挑まなければ、得られない Nothing ventured, nothing gained. (インプレス選書)

挑まなければ、得られない Nothing ventured, nothing gained. (インプレス選書)
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挑まなければ、得られない Nothing ventured, nothing gained.の感想・レビュー(42)

タイトルから想像した内容と若干違った。というより同名ブログの書籍化というの知らなかった、著者の及川さんの経歴も最近まで知らず。仕事がITよりになったのはここ数年の話、無知ですいません。東日本大震災をきっかけにしたHack For Japan関連の章が熱い。「ハッカーとは、べつにすごい勢いでコードを書く人じゃない。想いを実現する熱意があり、行動に移す人のことだ」→痺れます。コードをすごい勢いで書けない人(私)にとってはこういう言葉が励みになる。コードを書けるようになる努力が必要なのは言うまでもありませんが。
★2 - コメント(0) - 2016年10月10日

著者の及川さんにはデブサミで一度お会いしたことがあるが、すごくまっすぐな方で、その上にカリスマ性が強いと感じた。Hack for Japan の話が心に残り、早く読めばよかったと後悔。
- コメント(0) - 2015年12月21日

プロフェッショナル仕事の流儀から。ただ、疲れました。ブログからの転載だからでしょうか、あまり章ごと?の繋がりを感じませんでした。ただ、書いてある内容はもちろんよかったですが… 一日一本とか細切れで楽しんで読むといいかもしれないです。
- コメント(0) - 2015年5月28日

読了。H4Jの部分は熱いし、Webに関わる人間として考えさせられる部分もありました。でもその他の部分はブログを流し読みで十分かなぁ。
★1 - コメント(0) - 2013年11月2日

H4Jの章はやっぱ熱い。僕も「想いを実現する熱意があり、行動に移す人」= ハッカーでありたい。
- コメント(0) - 2013年8月2日

本を読む良さは自分の曖昧模糊とした考えを、人の意見がはっきりさせてくれることである。筆者の人生哲学が著作名に全てこめられている。「不連続への挑戦」こそ、自分がこれから目指す道だと改めて認識する。
- コメント(0) - 2013年7月27日

SU
「連続性を重視する人は勝ち逃げを狙っている人」に納得。
- コメント(0) - 2013年7月19日

M
while(Japan.recovering) { we.hack(); } …コレには感動した。そうだよね。やらなきゃね。
- コメント(0) - 2013年5月25日

子供の名前は、ユニークな、エゴサーチして出るような名前にしないと平凡な名前・平凡な人生で終わってしまう。 世の中の時流を捉える本としてオススメ。 ギークのための仕掛けとして、 ・ライトニングトーク→イグナイト(20秒×20枚のスライド)・オフィスアワー・スタンドアップミーティング・アンカンファレンス コンテンツ×コンテナ×コンベヤ =記事×紙面×販売店 パラ読みしただけだが、エンジニアだった人間の深い洞察が書かれている。
- コメント(0) - 2013年5月24日

Googleのエンジニアリングマネージャー及川卓也さんの本。ウエブ技術に関する専門的な話もあるにはあるが、ほとんどが、及川さんの考えたこと。特に3.11以降に立ち上げたH4Jの話からとても熱い人柄がわかった。
- コメント(0) - 2013年2月14日

プロフェッショナル仕事の流儀つながりで、読んでみた。挑戦的な感じだが実際そうなのだろうと思う。一般的に連続性を重視しすぎる人は、明日を生きる人ではない。今日の仕組みを変えたくない「静かに暮らしたい」人たちなのだ。破壊的なイノヴェーションが未来のユーザーを獲得するのに必要なのだなと思ふ。
★1 - コメント(0) - 2012年10月8日

今ある仕組みは時が経ったり状況が変化した際に、有用性が薄れていく場合があり、必要に応じて最適化する必要がある。その際、仕組みを維持する側に挑む形になってしまう場合もある。出来る範囲でより良いものを考え行動に移していきたいと思う。
- コメント(0) - 2012年9月29日

mym
自分から動いていくハッカーになりたい。挑んでいきたい。
- コメント(0) - 2012年7月22日

NHKの番組で知った。ブログをまとめて追加したもの。いまいち、何に挑戦して、何を得ようとしているのか、よくわからなかった。個々の話は面白かった。カプセルホテルの競合相手があれなのが印象に残った。
★1 - コメント(0) - 2012年7月11日

DRMはオープンにするしかない
- コメント(0) - 2012年6月23日

(*^_^*)NHKプロフェッショナルを拝見して、及川卓也さんのファンになり、本書の刊行を楽しみにしておりました。前半のITの話は難しく、いまの自分には読み取る力がないと痛感。ソーシャルメディアにおける対称性あたりは、私にも理解できました。東日本大震災 Hack for Japan の章は感動的。ここはやはり、YouTubeを見ながら読み返したいところ。最終章、今を生きるエンジニアとして、まったく違う業界に勤める私にも深く共感できました。不連続への挑戦、未来に向かって頑張っていこう!!
★3 - コメント(0) - 2012年6月9日

私もNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』に出演されているのを見て知った。録画も何回か見直した。その姿勢はホント勉強になる。この本自体は仕事についてよりはネットに関してが多く占めていて難しく感じた。
★1 - コメント(0) - 2012年5月28日

NHKのプロフェッショナルで知った人。技術系の話になると「?」が多かったけど、それでも読んで良かった。彼の考え方とか、フィールドが違うから?、全然視点が違ったり、普段自分が言葉にちゃんと出来なかったものが言葉になってて「あ、なるほどな!」とか。 Hack for Japanや3.11の話はやっぱりぐっときてしまった。難しい内容もあるだけに、万人にお勧め☆とはいかないけど、それでも私はこの本を読めてよかった。 まあブログの再編集だから、ネットでも読めるんだけどね。笑
★1 - コメント(0) - 2012年5月23日

先行販売分を秋葉原書泉で購入。 ブログの再編集ということもあり、読みやすい内容です。そのため、Hack For Japanの舞台裏が書かれた第3章では、及川さんの熱い想いが伝わりました。 ハッカーとは想いを実現する熱意があり、行動に移す人のことだ。
★2 - コメント(0) - 2012年5月17日

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