カレとカノジョと召喚魔法〈5〉 (電撃文庫)

カレとカノジョと召喚魔法〈5〉 (電撃文庫)
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カレとカノジョと召喚魔法〈5〉はこんな本です

カレとカノジョと召喚魔法〈5〉はこんな本です

カレとカノジョと召喚魔法〈5〉の感想・レビュー(164)

2006-0323
- コメント(0) - 2015年5月17日

ほのぼのと始まりほのぼのと進み、なんだ、今回は何も起きないじゃないかと思ったら…本気の遊矢さんぱねぇ。でも相手が玲じゃなきゃ出来ない戦法だよなぁ。それでもすごいけどさ。巫女さんが騒いでたけど何をするでもなく。女のコ達は何の変哲もない日常。一人暗躍する遊矢。過去の日記。消失。次が完結らしいが、ほんとに、気になる終わり方だなぁ畜生。
- コメント(0) - 2015年2月2日

このころは良かったんだ・・・としか言い様がない。
★1 - コメント(0) - 2014年5月1日

急展開!みなの記憶から遊矢が消えてしまったー!!熱いなぁ、気になる引きを作ってくれるなぁ。良いです。
- コメント(0) - 2013年6月16日

主人公が少年の頃からつけている日記から覗ける深淵と、知力も膂力も桁外れの悪魔すら掌の上で翻弄する場面に心震えた
- コメント(0) - 2012年9月13日

最初から最後まで基本的に日常でまとめられている。次巻との上下巻構成らしい。終盤まで日常を引っ張っていただけあって、ここにきて本性を現してきた主人公の異常さが際立つ。すべては一人の少女のため。こういう異常さは嫌いじゃない。そしてやはり最後の引きが強い。最終巻の手前でこんな展開を持ってくるとは。最後いったいどうなる…
- コメント(0) - 2012年2月1日

遊也本領発揮。少し怖かった
- コメント(0) - 2011年3月12日

6巻への布石。こっからがこの作品の本気。3巻までが嘘のような派手な展開でほんとびっくりした。
- コメント(0) - 2011年2月21日

終始遊矢の異常性に焦点を当て、最終巻への前振りとして用意された一冊。印象としてはむしろ上下巻構成に近く、前巻以上に興味を惹かれる結末だった。表面上はこれまでと何ら違いのない日常が連続しているように見えて、どこかで何かが少しずつ、しかし確実に変わり始めているのだという、喧騒の裏に流れる不安感を掻き立てられるような内容だった。短くすっきりと読めたのは良いが、今巻から本格的に登場した新キャラは本当にあと一巻で物語に関われるのだろうか。現状ではただ「出しただけ」なので、単なる賑やかしに終わらせない展開を望みたい。
- コメント(0) - 2010年11月6日

気になる終わり方だ・・・。
- コメント(0) - 2010年4月18日

47
遊矢の異常性がこれでもかというほど際立つ事になった一冊。というか本気出した遊矢が怖い。
- コメント(0) - 2010年1月17日

またすごい展開で終わってしまいました。6巻見つけられて良かった(笑)閑話の日記がいいスパイスになってます。
- コメント(0) - 2009年10月6日

内容(「BOOK」データベースより) カレとカノジョが“勝負”を仕掛ける時…!クリスマスは恋する乙女の天王山。クライマックス直前の第5巻。
★4 - コメント(0) - 2009年9月17日

スーパー伏線タイムっ!! の巻。ここまでは今までと同じくらいの面白さ。まさかの途中で終わります(上下巻にしたかったといってますしね)。閑話の日記を読むたびに涙腺が刺激されます。また、推理においては机上の空論なんですが、主人公なら別にいいかと思ってしまう今までのキャラ付けが良い(名探偵って感じ)
- コメント(0) - 2009年6月18日

クライマックスへの布石ですね。なかなか良い。でも学校の屋上ってすごいベタだよな。あと、日記の存在ってのがすごく重く感じる。これがあるからよりドラマティックになる。とてもうまい。
- コメント(0) - 2009年3月23日

発想は反則に近いけど遊矢ならゆるせてしまうと思える今までのキャラ付けが優秀
★1 - コメント(0) - 2008年11月6日

後半でついに、玲との対決もあり、「あぁ?!そんなことしてどーすんの!」というような、ハラハラドキドキする場面が多くて、ページ数が少なくなっていくたびに「あぁ、もうこれしかない」と思いながら読みました。そのほかにも、悪魔を召喚してからの遊矢の日記が所々出て来て、普段掴みどころのない遊矢が考えている事が、ちらりとわかります。ラストは「えぇ?!ほんとに?どーなっちゃうの?!」という展開で、次が最終巻らしいというのもあり、早く続きが読みたいです。
★1 - コメント(0) - 2007年9月29日

【読メ登録以前読了作品】 内容(「BOOK」データベースより) カレとカノジョが“勝負”を仕掛ける時…!クリスマスは恋する乙女の天王山。クライマックス直前の第5巻。
★5 - コメント(0) - 2007年4月23日

物語の終わりへ向けての一つの話として、次の巻に続いている印象。最後の「幕間」がえええーというような引きで、どうなったのか気になってしょうがないですね。
- コメント(0) - 2005年12月9日

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カレとカノジョと召喚魔法〈5〉の 評価:42 感想・レビュー:22
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