が凄まじいらしく、魔銃士も不便なもんなのねと独り言。
★3 - コメント(0) - 2010年8月10日

曰くありげな登場人物が増えていって、これからどうなっていくんでしょう…的展開ですね。
- コメント(0) - 2010年6月3日

ヤンデレ化しそうでエル姉こわいよエル姉。30分の由緒正しい冒険活劇アニメを見ているような感じで、読みやすい。完結もしたし一気に読みたいんだけど近所じゃもう置いてない・・・
★1 - コメント(0) - 2010年2月7日

再読。
- コメント(0) - 2009年12月23日

完結を控えての再読。爆乳へそ出し・オウムだけが友達・眼鏡っこの巻
★1 - コメント(0) - 2009年12月12日

良い子の自分探しの旅。ちょっと変わってきた。
- コメント(0) - 2009年7月24日

☆☆☆☆ エルが怖いよう。てか1巻読んだのが結構前で、破滅的音痴ということくらいしか覚えてないや。読みやすく面白く、終盤は某親子の再会シーンでほろっと来る。うう。
★1 - コメント(0) - 2008年1月30日

どんどん面白くなるね
- コメント(0) - 2005年7月4日

★★★★★
- コメント(0) - 2004年7月24日

もう、プロローグだけで大満足。そして中盤のアンブローシアとエルウィングとの会話が素敵。
★1 - コメント(0) - 2004年7月23日

銃姫〈2〉The Lead In My Heartの 評価:52 感想・レビュー:42
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