ディズニーと三越で学んできた日本人にしかできない「気づかい」の習慣

ディズニーと三越で学んできた日本人にしかできない「気づかい」の習慣
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ディズニーと三越で学んできた日本人にしかできない「気づかい」の習慣はこんな本です

ディズニーと三越で学んできた日本人にしかできない「気づかい」の習慣を読んだ人はこんな本も読んでいます

陸王
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ディズニーと三越で学んできた日本人にしかできない「気づかい」の習慣の感想・レビュー(492)

はたらくとは傍を楽にする事と知りました。
★1 - コメント(0) - 2月13日

難しいことは書いてありません。でも、耳が痛いことや、見えていたのに見ていなかったこと、たくさんありました。特に後半の上司が部下を成長させるくだり、わかっているはずなのに、いざその場では感情的になったりしてできていないことばかりではないでしょうか。自分が意見を求めたいと自然に足を運んでいた上司は、ここに書かれているような人だったと思い返しています。
★5 - コメント(0) - 1月9日

何かの拍子にしらべて、この本に出合った。とっても勉強になる本だった。日本人なのに、日本人にしかできない気づかいをまだまだできてなかった。 今年は、このことを意識して習慣づけようと思う。
★1 - コメント(0) - 2016年12月25日

やさしい気持ちにさせる本ですね (^^)
- コメント(0) - 2016年10月25日

気づかいとはなんぞや?と思い手に取った本。言うは易し、行うは難し
- コメント(0) - 2016年8月29日

すごく勉強になり前向きな気持ちになった本。著者の体験談や歴史の出来事、格言をベースにすごく分かりやすく「気づかい」に対する姿勢や考え方が述べられており、とてもスムーズに頭の中に入り、また心に響く内容となっている。また著者自身も優秀なサラリーマンで、日々努力を重ね、数々の死線を潜り抜けてきたことが伺え、若手としては仕事に取組むうえで非常に勉強になる内容になっている。「こんな上司の下で働きたい」「明日からも一生懸命仕事をがんばりたい」そんな気持ちにさせてくれる本でした。
★1 - コメント(0) - 2016年8月13日

子育て中の私にも子育てに対して実践していけそうな事も書いてあり、ためになりました。
★2 - コメント(0) - 2016年8月9日

買って良かった本。相手を慮る大切さを再確認させてくれた本。他人であれ家族であれ、人として身につけたいことでした。一個人、家庭の母・妻、社会の上司・部下、いろんな立場に言えることばかりが書かれていました。意識するってなかなか簡単のようで難しいので、この本を見えるところに置いてたまに読み返したいなと思います。
★1 - コメント(0) - 2016年8月1日

日本人にしかできない気遣いがあるなら、それを失いたくないと思います。
★1 - コメント(0) - 2016年7月13日

「好きな人になにかをしてあげたい。これが気遣いの基本だ。」好きな人なら溢れるほどいっぱいおるし、利用者さんのことも好きだからこれなら私にも出来るかもしれない!!!と思いました。「強い目的意識を持っていれば日常のなかのチャンスが見える」目的意識、例えば何かをしてあげたい!だけとかでもいいのかな?人のことを理解する必要があるな。「時間にルーズ、挨拶を忘れる、ツケはすべて自分にくる」細かいことこそが気づかい。すべて面倒くさい私にはすごく痛い言葉。色々すごい本!好き勝手に今が楽しい人生を送ってていいのか?と思った
★59 - コメント(0) - 2016年6月29日

読書会のために再読。この本自体がきづかいでできているなぁと実感。
★6 - コメント(0) - 2016年6月17日

引用と問いかけとマイルドな語り口調。すと、心に入ってくる。
★4 - コメント(0) - 2016年6月16日

常に意識することが大切だということを学んだ。
★1 - コメント(0) - 2016年5月25日

ディズニーでも超えられなかったものが、日本にあります。それが気づかいの文化。マニュアル化しても、心がなければできない。日本にはその文化がある。この本を読んで、日本で生まれ育ったことを誇りに感じ、より気づかいの心を大切にしようと思いました。気づかいに必要なのは感性。アンテナをたて、感性を磨く。実践したいと思います。数年後に再読しようと思います。
★18 - コメント(0) - 2016年5月15日

オーディオにて。気遣いとは相手の立場に立って考えること。いろんな立場で考えて、何が求められているかが見えてくれば気遣いはできるようになる。
★1 - コメント(0) - 2016年2月17日

職場の先輩から読んでみる?と言われてお借りした。いい本だとおもう。気づかいができない人間なので、前半耳が痛かった。後半は部下の扱いについて。上司にも読んでほしいと思いました。
★6 - コメント(0) - 2016年2月15日

分類としてはビジネス書なのでしょうか。ビジネス書にありがちな自慢っぽい文体に陥ることもなく、引用を多用することで体験を普遍的な出来事に落とし込んでいる良著。というわけで内容としては目新しさや斬新さはないものの、具体例があることで腑に落ちやすいのではないでしょうか。部下の立場としても上司の立場としても役立つ内容に感じられます。
★2 - コメント(0) - 2016年2月9日

老舗料亭に生まれ、三越、ディズニーUSと関わってきた著者。期待が大きすぎたのか、インパクトが弱かった。やはり当たり前のことを当たり前にやることに尽きるということなのかも。
★2 - コメント(0) - 2016年1月12日

日本人として誇らしいことが書いてある
★2 - コメント(0) - 2015年12月20日

・気づかいとは、心を込めて相手が望むことをすること。 ・気が利く社員、気が利く組織を育てるためには、マネジメントする側も細やかな気づかいができなければいけない。 ・感謝するに値するものがないのではない。感謝するに値するものを、気がつかないでいるのだ(中村天風) ・「あの時、誰に何をした」ということではなく、「いつも、何をしているか」。 人はそうして人を判断する。
★4 - コメント(0) - 2015年12月16日

前半は気遣いのことで、後半は社会でも人との付き合い方、って感じがしたかな。人との付き合い方にも気遣いは欠かせないんだろうな。っていうか、人とのかかわりがあってこその気遣いか(笑)でもね、日本人にしかできない、っていうのは何となくわかるよ。そういうのは、外国に住んでても何となく身に着いた。小学校一年生までは一応日本にいたしね。多分、日本特有っていうものを尊く感じるのは、一度日本を離れた人の方が多いのだと思う。外から見たら、日本でしかお目にかかれない繊細さだから。だから私も、日本の文化は好きだったりする♪
★13 - コメント(0) - 2015年12月6日

気付きとおもてなしを改めて感じた。日本人の良いところと。
★1 - コメント(0) - 2015年10月13日

今、後輩の指導に悩んでいたので参考にしたいです。明日から、コミュニケーションや後輩への気づかい頑張ります。そして、無意識にもできるようになりたい。
★1 - コメント(0) - 2015年9月22日

「『日本人にしかできない気づかい』の心は、和の心。それは自尊心を持ち、己を磨いていくことで育っていくものだと思います。」日本人であることに誇りを持ち、気遣いのできる人間になりたいです。また再読しよう。
★4 - コメント(0) - 2015年8月13日

何回目かの再読。
★1 - コメント(0) - 2015年8月12日

ためになった。
★1 - コメント(0) - 2015年8月10日

気づかいがもっと出来る人になりたいと思った
★1 - コメント(0) - 2015年7月28日

職場の先輩に課題図書のようにお借りしました。内容よりもどう活かしていくかの方が大切だと思います。
★2 - コメント(0) - 2015年7月26日

タイトルのままであるが、日本人特有の気づかいやきめ細やかな感性をどう仕事や人間関係に生かしていくか、作者の経験をもとに書かれている。共感しうることばかりだが一方で自分にそれができているかと改めて考えさせられた。
★1 - コメント(0) - 2015年7月19日

この人は何が好きなんだろう、何をしたら喜んでくれるんだろう、と考え、実際にしてあげること。簡単でも自分に余裕がないと、なかなか難しい。おばあちゃんの知恵のような言葉がつまった本でした。
★3 - コメント(0) - 2015年7月19日

見返り考えずに、相手の欲するものを先に提供する 気づかい、和の心、育んで行きたい(生きたい)も のですね。 そんな思いを再認識させてくれる。
★1 - コメント(0) - 2015年7月17日

自分自身にフィードバックできることはあるが、読み物としてはいま一つかな。読み物じゃないんだろうけどさ。
★15 - コメント(0) - 2015年7月16日

自分で考えて動こう、と思えた。
★5 - コメント(0) - 2015年6月29日

もう1度読み返した。33項目、すべてになるほどと納得する、日本人特有の相手に対する気づかいの心、忘れたくない。接客のプロとして多くの人と接して語られる内容だけに読み応えもある。読み終えたあとすがすがしい気持ちになった。
★1 - コメント(0) - 2015年6月11日

惹き付けてくる表紙とタイトルに内容が伴っていない気がした。タイトルの、ディズニーと三越で学んできた『気づかい』の習慣 を具体的に話して欲しかった。
- コメント(0) - 2015年6月8日

気遣い、というより自分を磨き上げることの重要さを教えてくれる。 ディズニーで働いていただけあって、とてもストーリーの組み方が上手い。上手く言えない自分の語彙力のなさよ…! 余談だが、アメリカのディズニーワールドに行きたくなった。
★1 - コメント(0) - 2015年5月20日

★★★★大正時代から3代伝わる料亭に生まれ、三越への入社後、企画、販促等色々な部門、店舗開発にも携わる。その後、社内研修制度に応募し幼い頃からの夢であったフロリダのディズニーへ。 ディズニーの話がもっと知りたかったですが、そこはきっと外に出すのは慮られる内容だと思うので残念ですが、日本的な気遣いの大事さと可能性に気付かせてくれた一冊。日本の文化を知ってる人にしかできないサービスの可能性を感じました。
★3 - コメント(0) - 2015年4月30日

料亭の息子として祖母、母の本物の気づかいを肌で感じてこられた著者。三越、ディズニーランドでの経験をもとに私たちが当たり前だけど、なかなかできないことの大切さを言われてました。逆境より順境を乗り越える大切さ。意識を持つこと。がんばります。
★11 - コメント(1) - 2015年4月30日

気遣い、心遣いの大切さを紐解いている本。日々の生活で心遣いを意識していこうと感じた。
★1 - コメント(0) - 2015年4月26日

気遣いとは何かがよく分かる。 大人の道徳の教科書的一冊。 図書館で借りてきた本。 また折に触れて読み返したい。
★1 - コメント(0) - 2015年4月12日

ディズニーと三越で学んできた日本人にしかできない「気づかい」の習慣の 評価:100 感想・レビュー:182
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