1日5分 「よい習慣」を無理なく身につける できたことノート

1日5分 「よい習慣」を無理なく身につける できたことノート
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1日5分 「よい習慣」を無理なく身につける できたことノートはこんな本です

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1日5分 「よい習慣」を無理なく身につける できたことノートの感想・レビュー(103)

再読。できたことを記録し、見直すことで、本来の目的に気付きなおすことができる。ふむふむ。いろいろな視点で見るという部分を「メガネを使って見る」という表現で書かれているのが、わかりやすい。記録をするためのテンプレートなども載っているので、自分なりの記録に使っていきたい。やっぱり、同じ本を二度、三度、、と読み重ねると、より深く読むことができる。前回は気付かなかったところに気付けたり、など、再読はやっぱりいいですね。
★34 - コメント(0) - 3月22日

初版2016年。自分のできたことをそのままにせず、分析する。そうすることで、何がよかったか、何がダメだったかがわかり、次につなげていけるという内容(かな)。できたことを見つけるために、メガネを使おうという説明のところがすごくわかりやすかった。そのメガネにも、そのレンズにも種類がある、と。ふむふむ。もう一回、じっくり読みたい。
★54 - コメント(0) - 3月9日

答えは自分の中にある。そうだよなぁと。自分を肯定的に捉え、自分には価値があると思って、自信をもって毎日を過ごすことが1番大事なのだなと。大きくはそのための作業が「できたことノート」を書くということだ。ただし、できたことばかりでなく、次にすべきはクリティカルにやっていくこと。本当に出来ているかな?と問わないと、気づかないままということもある。それから、内省をしていくことも大事だ。自分に本音で書いていけるようになると、本当の自分が現れる。すると、生きやすくなるし、ポジティブになれる。勉強になった。
★4 - コメント(0) - 3月5日

Kindle日替わりセール。仕事をしていると自分の駄目なところが目につきやすいので、こういうアプローチは癒される。癒されるばかりでなく、実際にできていることがたくさんあるのだから健全な捉え方だと思う。このフォーマットのダイアリーが売っていれば試すために買ったところだが、PDFをダウンロードして3週間だけ試してみた。きっちり書くのは面倒だけど、日頃の5行日記にはなるべくできたことを書くようにしようと思う。
★5 - コメント(0) - 2月20日

自己肯定感が高い状態でいられると、どれだけ人生が楽になるだろうと思ってしまう。これには特訓が必要だとも。ここで使う自分への質問は以下。①詳しい事実:具体的に何があったの?When. Where Whom What Howで。②原因の分析:なぜそれができたの?・なぜを繰り返す・そもそも、なぜやることになったの?・その目的から見ると、できたといえるか?③本音の感情:今、素直にどう感じている?喜び、安心、信頼、驚き、不安、悲観、怒り④次なる行動:明日からどんな工夫をしてみる?いつ、何を、どうやるのか
★17 - コメント(0) - 2月7日

Sue
毎日できたことを1〜3個ずつ記録。週に1つを取り上げて分析する。自分が大事にしていることが明らかになって、自己肯定感がアップしていく。やってみよう!
★5 - コメント(0) - 2月5日

自信を持つために大切なこと。傷ついたり悩んだりしているとなかなか前向きになれなかったりする。こんな習慣はちびっ子の頃から躾けるべき。自分としての自分を発見するべく 実践してみる。
★4 - コメント(0) - 2月3日

価値観は作るものではなく発見するものだとよく聞くが、このできたことノートは自分の価値観を発見するために使えるツールだとわかる
★3 - コメント(0) - 1月31日

PDCAを回して長所を伸ばすこと。自分の強みってなかなか見つけづらい。
★2 - コメント(0) - 1月25日

あっという間に読めて、わかりやすい。自己肯定感を育むために、毎日できたことを書くというアイデアはいいなと思った。クリティカル・シンキングがうまくできるかどうかわからないけれど、とりあえず今日から書いてみようと思う。
★5 - コメント(0) - 1月16日

早速できたことを記録していこう
★2 - コメント(0) - 1月9日

『自分を育てる心理学』など、やっているうちに責められている気分になる海外系のワークブックとは違い、ただでさえ責められていると感じやすい日本の自己肯定感ゼロ人間に合わせて優しく書かれている。秀逸なのは「できたこと」に対して意識的になるという視点。これなら至らなかった部分など気分良く取り組むことができる。日本人はできないことにフォーカスしやすいので、そうしているうちに「できなかったこと」にも正しく取り組むことができるのだ。
★3 - コメント(0) - 1月8日

できたことノートをつけてみよう。
★2 - コメント(0) - 1月7日

僕の記憶に残ったポイント。自己肯定感を育む。そのために、毎日の「できた」を記録する。そして、週1で1つの「できた」を踏み込んで考える。すると、自分の強みが見えてくる。の流れ。その具体的なやり方がこの本には書かれている。
★1 - コメント(0) - 1月4日

ある雑誌で著者を知り、店頭で購入しました。軽い気持ちで読み始めましたが、なかなか深みのある内容で読み応えがありました。読んだだけでは勿体ないので、行動につなげていこう。
★3 - コメント(0) - 1月3日

冬の5冊目。何気なくKindleで購入したこの一冊ですが、すごく良かった!子どもたちの振り返りにこういう視点が必要だと感じた。小学生の時から植え付けられる、マイナスを埋めるという考え方について著者も触れている。そして大人にもこういうプラス面を見つめる振り返り、大事だよなぁ。オススメです!
★4 - コメント(0) - 2016年12月29日

毎日の小さな「できたこと」を見つめる習慣を持つことで、自分の「真にやるべきこと」まで分かってしまう、というのがすごい。やってみようかな。
★8 - コメント(0) - 2016年12月25日

自分を磨く3つの習慣①できたことを見つけてメモする。②できたことを見つめて内省文を書く。③気づいた工夫店を実践してみる。(以降繰り返す)書くことで自分を客観的に見つめることができる。できたことを見つけ続けることで、自分の「ありたい姿」がわかってくる。心のフタを開けるには自己肯定感が必要。
★10 - コメント(0) - 2016年12月21日

小さなことを積み重ね、習慣化していくことの大切さを感じた。
★1 - コメント(0) - 2016年12月12日

ポジティブ思考になることの大切さを説き、日々の出来たことを書き出すことで、1日の振り返りと自己肯定感を高めることができる。ノートの書き方から失敗例、改善方法なども書いてある。
★8 - コメント(0) - 2016年12月4日

★★☆☆☆[2016年09月07日に、ネットオフに注文し1,080円で購入/通勤読書 11/26土曜日~11/30水曜、12/01未明入浴読書で読了](コメント欄入力:2016/12/25)
★1 - コメント(0) - 2016年12月1日

実践的で良い自己啓発と思います。 ポジティブ思考になるべき理由がきちんと書かれており、そのための出来たことノートも方法から失敗例、改善例などかなり丁寧に書かれています。 一気に変わるよりも、一つずつ変化していこうという考えが非常にいいです。
★6 - コメント(0) - 2016年11月27日

1日最低1個のできたこと記入と1週間に一度の内省記入を実行していきたい
★5 - コメント(0) - 2016年11月22日

「行動と感情を切り分けて考えるクセをつけよう」「価値観・視点の全く違う人は、自分をより成長させてくれる人。イライラの中にチャンスがある」ってトコロ。
★3 - コメント(0) - 2016年11月20日

書かれいる方法で、自己肯定感を高めることで行動を起こし新たな事にチャレンジしていくことができればいいなと思う。自己否定、悲観的、マイナス的な思考に陥りがちだが、この本がきっかけですこしでも前向になれればいいと思う。
★5 - コメント(0) - 2016年11月18日

 取り繕うための「反省」はせず、自分の正直な思いを踏まえた「内省」をすること。出来なかったことを数えるのではなく、出来たことをピックアップして自己肯定感を高めること。自己愛が強すぎる割に(と言うか、だからこそ)自己否定を繰り返す傾向が自分にはあるようなので、参考にしてみようかな。とりあえずは一日一つから三つ、その日出来たことを書いていくことから。来年ほぼ日手帳デビューするので、そこに書き込むことによう。
★12 - コメント(0) - 2016年11月6日

日々のできたことを書き出すことで自己肯定感を高めると同時に内省を可能にすることのススメ。通常の自己啓発本の前段階のような本。やることが簡単そう。たしかに、自己肯定感をあげるとパフォーマンスが上がる。そして内省も可能となる。だから別の自己啓発本も素直に読めるようになる。今から21日間は、3日後日記と合わせておこなって、とりあえず自己肯定感をあげようと思う。
★7 - コメント(0) - 2016年11月4日

「ほぼ日手帳」を数年ぶりに再開します。やはり手書きの重要性を感じています。「できたことノート」も手帳のコンテンツとして取り入れようと思います。過去人生の中でうまくいっていた時を思い出すと自己肯定感が高かったと思います。●できたことノートのメリット 1できたことが見つかり自信がでてくる(自己肯定感アップ)2不安がなくなり前向きになれる(やる気アップ)3次にやることが見つかり行動が習慣化する(行動力アップ)●反省は「他者に向かったとりつくろった思考」内省は「素直に自分と向き合った本音の思考」
★4 - コメント(0) - 2016年10月30日

放っておくとできてないことにしか目が向かないので、多少むりやりにでも肯定感を高める作戦。
★21 - コメント(0) - 2016年10月26日

毎日を見つめ直し、できたことを肯定的に捉え、週に一回内省文を書き出すことにより、更に自分に磨きをかける。書き出すことにより、自分の好きなこと、苦手なことなど見つけやすくなる。できることを習慣化することにより、何事にも前向きに取り掛かるようになる。いい本でした。
★6 - コメント(0) - 2016年10月24日

よいところをみつけるためにはトレーニングが必要だと切実に思う。
★6 - コメント(0) - 2016年10月9日

あまり目新しいことはなかった…書くことで自分の価値観が明らかになるというのは本当にそう。日記つづけていきたい。
★2 - コメント(0) - 2016年10月9日

毎日書く手帳や日記に何を書こうか、というのがこのところの僕のテーマです。2017年の手帳や日記について、9月頃から考えているのです。そしたら、こういう本が引っかかったので、さっそく読んでみました。これは是非実践してみたいという内容でした。毎日できたことを書くのではなく、それを1週間に一度振り返り、次に活かすところがポイントです。僕にできていないところだと思っているので、しばらく試してみることにしました。
★35 - コメント(1) - 2016年10月3日

ポジティブリフレーミング。何でできたのかをしっかりと意識して今後の行動に活かすことができる人は、自己肯定感が高い。自己肯定感が低いと、人格を否定された気がして、「だって・・・」、「どうせ・・・」と良くない防衛機制が働いてしまう。自分を大切にしない人は他人を大切に思うことはできない。逆順をたどることはできない。人間関係を円滑にするためにも必要なことは自己肯定感を上げておくことである。
★12 - コメント(0) - 2016年10月2日

減点法でついつい自分を見てしまう人、できなかったことに着目してしまう人。自己肯定感が下がりっぱなしになるのはごもっとも。自分を好きになろう!なんて書いてある本は何冊も読みました。が、具体的な方法は教えてくれないんですよね。何年もそんなスタイルで考えてた人間がそんな本を読んでも突然変わらないわけで…この本は具体的な方法が書いてあるので早速今日から実践してみよう。こんな小さな事バカバカしいと思ってやらない未来と、できたね!やったねと加算法で自分に語りかける5年後、10年後は全く違うと思う。
★5 - コメント(0) - 2016年9月29日

uni
できたことに注目し、自己肯定感を高めていくこと。さらに、できたことをさらに内省し、今の自分から「脱皮」するための方法が分りやすく書かれていた。子供のころから、できていないことに注目してしまい、マイナス思考になってしるものを変えていくなど、なるほどと思えた。
★6 - コメント(0) - 2016年8月31日

AML
立読。できたことにフォーカス。しかし、できなかっことと同じように、事実と原因、そして今後の対策を明確にすることがポイント。①事実②原因③感情④未来 なぜ出来たのか分析をして今後の活力にしよう!
★3 - コメント(0) - 2016年8月28日

これを約三ヶ月続けましたが、確かに効果はありました。前向き・行動的になって毎日充実しています。
★4 - コメント(0) - 2016年8月25日

「自己肯定感」を育てて「振り返る力」を高めることでさまざまな習慣を無理なく定着させる方法が載っています。(こういう本を読むより、何か始めることが大事だとわかっているのに、また手に取ってしまった。)コツコツ続けることが難しいのになあなんて、ぼやっとしているうちに読み終わりました。読み返して辛くなる反省ノートより、できたことノートのほうが後から開きたくなるし、深く考える練習になるなと思いました。(深く掘り下げて考える題材として、ポジティブな内容のほうが続けられそうだから)
★4 - コメント(0) - 2016年8月20日

1日5分 「よい習慣」を無理なく身につける できたことノートの 評価:94 感想・レビュー:47
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