1日5分 「よい習慣」を無理なく身につける できたことノート

1日5分 「よい習慣」を無理なく身につける できたことノート
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1日5分 「よい習慣」を無理なく身につける できたことノートはこんな本です

1日5分 「よい習慣」を無理なく身につける できたことノートの感想・レビュー(85)

あっという間に読めて、わかりやすい。自己肯定感を育むために、毎日できたことを書くというアイデアはいいなと思った。クリティカル・シンキングがうまくできるかどうかわからないけれど、とりあえず今日から書いてみようと思う。
- コメント(0) - 1月16日

早速できたことを記録していこう
- コメント(0) - 1月9日

『自分を育てる心理学』など、やっているうちに責められている気分になる海外系のワークブックとは違い、ただでさえ責められていると感じやすい日本の自己肯定感ゼロ人間に合わせて優しく書かれている。秀逸なのは「できたこと」に対して意識的になるという視点。これなら至らなかった部分など気分良く取り組むことができる。日本人はできないことにフォーカスしやすいので、そうしているうちに「できなかったこと」にも正しく取り組むことができるのだ。
★1 - コメント(0) - 1月8日

できたことノートをつけてみよう。
- コメント(0) - 1月7日

ある雑誌で著者を知り、店頭で購入しました。軽い気持ちで読み始めましたが、なかなか深みのある内容で読み応えがありました。読んだだけでは勿体ないので、行動につなげていこう。
★1 - コメント(0) - 1月3日

冬の5冊目。何気なくKindleで購入したこの一冊ですが、すごく良かった!子どもたちの振り返りにこういう視点が必要だと感じた。小学生の時から植え付けられる、マイナスを埋めるという考え方について著者も触れている。そして大人にもこういうプラス面を見つめる振り返り、大事だよなぁ。オススメです!
★2 - コメント(0) - 2016年12月29日

毎日の小さな「できたこと」を見つめる習慣を持つことで、自分の「真にやるべきこと」まで分かってしまう、というのがすごい。やってみようかな。
★4 - コメント(0) - 2016年12月25日

自分を磨く3つの習慣①できたことを見つけてメモする。②できたことを見つめて内省文を書く。③気づいた工夫店を実践してみる。(以降繰り返す)書くことで自分を客観的に見つめることができる。できたことを見つけ続けることで、自分の「ありたい姿」がわかってくる。心のフタを開けるには自己肯定感が必要。
★9 - コメント(0) - 2016年12月21日

ポジティブ思考になることの大切さを説き、日々の出来たことを書き出すことで、1日の振り返りと自己肯定感を高めることができる。ノートの書き方から失敗例、改善方法なども書いてある。
★6 - コメント(0) - 2016年12月4日

★★☆☆☆[2016年09月07日に、ネットオフに注文し1,080円で購入/通勤読書 11/26土曜日~11/30水曜、12/01未明入浴読書で読了](コメント欄入力:2016/12/25)
- コメント(0) - 2016年12月1日

実践的で良い自己啓発と思います。 ポジティブ思考になるべき理由がきちんと書かれており、そのための出来たことノートも方法から失敗例、改善例などかなり丁寧に書かれています。 一気に変わるよりも、一つずつ変化していこうという考えが非常にいいです。
★4 - コメント(0) - 2016年11月27日

1日最低1個のできたこと記入と1週間に一度の内省記入を実行していきたい
★3 - コメント(0) - 2016年11月22日

「行動と感情を切り分けて考えるクセをつけよう」「価値観・視点の全く違う人は、自分をより成長させてくれる人。イライラの中にチャンスがある」ってトコロ。
★1 - コメント(0) - 2016年11月20日

書かれいる方法で、自己肯定感を高めることで行動を起こし新たな事にチャレンジしていくことができればいいなと思う。自己否定、悲観的、マイナス的な思考に陥りがちだが、この本がきっかけですこしでも前向になれればいいと思う。
★2 - コメント(0) - 2016年11月18日

 取り繕うための「反省」はせず、自分の正直な思いを踏まえた「内省」をすること。出来なかったことを数えるのではなく、出来たことをピックアップして自己肯定感を高めること。自己愛が強すぎる割に(と言うか、だからこそ)自己否定を繰り返す傾向が自分にはあるようなので、参考にしてみようかな。とりあえずは一日一つから三つ、その日出来たことを書いていくことから。来年ほぼ日手帳デビューするので、そこに書き込むことによう。
★10 - コメント(0) - 2016年11月6日

日々のできたことを書き出すことで自己肯定感を高めると同時に内省を可能にすることのススメ。通常の自己啓発本の前段階のような本。やることが簡単そう。たしかに、自己肯定感をあげるとパフォーマンスが上がる。そして内省も可能となる。だから別の自己啓発本も素直に読めるようになる。今から21日間は、3日後日記と合わせておこなって、とりあえず自己肯定感をあげようと思う。
★5 - コメント(0) - 2016年11月4日

「ほぼ日手帳」を数年ぶりに再開します。やはり手書きの重要性を感じています。「できたことノート」も手帳のコンテンツとして取り入れようと思います。過去人生の中でうまくいっていた時を思い出すと自己肯定感が高かったと思います。●できたことノートのメリット 1できたことが見つかり自信がでてくる(自己肯定感アップ)2不安がなくなり前向きになれる(やる気アップ)3次にやることが見つかり行動が習慣化する(行動力アップ)●反省は「他者に向かったとりつくろった思考」内省は「素直に自分と向き合った本音の思考」
★2 - コメント(0) - 2016年10月30日

放っておくとできてないことにしか目が向かないので、多少むりやりにでも肯定感を高める作戦。
★19 - コメント(0) - 2016年10月26日

毎日を見つめ直し、できたことを肯定的に捉え、週に一回内省文を書き出すことにより、更に自分に磨きをかける。書き出すことにより、自分の好きなこと、苦手なことなど見つけやすくなる。できることを習慣化することにより、何事にも前向きに取り掛かるようになる。いい本でした。
★4 - コメント(0) - 2016年10月24日

自己肯定感を上げていくメソッド。ちいさな「できたこと」の積み重ねが自分を変えていく。
★6 - コメント(0) - 2016年10月12日

よいところをみつけるためにはトレーニングが必要だと切実に思う。
★4 - コメント(0) - 2016年10月9日

あまり目新しいことはなかった…書くことで自分の価値観が明らかになるというのは本当にそう。日記つづけていきたい。
★1 - コメント(0) - 2016年10月9日

毎日書く手帳や日記に何を書こうか、というのがこのところの僕のテーマです。2017年の手帳や日記について、9月頃から考えているのです。そしたら、こういう本が引っかかったので、さっそく読んでみました。これは是非実践してみたいという内容でした。毎日できたことを書くのではなく、それを1週間に一度振り返り、次に活かすところがポイントです。僕にできていないところだと思っているので、しばらく試してみることにしました。
★33 - コメント(1) - 2016年10月3日

ポジティブリフレーミング。何でできたのかをしっかりと意識して今後の行動に活かすことができる人は、自己肯定感が高い。自己肯定感が低いと、人格を否定された気がして、「だって・・・」、「どうせ・・・」と良くない防衛機制が働いてしまう。自分を大切にしない人は他人を大切に思うことはできない。逆順をたどることはできない。人間関係を円滑にするためにも必要なことは自己肯定感を上げておくことである。
★10 - コメント(0) - 2016年10月2日

減点法でついつい自分を見てしまう人、できなかったことに着目してしまう人。自己肯定感が下がりっぱなしになるのはごもっとも。自分を好きになろう!なんて書いてある本は何冊も読みました。が、具体的な方法は教えてくれないんですよね。何年もそんなスタイルで考えてた人間がそんな本を読んでも突然変わらないわけで…この本は具体的な方法が書いてあるので早速今日から実践してみよう。こんな小さな事バカバカしいと思ってやらない未来と、できたね!やったねと加算法で自分に語りかける5年後、10年後は全く違うと思う。
★3 - コメント(0) - 2016年9月29日

uni
できたことに注目し、自己肯定感を高めていくこと。さらに、できたことをさらに内省し、今の自分から「脱皮」するための方法が分りやすく書かれていた。子供のころから、できていないことに注目してしまい、マイナス思考になってしるものを変えていくなど、なるほどと思えた。
★4 - コメント(0) - 2016年8月31日

AML
立読。できたことにフォーカス。しかし、できなかっことと同じように、事実と原因、そして今後の対策を明確にすることがポイント。①事実②原因③感情④未来 なぜ出来たのか分析をして今後の活力にしよう!
★2 - コメント(0) - 2016年8月28日

これを約三ヶ月続けましたが、確かに効果はありました。前向き・行動的になって毎日充実しています。
★2 - コメント(0) - 2016年8月25日

「自己肯定感」を育てて「振り返る力」を高めることでさまざまな習慣を無理なく定着させる方法が載っています。(こういう本を読むより、何か始めることが大事だとわかっているのに、また手に取ってしまった。)コツコツ続けることが難しいのになあなんて、ぼやっとしているうちに読み終わりました。読み返して辛くなる反省ノートより、できたことノートのほうが後から開きたくなるし、深く考える練習になるなと思いました。(深く掘り下げて考える題材として、ポジティブな内容のほうが続けられそうだから)
★2 - コメント(0) - 2016年8月20日

ほめ日記やいいことノートと同じ。できない事にフォーカスする癖をなおしてできたことを積み重ねることでポジティブな思考を身につけようという本。目新しいことはなかったのと、続けるには根気が必要。あとどんなに捻ってもできたことがない日は、凹む。
★4 - コメント(0) - 2016年8月13日

割と簡単に書かれてますが、その少しの気持ちを持ち続けるのが難しいって、思ってしまいます。 1時間ほどで読み飛ばしできますので、ちょっとした参考にはなります。
★3 - コメント(0) - 2016年8月5日

試行錯誤の末にたどり着いた自分のスタイルを代弁してくれているようで、嬉しい。特に、「できたこと」のなかに隠れている「実はできたとは言いきれないこと」や「実は危なかったこと」を探す視点を持つことが大切で、そのためには「できたこと」にフォーカスする必要があるという主張に共感。他にも「できなかったこと」を反省するというマイナス面にフォーカスした育て方が他国に比べて低い自己肯定感やメンタルヘルス問題の一つの原因だとする主張もその通りだと思った▼すぐに読めて、効果絶大。部下を持つ全ての人に読んでほしいお勧めの一冊。
★2 - コメント(0) - 2016年8月4日

『できたことノート』=思い込みから脱する『殻破りツール』一読したら、思ってたより内容が深かった。自分に一番足りてない=深掘り思考と価値観・視点を変えて考える複眼的思考のトレーニング。『ありたい姿』を確認することはモチベーションの源泉となる。毎日できたことメモ→週1回内省文を書く→すぐに工夫を実践(いつ、何を、どれぐらい)。自己肯定感=メンタルヘルス。日記アプリだと途中で寝てしまったり、見返さないからダメだなぁ。できたことノートを作ろう。
★18 - コメント(0) - 2016年7月21日

「できたこと」と「したこと」は違う
★3 - コメント(0) - 2016年7月9日

自己肯定感を高め、自らの強みを見つけるために、よい方法だと思います。早速やってみます。
★24 - コメント(0) - 2016年7月5日

失敗を反省して「なぜ出来なかったのか」と書き出すことはありましたが、「なぜ出来たのか」と成功した理由を書いて自分を褒めることは今までほぼなかったです。自己肯定も大事ですね。
★1 - コメント(0) - 2016年7月4日

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