カレとカノジョと召喚魔法〈3〉 (電撃文庫)

カレとカノジョと召喚魔法〈3〉 (電撃文庫)
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カレとカノジョと召喚魔法〈3〉はこんな本です

カレとカノジョと召喚魔法〈3〉の感想・レビュー(183)

シゼム……脳内では何故か髭ダンディなおっさんになってた。
★1 - コメント(0) - 2016年5月4日

2005-0715-197.
- コメント(0) - 2015年5月5日

何故遊矢がモテるのか。学園祭編。荒雪姫大活躍回。よく死人が出なかったな。学園祭自体はそんなに山場もなく、ただ雪子がドタバタと暴れているだけ。途中から美樹ちゃんに大変な事が起こり出すけど悪魔よ、ペラペラとうるさいんだよ。案外あっけなく色々が美樹に露見したり雪子が知ってしまったりと後半は色々ありました。バトルシーンが盛り上がりに欠ける。女のコがボロクソにやられてるのはちょっと見てて辛いわ。雪子がリールゥに宣戦布告っぽいことしたけど、果たして打開策はあるのか。。。
- コメント(0) - 2015年1月10日

ふぇぇ。少女たち可愛いなぁ。雪子が遊矢の状態を知って物語はいよいよ動き出す、のかな?
- コメント(0) - 2013年6月16日

今回は学園祭とやっぱりテンプレなんだけど、それでも各キャラの動きをきれいにまとめてる。いよいよ話も動き始めた感じだし、残りの話が楽しみ。いったいエピローグの意味とは。それとは別にちょっと気になり始めているのが、二つの案件を一つの話の中でこなし収束させていくという書き方。これは十分な特徴になりそうなものだけど…と思うが、ありがちだと結局受けないのかもしれない。そこそこおもしろいけどね。
- コメント(0) - 2012年1月27日

いよいよ話が動き出してきた気がした。ドッペルゲンガーの話は興味深い。
- コメント(0) - 2011年12月30日

三巻まではあんまり面白くなかった。まあ色々地味。主人公地味。ヒロインテンプレ。分厚い割に盛り上がらない。
- コメント(0) - 2011年2月21日

前二冊に比べるとかなり楽しめた。お祭り騒ぎという学園祭の雰囲気も良く出ており、校内を所狭しと駆け回って八面六臂の活躍を見せる雪子の働きも爽快。他の作品と比べて突出した部分がある訳ではないが、全体的に上手く纏まっていた。ラストで書いていること自体は一巻からずっと同じ内容の繰り返しなのだが、繰り返しであるが故に、少しずつ前へと進み出している登場人物たちの成長が感じられてこれはこれで良いのかも。相変わらず間延びしている感は拭えないが、キャラクターも動き始めた印象で、次巻以降に少し期待が持てるようになってきた。
- コメント(0) - 2010年10月29日

うーん、あんまり動かなかったせいか今ひとつだったかなー。
- コメント(0) - 2010年9月26日

なんで最後にバトル入れるんだろ。バトルとイラストが頂けない。
- コメント(0) - 2010年1月28日

47
雪子が大きく一歩を踏み出してより面白くなってきた。同時に遊矢の症状も着々と進行している様子。物語が進むにつれて増す緊迫感でこれからも目が離せない。
- コメント(0) - 2010年1月16日

雪子が格好いい話。ヒロインというよりヒーローです。場面転換ごとで視点及び心理描写がいろいろ変わってちょっと忙しい感じがあるけど個人的には問題ない程度。
- コメント(0) - 2009年9月12日

内容(「BOOK」データベースより) カレ:水瀬遊矢。頭脳すこぶる明晰。緊張感・恐怖心の欠落がそろそろ限界に…。カノジョ:白銀雪子。容姿端麗。通称“荒雪姫”。カレとの関係を進展させるべく奮闘中。台風祭:風見野高校の文化祭。例年多数の怪我人を出す。特別執行委員:台風祭の際の抑止力として、白銀雪子が任命される。デザイア:条件を満たせば儀式も呪文も要らず、ただ手にとってその蓋を開けるだけで起動する召喚術具の傑作。
★5 - コメント(0) - 2009年9月9日

今までより場面描写を少なくして、心情描写を意識した感じがする。だるさも感じずすらすら読めた。変わりにラストあたりのインパクトがあまりない。定番といえば定番な感じがする。
- コメント(0) - 2009年6月11日

定番の文化祭ストーリー。まあ、楽しめる。
- コメント(0) - 2009年3月22日

2巻と打って変わって、スラスラ読めたし話もおもしろかった。
- コメント(0) - 2009年3月18日

やはりこの人の心情描写は好きだ
★1 - コメント(0) - 2008年11月5日

最初のほうは、雪子が文化祭で羽目をはずし過ぎている生徒達を蹴り倒し問題を鎮静化させる、というシーンが続いたので「なかなか面白くならないな」と思っていましたが、後半にいくにしたがって、雪子に遊矢を狙う恋のライバルが出現したり、雪子がミスコンに出場したり、雪子が遊矢に大胆絶叫告白!?など、次第に面白い展開になっていきます。遊矢の秘密や、雪子の遊矢にたいする気持ち、親友美樹の事など、二巻までには分からなかったことが明らかになっていきます。真実を知った雪子が今後どうするのか気になります。
★1 - コメント(0) - 2007年9月12日

【読メ登録以前読了作品】 内容(「BOOK」データベースより) カレ:水瀬遊矢。頭脳すこぶる明晰。緊張感・恐怖心の欠落がそろそろ限界に…。カノジョ:白銀雪子。容姿端麗。通称“荒雪姫”。カレとの関係を進展させるべく奮闘中。台風祭:風見野高校の文化祭。例年多数の怪我人を出す。特別執行委員:台風祭の際の抑止力として、白銀雪子が任命される。デザイア:条件を満たせば儀式も呪文も要らず、ただ手にとってその蓋を開けるだけで起動する召喚術具の傑作。
★5 - コメント(0) - 2007年4月23日

勿論見せ場は、あのミスコンのシーンですよね。いや、雪子が格好良いなあ。こういう小説では珍しく、一巻から二巻、二巻から三巻と、着実に関係が変化していっていますね。好感です。
- コメント(0) - 2005年6月1日

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カレとカノジョと召喚魔法〈3〉の 評価:40 感想・レビュー:23
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