銃姫〈3〉Two and is One (MF文庫J)

銃姫〈3〉Two and is One (MF文庫J)
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銃姫〈3〉Two and is Oneはこんな本です

銃姫〈3〉Two and is Oneの感想・レビュー(210)

エルの執着が怖いと同時に気になるところ。小出しにされていく情報がもどかしい。
- コメント(0) - 2016年9月15日

みんなして、愛が重い。冗談としてでなく、ガチでいつか嫉妬で殺し合いになると思いつつ笑顔で旅してることのヤバさ。娼館の双子が好き。病弱による依存と精神的依存の関係性がゆらぐ展開は、良さがある。
★1 - コメント(0) - 2016年6月8日

再読
- コメント(0) - 2015年12月25日

2005-0228-080.
- コメント(0) - 2015年5月5日

前回の引きからしたらスローダウンな話かと思ってたら、ラストで急展開。今回も面白かった。ようやく世界観がわかってきたかも。エルの異性としてみてほしい宣言とか、蜜蜂達に嫉妬するアンとかラブコメ方面もいい感じ。続きまた借りてこなきゃ。
- コメント(0) - 2014年3月16日

この巻も読んだ記憶はある…。オリヴァントと彼が殺した聖女の話はシリウスでやってたコミカライズ途中まで読んでたのでああ…ってなりました。
★1 - コメント(0) - 2014年1月27日

優生学的な目的の為の娼館とは、中々にえげつない。この作品の魔学は、語学の要素が強いと思っていたけど、化学の側面もある、というか重要なのか。銀と火で魔法を使うことに、こういう理由づけがあると、結構ニヤリとする。キャラと世界観の結びつけが巧い。読むほど世界観が広がっていく。だからハイファンタジーは好き。
★3 - コメント(0) - 2013年11月3日

【再読】まさかのジャンヌ・コッダ本人登場。トルチカート@遠征王は結局どういうことだったのか未だに悩んでる。あと彼女はアンの正体に気づいてたんだろうか。セドの生まれる前、グレイシスとルーカとジャンヌさんとでキャッキャウフフな過去編とか読みたかったなぁ。……次が恐怖の靴下巻なので現実逃避してみた。
- コメント(0) - 2013年8月19日

うわぁ、意外にもエグい展開に・・・。だ、大丈夫なんだろうか。二巻から伏線は張られていたけれど、あまりよいこ向きの小説ではなくなっている・・・。
★15 - コメント(0) - 2013年7月5日

前巻で話題に上った「蜜蜂の館」が舞台。セドリックは必死に自分の存在意義を模索している。アンは王女とテロリスト「アン」の間をさまよっている。エルはセドリックに捨てられるのではないかと怯えている。それぞれの思惑は何処へ向かっていくのか。銃撃戦はなかったから次巻に期待します。
★3 - コメント(0) - 2013年6月21日

読み終わってから読メで帯の「わたしたちは ふたつでひとつ」を読んでぞっとしました・・・キトリとキサラの双子のほうじゃなくて、エルで。アンのこの後も心配ですが、エルの精神状態のほうが怖い。
- コメント(0) - 2013年5月28日

あのギースが編み物か、なんてちょっとニヤニヤ。背中合わせで生まれてきた双子のキトリとキサラ、生まれてからはずっと向かい合ってきたんだよなあ。キトリの気持ちもキサラの気持ちも一途なんだけれど、一途すぎて受け止める余裕がなくなりそう。エルがなにか行動を起こしているわけじゃないのに、なぜこんなに不気味で不吉な感じなんだろう。
★1 - コメント(0) - 2012年10月6日

セドリックのへたれっぷりがちょっと楽しい。
★1 - コメント(0) - 2011年11月11日

セドリックが余りにも素直すぎて歯痒い。今回も脇役陣が好きです。プルートもいいなあ。オリヴァントの登場が毎回楽しみです。そして、主の3人がどうも微妙に合わない…完結まで読めるだろうか不安になってきた。
★1 - コメント(0) - 2011年6月17日

えー!と叫びそうになるような真相が暴露されたり、展開。はあ、まさかねえ。バシリス三兄弟が何気に好きだ。
★1 - コメント(0) - 2011年4月19日

ようやくリズムがわかってきた。オリヴァントを追うのが目的という割には、三人の旅の目的がかみ合ってないしほんとにそうなんかという感じでしたが、おぼろげながらに方向が見えてきたような…。プルートけっこう好きです。まさかギースの弟とはね。
★1 - コメント(0) - 2011年4月8日

お互いに依存し、執着する双子姉妹に萌え。残念ながらメガネ萌えはついていけないなぁ……。
- コメント(0) - 2011年3月23日

セドリックがあまりに純粋培養で、他人の思惑に対して無防備な会話で応えている。そこをターニングポイントにして、その先の展開が不幸方面にいく。それが読者は見えているから、歯がゆくてもどかしい。そんな内容だった。
★2 - コメント(0) - 2011年3月18日

1日1冊再読。魔法詩?と執事が好きだ。セドリックの素直さが切ない。
★1 - コメント(0) - 2011年2月17日

人の悪意がいっぱい
- コメント(0) - 2011年1月20日

【★★★★☆】バシリス3兄弟なんですかそうですかwwなにやら地味に活躍してくれそうな予感wwww
- コメント(0) - 2011年1月3日

追記。
- コメント(0) - 2010年10月2日

ようやく夢というべきものを見つけられたというのに……彼の人の導きに悪意を感じて何ともやるせない。アンはもう動けなくなりそうな予感がひしひし。一方、セドリックの過去を知る背中合わせの少女たちも、醜い思いが見え隠れして、何やら残酷なことになりそうでドキドキする。さて、バラバラになった彼らは、どうすることになるんだろう。
★1 - コメント(0) - 2010年8月11日

オリヴァントってだんだんまともな人に見えてきたなー……なんてレベルじゃなかった。まさかの繋がり? 年齢的にオッケーなんですか、とちょっとびっくり。たしかに顔かたちがそっくりだったと今頃気づきました。そういくと、じゃお母さんは……?と新たな疑問。でも怖いからあまり知りたくないと思うんですよね。アンもエルもけっこう自分のエゴで動いてますね。そんな中でよく頑張ってるなぁ、セドリックは。でも一番痛い目に会うのも彼なんだよねーとなんだか気の毒。
★2 - コメント(0) - 2010年8月10日

エル姉が引き続き怖いです。完結まで読める目処がついたので、これから一気に読むぞー
★1 - コメント(0) - 2010年4月25日

再読。
- コメント(0) - 2009年12月25日

完結を控えての再読。蜜蜂の館(前)。バシリス兄弟三男とキトリキサラの登場。
- コメント(0) - 2009年12月12日

大きな話になってきたな。。
- コメント(0) - 2009年7月24日

最後の最後に急展開。アンにセド、そしてエルもどうなるんだろ……。
- コメント(0) - 2009年1月21日

ジャンヌ・コッダ…。ちゃんと続いてる!としみじみ感じた巻。
- コメント(0) - 2008年12月9日

☆☆☆ エルがどんどん怖くなってく。台詞は少ないのにな。セドリックがお子様過ぎて時折非常に腹が立つ。うーん。できませんでした!は勇気の台詞(笑)。無知って凶悪だなぁ。
★1 - コメント(0) - 2008年1月31日

破壊的な音痴、というのはすごい!
- コメント(0) - 2005年7月27日

エルウィングの狂気がひたひたとアンブローシアに迫り来る。素晴らしいです(おい)。
★1 - コメント(0) - 2004年12月25日

★★★★☆
- コメント(0) - 2004年12月24日

そう来るか!?な急展開。セドリックのさらなる秘密が明らかになる…が、その他にも意外なことがたっぷりと。エル気になるなあエル。まさかあの人まで出てくるとは思わなんだよ。
★1 - コメント(0) - --/--

娼館。ヘヴィな世界です
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銃姫〈3〉Two and is Oneの 評価:46 感想・レビュー:37
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