談志が遺した落語論

談志が遺した落語論の感想・レビュー(21)

3月8日:秀次郎
2016年8月24日:tambleweed
2016年8月7日:茶之助
2016年6月9日:ちよ
2015年10月15日:mako02
2015年10月4日:ペプチド
談志がどう落語に向き合っていたか、悩んでいたかの基本が分かる本。談志のファンだったけど、これを読んで改めて凄い人だったと思った。
- コメント(0) - 2015年9月2日

2015年3月1日:おたま
2015年1月3日:がんちゃん
家元のカケラ。これが本になるということがすごい。
★2 - コメント(0) - 2014年11月26日

「女子高生が売春してると思うから、腹ぁたつんだ」「若けぇ売春婦が、健気にも学校通って勉強してると思えば、涙が出らぁ」~いやはや…目からウロコだ。(14・09)
★11 - コメント(0) - 2014年9月21日

2014年9月12日:さくら
2014年7月8日:オオヤヨシツグ
2014年6月29日:kahsuke
未発表の原稿や、編集者を相手に語り下ろした音源、大量のメモ書きなどをまとめたもの。 立川談志の落語を聞きたくなること必至。落語への愛情と、自分の客への愛情に溢れていて読んでいて心地よい。映画やTVはどんどんつまらなくなっているが、談志の落語は違うと言い切るかっこよさ。毒を吐いても客がついてくるかっこよさ。ああ素敵。 『落語はここまでなのか  ここで滅びるなら滅びろ、その時代に生きた者だけのものなのか。なら、仕方がない。けど、落語の内容を知っておくと楽になるんだけどなあ、という思いはある。(P32)』
★2 - コメント(0) - 2014年6月18日

志ん生や師匠である小さんらの思い出など。断片的な文章を集めている。悩み多き天才の晩年です。☆3つ。うまい落語がききたい。
★1 - コメント(0) - 2014年6月17日

談志の残滓。2001年前後はかなりイケイケだったけど、2007年頃はすっかり落ち着いた内容に変わっているようだ。テーマ別に分けた努力にも敬服するが、経年変化を愉しむ編集もあったかも。
★1 - コメント(0) - 2014年6月8日

あっさり完読。寂しいな、、、。
★1 - コメント(0) - 2014年5月14日

【BOOK(2014)-107】!!!!!!!
- コメント(0) - 2014年5月13日

2014年4月8日:校正・校閲の鴎来堂

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