この中に1人、妹がいる!3 (MF文庫J)

この中に1人、妹がいる!3 (MF文庫J)
261ページ
694登録

この中に1人、妹がいる!3はこんな本です

この中に1人、妹がいる!3の感想・レビュー(573)

テンプレの美少女ハーレム物語。 さすがに性格がなー。続編は読まなくて良いかなー。
★2 - コメント(0) - 2015年7月20日

いつもよりミステリーな感じ。国立さんと滋賀さんがかわいかった。
- コメント(0) - 2015年6月12日

伴侶を探すため深流院学園にやってきつつ、ひょんなことから妹の存在を知り、姿の分からない妹を見つけてようとする帝野グループの跡取り息子の将吾と、妹だと将吾ばれずに伴侶になってしまおうと画策する妹とのやりとりに様々な学園の少女を加えた緩い感じの学園ラブストーリー。 今度の妹は校内放送で将吾を脅し始める。結局その正体は生徒会会長、理由も副会長を守るためで、本当の妹かどうかは未知のまま。ただ、最後の話からすると、妹の一番候補はこの巻で登場したおかっぱ頭の少女、妹は本当に彼女なのか。
- コメント(0) - 2014年12月31日

「妹」の正体を見つけ出したかと思うと、それは真似をしていただけの偽物で、というのが繰り返され、ミスリードを促されている気分。だけど、それがハラハラして面白い。
- コメント(0) - 2014年5月16日

1、2巻ともに感じたことですが、読み始めはよくあるハーレムモノラノベらしく「いやいや、普通無いだろそんなこと」という展開が盛りだくさんです。しかし話を読み進めていくにつれて、謎が深まっていき、先の展開が気にならずにはいられなくなってしまいます。最後はやはり「やっぱりそれは無いだろ……」と思ってしまうようなハーレム展開で〆てくれますが、それが読後の爽快感を引き立てているのも事実ですね。ハーレム気分を楽しみたい方、ツンツンお嬢様系妹とのいちゃいちゃを楽しみたい方、ちょっとハラハラしたい方におすすめの一冊です。
- コメント(0) - 2014年2月27日

凜香や天導会長がメインの3巻目。前回捨てられた携帯を何者かに拾われ新たな『妹』が現れます。展開はあまり変わらなく新たな妹の正体を暴く事になりますが安定してたと思います。にしても色々な事が伏線になっていて面白い、政略結婚の話は後味悪いのが多いですがこれはすっきりとしているのも好印象です。挿絵がヒロイン並の量の新キャラの滋賀さんはいい子で好感が持てました、良いキャラなのでもう少し滋賀さんの心情描写が欲しかった気も。ヒロインの誰が妹なのか、同じ展開が続きますが次巻は新キャラが動き出すようでどう動くのか期待です。
★1 - コメント(0) - 2014年2月11日

ほんのりミステリー風味のエロコメ三冊目。今回はトリックの面でも凝っていた印象でした。ベタだし、実行するには無理があるとも思うのですが、アフターフォローのための一捻りはすごく面白かったなー。さらに『妹』の放送に隠されたダブルミーニングが見事。重要な事実を明かされるのが土壇場のため、真相を推理するのは無理だと思いますが(騙された身としては無理だと思いたい!)、後から読み返すと、確かに非常に不自然な部分が…。あ、心乃枝が描いた、見る人によって評価が真っ二つなマスコットの絵は、ぜひ挿し絵つきで見てみたかったです。
★5 - コメント(0) - 2013年12月15日

ある意味ではベタな説教モノ(主人公がヒロインに説教して落とす)な巻。ただ、シリーズ全体の、誰が妹か、というサスペンス感が、ありきたりの本にさせていない。またしても続く雰囲気。しかもなんか敵は大きそう……
- コメント(0) - 2013年12月11日

表紙の絵は多分主人公の次の重要人物的なのだと思う。今回は放送を使って妹に成りすまし。いつになったら妹がでてくるのだろうか…
★4 - コメント(0) - 2013年11月5日

予想外にハーレムな作品。 ついに期待していた生徒会メンバーも主人公の毒牙に掛かったか。 副会長メインだけど生徒会長もおまけでついてきたし。 副会長は、気に入ってたキャラだけど婚約者とか名家と新興の企業の関係とかよくあるオチだった。 生徒会室で半裸とか一気に飛ばしてきたのには驚いた。 その時に、裸を見せるのは始めて・・・みたいなことをいってたけど、遊園地で全裸をすべて主人公に 見られているのはスルーか。 あと、表紙のポーズがみんな同じなのに今気づいた。^^;
- コメント(0) - 2013年10月21日

 キャラの重要性。それを痛感した。複雑なストーリーにするにはキャラを増やすのも一つの手法なのだと思いました。それと物語の枠内でキャラの個性を出していくというのも勉強になりました。面白かったですよ。
- コメント(0) - 2013年10月7日

校内放送を使った新たな妹の存在。トリックがだいぶ凝ってきたけれど、それでもまだ想像の範疇かな。主人公がヒロインの中に紛れた妹に怯える→実は…の流ればかりで飽きが来始めたのも問題かも。本当の妹の影がちらつき出したから、その辺りはなんとかなるのかな?
★1 - コメント(0) - 2013年9月22日

★3。動機は少し弱いですが、トリックはなかなか凝ってます。今回は「古典部」と比べてもいいくらいの学園ほのぼのミステリに仕上がっているのではないでしょうか
★2 - コメント(0) - 2013年7月28日

3巻です。 5人のヒロインより志賀さんのが気になります。 番外編かなんかで是非メインヒロインにしてあげて下さひ!!!
- コメント(0) - 2013年7月23日

シリーズ3巻目。ボイチェントリックがなかなか凝っている。人死にがないミステリーらしさなるものもしっかりとしている。個人的にはそろそろワトスン的な役柄も欲しいところ。滋賀ちゃんが適任……?
★2 - コメント(0) - 2013年7月4日

ハーレム系ライトミステリーの3巻目。トリックがなかなかの仕上がりで、普通にのんびり読んでいたらネタばらしの時に驚きました。意外とまじめに作りこんでいる印象です。ただミステリーとしては作品にヒントが出るのが遅いので、ただの萌え小説としての期間が長いのが玉に瑕。もうちょっと最初にある程度のヒントを出してくれれば一気に本格派の様相を呈するのになあと思ったり。どっちに舵を切るのが楽しみなところ。
★5 - コメント(0) - 2013年6月12日

まず煩悩捨てようや 星二つ
- コメント(0) - 2013年6月6日

4 今回は生徒会回(特に凛香回)だった 正直内容はあまり面白くなかったかな トリックに懲りすぎて話がつまらなくなったって感じ だんだん『妹』の影が見えてきたのでこれから面白くなってくと期待したいところ 今回もイラストが可愛らしく、特に口絵のヒロインズのウエディングドレス姿が良かった
- コメント(0) - 2013年3月14日

一応はヒロイン5人が全員違うという結論で終えたわけだが、それは一応であって新キャラが実はなんて駄作にならないだろうから、巻末に出てきた新キャラをキーに、5人の中からようやく妹の正体が出そうですね。ボイスチェンジャー万能すぎるが、そろそろそのアイテムは封印しないと展開が似通ってくるからそこさえどうにかできれば読み続けられる。
★2 - コメント(0) - 2012年11月15日

ツンデレ!
★1 - コメント(0) - 2012年11月11日

よいツンデレでした。
★2 - コメント(0) - 2012年11月9日

アニメ後に読んだためだいぶ違うことが窺えた。表紙から凛香がメインかと思いきや彼女だけではなかった。それは後に述べるとして、まず初っぱなのジープに乗ってる小都里先生、意外と伏線になってるとは。まさかな。そもそも足がブレーキにかかるかが些か疑問だが。後、スーパークマきちというネーミングセンスが光っている。で、今回の妹は放送を使ってということだが、愛菜もかんでいたとは。個人的に今回のMVPは滋賀さんの勇気ある行動だな。最後に出てきた一人の少女はあの娘なんだろうな。
★2 - コメント(0) - 2012年10月9日

2011年2月28日初版第1刷発行 名古屋市東図書館
- コメント(0) - 2012年10月4日

今回は国立さんの回でした。ただ個人的には主人公よりも大きく前に出る滋賀さんの行動力が素晴らしかったです。
★2 - コメント(0) - 2012年9月6日

愛菜ちゃん可愛いですな。展開に飽きてきてるけど、もう少し読んでみてもいいかも。一応次も読んで判断。
- コメント(0) - 2012年9月1日

妹探しミステリーはなかなか楽しかった。やっと国立さん巻。でも国立さんまでもがデレた。でも裸ワイシャツで迫る必要性はなかったよね?滋賀さんが物事をいい方向に運ぶ力があるし、一番結婚相手にすべきだと思う。国立さんのデレ描写がこれから増えていくと思うと楽しみ。最後の引きの少女も気になる
★2 - コメント(0) - 2012年8月21日

凛香がねえ、堕ちたか。でもいいかげんボイスチェンジャーの拘りは無くせばよかったね。
★1 - コメント(0) - 2012年8月9日

今回はよく考えられていた。誰が妹を名乗っているかは消去法でおそらく読者のほとんどが予想できたとは思いますが、2人がお互いを庇い合うところまでは考えなかった。ついに凛香がデレてたので、雅と凛香と心乃枝が主人公に有無をいわさないくらい圧倒して迫りつつ、主人公を取り合えば萌えラノベとして面白くなりそう!
- コメント(0) - 2012年8月4日

最後の引きはもはやMF文庫伝統といった感じ。
- コメント(0) - 2012年7月23日

評価<★★★★★>嫁探しの妹探しのライトノベル、3巻目です。今回のメインヒロインは一年生副会長・凛香さん。お嬢様系もなかなか悪くないと思います。ストーリーは面白かったです。だけどいつまでボイスチェンジャー付の携帯で引っ張るんでしょうか。そこら辺は正直飽きますね。もっと違う仕掛けが欲しいです。あとエロ描写はいらないから、もっと萌え的なものが欲しいかもですね。凛香さんはまだまだ可愛くなれるはず!楽しみです。しかし本当の妹が全然見つかる気配なし。さっさと見つけて雅ちゃんENDで締めくくりましょう!
★4 - コメント(0) - 2012年7月18日

帝野の妹頭いいですね。
- コメント(0) - 2012年7月8日

妹を特定する必要があるから個人個人にDNA判定する意味がないという理屈がおかしすぎる。でも3巻だけでみるトリックは結構まとまってた気がする。
★1 - コメント(0) - 2012年7月8日

BOOK☆WALKERで追加購入。
- コメント(0) - 2012年7月6日

萌え要素少ないわりにエロ描写が多い。
- コメント(0) - 2012年7月2日

妹でないことを示す、から妹を見付ける、へと転換する巻。相変わらず無意味にエロチックなシーンを入れてくるのには閉口するが、レーベル的に仕方ないのか。トリックは分かりやすいものの、前の二冊と比べるとよく練られている印象。
★1 - コメント(0) - 2012年7月1日

国立凛香がメインの巻だった。でも個人的には滋賀に萌えてしまったwww なんか終わる気がしないのは気のせいなのか…
★2 - コメント(0) - 2012年6月16日

滋賀さんに萌えたとしか言いようがない。
★2 - コメント(0) - 2012年5月25日

読了。
- コメント(0) - 2012年5月19日

んー。それなりだった。
- コメント(0) - 2012年4月20日

この中に1人、妹がいる!3の 評価:46 感想・レビュー:136
ログイン新規登録(無料)