70億の針 3 (MFコミックス フラッパーシリーズ)

70億の針 3 (MFコミックス フラッパーシリーズ)
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70億の針 3巻はこんな本です

70億の針 3巻の感想・レビュー(202)

主人公の中の同居人とのやりとりはコミカルに描きつつ、話は大規模な展開になってきた。相変わらず展開はスピーディーで意外性があり、飽きずに読めた。
★1 - コメント(0) - 2015年4月7日

とりこんだところの絵とかちょっと苦手・・
★1 - コメント(0) - 2015年4月6日

スケールが大きな話になってきたなー
★1 - コメント(0) - 2014年5月23日

今までは日常の影で不思議現象が起こるという感じだったが、一気に大規模な話に。全裸のおっさんとか恐竜とかカオスだ
★1 - コメント(0) - 2013年1月10日

なんかすごい急展開だわ。 不純物が残した力が生物達の大進化に繋がったってこと? あのドームが蠱毒の壺みたいに思えたんだが。
★1 - コメント(0) - 2013年1月9日

再読。
★1 - コメント(0) - 2012年5月26日

進化
★1 - コメント(0) - 2012年4月1日

メイル亜種は地球外生命体なのか、進化の過程で発生したのかよくわからない。亜種に意思はないとか言ってるけど、突然ボコッとなる奴と寄生主が自分の意志で動かす奴の違いはなんだ? ストーリー的にはヒカルが他者にも目を向ける用になって、テンガイは属する仕組みから逸脱して自分の意志で行動しました、という感じ。
★1 - コメント(0) - 2012年3月9日

壮大
★1 - コメント(0) - 2011年12月1日

メイルさんの人格?面白いなぁ。お茶目というか。テンガイが真面目ならメイルは不良。しかしどちらも頭良し。さらに真っ裸な宇宙人?も参戦して…。星規模の大進化なら諸外国との描写もほしかったなぁ。ヒカルの周りだけで完結しそうなのが不満。でも成長がテーマならぶれてなくていい…のかも。
★2 - コメント(0) - 2011年6月5日

別の漫画になって来た。ここからこの漫画の真価が発揮されるところだと思っている。一人になりたくて一人でいようとした少女と一人になりたくない少女。人間の在り方について、3人目の人外の存在の登場と共に語りが始まる。
★1 - コメント(0) - 2011年5月22日

さらに上位の構造体が。物語の規模がまた一段上に。
★2 - コメント(0) - 2011年3月23日

この展開は予想外。しかしメイルシュトロームをなんとか受け入れられたのはメイルシュトロームが人を殺したとき、まだヒカルはそこまで周囲に関心・思い入れがなかったからかな。
★2 - コメント(0) - 2011年1月8日

凄く展開がはっきりしている。テンガイとメイルが意外と名コンビ。
★2 - コメント(0) - 2010年10月13日

ちょっとスケールの大きな、ある女の子成長話。
★1 - コメント(0) - 2010年10月11日

SFの刺激的な部分と、人の心を扱う繊細な部分のバランスが巧みです。
★3 - コメント(0) - 2010年6月25日

◎ メイルシュトロームとテンガイの闘いは決着が着いたはずだが、世界には急激な変化が訪れる。謎の存在は地球の生命を進化させるのか?第三の勢力「調整者」が現れ、混沌とする物語はどのように収束するのか。一人になりたかったヒカルと、一人になりたくなかったチカ。二人の運命は。またもや先が気になる展開です。
★5 - コメント(0) - 2010年6月5日

ちょっと話を無理やり膨らましてる感がありますねぇ。だいたいこの手のSFには種の話が出てくる
★7 - コメント(0) - 2010年4月19日

宇宙の仕組み、神様?でも家族の繋がりの物語なのよね。
★2 - コメント(0) - 2010年4月17日

新たな展開
★2 - コメント(0) - 2010年4月17日

わかった、描き分けの問題だ。敵対していたもの同士の和解、という展開は大好きです
★2 - コメント(0) - 2010年3月29日

急展開にはらはらした。続編まだかな・・・。最後のかなへびでつい笑ってしまったw
★2 - コメント(0) - 2010年3月2日

山場越えて、脇と絡めつつ短い話でゆるゆる繋いでいくかと思ってたら、クライマックスはもう一山あったというお話。身内まで不可逆となると、日常に後戻りするわけにはいかないからなぁ。
★3 - コメント(0) - 2010年2月24日

スケールの大きさは十分なので、あとは作者の力量しだいです。ぜひ名作になってほしい。
★2 - コメント(0) - 2010年2月15日

2,3巻続けて読む。各巻で次を読ませる素晴らしい引きっぷり。1巻の受容と覚醒、2巻の異質との融合、3巻の愛の叫び。話を追うごとに、外部を遮断していたヒカルが、どんどん自発的に他者と接するようにいくところがいい。やっぱ主人公は前向きな方がいい。
★3 - コメント(0) - 2010年2月10日

もうね、カッコよすぎるよ。
★2 - コメント(0) - 2010年1月24日

1巻ではウルトラマンかバーディーか?しかし2巻からは。。。そして3巻。。。
★2 - コメント(0) - 2010年1月17日

初期の段階でこんな方向の話になるとは夢にも思ってなかったよ! 進化を望まない種というのは種として欠陥品なんじゃなかろうか。
★3 - コメント(0) - 2009年12月4日

上位の構造にも問いたいが、進化ってせなあかんもんかね。
★2 - コメント(0) - 2009年11月30日

まとめ買いして正解。ここから面白くなってきた。
★2 - コメント(0) - 2009年11月26日

おもしろいなあ。完結したはずの前の話から連鎖して盛り上げていくということがきっちり出来てるからだろうなあ。ただどんどんと話が大きくならざるを得ない構成なので次くらいでさっくっと終わらせてほしいかな
★4 - コメント(0) - 2009年11月21日

割と話を上手に膨らませられたんじゃなかろうか。2巻で十分な内容だったので、続けるとなると3巻は勝負所だったと思うが、頑張ってる。次巻でどうなるか、今後にまた期待。
★2 - コメント(0) - 2009年11月2日

ヒカルが世界を受け入れ始めた矢先に崩壊する世界。さすがに調整者まで取り込んで、次の上位種と戦う的な展開は無いと思うのでストーリー的には次巻が最終章でしょうか。
★3 - コメント(0) - 2009年11月2日

TUI
進化と孤独。この2つの柱を今後どう絡めて描いていくのか。期待してます
★2 - コメント(0) - 2009年10月31日

メイルシュトロームを同居させた為に、世界の危機到来。感想は続きを見るまで保留。
★2 - コメント(0) - 2009年10月29日

物語展開が少し急すぎると思った。「追う者」と「追われる者」の役割が変化し、それが世界を進化することへ導いた。進化によって失くすもの。失くしたくないもの。したいこと。できること。儚い切なさが滲む作品
★3 - コメント(0) - 2009年10月28日

70億の針 3巻の 評価:30 感想・レビュー:43
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