僕は友達が少ない 7 DVD付き特装版 (MF文庫J)

僕は友達が少ない 7 DVD付き特装版 (MF文庫J)
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僕は友達が少ないDVD付き特装版 7巻はこんな本です

僕は友達が少ないDVD付き特装版 7巻の感想・レビュー(793)

特装版が手に入ったので再読ついでに読みました。せっかくなのでDVDの感想を。闇鍋回、流石ですねww最高でしたよww 開始早々美少女ヒロイン2人がゲロを吐くっていうね。もう、ザ・はがないって感じですねw これからもはがないには笑わせてもらおうと思いますw
★7 - コメント(0) - 2016年11月2日

主人公は得てして突発性難聴を抱えているものですからね……なんて。
- コメント(0) - 2016年7月7日

羽瀬川小鳩の誕生日パーティーも無事に終わり、ふたたび学園祭に備えての活動を開始する隣人部のメンバーたち。紆余曲折の末、文化祭の出し物の内容は映画作りに決定し、脚本は夜空が担当することに。だが、やたらと小鷹との過去の関係を強調する夜空と他の部員たちとの間に不穏な空気が流れ始める。そんなおり、小鷹と星奈との間にも実は『特別な関係』があったことが発覚し、さらには部のジョーカー、理科までもが動き出す。大人気残念系ラブコメディ第七弾!
★1 - コメント(0) - 2014年11月26日

三回目の再読。 夜空が壊れ始める回。
- コメント(0) - 2014年9月17日

学園祭に向けての準備の間の残念な体験が話の中心。残念なのは夜空。読んでいて一番応援したくなる。理科は小鷹争奪戦から脱落するのか。まあ、やり取りを見てると隣人部の皆はもう友達じゃないかと思う。次の巻はどうなるか。一気に読むとこの作品は止まらない。
★5 - コメント(3) - 2014年9月13日

記念すべき200冊目! いよいよ本格的に学園祭スタートです! 夜空のキャラがだんだんと壊れてきていてそれがもう可愛いのなんの。笑 ネコ語夜空に萌えました。 平穏な日常からだんだん外れて、それぞれに少しずつ変化が見られる巻でした。 理科がすっごい真面目!1番の常識人ではないかな?と。 次の巻からの展開が楽しみです。
★10 - コメント(0) - 2014年7月21日

本屋に古書があったので、とりあえず読破。隣人部の関係性に気づかない事(ふり)を延々引っ張るのはやめて欲しい。
★2 - コメント(0) - 2014年3月19日

夜空は他の部員が自分よりも残念だと思っていたからこそ大きな態度を取れていたわけで、その前提が崩れてしまえば今回のようなことになるのは必然といえる。それは小鷹もある意味同じことで、だからこそ理科の言葉に対してああ返すしかなかったのだと思う。とはいえ、『気づいて』しまった以上今更変化を止めることはできないし、それを抱えて小鷹や他のメンバーがこれからどう動いていくのかが気になるところだ。
★1 - コメント(0) - 2013年3月9日

タイトルの通り、「友達がいない」ではなく「友達が少ない」であるという事実と、どう向き合って行くのか。待て次巻。
★1 - コメント(0) - 2013年3月4日

大切だから変えたくないっていうやつかぁ。夜空がやったことだから、小鷹からすると、よくわからないけどそうなってた、っていう感じなんだろうな。自分でやったことならどうやったかとか、次もできそうかとかわかるけど、不意にもらったものだから触れられないのかもね。
★1 - コメント(0) - 2012年8月7日

夜空がただただうざい人に成り下がった気がする。 そういう描写は別に構わないけど、くどい。さすがにギャグにもならなくて読み飛ばしてしまった。
★1 - コメント(0) - 2012年7月27日

ここにきてまさかの新キャラ。
- コメント(0) - 2012年6月16日

買っておいてなんだけどようやく読んだ。理科はついにこの話から外れたコースを行ってしまったなという感じ。ラストのイラスト2枚にはやられたが理科好きなのでちょっと哀しいようなそういう気持ち。
★1 - コメント(0) - 2012年4月16日

一線越えるのは勇気がいる。ここで越えられないと碌な大人にならないぞ
- コメント(0) - 2012年4月8日

最近理科株あがってます。 どんどんドロドロになっていきますねー。
★1 - コメント(0) - 2012年3月14日

夜空先輩の転落っぷりが凄まじいw今まで隣人部の中で常に主導権を握っていた彼女だからこそ、後手に回る彼女の姿に久々に大笑いさせてもらいました。ここでこの話を用意したのはグッドタイミングかもですね。また、「他人」→「友達」→「親友」に転換していく様を描こうとしているのもいいですね。小鷹が他人との深い付き合いを(無意識に)拒むのは過去の経験が起因しているのでしょうか。自分の行動の結果が誰かを傷つけるならば、そうなるのも致し方ないのかもしれませんが、そればかりではないことも彼は知る必要があるのかもしれません。
★2 - コメント(0) - 2012年2月29日

新キャラ登場。遊佐は小さくて可愛い。のちに隣人部に入ったりして。また新事実が発覚してくるなかで理科の株が急上昇。理科はやればできるんです!小鳩の制服姿もよかった。次の展開が楽しみ。
★4 - コメント(0) - 2012年1月28日

夜空可愛いなぁ
- コメント(0) - 2012年1月10日

はがないの7巻。前巻あたりから、あきらかに話の方向が変わってきたような気がしなくもない。相変わらず、残念な感じは残っているが、全体的にギクシャクしてきているような気がする。このハーレム展開をどうやって収束させるのか。やっと、小鷹にも隣人部の存在がどんなものだったか、理解できてきたようだ。しかし、今回の理科は(・∀・)イイネ!!彼女がメインです。特典のDVDについては、コメントがしづらい・・・
★20 - コメント(0) - 2012年1月7日

予想していた展開になってきたなぁ…というのが本音。残念な連中でも、集まって楽しくやってればいつかは起こりうる展開だから、すごい自然な流れだと思う。この流れをどうやって終わらせるのか、gdgdにならずに流れてくれるのか楽しみ。………挿絵の理科と文中の理科の表現で一気に理科へ持って行かれたのは内緒。
- コメント(0) - 2012年1月3日

あれっ、珍しく続きが気になるぞ?
- コメント(0) - 2011年12月31日

夜空さんが残念になっていく……。
- コメント(0) - 2011年12月25日

本の内容に関しては夜空が今までの遅れを取り戻す勢いで、可愛さを出しておりました。ですが、残念な部分が相変わらず酷いなという感じで強く思ってしまったのは夜空らしいなと思ってしまいましたね。いつもに比べて馬鹿な事や残念な部分が減り、シリアスな雰囲気が多めな事から、笑える部分は少なかったかなと。代わりに物語が動き出してきたので、停滞感は拭えたかと思います。新キャラが追加されたことにより、彼女達が物語にどう影響与えていくのかにも注目したいです。アニメに関してはお金を出してまで見たいような内容で無かったのが残念。
★4 - コメント(0) - 2011年12月24日

物語りも佳境を迎え登場人物達のの心境も少し前進。一番残念なのは肉だと思っていたけど、夜空の残念さが際立ってきた。反対に理科がまともに思える。
- コメント(0) - 2011年12月15日

リア充達がやっと自分達の現状に気づき始めた? あと天馬さんもやっと勘違いに気付いたようですw 新キャラも二人ほど出てきたけどこれから色々絡んでくるのかな?
- コメント(0) - 2011年12月11日

物語がようやく動き始めてきた?という兆候を感じる巻だった。一部のキャラクターは気付いていなさそうか、あっさりと認めるかまだわからないけど。小鷹はまた失うのが怖いんじゃ無いのかな。だから気付かないふりして現状維持。現実でも片思いをしている間が長いと、このままが幸せなのかもとか錯覚するあれ。(実体験やないぞw)とりあえずは1年分の行事をこなしてから、残念を卒業っていう流れかなぁ? 友達になって、アレしようコレしようという日常でも十分面白いメンツなんだから、お前ら早く友達になっちまえ! 恋愛が絡むとややこいが。
★3 - コメント(1) - 2011年12月7日

面白かったww
- コメント(0) - 2011年12月3日

巧いよね。ストーリーが。万が一にもならないだろうが、世界系に暗くならないことを望む。
- コメント(0) - 2011年11月23日

まぁここまでやって気付かない馬鹿はいないって話だわな。
- コメント(0) - 2011年11月23日

今までの巻とは一線を画す青春モノに化けそうな展開になってきた!予想外だ・・・。でも、個人的にこの展開はかなり好きです。タイトル詐欺だと言われていたこのラノベのタイトルが意味深になってくるなー。何も考えずに見れるラノベからなんだか微妙に考えてしまうラノベになったな。とにかく、オレも夜空と猫カフェに行きたい。
★2 - コメント(0) - 2011年11月22日

ようやく「お前らもう友達じゃん」というとこに言及してたりキャラクターの心情の変化が目立ってきたり割りと真面目な話してたりで、7巻まで読んでて初めて面白いと感じた。今までで一番話が進んだような。ただいつものギャグで押し切る展開ではないから、そのあたりが好きな人だとちょっと肩透かしかもしれない。私はせめて毎回これくらい真面目だと嬉しいですが。皆ただの残念な人じゃなかったのね…ってしみじみと思いました。あれ、おかしいな、初めて夜空が可愛いと思えたぞ…?毒舌キャラが結構メンタル弱いっていうギャップはいいものだな。
★3 - コメント(0) - 2011年11月16日

ようやく「友達」とちゃんと向き合うようになってきそうなことを匂わせていたので、これからの変化に期待です。あと、短い中でもキャラの心情の移り変わりがわかりやすくてよかった。なにより、この世界観ではミツルギファイヤー文庫が世に普及していそうなことが、なにより嬉しかった
- コメント(0) - 2011年11月15日

友達を求めるがゆえに隣人部員は友達であってはならない。このパラドックスがようやくラストシーンで変わる気配が出てきた。今後の展開によっては予想を超える作品になるかも…?
- コメント(0) - 2011年11月9日

いつまでこのダラダラ続けるんだろうというかむしろずーっとアホなことやっててくれそれでこそ隣人部などと思ってら急展開。小鷹どーすんだこれと思ったけど最後は「「「「「で? 結局誰にすんのよ? あ、こら待ちなさーーーーーい!」」」」」(via にゃご)という感じで俺たちの隣人部はこれからだ的に終わったりして
★1 - コメント(0) - 2011年11月6日

やっと7巻借りれたー。隣人部のジョーカー・理科さんが頑張っていたのですねー。ってか最初の小鳩ちゃんがめちゃくちゃかわいかったのですっ
- コメント(0) - 2011年11月1日

ついにみんなが突っ込みたかった事をやってくれるようですよ。話自体はいつものgdgd隣人部ですねw小説の終わりが見えてくるとアニメ放映中なだけにメディアミックスエンドの恐怖がちらつきますが大丈夫ですよね?^^;
★1 - コメント(0) - 2011年10月30日

僕は友達が少ないDVD付き特装版 7巻の 評価:24 感想・レビュー:201
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