数学ガール ゲーデルの不完全性定理1 (MFコミックス アライブシリーズ)

数学ガール ゲーデルの不完全性定理1 (MFコミックス アライブシリーズ)
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数学ガール ゲーデルの不完全性定理1はこんな本です

数学ガール ゲーデルの不完全性定理1の感想・レビュー(210)

1巻は前半で軽い内容だけでした。後半の2巻に期待します。
★3 - コメント(0) - 2016年9月18日

【結城浩『数学ガール』原作】第1巻はテトラちゃんのターン・第2巻はミルカさんのターンで再構成されコミック化されています(ユーリちゃんは~!?)『ネコウサの定理』は原書のエピローグを応用した定理なのかも~☆原書『第1章:鏡のモノローグ~第4章:限りなく近づく目標地点』あたりが描かれています。集合・数学的帰納法・写像・極限…など頭が『パーン♪』っとなってしまう要素がわかりやすくポイントが描かれています。同時期に別作家さんが別巻をコミック化していますが、3筆者の中では一番読みやすいかも~と思える逸冊なのです♪
★2 - コメント(0) - 2016年8月31日

再読。扱っている内容は、難しいようで、実はそうでもないようなものもあり、理解できることも多々あります。ですが、2回読んだだけでは完全に理解することは出来ないみたいで。また、このマンガを購入したのは1年前ですが、できれば高校在学中に巡り会いたかった……!!
- コメント(0) - 2015年12月19日

原作の方を読み始めて、ふっとコミック版を持ってたの思い出して慌てて再読…ペアノの公理とか以前読んでたはずなのにすっかり忘れてた(T-T) 原作、なかなか理解出来なくて自己嫌悪中…
- コメント(0) - 2015年8月11日

極限の奥深さがなんとなくわかった。数式の解説がもうちょっとほしかった。
★1 - コメント(0) - 2015年7月2日

数学は苦手だけど興味がある!という人はぜひ読んでみてください。今まで数学は計算ばかりだと思っていたのですが、そんなことはなく、むしろ計算している場面はほとんどありませんでした(笑)登場人物がみんな楽しそうに数学をしていて、「考えるって楽しいんだな」と思いました。これから理系に進もうとしているので、ただ問題を解くのではなく、楽しみながら考えるようにします。二巻も絶対読みます!!小説は難しそうだけど、いつか挑戦してみます。
★1 - コメント(0) - 2015年6月3日

ユーリの可愛さはマンガでも健在。お兄ちゃん大好きだなぁ
★1 - コメント(0) - 2015年4月19日

フェルマーよりも絵が可愛くてよかったです! 内容は、原作にない補足が入っていて理解の助けになる点が良かったですが、 代わりに何度か大事な部分がすっ飛ばされていたので、まじめに内容を追いたいときは原作と両方読む方がよさそうです。
★1 - コメント(0) - 2014年10月29日

今回は、原作を読む前の予習的な位置付けで、マンガからスタートしてます。それでも、「ネコウサの定理」「0.999…の意味」等、興味深い話はしっかりの書かれてます。もう一つ!1巻より3名の女の子も、可愛く描かれているような!
★17 - コメント(0) - 2014年6月15日

萌え要素が強いなぁ。講義のシーンが好き。
★2 - コメント(0) - 2014年6月6日

ようやく1巻が届いたので、読み始めました。2巻で様子はわかっていたので、あまり違和感はありませんでした。また、コミックオリジナルの展開も「数学ガール」の雰囲気を壊すこともなく、楽しく読ませていただきました。最後の「数学教室」はよかったです。0.999・・・・の捕まえ方は納得でした。また、2巻を読み直そうと思います。
★2 - コメント(0) - 2014年2月14日

原作と違いやはり漫画だと図が多いぶん分かりやすかったです。ミルカさん、テトラちゃん、ユーリちゃんも思っている以上に可愛く、原作よりも主人公との絡みも多いように思えてまた別の作品を読んでいるようで面白かったです。
★2 - コメント(0) - 2013年12月9日

萌え系の絵が可愛すぎて数学の議論がどうでも良くなる感じだった。デコキャラなデザインのテトラとユーリがもう可愛い可愛い。
★3 - コメント(0) - 2013年8月21日

数学も、女の子の可愛さも。この人の絵が1番可愛らしい。//「僕」とテトラちゃんの出会いや、「僕」のちょっとした絶望が描かれる等、ストーリーとしては重要な巻です。原作の「僕」の思い上がりが省略されてしまっているので、少し勿体ないのですが。
★2 - コメント(0) - 2013年7月3日

題材は面白いが、ストーリーがいまいち。もう少し、シリアス路線がよかった。
★1 - コメント(0) - 2013年6月23日

あんまりおもしろくなかった
★1 - コメント(0) - 2013年5月28日

2冊、同時に購入。シリーズ毎に漫画家が異なりますが、原作が面白いからでしょう。数学を楽しめます。
- コメント(0) - 2013年3月10日

数学解説コミック本。青春小説ストーリー展開と同時並行で、数学の数学の解説が読める。原作は小説。未読。 ゲーデルの不完全定理を導くのが最終目標みたいだが、まだこの巻ではその準備段階の学習の部分が大きい。まだ、そんなに難しくない内容なので、しっかり読んでいけばついて行ける範囲(知ってる内容ばかり)。 数学の解説はもう少し、数式を前面に出して欲しかった。正直、話し言葉メインで説明されてもわかりにくいと感じてしまう部分が多々あった。 ストーリー的にはテトラちゃんがかなり前面に押し出されている印象。 個人的に
★1 - コメント(0) - 2012年11月29日

浜村渚からの数学つながりで買ってみたけどさっぱりわからなかった(笑) 数学的帰納法とか習ったことないよー(´・ω・`) 勉強し直すにしても一人じゃ何がなんだかさっぱり理解できないし…。
★1 - コメント(0) - 2012年9月9日

カバー下の4コマが可愛い。「ピタゴラスアッパー」ってちょっとかっこいいかも・・・・ 今回のテトラちゃんは割とスレンダーだった印象。ミルカさん結構笑ってて意外だった
★2 - コメント(0) - 2012年8月20日

ちょっとなにいってるか分からないですね。
★5 - コメント(0) - 2012年6月10日

原作に負けず劣らず、面白かった。コミックはコミックで、新しいストーリー展開(やってる内容は一緒だが)で原作を知っていても楽しめます☆……絵もかわいいしね♪
★4 - コメント(0) - 2012年6月9日

ちょっとした雑学程度になればと思ったけどちょっと何言ってるかわからないです状態でした!勉強するか・・・
★1 - コメント(0) - 2012年6月3日

自称進学校の文系な私。文系は数学的帰納法さえ習いません。そんな私には難しくて全然理解できなかったorz絵は可愛くて良い\(^o^)/
★2 - コメント(0) - 2012年4月4日

久しぶりに数学したくて二冊同時にカカッと購入。掴みもよし、絵柄もかわいい!ネコウサの定理って斬新だな~すごくかわいかった!ただ個人的に何でこんなの中学生もが当たり前のように知ってるのえっえっという感じがどうしても拭えなかった…。カバー下の4コマも本編に劣らず面白かったです。
★3 - コメント(0) - 2012年2月17日

購入してから半年ようやく読んだ。読む限りはある程度理解しながら読まないと思うとなかなか読む気が起こらないものです(言い訳)。とりあえずさらに買うかどうか思案中〜。
★1 - コメント(0) - 2011年12月30日

ZED
なんとなく買って1を見逃した。 さすがに不完全性定理を1冊で説明は難しいな。 その前に原作を読みそう
★1 - コメント(0) - 2011年9月16日

ちょっと萌系な絵柄に、ウサネコ耳と掴みはOK。大胆アレンジでも本質的に面白いことに変わりない。但し、日坂版よりこちらが先だったら、原作まで読まなかったかも。手書き数式は、もう少し大きめのが見やすいと思う。
★2 - コメント(0) - 2011年7月17日

前回の続き(とはいえ原作の3作目にあたるのかな)作画が違うので好みですかね。数学嫌いでもさくさく読めます★次巻も気になるし2作目にあたるフェルマーの最終定理もゲットしなくてはっ
- コメント(0) - 2011年6月18日

こちらの「数学ガール」は数学が易しい?、いろいろなバージョンが出ている「数学ガール」、漫画家さんの「数学を表現する」試みは読んでいて楽しいです。
★1 - コメント(0) - 2011年6月11日

キャラの可愛さに特化した作りで、原作を最も大胆にアレンジした数学ガール。 かといって数学パートを軽視しているわけでもなく、原作の雰囲気はちゃんと出ていて良いんじゃないかな。 とにかくテトラちゃんの小動物っぷりが最高。
★2 - コメント(0) - 2011年5月23日

ん~。どうしても、コミカライズ先行者である日坂さんのものと比べてしまう。個人的には「可愛さ」を前面に押し出しすぎているように感じるなぁ。
- コメント(0) - 2011年5月18日

よくある赤白帽問題も,ネコ耳,ウサ耳にするとこうも違ったものになるんかw すごく個人的な受け取り方で申し訳ないけど,絵柄のせいか,表情のせいか,一番数学の楽しさが伝わってこない.扱っている素材の楽しさは変わらないと思うんだけど.
- コメント(0) - 2011年5月13日

数学ガール読んでゲーデルの不完全性定理理解できるようになりました!とはならないだろうけど…積読本になってる岩波文庫のほうにももういちど手を出してみる。
- コメント(0) - 2011年5月13日

うう・・・同時発売のもひとつの数学ガールより受け付けなかった・・・なんで登場人物にたまに麻呂眉が浮き出てくるの・・・それが気になって物語にのめり込めなかったです。そもそも数学の話は出てくるものの物語というものはこの漫画には存在しないですね。これは原作を読んでもきっと受け付けないんだろうなぁ。
- コメント(0) - 2011年5月9日

数学の素養はまるでないけど、物語としての楽しさと画の可愛さは分かるぞ。
- コメント(0) - 2011年5月6日

作画を変えての数学ガールのコミックス化第3段(?)。これは絵柄が可愛らしい
- コメント(0) - 2011年5月4日

数学ガール ゲーデルの不完全性定理1の 評価:54 感想・レビュー:60
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