機巧少女は傷つかない 3 Facing "Elf Speeder" (MF文庫J)

機巧少女は傷つかない 3 Facing "Elf Speeder" (MF文庫J)
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機巧少女は傷つかないFacing "Elf Speeder" 3巻はこんな本です

機巧少女は傷つかないFacing "Elf Speeder" 3巻の感想・レビュー(951)

3巻読了。 この巻までアニメでやったので内容はまだ意外と覚えていた。 思うのは知ってたけどやっぱ雷真はいっつもボロボロだなぁってこととヒロインがそろそろ増えてきたなぁって感じのとこ。 まだまだ最新刊までは遠いのでペース上げて読んでいきたいなぁ。 そんな一冊。
★1 - コメント(0) - 3月20日

シャルの妹登場と、何やら胡散臭い人たち登場回。アニメは確かここまでだったと記憶している。好みの問題でどうしても嫌味なインテリ坊やはあれだったのですが、最後であれ?となったので、現金なものです。とりあえず主人公は一度どこかでゆっくりと回復したほうがいいと思うんだ。
★1 - コメント(0) - 2月15日

行方知れずになっていたシャルの妹アンリが登場。同時期にシャルが犯人とされる事件が勃発。突然の展開に途中までついていけません。正体不明の敵に、神性機巧マシンドールというワード。軍属に近い形にもかかわらず命令無視多発の主人公に辟易としつつ、話も結局進んでいないのでこれまでと比べるとあまり面白さは感じられませんでした。
★1 - コメント(0) - 2016年7月31日

自論として「ラノベは女の子が可愛ければ何でもいいじゃない」を掲げる下命ゆえ、夜々がヤンデレ可愛ければ何も言うことはないのだが、それではあんまりであろうと考え、適当に書き連ねる所存だ。まず、雷真が不死身すぎないかと思う。バトル物といって良いシリーズなのだから、ある程度の頑強さは構わないが、度を越している気がする。それはともかく、ロキはシスコン可愛い。新ヒロインのアンリは少々パンチが足りない。それを言い出したら、夜々以外のヒロインはパンチが足りないか。夜々のぶっ飛び具合は最上だ。アリス嬢には期待したい。以上。
★25 - コメント(0) - 2015年12月13日

夜々可愛いよ夜々。世界一可愛いよ。
★2 - コメント(0) - 2015年11月20日

オススメ度:★★★
★2 - コメント(0) - 2015年9月1日

星★★★ 妹キャラですか。。さて、次は??笑
★1 - コメント(0) - 2015年7月16日

妹あらわる♪相変わらず変態扱い!夜々可愛いなあ。
★1 - コメント(0) - 2015年6月13日

更に新ヒロイン追加の3巻。敵との決着がつかなくて消化不良な感じでした。とりあえず一々挟まれるヒロインとの誤解&嫉妬の描写が増えてくどいかな…。あと硝子さんが最後の忠告にくるシーン、今までほぼテンプレなやりとりしかしてないせいか雷真と夜々の絆が感じられない…硝子さんを頼りにするだけして命令違反しますしなんかなぁ…。ヒロインも記号的、キャラクター性があざとくてあまり可愛く思えない…良かったのはシャルとシグムントくらい。次巻まで積んでるので読みます。
★5 - コメント(0) - 2015年4月14日

放映5〜12話ぶん。"ラスター"カノンって"ベクター"の捩りだったのだと今更になってようやく気づいた(笑)。
★1 - コメント(0) - 2015年3月21日

2010年7月31日初版第1刷発行 名古屋市千種図書館
★1 - コメント(0) - 2015年3月6日

ここでアニメは終わったのかぁ~
★10 - コメント(0) - 2014年11月26日

段々段々と盛り上がってきてる感じ。負傷し療養中の雷真はシャルの妹アンリに出会う。そんな中、シャルは時計塔破壊という暴挙に出て…。ボロボロ系主人公。怪我しすぎだろというレベル。いいんだけど夜々が嫉妬深くて最後は雷真が被害に合うみたいなの必要かなと思ってしまう。これなけりゃ夜々もっと可愛いのに。アンリみたいな卑屈なタイプ好きだな。可愛い。マシンドールという言葉が登場。何やら怪しげな黒幕も出てきて盛り上がってきた。次巻も楽しみ。
★14 - コメント(0) - 2014年10月21日

安定した作風ですね。面白いと思います。主人公がぶれないので安心してみていられます。怪我は多すぎですけどね。しかし他人に化けているネタが多いな、いつの間にかすり替わってるのが日常茶飯時とかだったら怖すぎるんですが。
★2 - コメント(0) - 2014年7月22日

またヒロイン増えました。それより小紫の出番増えないかなー
★2 - コメント(0) - 2014年6月24日

アニメから。ついに黒幕が登場、なんかいろいろスケールが広がった。読み応えはあるね。マグナスの正体が最後にちらっと…… アニメ放送分はここまで。2期やんねーかな。
★3 - コメント(0) - 2014年3月26日

アニメを観てから読み出したので、ここまでは頭の中でシーンを思いだしながら読んだので読みやすかった。 4巻以降は想像力を最大限活動させて読みます。
★40 - コメント(0) - 2014年2月23日

アニメ化してた範囲がここまでだったことに驚いた。残りの巻の展開も気になるところ
★4 - コメント(0) - 2014年1月31日

HAL
Dワークスとの闘いで負傷し入院中の雷真は飛び降り自殺をしかけた少女を助ける。アンリと名乗った少女はなんとシャルの妹だった。時を同じくし時計塔が何者かに破壊される事件が起こる。そしてその犯人の正体はなんとシャルで…ここにきてまたシャル回かと思ったけどシャル&アンリ回だったとは…しかし雷真は毎巻毎巻死に欠けている気がする…窮地のヒロインを助けるのはかっこいいけどなんであれで死なないんだろう。とはいうものの今回も熱い展開で楽しめたのは事実。あとは本来の目的である夜会を進めてほしいところ。
★15 - コメント(0) - 2014年1月31日

アニメもよかったけど、ライトノベルもまた良きかなぁーと言う感じ。細かな設定もちゃんとしておもしろい!寧ろ大人買いしてまとめ読みしたいぐらい!
★10 - コメント(0) - 2014年1月28日

シャルがヒロインしすぎてて夜々がウザいのはもはや仕様か。それにしても雷真の扱いが酷過ぎるね。筋書き的に無理が出るレベル。そしてテキストのウザさも新キャラ登場で拍車が…。面白い要素をそろえてるんだけど、色々勿体ない作品の印象が冊数を重ねる毎に強くなっていく感じ。
★4 - コメント(0) - 2014年1月18日

読了。 シャルとシャル妹回。姉妹丼とは雷真良い趣味してますね。その雷真ですが、若干ケガしすぎな感じがしますし、戦闘もゴリ押し気味な気がします。これからの雷真と夜々の成長を期待しています。それと、いよいよタイトルにもある〈マシンドール〉という単語が出てきました。これが、この先の鍵になっていくのでしょうか。楽しみです。
★3 - コメント(0) - 2014年1月18日

マシンドールという単語がやっと出てきたようですが、これからどのように話が進んでいくのか楽しみです。
★2 - コメント(0) - 2014年1月7日

★☆☆☆☆ 主人公、怪我しすぎ。ヒロイン、増え過ぎ。それでもって、軍の狗なのに、主人公、言うこと聞かなさすぎ。加えて、上位層の人形使いが用いている機巧魔術に、禁呪、使われ過ぎ。なのに、それが看過されすぎ。たとえるならそれは、違法カジノみたいなもん。強豪が総じてルールを無視していて、下位だけがルールに則ってゲームをしている。だから、下位は負けて、上位は勝ち続ける。ゆえに結果だけをみるに、ゲーム自体はゼロサムなんだけど、限られた強者だけが「なんでもあり」という枠の中で戦っている。という、形容に難い、違和感。
★11 - コメント(0) - 2013年12月8日

表紙はシャルだけど、妹の方が目立っているような・・・。きっとこれからはもっと出番がありますよね。
★14 - コメント(0) - 2013年12月4日

姉妹共々ですか、そうですか。雷真さん無双してますね。このままの感じでお願いします。お話としてはそろそろ核をついた内容になってきてますね。続きが気になります。
★3 - コメント(0) - 2013年11月30日

今巻も今巻とて雷真さんがモテモテすぎてなんなのお前夜々ちゃんがいるくせに!もういっそ夜々ちゃんにおっきしない息子なら切っちまえよ!と若干病み夜々ちゃんが乗り移ったようなテンションで読了。事件&女の子との出会い→女の子側の事情発覚→戦闘っていう物語の骨組みは一巻から変わってないので次巻辺りで飛躍を期待。
★3 - コメント(0) - 2013年11月29日

ハーレムを構築中。
★2 - コメント(0) - 2013年11月14日

マシンドールという単語が登場。マシンドールというキーワード?でどのように物語が展開していくのだろうか。
★7 - コメント(0) - 2013年11月8日

行方知れずのシャルの妹登場。 最強の仲間が敵に回るっていうのは王道だけど、王道と言うだけあってわかりやすく面白かった。 とうとう“マシンドール”というキーワードも登場し、複雑な裏舞台が見え隠れし始めたり初めて退場しない敵が現れたりと物語が核心に一つ近づいた感がある。 しかし、シャルの家族の話はもう少しもったいぶるものと思ってたけど予想外に早く切ってきたなあ。 とりあえず、フレイがいいキャラしてると思うマジ頑張れ!
★5 - コメント(0) - 2013年11月4日

シャルの無茶にも付き合ってくれるシグムント。二人の絆の深さを感じれます。
★1 - コメント(0) - 2013年10月31日

弱いように見えるが芯が強いせいか何でだろうな最強に見えるぞこの主人公!頑丈な訳じゃないけど頑丈って表現が似合う。傷ついても立ち上がってくる強さがあり安心感がある。そして、捨てるものがない。ある意味最強なんじゃないか? ブリュー姉妹を救う話でしたが謎も多くまた増え、まだまだ続くという期待とすっきりしたけどすっきりしないもやもや感を抱えてます
★4 - コメント(0) - 2013年10月27日

今巻はシャルの妹のアンリが登場して、内容もブリュー家姉妹の話になっていました。シャルとアンリのどっちがこの巻のメインヒロインかと言うと判断が付きづらいですが…w でもまああまり判断付きづらいですが、個人的には外見的に金色より亜麻色の方が好みです…w さて今巻ですが、本作について重要になってきそうなワードがいっぱい出てきた巻でもありました。某錬金術師でもテーマでしたが、人体錬成はやはり禁忌なのですね…w まあ神性機巧が強化されたホムンクルス的な物なのかはともかく、面白くなってきました。次巻も早いうちに。
★19 - コメント(0) - 2013年10月19日

シャルとその妹のアンリエットのお話。硝子さんは人間を作るため雷真に協力してるんですかね?
★2 - コメント(0) - 2013年10月15日

相変わらず、夜々と雷真のやりとりが面白いです 話のテンポが良く、非常に読みやすかったです 話が本筋の夜会から少し離れていたので次巻からはどうなるか気になる所です それにしても、雷真がモテモテになってきましたねw これからも女性陣が増えるのでしょうか
★4 - コメント(0) - 2013年10月6日

Ken
姉の葛藤、フラグの立つ妹。んー、雷真さん主人公ですねぇww
★6 - コメント(0) - 2013年9月29日

花柳齋が夜々を与えてる理由が「生命力を吸って人間にするため」と言うなら……ひょっとしてマグナスの「戦隊」も「雪月花」と同種なんじゃ? 同種じゃなくても花柳齋製の可能性が高い気がする。
★3 - コメント(0) - 2013年9月2日

★3。この作品、キャラの決め台詞にセンスがあるなと感心します。シャルの「お昼を~にするわよ」、ロキの「オレの嫌いなものは三つある」、シンの「ただひとつ難をあげるとすれば」などなど。雷真にも何かあればいいのですが、自分が気づいてないだけかも
★5 - コメント(0) - 2013年8月31日

ブリュー姉妹をまとめて救いあげる雷真。骨折しようがなんのその。まさに不屈ですね。夜々もヤンデレ進行、敵もどんどんえげつなくなってきてる。今後も楽しくなるのか・・・。
★9 - コメント(0) - 2013年8月17日

入院中の雷真は飛び降り自殺を図る少女を助ける。彼女はアンリといい、シャルの妹だった。何故か行方をくらましているシャル。そんなとき学園のシンボルの時計塔が破壊される。その犯人はなんとシャルで学園長を狙っていたという。何者かに脅されていると踏んだ雷真は…。なんか…どんどん上条君化して来たなぁ…。自分の身勝手で世界を敵に回し救いまくってハーレム化wてか婚約者いるのw?婚約者の参戦フラグも見事に立ててw格好いいんだけど正直上条君だけで満足。王道の学園バトルもので懸念した上条君化を完全に踏襲し始めちゃったなぁ…w→
★31 - コメント(2) - 2013年7月27日

機巧少女は傷つかないFacing "Elf Speeder" 3巻の 評価:44 感想・レビュー:183
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