銃姫〈4〉Nothing or All Return (MF文庫J)

銃姫〈4〉Nothing or All Return (MF文庫J)
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銃姫〈4〉Nothing or All Returnはこんな本です

銃姫〈4〉Nothing or All Returnの感想・レビュー(193)

再読
- コメント(0) - 2015年12月25日

ハードな展開で読んでてキツかった。特にキトリの最後なんかね、、、。まぁだからこそラストのアンブローシアとの再会は感慨深かったけど、ハッピーエンドにはまだまだ遠そう。
- コメント(0) - 2014年4月22日

自分の弱さとどう折り合いをつけていくか、似たような境遇の人と出会いながら、 自分と向き合っていった中で得た答えっていうのは、読んでる途中にその答えに気づいたって、やはり尊く感じるものですね
- コメント(0) - 2014年3月15日

まっすぐに歩いていく。悪辣なダブルミーニング。
★1 - コメント(0) - 2013年11月13日

【再読】内容がすごく高殿先生です。容赦ない。エルが本格的に病んできた。あちこち酷いことになってる中、ティモシーが希望。あとアラベスカ初登場。
- コメント(0) - 2013年8月22日

え、これMF……だよね? 善意が悪意で反転するところが凄まじかった。
- コメント(0) - 2013年7月9日

戦争の描写がとても恐ろしい。でも実際に起こったことは、これをはるかに凌駕しているのだろう。凄く、いろいろな登場人物に対して酷な物語だ。
★12 - コメント(0) - 2013年7月6日

「他人は自分を写す鏡」―。結構深い言葉。暁帝国VSスラファトの衝突。プルートの画策。アンの、セドリックの決意。エルの正体。キトリ、キサラ姉妹の行く末。ぞくぞくと伏線が回収されていくので一気に読んでしまった。
★2 - コメント(0) - 2013年6月22日

希望に満ちていると思わせる副題「まっすぐに歩いていく」がこんなにも恐ろしいものだとは・・・。<鉄姫>という名が<銃姫>に酷似しているのは意味があるだろうとは思っていましたが、エルの正体はアレだとは。エルの執着が怖いと同時に哀れにもなってきました。「子どもは慈悲を持てない。だからこそ、人は大人になる。」から始まるセリフを言えるオリヴァンの本質に興味が出てきました。
★1 - コメント(0) - 2013年6月2日

エルはそういうことだったのかと納得。
- コメント(0) - 2013年2月23日

執事の名前はセバスチャンがいいけどチャーリーも悪くない。キトリはいずれ血統保存のための道具として死んでいく運命、選択肢は他に無かったところにセドリックの登場で、強烈な自我が芽生えて「それならどうしたいのか」っていう思考回路を手に入れたのかも。でもキサラにしてみたらそれは全く余計なことで、セドリックが憎くて当たり前だろうなあ。そしてエルが、エルの正体が!
★5 - コメント(0) - 2012年10月11日

ティモシーがこれまで鼻に付いて仕方なかったが、最後に成長して頑張れと思った。そして、執事さんはやはりすごい人だった。それにしても、この話はエル姉にしてもプルートにしても直情型な自分の欲望に忠実な人が多すぎて痛い。救いがほぼなくて辛い。
★2 - コメント(0) - 2011年6月20日

セドリック方面より、アンブローシア関連に興味があるせいか、この巻で展開がぐっと動いておもしろくなり、ここまで読んできた甲斐があった。だけど「金のものさし」という表現が痛い。プルートが計算した「化学反応」、キトリの行動も含まれていたとしたら、何を目的としているのか・・・謎だ。
★3 - コメント(0) - 2011年3月19日

前向きなはずのタイトルが…!怖いよー!
- コメント(0) - 2011年2月18日

裏切りや人の悪意がいっぱいで読むのが辛い。ついにエルの正体が
★1 - コメント(0) - 2011年1月22日

壮絶な展開の中うっかり執事萌えしてしまった人間がここに。
- コメント(0) - 2011年1月14日

【★★★★☆】糸目で笑顔キャラって臓物の奥底までドス黒そうだと思ってたら案の定でした。絶対悪用してくれると思ってたら・・・ねぇ?
★1 - コメント(0) - 2011年1月3日

追記。 
- コメント(0) - 2010年10月4日

”銀のくつした”がまさかあんな使われ方をするとは。便利なものほど人を傷つける道具になるって忘れていました。科学は発達しすぎると毒にしかならないんですかね。純粋だからこそあんな風でしか自分を主張出来なかったキトリ。壮絶、としか……。子供のままでいることは出来ないからかな。キサラはこれからどうするんでしょうか。エルウィングは、おぞましい外見というか生物? 強すぎる愛が哀しい。
★1 - コメント(0) - 2010年8月17日

なんという現実。銀のくつしたまでは予想できたけれど(したくなかったけど!)、天使は……。夢を追い、理想を求める子供の心を、こういう形で壊していく展開は、予想以上にきつかった。それにしても人の思いを利用することに躊躇しない彼は、間違いなく、現状の主導権を握ってるなあ。彼に導かれるアンはさてどう動くのかしら。あと、エルも大変なことになっててやばい。
★1 - コメント(0) - 2010年8月12日

1巻でよくここまでぐるんぐるん話が動くなあといつも思います。今回はキトリの株が一気に上がる。こういうキャラ造形に弱いです。
★1 - コメント(0) - 2010年4月25日

再読。何度読んでも壮絶…
- コメント(0) - 2009年12月25日

完結を控えての再読。くつしたでどっかん☆
- コメント(0) - 2009年12月13日

主人公クラス級が皆、地に足がついてない感じがするのは何故だろう。靴下よりも一都市破壊の方が重いだろうに、軽くかんじる。
- コメント(0) - 2009年8月10日

すごい展開。
- コメント(0) - 2008年12月9日

ここまでついて来てしまった。自作で完結?
- コメント(0) - 2005年8月18日

★★★★★ ガッツーン!!!!!と頭をハンマーで殴られたような衝撃が待っていた。
- コメント(0) - 2005年5月24日

セドリックとアンブローシアが、それぞれ別々に、自分の信じていたものを折られるような展開。でもそれ以上にやっぱりエルウィングが怖い。
★1 - コメント(0) - 2005年5月23日

もう叫ぶしかなかった。運命というものの残酷さを、これでもかと言うほど突きつけられる。…というか、どうして行ってあげないのよ長男!
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表紙の子がお姉さん変身後だと思ったのも今は昔
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