鬼速PDCA

鬼速PDCA
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鬼速PDCAはこんな本です

鬼速PDCAの感想・レビュー(241)

「やることリスト」みたいのは作ってみても、実際なかなか有効に使えないのは、「具体的な行動」まで落とし込めてないからだということに気付かされた。実は単なる項目を列挙していただけだと。PDCAも同じような話だと思う。要は、具体的に行動するための仕組み。そして、それをサイクルにして積み重ねる。それが全体の大きなサイクルとなる。
★5 - コメント(0) - 3月21日

正しいことを言っている。ちゃんと実行できれば
★2 - コメント(0) - 3月20日

PDCAを回していくことはもちろん日々意識はしているものの、DOの部分がどうしても忙しさで後回しにしたまま回らなかったり、計画が甘くなったりしていたなと。DOをTO DOに落とし込むことを今日から実践してみようと思う。
★3 - コメント(0) - 3月17日

◾️要約・PDCAはこれからのビジネスマンにとって最強の能力である。・P・D・C・Aの4章に分かれ、それぞれの要点を説明している。・これを高速を超える鬼速で回すことで個人としても、チームとしても著しい成長ができる◾️感想・ゴールや計画は具体的であるほど良いため、そこに1番時間を投下する必要を感じた。・PDCAで自分を振り返る力をつけたい!→何故このように自分が考えるのか、棚卸しをしなければいけない。
★2 - コメント(0) - 3月16日

moe
いろいろ行動してるのに、イマイチ成果が出ない。自分ではPDCA回してるつもりでしたが、DOばかりやってたことに気付いた。ぼんやり計画立てて、あとは行動あるのみな現状から、計画→実行→検証→調整というサイクルが自分でも回せるようになるんじゃないかと思わせてくれた。検証が苦手なので習慣化できるようにしたい。
★3 - コメント(0) - 3月13日

kindleにて。課題の優先度は、インパクト(効果)、時間、気軽さ。迷ったら量×質で因数分解。ゴール設定→課題考案→課題絞りこみ(3つ)、解決策考案→解決策絞りこみ(3つ)、タスク化→見える化。Aは撤退も含めたadjust。KDIの設定。
★4 - コメント(0) - 3月12日

目標や課題をプロセス等で因数分解し、因数分解しただけの視点を手に入れるやことや、DOをTODOと分けてきっちりタスクに落とし込むことなど、PDCAという概念を実践的にするためのヒントにあふれている。PDCAは自分の行動を定量化するためのツールだということに思い至ったのが自分の中での最大の気づき。
★3 - コメント(0) - 3月12日

仕事が出来る人は無意識にやっていることを体系化したシステム。常に結果を出すためには役に立つ。計画を立て、因数分解し、to do に落とし込む。結果を検証し調整する。組織として結果を出すための教育として使えそう。
★14 - コメント(0) - 3月12日

私ももともとは営業出身だから具体例に共感できる。まだまだ自分にできることがあることを知り、とてもモチベーションがあがった。
★6 - コメント(0) - 3月11日

春休みになってだらけることが多くなったのでモチベーションアップになればと思って読書しました。この本ではPDCAについて各項目に分けて書いてあります。ページの割り振りからPとDに力を入れているのではないかと考えています。内容的にもこのあたりに重きが置いてあったと思われます。 実際に使っている資料がダウンロード可能ですので取り組み安いのかなと感じました。とりあえずPとDをやってみようかなと思います。
★3 - コメント(0) - 3月9日

実行に移すのが本当に難しいです(;´∀`) とてもおもしろいですし、PDCAを舐めてたという事実を突きつけられます もう何周かよんで実行できるようにしたいと思います
★4 - コメント(0) - 3月9日

DOをTODOにする。(するべきことを実行の際に迷わないレベルまで分解する)ということは、とても大切だと思います。何かをしようと思っても、思うだけで実施できないことが多々あります。それを分解して、スケジュール帳に書き込むことができる具体的な行動まで落とし込むことができれば、するべきことに少しずつでも取り込んでいけるのだと思います。また、日々のルーティンの実施状況を点数化するという提案も、早速取り入れようと思いました。
★3 - コメント(0) - 3月6日

3周目。
★2 - コメント(0) - 3月3日

理解が全くおいついていない。pdcaってこんなに奥深いモノなんだw
★6 - コメント(1) - 2月26日

継続すること。毎日振り返ること。同じ事を何度も強調していた感じはあったが、とにかく目的に向かう為には具体性が必要だとわかった。
★6 - コメント(0) - 2月23日

★★★★☆ タスク管理やPDCAに興味有り、著者の方とも面識があったの読んだ。使い古されているPDCAの枠組みをここまで体系立てて説明している本はないと思う。日曜日に読んだが、早く仕事がしたくなった。
★15 - コメント(0) - 2月19日

立読み。 計画が大切。細かいPDCAを複数回まわす。因数分解しKPIは数値で図れるもの。解決策を各5段目まで考える。
★3 - コメント(0) - 2月19日

通読一回目。これから読み直して実践。
★3 - コメント(0) - 2月18日

PDCAを体系的に著者の経験を踏まえて解説されている。なぜPDCAを回すのかどのように回すのかが具体的に把握できた。
★2 - コメント(0) - 2月17日

#8 ★★★★★ ビジネス界ではうんざりするほど頻繁に聞く「PDCAを回す」という言葉。この本はそんな「PDCAを回す」ことの本質や効果、実践方法を懇切丁寧に説いてくれている。久々に時間が経つのを忘れて読める、私にとっては非常に説得力があり、本気で取り組んでみたいと思える本だった。ボロボロになるまで読み倒したい。大ヒット。
★11 - コメント(0) - 2月16日

UZ
ZUUの社長富田さんが社会人に入ってから毎日続けてきたPDCAを体系的にまとめた一冊。結果を出している人はここまでやっているのか、とその成長欲求及び目標達成への執着に刺激を受ける。巻末には著者自身が利用しているツールの添付まであり即座に実践可能。中でも【ルーチンチェックシート】は常に行動が可視化されるむちゃくちゃいい方法だと思った。鬼速PDCAを回す最初のステップとしてすぐに取り入れたい。
★3 - コメント(0) - 2月14日

目標を因数分解して、やるべきことの仮説と数値目標を立てる。検証する。課題は最重要KPIに絞る
★1 - コメント(0) - 2月12日

自分のものにするためにもPDCA回していきたい!仕事だけじゃなくて、プラベートに関してもPDCA回さないとな…。
★1 - コメント(0) - 2月12日

zen
良かった!実際に鬼速ですごい成果を出された方の本なので説得力がある。学んだことを「どうすぐに日常のルーチンに入れるか」が徹底してる。いつかやろうでなく、今これをやるに落とし込むところとかわかっていてもなかなか。でも、すごい刺激になった。巻末にワークシートのダウンロードも紹介してあって早速ダウンロード。とにかく動く!改善!とパワーもらえる。デジタルでマインドマップ書けるツールにも興味津々。
★3 - コメント(1) - 2月12日

■2017/02購読
★2 - コメント(0) - 2月11日

社会人の基本として誰しも最初に教わるフレームワークであるPDCAだが、正直今まで真剣に取り組んだことはなかった。そのことに危機感を覚え、基本からしっかり取り組むべくこの本を手にした。本書ではPDCAフレームワークを一から細かく分解し、計画、実行、検証、調整の4項目で詳説してある。巻末には著者によるワークシートのダウンロードリンクもあり便利。一気に読んだため全てを理解できたわけではないが、本書を片手によりよくPDCAを回していきたいと思う。
★4 - コメント(0) - 2月9日

やろうと思っててもなかなかできないのでは?!でも自分がやりたかったことを具現化してくれてた本だった。やはり自分で考えることは大事だけど、結果だいたい人がすでに通った道なので、本を読むのも自分で考えるのも並行してやっていかなくてはなと感じた。
★3 - コメント(0) - 2月7日

組織で、自分でPDCA回すために。 ネットでも話題になっていたので、実践に移すことを前提に読んでみた。 タイトルや文面はキャッチーで読みやすいが、中身は硬派でかなり細かく書かれている。 仕事に落とし込むことを考えると一気読みが辛いレベル。 職場に置いてひとつずつこなして身にしていく必要あり。
★2 - コメント(0) - 2月5日

PDCAについて筆者が実践してきた事を紹介しながら、個人の行動改善だけでなく、組織への落とし込みについても書かれている。自分の課題感への改善策含め共感できる事が多く、実戦したいと思う事が多々あった。
★2 - コメント(0) - 2月5日

課題の細分化等はロジカルシンキングの研修等で学んでいたため使っていたが、さらに具体的なKDIまで落とし込みサイクルを回す、とうことまでなかなか実践出来ていないということに気付くことができた。
★2 - コメント(0) - 2月5日

PDCA。ステップ①ゴールの定量化(期日を決める、定量化する、ゴールを適度に具体的なものにするステップ②現状とのギャップを洗い出すステップ③ギャップを埋める課題を考えるステップ④課題を優先度づけして3つに絞る (インパクト、時間、気軽さ)ステップ⑤各課題をKPI化する(目指すべき結果)ステップ⑥KPIを達成する解決策を考える(TO DO)ステップ⑦解決策を優先度づけする(インパクト、時間・工数.気軽さ)ステップ⑧計画を見える化する仮説精度は因数分解能力。
★7 - コメント(0) - 2月4日

物事をガンガン進めていくにはPDCAの速さと精度が鍵を握る。 この本で確信したのは自分に足りないのは「因数分解力」 因数分解の精度を高めると実行力は高くなる。Planに当たる これもベンチマークして効果検証(PDCA)を回していく
★2 - コメント(0) - 2月1日

鬼速と言う言葉につられて購入。PDCAをどれだけ回せるか。それも早く。具体的な実行例もありわかりやすかった。仕事の回し方、役目に問題を抱えていたので是非試したい。
★2 - コメント(0) - 1月30日

見える化していって、それを継続して回してみて、課題を洗いなおして。 具体的な方法が書いてあって参考にして試していこう。
★2 - コメント(0) - 1月24日

Kindle日替わりセール。全然、ピンと来なかった。こういうふうに、きちんとやるのは自分にはできそうにないと思ってしまう。どんなにお酒を飲んでもPCDAって、なかなか凡人にできることではないな。自分はまず、PCDAとかKPIとかの横文字にアレルギーがあるようなのが最大の要因かな。
★3 - コメント(0) - 1月22日

最近読んだ本の中でも、抜群に面白い。因数分解。仮説思考。タスク化。
★7 - コメント(0) - 1月20日

みんなが知ってるけどなかなか実践できないPDCAについて、具体的な方法をいくつも挙げながら紹介した本。 KPIではなく、その一歩手前のKDIという基準で定量的に評価するというのは意識するようになった。 本で紹介された方法を使っていくうちにまた自分なりの方法にアレンジしていくことが重要。
★3 - コメント(0) - 1月19日

実践してつまったらまた読み返したい本 すぐに実践したいこと 「PDCAの速さと深さは因数分解できまる」 ▼因数分解の仕方(気になったら分解してみる) ・抽象度を上げてから分解する ・5段まで深掘り ・1段目はMECE ・切り方に悩んだらプロセスできる (本の目次から学ぶ) ・簡単な課題は質と量できる ・マインドマップ使おう ▼フロー ▼因数分解して→10分間PDCAシートに記入の流れを作る→チェックシートも使えるように
★2 - コメント(0) - 1月18日

作者の行動力がすごい。 ただ、実務家の方だから、実践的ではあるけど、コンサルの人とかが書いたみたいに理論的ではない感じ。 概念ややり方を知るために読むのではなく、実践するために読むわけだから、それでいいのだと思うけど。 でも、1番の収穫はこれ位徹底してやる人がいる、自分にその覚悟があるか?と突きつけられること。
★2 - コメント(0) - 1月17日

KGI(Key Goal Indication)定量化したゴールのこと KPI(Key Performance Indication)結果目標(サブゴール)
★1 - コメント(0) - 1月17日

鬼速PDCAの 評価:80 感想・レビュー:105
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