僕は友達が少ない ゆにばーす (MF文庫J)

僕は友達が少ない ゆにばーすはこんな本です

僕は友達が少ない ゆにばーすの感想・レビュー(1192)

いろんな作家さんによる、はがない公式アンソロジー。それぞれの作者さんの味が出ていてとても良かったです。とりあえずみんなマリアにうんこ言わせすぎですw
★21 - コメント(0) - 2016年12月17日

★★★★
- コメント(0) - 2016年11月7日

ちょっと面白そうだから読んでみた。案の定、大爆笑させて頂きましたww やっぱ原作者の話が一番だったかな。特にかんちょーのくだり。 夜中に笑わせんなと思ったw あと、三二四駆の話も個人的に好き。 2も読んでみたいです!
★6 - コメント(0) - 2016年9月6日

番外編だと思って開いたらまさかのアンソロジーでした、びっくり。将棋の戦法名は確かに面白いですよねー。
★1 - コメント(0) - 2016年5月14日

共通してるのは夜空の性格の悪さとマリアのうんこですかね
★5 - コメント(0) - 2016年4月26日

渡航が渡航すぎて安心したまである/作者性がけっこう出てるのでそこらへん垣間見えるのが面白かったです
★1 - コメント(0) - 2015年11月22日

書いている人がそれぞれ違うのに、どの話も違和感なく「はがない」と感じたので流石だなと思いました。そして最後の平坂読さんの「魔法少女ー」w。ぶっ飛んでて面白かったです。
★3 - コメント(0) - 2015年10月22日

「三二四駆」が結構、世代直撃。「バーコード執事」もとい「バー○ードバトラー」も懐かしいな。
- コメント(0) - 2015年8月30日

「僕は友達が少ない」のアンソロジー。無駄に豪華だが、大しておもしろくもねぇな。なんでこの企画やったん?
★10 - コメント(2) - 2015年8月10日

この本は、"僕は友達が少ない"を他のライトノベル作家が書いたアンソロジーである。どこか残念な隣人部の魅力はそのままに、書き方や趣味の異なる4人の作家がそれぞれ別の切り口から"はがない"の世界を見せてくれる。更に原作の平坂氏の書いた、本編とはまるで関係の無い短編も収録されている。夜空と星奈の嘔吐あり、う○こあり、「え?なんだって?」ありの盛りだくさんの一冊だった。
★1 - コメント(0) - 2015年5月25日

うーん。。。正直合わんかった。やっぱ、アンソロジーとか二次創作的なの、合わんのかなー。。。
★4 - コメント(2) - 2015年3月20日

すげぇ、原作者が一番酷い話書くとか初めて見た。というか、糞ミニ四駆やケイトの湿った放屁→脱糞疑惑、球場+ファミレスゲロ乱舞を「あぁー、『はがない』じゃよく有ることだなぁ~」などと思わせてしまう原作自体の、どうしようもない酷さを再認識出来た。他の作家さん、さがら先生以外夜空押しが目立つな。あれかな、星奈押しの本編に何か思うとこでもあったのかな。カントクさんの描く幸村、超可愛いなヲイ。
★1 - コメント(0) - 2015年3月11日

トモちゃんが来ない!ってところで夜空が出てきたのは意外でした。夜空と小鷹が言っていたあの言葉はお互いに言いたいことだったんだなーと思いました。
★3 - コメント(0) - 2015年2月3日

先に読んじゃった2は僕には合わなかったけど、これは面白い。実際に本編に出てきそうなお話で違和感なく読めました。最後の平土反言売さんの話だけが、設定と違うかったけど、あれは夢のお話??番外編ということでしょう。
★20 - コメント(0) - 2015年2月3日

【2015.001】『僕は友達が少ない』の世界を、いま大注目の人気作家たちが描き上げる。さらに原作コンビも参加した超豪華版。フレッシュだけどやっぱり残念、「はがない」初の公式アンソロジーノベル。
★2 - コメント(0) - 2015年1月1日

裕時悠示、渡航、志瑞祐、さがら総、そして平坂読によるアンソロジーノベル。それぞれの作家の特徴が出てて面白いなと。どの話でも残念なのは流石はがないといったところ。将棋の夜空はほんと殴り飛ばしたくなるレベルw 原作者一番ひでえの書いてるよww 色々楽しめてよかった。
★10 - コメント(0) - 2014年11月13日

表紙のイラスト可愛い。やっぱり原作者の話が一番面白かったかな。でも、いつもの方が好き。今回のは設定変わってるからな…やっぱり妹は子鳩じゃなきゃ駄目。小鳩敵役合ってるなぁ。かんちょーはやっちゃ駄目でしょww絶対痛い!そして、子鷹のえ、なんだっては他の作者さんが書いても少しイラっとするな。今回は入り辛かったけど、ゆにばーす2では他の作者が書いてるのかな。そっちでは面白いと良いなぁ。
★2 - コメント(0) - 2014年11月7日

ゆにばーすと書いてあったので、勝手に大学編だと思っていましたが、当然の如く違いました。原作者含めて5人の作家さんと8人のイラストレーターの賑やかな共演でした。唯一るろおさんだけ他シリーズで見知った方。なんというかるろおさんの隣人部はほんわかしていてお友達になりたいなあ、っと思ってしまいました。野球、三二四駆(すっごい懐かしかった!もしかしなくても作者は同世代だ!)将棋とさまざま遊び倒している。そしてどの短編も共通して、友達が少ないだけでちゃんとそのコミュニティの中だけで完結しているりあじゅうな人達でした。
★25 - コメント(0) - 2014年8月10日

アンソロジー本というものを初めて買った。『俺修羅』の作家・イラストレーターが描く、ちょっと雰囲気の違う『僕は友達が少ない』、面白かった。本家本元がテキトーにぶちあげたような短編に苦笑い。キャラクターで遊びまくってやがるぜ。
★3 - コメント(0) - 2014年4月20日

はがないのアンソロジー。いい意味でバカバカしくて世界観壊してなくて面白かったなぁ〜けど、なんだかみなさん夜空のこと嫌いなのかなってくらい痛く描きすぎてる気が…
★4 - コメント(0) - 2014年4月19日

5編の短編集!4名の人気作家さんによる、はがないのアンソロジー作品。世界観を壊さずに良くできていたと思います。また、ラストの平坂先生の短編には笑えました。
★5 - コメント(0) - 2014年1月12日

カントクさんの表紙につられて購入。いろんな作家さんや絵師さんによるはがないが楽しめてよかったです。平坂さんの短編も面白かったけど酷い(褒め言葉)。
★2 - コメント(0) - 2014年1月8日

読んだ気がするが読んでいなかったらしい。知らない作家さんが多く新鮮、面白かった。
★2 - コメント(0) - 2014年1月7日

他作家さんが書くはがないの短編集。どれもこれもやっぱり残念な日常が描かれていて面白かったです。カントクさんの幸村がかわいい!!
★7 - コメント(0) - 2014年1月4日

著者本人を含む5人のライター、8人のイラストレーターによるアンソロジー短編5作。さがら総氏の将棋ネタは面白く読めた。とはいえ、やはり、本作は自分には合わないんだろうなぁ、との思いも強くした。夜空に対して、個人的には興味も可愛げも感じず、まして共感も感じない。星奈への態度を加味すれば、小鷹に対する夜空のアンビバレントな態度は鬱陶しいだけだし、ただの性悪美人じゃないか、と思ってしまう(「私と仕事とどっちが大事なの」と言いそう)。大人買いをしたので、読み続けてきたが、以降はどうするか未定。
★3 - コメント(0) - 2013年12月31日

アンソっつーことで、それぞれの作家さんの作風での「はがない」、楽しめました。しかし最後のご本家は反則だわwマリアはほんと、いい子だなあ。
★2 - コメント(0) - 2013年12月29日

志瑞さんの作品は読んだことなかったけど、よかった。完全にミニ四駆世代ということもありますが。イラストにしてもいろんなタッチのメンバーが見れて最高でしたね。しかしどの話も星奈ぶっ飛んでます笑。てか平坂さんの話のラストのレーベル連呼なんなん?
★2 - コメント(0) - 2013年12月29日

平坂先生以外の4人の作家さんの作品を読んだことなかったので(変猫のアニメは見たのですが)、各々の作者さんを意識することなく、普通のはがないとして読んでたのですが、最後の平坂先生の短編を読んで「あ、やっぱ乗りが微妙に違ったんだ」と。巻末の著者さん達の作品のあらすじ読んだところ「やはり俺の〜」が少し気になったのでいつか読むかも。
★2 - コメント(0) - 2013年12月20日

アンソロジーとのことで、色んな作家が書いた短編集となっていました。まあ、さらっと読めたかな。一番はじめのストーリーの、『「ふふん夜空、あたしに友達ができたわ」「あ?ぞ!』(タイトル長すぎ・・・)が一番よかったかなと思いました。とある隣人部のメンバーに友達が出来たのかと思いきや・・・というお話でした。
★23 - コメント(0) - 2013年11月27日

一人一人味付けが異なってて面白かったけど、セナの扱いが一貫して酷いのがまた面白かった。 ペロペロ
★3 - コメント(0) - 2013年11月23日

ゲストの執筆陣がわりと話をちゃんと作って、オチをつけているのが印象的。まぁ、一回こっきりだからというのはあるんだけど、『はがない』らしくないと言えばない。何を言いたいかと言うと、平坂さんが本編で延々話を先延ばして関係性を進めないまま七巻持たせたのは、案外すごいことだったんじゃないか、という気がした。やっぱり出来ないよなぁ。それはそれとして、各短編はどれも面白かったです。いくらなんでもマリアがうんこうんこ言い過ぎだろうと思ったら、本人の短編が一番酷かったw。
★2 - コメント(0) - 2013年11月6日

裕時悠示氏の話は勢いがあって読ませた。 楽しそうに書いてる。 いい話にして締めなくてもいいんじゃないかと思ったり。 渡航氏は真面目な性格なんだろうなぁと思わせる文体。 ぽんかん⑧さんによる星奈&夜空のイラストは好き。 ぽんかん⑧さんイラストのはがないも見たい。 さがら氏作の話は、将棋好きができるその裏にはそれだけ将棋嫌いが作られているということがよくわかる話だった。 初心者狩りが好きな人が多いんだよなあ。 平坂氏本人による話、面白かったです。
★2 - コメント(0) - 2013年9月10日

渡航の地の文が八幡以外の何者でもない件に関して 星二つ
★1 - コメント(0) - 2013年9月1日

ミニ四駆とかめっちゃ懐かしかった。レイスティンガーとかあったな。ネタの繊細さが当時を表す。
★3 - コメント(0) - 2013年8月19日

ノートに書いてた記録をこっちに移してます。感想は覚えてません(。vωv。`)
- コメント(0) - 2013年7月14日

作家さんの個性が出ててよかった。でもやっぱり平坂読さんのハッチャケぶりかよかった♪9巻が待ち遠しい。
★13 - コメント(0) - 2013年6月23日

アンソロジーでした。表紙のカントク先生バージョンの絵もすごい可愛かったです。
★9 - コメント(0) - 2013年6月20日

僕は友達が少ない ゆにばーすの 評価:58 感想・レビュー:378
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