ダーリンは外国人 with BABY

ダーリンは外国人 with BABYの感想・レビュー(1391)

母語のくだり興味深かった。他にも色々あったけど、図書館で猛スピードで読んだから、記憶が薄い…
★1 - コメント(0) - 3月12日

友人Sからの借り本。タイトルは知ってたけど読むのは初めて。このダーリンてなに人なんだ? と思ったら裏の折り返しに書いてあった。出産と子育ての話なので、子持ちの友人Sは興味あったんだろうな(Sのダーリンも外国人)。私はまあ、妊娠も出産も子育ても縁がなかったので、ふーん、ほー、という感じ。もっと前の巻のほうが外国人との付き合いや生活を描いてて面白いのかも? でもま、買うほどじゃないかな、と。そのうちご縁があれば。
★7 - コメント(0) - 3月8日

未登録だったけど再読。トニーニョかわゆし。
★10 - コメント(0) - 2月24日

子育て本の流れで。はじめての子育て、しかも夫は外国人ってどんな感じなんだろーと。トニーらしさが出てておもしろかったです。日本人同士でもぶつかるのに、生まれた国が違ったところでそだった二人。でもトニーニョを愛する気持ちは変わらないですね。外国の子育て環境も載ってて、おもしろかった!
★1 - コメント(0) - 2月15日

トニーニョかわいい!いろんな文化と言語が混ざりあったなかで育てるのはたいへんだけど面白くもあるんだろうなあ。
★8 - コメント(0) - 2月9日

年末から続けざまに読んでいるこのシリーズ。本作では、なんと二人に子供が誕生!過去のシリーズ同様に、外国人だからというのではなく、人間として個性的な夫トニーが光る。自分自身も2歳児を抱えているだけに、あるあるが満載で、楽しく読むことができた。
★7 - コメント(0) - 1月15日

コミックエッセイ「ダーリンは外国人with baby 」トニーのところでクスッと笑える。長男トニーニョのバイリンガル(トライリンガル)計画はその後どうなったのだろう。私は猫の赤ん坊ですら、新しく拾って来ると「今度はどんな風に育てよう..o(^o^)o」とワクワクするのだから、人間の赤ちゃんなんて夢があって楽しいだろうなぁ。勿論、大変ではあろうが。
★12 - コメント(1) - 1月2日

新生児の体重が減ってきているらしい→医療が進歩して「これくらいでも大丈夫」という進化? ・・・この発想には目から鱗でした。出産経験も予定もまったくありませんが、それでもほのぼのと読めた1冊。このご夫婦の子供って、きっと毎日面白いだろうなあと思います。
★49 - コメント(0) - 2016年12月28日

子供の覚えやすい言語は、母親が話す言語だから、母語なのか。母親が外国で生活した方が、多言語を習得しやすいようだ。この本では、トニーニョも話す段階ではないが、そういったことを考えてドイツ移住の流れになっていたのかなと推察。
★4 - コメント(0) - 2016年11月20日

そうそう。あっという間だよね。
★2 - コメント(0) - 2016年11月5日

夫婦だけでもお互いの価値観が一緒ってことはないのに。お国が違うとなると子育ても更に複雑化するのね。うーむ、勉強になりました。
★3 - コメント(0) - 2016年10月21日

国際結婚コミックエッセイ「ダーリンは外国人」第3弾ベビー誕生編。この本の前に第2弾が出ているのを知らずに飛ばしてしまいました。読まなくては。
★3 - コメント(0) - 2016年10月7日

結婚自体既に異文化交流だけれども、子供がいるともっと「違う」が出てくるんだろうな、当たり前が当たり前じゃないから。どっちがいいとか悪いとかではなくて、いいとこ取りすれば良いとは言うものの…「本当に?」を考えるきっかけとしてはとても良い。
★3 - コメント(0) - 2016年10月1日

図書館。久しぶりのシリーズ。妊娠から出産までを描いていてとっても面白い♪ やっぱり、このお二人は国際結婚というだけじゃなくてそれそれの個性があって面白いご夫婦。子供への接し方とか、ハーフの子供にありがちな「バイリンガルにしたい!」という問題まで、興味深く読ませていただきました。 赤ちゃんを連れて海外旅行までいっちゃうとは、親戚付き合いもあるだろうけれどこのお二人のお仕事柄もあるのかなーと思いました。
★21 - コメント(0) - 2016年9月11日

借り物。
★2 - コメント(0) - 2016年9月10日

面白かったです。子育ては人それぞれ、親の育て方も子どもの育ち方もそれぞれで楽しいですね。ライブラリー本。
★21 - コメント(0) - 2016年9月3日

トニーニョって本名なのか……! とまずそこにびっくり。自分にとっては妊娠も出産もすでに遠き日の思い出になってしまったなー。と読みながらしみじみ。この育児に対する新鮮さとか生真面目すぎるほどの一生懸命さとか神経質さとか、赤ちゃんがいる生活ならではだよなーと。。。トニーの文章からは几帳面さ・真面目さがにじみ出てます。
★6 - コメント(0) - 2016年7月25日

図書館本、再読。特に国際結婚らしさは感じず、ただの育児本。
★2 - コメント(0) - 2016年7月2日

妊娠中に読んでおくんだった…
★2 - コメント(0) - 2016年6月29日

図書館にてさらっと。旦那さん、結構細かい人だったのね!さおりさんも心配性?なのかな。とくに旦那さんが外国人ということが関係あるところはあまり感じなかったかも。自分がいい加減なところが多いからか、「子育て頑張っているのね!」と思ってしまいました。
★7 - コメント(0) - 2016年6月17日

育児エッセイだなこの本は。クリームに日本人は耐性ついてないって初めて知った。そんなに不摂生でよろしいのかさおりさん。自分の中に他の生き物がいるってどんな気持ちなんだろう。(自分は多分一生知らないだろうな)怖くないのか?ポテトスープの匂い…どんなんだ?分からないことが増えた。
★6 - コメント(0) - 2016年5月29日

これはあまり、ダーリンが外国人であることに意味がないかな……。僕もハイハイしないで立っちゃったらしいし、赤ちゃんの育ち方、育て方は、個人差の方が大きい気がする。初産で5時間出産はめっちゃ早いと思うけど、下半身がエンジンがついて飛んでいくような痛みってどんなだ……僕だったら即死するな。男が痛みに弱いとか以前に……。
★5 - コメント(0) - 2016年5月21日

参考になったのは、ゲップをさせる=burp him, make him burp、wean=離乳させる、baby-led weaning=赤ちゃん主導型離乳。また母語教育について、いかなる環境であろうとも、赤ちゃんは母親の言語を覚えるが、父親の言語は覚えないらしい。
★5 - コメント(0) - 2016年5月2日

日本人同士の子育ても夫婦の温度差がありますが、外国人ともなると、文化等の違いも様々なのですね。子供は多様性になりそうな感じで、羨ましい。
★12 - コメント(0) - 2016年4月19日

もうすぐ二人目出産の自分には懐かしいようなまたこれがやってくるのかとうんざり(笑)するような思いで楽しく読みました!
★3 - コメント(0) - 2016年4月10日

再読。出産を経験してから読むと、共感できることも多くて面白かった。特に陣痛時の食い意地とか笑。トニーニョが可愛くてとにかく癒された。
★6 - コメント(0) - 2016年4月5日

妊娠育児コーナーに置いてあったので読み。一作目からいきなりこれ読んだんですが特に問題なく、トニーの育児論は外国人というよりは個々の差な気もする。
★1 - コメント(0) - 2016年4月1日

これから出産&育児の私にはピッタリの本でした。以前読んだけど内容も忘れてましたし、再読出来てよかった。楽しみと不安があるけど、自分なりの方法でいいと思えた本でした。
★4 - コメント(0) - 2016年3月24日

またまた読んでしまいました。赤ちゃんを産んだ時の気持ちに戻れました。毎日バタバタで怒ってばかりなので、ちょっと反省です。。。
★4 - コメント(0) - 2016年3月23日

そうだったなあ、と懐かしさと羨ましさと。赤ちゃんは大変さとかわいさがひっぱりっこしてる存在。でも筆者は冷静だなあ、と思う。私は旦那さんがこんなに理屈っぽかったらいらいらしちゃう。砂糖はダメのところとか特に(あったな!こういうこと)。調べた知識じゃ現実にはどうにもならないって!ということが。風邪のときはお互い余裕がないとか、なにより親がもめてるのがまずよくない、とか。異文化の子育ての切り口がもっとあるかと思っていたけど赤ちゃんがきた!という状況の変化が異文化すぎて必死に子育てしたんだろうな、と好ましく思う。
★21 - コメント(0) - 2016年3月13日

ついに子ども!ちょっとクスリと笑えながらもたくましくて微笑ましい。最近特にひどく育児ノイローゼになったり虐待してしまったり…ということがある中なので、温かい気持ちになれた気がした。著者は漫画家で・トニーも働いてて勿論超絶大変なんだけれど、お互い喧嘩勃発するようになったりしても「子どもの前で両親が争ってるのが一番良くない」という結論で妥協点模索してたりし、どんなに赤ちゃんが泣き喚いてもふと「この子は私達にしか縋る相手がいないんだ」と思い愛おしむ。国・文化の違いがあるからこそ色んな着地点があるんだな。
★22 - コメント(0) - 2016年3月6日

もうすぐ赤ちゃんが産まれるため、読み返した。まだ最初の数ページしか経験していないが、何も分からなかった当時とは違って「そうそう」と共感できる部分が多く、良かった。
★3 - コメント(0) - 2016年1月23日

育児マンガシリーズ。気楽でかわいい。
★3 - コメント(0) - 2016年1月17日

トニーとさおりとトニーニョの生活。面白かったのみならず、何度もの驚きと学びがあった。私がこの本を読んでいる途中で、初の甥っ子が誕生したのも感慨深い。妹たちもきっと、賑やかな子育てで楽しませてくれることだろう。
★5 - コメント(0) - 2015年12月8日

大好きなダーリンシリーズ。いつも、面白く読んでいます。奥さん目線の漫画と、旦那さん目線のエッセイ。トニーの育児への関わり方とかいいなぁと思うのです。一つの情報に流されず、様々な情報から自分で決定して行く姿勢とか、見習うべきだなと思ったのでした。
★4 - コメント(0) - 2015年11月23日

息子が赤ちゃんの時のことを思い出しながら読みました。 外国人だからといって日本とそんなに違わず、ママパパ1年生の悪戦苦闘は同じですね。 ただ、飛行機や海外生活をすんなりできているのがさすがだと思いました。
★4 - コメント(0) - 2015年11月11日

 よくある出産育児エッセイとの違いを上手く出せていない。作者ならではの、国際結婚や言語といった得意分野を絡めてほしかった。臍ヘルニアの描写はちょっと面白かった。
★5 - コメント(0) - 2015年10月24日

子育てって大変…だけど、何ものにも代えがたい経験だと感じました。
★4 - コメント(0) - 2015年10月24日

図書館で離乳食の本を探してたら同じ棚に並んでいて思わず。これって育児本のカテゴリーなのね。我が子も10カ月、「あるある」な感じで楽しかった。
★6 - コメント(0) - 2015年10月21日

トニーがお父さんに! ちょっと喧嘩しつつも、協力的に二人で子育てしている雰囲気にほっこりする。トニーニョって名前も可愛い。 育児書としては特に参考に!って感じではないけど、ダーリンは外国人を最初から読んでいるので、その続きものとして、楽しめました。
★5 - コメント(0) - 2015年9月28日

ダーリンは外国人 with BABYの 評価:76 感想・レビュー:346
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