図書館戦争

図書館戦争
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図書館戦争の感想・レビュー(15215)

娘に買いました。私が読みました。恋愛ものかな。
★3 - コメント(0) - 3月24日

おもしろい!映画を見てから読んだけど、楽しめた。
★7 - コメント(0) - 3月23日

面白い! ぶっ飛んだ図書館武装化世界も、甘酸っぱいほのかなラブ要素も、戦う男たちのかっこよさも全部つぼです。 堂上と郁の上下関係と過去ににやにやが止まりませんでした。 事実を郁が知る日が楽しみです。 続編読むのも楽しみ。
★19 - コメント(0) - 3月21日

再読です。図書館に図書館戦争1の本だけがあり、それを読んで続きが読めていなかったんですが、前回日本に行った時に買ってきて今から読むので、楽しく読めるように再読しました。少し読んだら内容を思い出しました。なかなか強烈なインパクトがあったみたいです。漫画の表紙を見ると堂上とラブラブなので、ここからどうラブラブになるか楽しみです(漫画は読んだことがありません)今は戦争しなくても読みたい本が読みたいだけ読める幸せな時代で、この様な時代を守っていかないと!ところで小牧と堂上のキャラって海の底の2人と被っていません?
★83 - コメント(2) - 3月16日

「正論は正しい、だが正論を武器にする奴は正しくない。お前が使ってるのはどっちだ?」 かの有名な人気シリーズ。やはり、面白かった。個人的にはこの正論を巡る考え方が興味深いとおもった。正論は、優しくない。なんだかずしりと重みのある言葉だ。シリーズの続き、気になるな。郁と堂上教官はどうなるのやら。楽しみです。
★23 - コメント(0) - 3月16日

また読んだ。何年も前に手に取ったので覚えてないが、本好きな人でこの本が気にならなかった人はいないだろう。図書館、誰もが好きな図書館で、戦争!とくれば、何これ?って思うのが本好きだろう。冒頭がすばらしい。「お父さんお母さんお元気ですか。念願の図書館に採用されて私は今、毎日軍事訓練に励んでいます」最初ののんびりした内容から急に突然、怒号や銃声が鳴り響くこの文体がいい。有川浩世界にどっぷり浸かった。
★43 - コメント(0) - 3月14日

やっぱり面白いなぁ‼でも、このシリーズは後になればなるほど面白さが増して来るから大好きだ(*´ω`*) 最初のこの巻は説明が多く少し読みにくいかも(^_^;)「正義は正しいが正義を武器にしてはいけない」印象に残るセリフ。「なまはげ?」は小牧じゃないけど思わず吹いた(笑)
★17 - コメント(0) - 3月12日

世界観は面白いと思ったが、会話文が好みではなかった。口語、それも乱暴な口語で、若者の勢いやリアルさは伝わってくる。少女漫画を読んでるようなストーリーも、読みやすいようで私には読みづらかった。まとめて続編も図書館から借りているが、今は続きを読む気になれない。『阪急電車』は好きだったんだけどなぁ。
★13 - コメント(0) - 2月28日

★★★★
★10 - コメント(0) - 2月26日

有名な本らしいけど、確かに面白くてサクサク読み進めていけました。厳しいけどたまに優しい、堂上教官のキャラが好き。郁と堂上教官の会話も面白かったです。それから、読んでいくにつれて表紙と裏表紙の絵が何のことなのかわかるのも面白かったです。続編も読みます。
★46 - コメント(0) - 2月23日

高校生の頃に図書室で借りて読んだこの本が文庫本で売られていたので再読。この歳になって読んでみると情勢設定に無理があるなーと感じてしまいます。有川さんが好きな自衛隊の部分は一巻ということもあり、やや説明しがち。でもこのシリーズの本命はラブコメなのでそこを楽しんで読みましょう。別冊を含めた後ろ3冊が本番と当時の僕は言っていたのでそこまで楽しみつつ読みたいです。
★18 - コメント(0) - 2月22日

有名な本なので期待して読んだけど、まぁまぁというところ。説明くさい文章と、ラノベのノリが読みづらい。
★15 - コメント(0) - 2月21日

サクサク読めるエンタメ作品。小牧のキャラが好きかな。
★19 - コメント(0) - 2月19日

どーーーーーーしても駄目だった。図書館法の設定も面白かったし、憧れの相手もきっとそうなんだろうなと予想ついたんだけど、主人公がどうにも無理。ラブコメ要素を盛り込んでいるのはわかるんやけど、主人公のキャラも主人公の特別扱い設定も無理過ぎて、一を頑張って読み切った所でリタイア。人気のある作品みたいだし、映画化もされてるので、期待して読んだんだけど・・・まさかリタイアせんなんくらい無理だとは・・・。残念・・・。
★17 - コメント(0) - 2月18日

コミックの小説版のような読み応えでした。登場人物のキャラクターが丁寧に表現されていて読みやすかったですね。
★14 - コメント(0) - 2月12日

十分にいや予想以上に楽しめました!突っ込み所が満載のコメディタッチの恋愛物語かな?夢にまで見た王子さまは、意外と近くにいるものなんですね。「正義は正しいが正義を武器にしてはいけない」には、手が止まりましたね。少し恋愛熱を冷やしてから続編にすすみますわ。
★15 - コメント(0) - 2月11日

Ryo
こんな世界観を作る有川さんが、本当に面白い人なんだろうなぁとしみじみ思った。続きももちろん気になるけど、また違う物語も面白いんだろうなと期待が膨らんじゃう!今年はコツコツと有川さんにどんどんハマっていこう!この図書館戦争、あたしもタスクフォースに所属したいくらいイイ感じの職場で、郁と堂上、そしてみんなのバランスが良くて、素敵なお仕事と環境、羨まし。人にも安心して薦められる面白さでした〜。
★17 - コメント(0) - 2月11日

以前短編で有川浩さんを読んで、おもろいやんってなり、長編読んでみました! 映画化もされている本で、映画見てみようかと気になってたけど、まだ見れてなかったので、本で先に読んで見ました。 期待通り躍動感のある面白い本でした。続編のみならず、有川浩さん色々読んで見たいと思います。
★22 - コメント(0) - 2月7日

お仕事度★3 恋愛度★4 続編期待度★3 シリーズ1作目。アニメは見たものの原作未読だったのですが、知人からいただいたので読み始めました。まあ図書館を題材によくここまで話が広げられるな~と感心します。恋愛成分高めですが、話が上手くて面白く読めました。次へ進みます。
★16 - コメント(0) - 2月6日

「図書館法」等々の世界観の設定は面白かった。が、自分の少女漫画的ラブコメ要素アレルギーがここまで拒絶するとは思わなかった。突っ込みつつゆるーく流し読めばよいと思うのですが…さいごまで読み通せず。ごめんなさい。ただ、映画の撮影が地元新潟の十日町で行われたとのことなので、次は映画に挑戦してみたい。
★21 - コメント(0) - 2月3日

nob
「図書館の自由」を守るため、武器を手にした彼ら図書隊員。細かいことは抜きにしてカッコイイ。 せっかくの戦闘シーンはもう少し迫力が欲しかった。悠馬の背伸びよりも、郁の独演よりも、本当に痒いのは有川さんの恋愛描写。ラストで郁と堂上の関係がもう一歩進展するかと思ったが、王子様の正体が明らかになったところで次回作持ち越しか。
★21 - コメント(0) - 1月28日

恋人がこのシリーズをすべて読んでいるらしいので、僕も読んでみた出版されたばかりの頃に一度読んだけど、やっぱりだいぶ忘れている恋愛小説は恋人がいない時に読むとこんな寂しくなるものはないけど、恋人がいる時とこんなに楽しいものはない恋人もその小説が好きならなおさら早いところシリーズ全部読んで、図書館戦争について語れるようにしよう
★15 - コメント(0) - 1月23日

5年以上前に読んだものを再読。前読んでからアニメも映画も見てたので内容は覚えてましたがやっぱり原作が一番引き込まれますね…何度読んでも面白い。本当に大好きです
★11 - コメント(0) - 1月20日

面白かった! 言いすぎ。正しかったら何言ってもいいわけじゃないよ っていうセリフが頭に残った。正論だからって正論を武器にしちゃいけないっていうのは覚えておこうと思う。 戦ってるシーンのイメージがうまくできなかったので映画か漫画を見たいと思った。
★22 - コメント(0) - 1月18日

アニメの記憶が薄れた頃に初読。いやあ、おもしろかった。本好き、図書館好き、な人間であればあるほど、検閲が激しくなった世界というのをリアルに想像できるし、それによってこの世界にどっぷりのめり込めるのではないかと思った。私なら、読みたい本も自由に読めないこんな世界は嫌だ。
★21 - コメント(0) - 1月13日

★★★★再読 改めて読んだけどやっぱりおもしろい。初めてのときには細かい背景描写が読みにくい部分もあったけど、再読で理解が深まった。
★6 - コメント(0) - 1月10日

アニメ化や映画化されてる作品だしシリーズ化されてるし・・・というチャラい気持ちで読み始め。 期待が大きすぎたかなぁ。 設定や登場人物のキャラクターは非常に好きなんだけど、世界観の背景説明などがくどくて、正直途中読み進めるのがしんどい所もあった。 手塚みたいな、頭いいのにある部分で頭悪い人って悪くないよね。
★16 - コメント(0) - 1月8日

ついに有名な本作品を読みました!有川浩さんの本は文章が読みやすくて、読み出したら一気に読んじゃいました。やっぱりこのとんでも設定と、少女漫画的ラブ要素にはニヤリとしちゃいますね~。個人的には、美人だけど毒舌な柴崎ちゃんがお気に入り♪楽しい本だけど、本を読む自由や図書館のあり方などについても考えさせてくれる本です。
★16 - コメント(0) - 1月7日

図書館隊員の名を名乗る王子様の出会いをきっかけに入隊した笠原郁。本を守る為のお仕事。なんて素敵なお仕事なんだろう…女性隊員の郁だか男性口調で堂上教官と会話する所がまた面白い。厳しいけど、時には優しいそんな堂上教官が好き。本好きにはたまらない一冊だと思う。
★20 - コメント(0) - 1月4日

難しい憲法部分は軽く流し読み。面白いストーリーでした。郁がおんぶされている場面はちょっとホロりときてしまいました。
★19 - コメント(0) - 1月3日

★9 - コメント(0) - 1月1日

マンガを読んで興味を持ち、図書館で借りました。難しく感じる設定もあったけど、マンガでだいたいの内容が分かっていたので、読みやすかった。次巻以降も楽しみにしてます。
★17 - コメント(0) - 2016年12月23日

序盤の難解な世界観説明に挫折しかけたが、それさえクリア出来ればいつもの有川浩だった。規制図書を巡っての文字通りの死闘に違和感が拭えず、"本のことでそこまでやるのか?"との根本的な疑問がいつまでも付き纏う。よく練られてはいるものの荒唐無稽な設定にツッコミ処満載で、恋愛サイドも評判程甘くなかった(王子様の正体はバレバレ)。単純で熱血バカの主人公・郁(男ならまだ)があまり好きになれず、有り得ない無知さや恥ずかしい言動が作為的過ぎて、ストーリーのためのご都合主義感が否めなかった。私的には玄田と折口の方が気になる。
★23 - コメント(0) - 2016年12月15日

読書好きの人は、必ず読んだ本がいい本。 突っ込みどころ満載でかつ甘々な物語
★18 - コメント(0) - 2016年12月11日

有川氏の代表作で支持者も多いのだが。。。私はあんまり好きになれなかった。。
★6 - コメント(0) - 2016年12月7日

有川さんの作品はやっぱり大好きです。
★16 - コメント(0) - 2016年12月4日

★6 - コメント(0) - 2016年12月3日

有川さんの作品は、ほとんど読んでいますが、図書館戦争は、アニメも見たし、実写も見たので「まいっか」と思って読んでおりませんでした♪ アニメも実写も非常に満足したので・・・ でも、皆さんに勧められるとおり、やはり本も面白いです(^^) どんどん、読んでいきます(^^)
★27 - コメント(2) - 2016年11月30日

タイトルからしてファンタスティックな近未来パラレルワールドSFかと思ったらド直球のラブコメでしたね....。有川浩という名前から男性作家だし恋愛要素も少ないと思ってたら、まさかのラブコメ。調べたら女性作家やん。郁と柴崎の部屋での会話が妙にリアル過ぎると思ったんだよ。特にチョコレート罰ゲームの発想は男には無いわ(笑)お話自体はトンデモ設定だけど、設定の中で練られているな。と。やや漢字が多く読みづらいけど、郁の口悪い性格が気に入り(笑)読了出来ました。けど次巻がこれ以上のピンク色みたいなのでここで脱落....
★12 - コメント(0) - 2016年11月30日

本が検閲されて制限される世の中は怖い。表現の自由は大切。続きがあるのかな。人間関係が発展しそうで楽しみ。
★8 - コメント(0) - 2016年11月29日

図書館戦争の 評価:62 感想・レビュー:3526
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