鬼速PDCA

鬼速PDCA
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鬼速PDCAはこんな本です

鬼速PDCAの感想・レビュー(207)

継続すること。毎日振り返ること。同じ事を何度も強調していた感じはあったが、とにかく目的に向かう為には具体性が必要だとわかった。
★6 - コメント(0) - 2月23日

★★★★☆ タスク管理やPDCAに興味有り、著者の方とも面識があったの読んだ。使い古されているPDCAの枠組みをここまで体系立てて説明している本はないと思う。日曜日に読んだが、早く仕事がしたくなった。
★15 - コメント(0) - 2月19日

立読み。 計画が大切。細かいPDCAを複数回まわす。因数分解しKPIは数値で図れるもの。解決策を各5段目まで考える。
★3 - コメント(0) - 2月19日

通読一回目。これから読み直して実践。
★3 - コメント(0) - 2月18日

PDCAを体系的に著者の経験を踏まえて解説されている。なぜPDCAを回すのかどのように回すのかが具体的に把握できた。
★2 - コメント(0) - 2月17日

#8 ★★★★★ ビジネス界ではうんざりするほど頻繁に聞く「PDCAを回す」という言葉。この本はそんな「PDCAを回す」ことの本質や効果、実践方法を懇切丁寧に説いてくれている。久々に時間が経つのを忘れて読める、私にとっては非常に説得力があり、本気で取り組んでみたいと思える本だった。ボロボロになるまで読み倒したい。大ヒット。
★10 - コメント(0) - 2月16日

UZ
ZUUの社長富田さんが社会人に入ってから毎日続けてきたPDCAを体系的にまとめた一冊。結果を出している人はここまでやっているのか、とその成長欲求及び目標達成への執着に刺激を受ける。巻末には著者自身が利用しているツールの添付まであり即座に実践可能。中でも【ルーチンチェックシート】は常に行動が可視化されるむちゃくちゃいい方法だと思った。鬼速PDCAを回す最初のステップとしてすぐに取り入れたい。
★2 - コメント(0) - 2月14日

目標を因数分解して、やるべきことの仮説と数値目標を立てる。検証する。課題は最重要KPIに絞る
★1 - コメント(0) - 2月12日

自分のものにするためにもPDCA回していきたい!仕事だけじゃなくて、プラベートに関してもPDCA回さないとな…。
★1 - コメント(0) - 2月12日

zen
良かった!実際に鬼速ですごい成果を出された方の本なので説得力がある。学んだことを「どうすぐに日常のルーチンに入れるか」が徹底してる。いつかやろうでなく、今これをやるに落とし込むところとかわかっていてもなかなか。でも、すごい刺激になった。巻末にワークシートのダウンロードも紹介してあって早速ダウンロード。とにかく動く!改善!とパワーもらえる。デジタルでマインドマップ書けるツールにも興味津々。
★3 - コメント(1) - 2月12日

■2017/02購読
★2 - コメント(0) - 2月11日

社会人の基本として誰しも最初に教わるフレームワークであるPDCAだが、正直今まで真剣に取り組んだことはなかった。そのことに危機感を覚え、基本からしっかり取り組むべくこの本を手にした。本書ではPDCAフレームワークを一から細かく分解し、計画、実行、検証、調整の4項目で詳説してある。巻末には著者によるワークシートのダウンロードリンクもあり便利。一気に読んだため全てを理解できたわけではないが、本書を片手によりよくPDCAを回していきたいと思う。
★4 - コメント(0) - 2月9日

やろうと思っててもなかなかできないのでは?!でも自分がやりたかったことを具現化してくれてた本だった。やはり自分で考えることは大事だけど、結果だいたい人がすでに通った道なので、本を読むのも自分で考えるのも並行してやっていかなくてはなと感じた。
★3 - コメント(0) - 2月7日

組織で、自分でPDCA回すために。 ネットでも話題になっていたので、実践に移すことを前提に読んでみた。 タイトルや文面はキャッチーで読みやすいが、中身は硬派でかなり細かく書かれている。 仕事に落とし込むことを考えると一気読みが辛いレベル。 職場に置いてひとつずつこなして身にしていく必要あり。
★2 - コメント(0) - 2月5日

PDCAについて筆者が実践してきた事を紹介しながら、個人の行動改善だけでなく、組織への落とし込みについても書かれている。自分の課題感への改善策含め共感できる事が多く、実戦したいと思う事が多々あった。
★2 - コメント(0) - 2月5日

課題の細分化等はロジカルシンキングの研修等で学んでいたため使っていたが、さらに具体的なKDIまで落とし込みサイクルを回す、とうことまでなかなか実践出来ていないということに気付くことができた。
★2 - コメント(0) - 2月5日

PDCA。ステップ①ゴールの定量化(期日を決める、定量化する、ゴールを適度に具体的なものにするステップ②現状とのギャップを洗い出すステップ③ギャップを埋める課題を考えるステップ④課題を優先度づけして3つに絞る (インパクト、時間、気軽さ)ステップ⑤各課題をKPI化する(目指すべき結果)ステップ⑥KPIを達成する解決策を考える(TO DO)ステップ⑦解決策を優先度づけする(インパクト、時間・工数.気軽さ)ステップ⑧計画を見える化する仮説精度は因数分解能力。
★7 - コメント(0) - 2月4日

物事をガンガン進めていくにはPDCAの速さと精度が鍵を握る。 この本で確信したのは自分に足りないのは「因数分解力」 因数分解の精度を高めると実行力は高くなる。Planに当たる これもベンチマークして効果検証(PDCA)を回していく
★2 - コメント(0) - 2月1日

鬼速と言う言葉につられて購入。PDCAをどれだけ回せるか。それも早く。具体的な実行例もありわかりやすかった。仕事の回し方、役目に問題を抱えていたので是非試したい。
★2 - コメント(0) - 1月30日

見える化していって、それを継続して回してみて、課題を洗いなおして。 具体的な方法が書いてあって参考にして試していこう。
★2 - コメント(0) - 1月24日

Kindle日替わりセール。全然、ピンと来なかった。こういうふうに、きちんとやるのは自分にはできそうにないと思ってしまう。どんなにお酒を飲んでもPCDAって、なかなか凡人にできることではないな。自分はまず、PCDAとかKPIとかの横文字にアレルギーがあるようなのが最大の要因かな。
★3 - コメント(0) - 1月22日

最近読んだ本の中でも、抜群に面白い。因数分解。仮説思考。タスク化。
★7 - コメント(0) - 1月20日

みんなが知ってるけどなかなか実践できないPDCAについて、具体的な方法をいくつも挙げながら紹介した本。 KPIではなく、その一歩手前のKDIという基準で定量的に評価するというのは意識するようになった。 本で紹介された方法を使っていくうちにまた自分なりの方法にアレンジしていくことが重要。
★3 - コメント(0) - 1月19日

実践してつまったらまた読み返したい本 すぐに実践したいこと 「PDCAの速さと深さは因数分解できまる」 ▼因数分解の仕方(気になったら分解してみる) ・抽象度を上げてから分解する ・5段まで深掘り ・1段目はMECE ・切り方に悩んだらプロセスできる (本の目次から学ぶ) ・簡単な課題は質と量できる ・マインドマップ使おう ▼フロー ▼因数分解して→10分間PDCAシートに記入の流れを作る→チェックシートも使えるように
★2 - コメント(0) - 1月18日

作者の行動力がすごい。 ただ、実務家の方だから、実践的ではあるけど、コンサルの人とかが書いたみたいに理論的ではない感じ。 概念ややり方を知るために読むのではなく、実践するために読むわけだから、それでいいのだと思うけど。 でも、1番の収穫はこれ位徹底してやる人がいる、自分にその覚悟があるか?と突きつけられること。
★2 - コメント(0) - 1月17日

KGI(Key Goal Indication)定量化したゴールのこと KPI(Key Performance Indication)結果目標(サブゴール)
★1 - コメント(0) - 1月17日

PDCA Adjust 検証結果を考え、次のサイクルにつなぐ
★2 - コメント(0) - 1月15日

とりあえずこれ読みながら1月の課題の山を因数分解したらこの1週間結構スムーズにいってるから感謝してますありがとう
★2 - コメント(0) - 1月14日

PDCAマニアによるPDCA本。面白かったです。実際これをやってみないと意味がないので、やりながら何度も再読したい。
★3 - コメント(0) - 1月13日

11冊目。ストイックにやってきた人のが書いたんだろうなと思える内容。それだけ役に立つ。余計な思考カットするために利用できそう。
★8 - コメント(0) - 1月12日

AはAdjustとしたことで、PDCAが回り出すイメージになった。優先順位の付け方が勉強になった。たとえば、軸のひとつの「気軽さ」がワクワク感を醸してて取り入れたい。チームを良くする何かを捜していたので、エッセンスをいただきます。
★4 - コメント(0) - 1月11日

なるほどなと思ったことから、PDCAを回す習慣をつける。とにかく身近なことから回して慣れていく。
★3 - コメント(0) - 1月10日

【要旨】目標達成のためにPDCAを早く回す方法論。【感想】結果はコントロールできないが行動はコントロールできることを基本に目標に応じた行動を具体化、数値化する。こうすることでアクションしやすくするとともに振り返りも容易になる。とりあえず筆者にしたがってPDCAをやってみる。
★21 - コメント(0) - 1月10日

実践に活かせる「PDCA」を体系的にまとめた本。 わからないことや経験がないことに抵抗を持ちやすい自分にとっては、 とてもタメになりました。 やってみたほうが早い、とかまずは行動してみる、とはいうものの じゃあ実際行動してどう次につなげていくの?という自分の中に対する疑問を解消してくれたと思います。 なんとな~く頭の中だけで考えてると どこかの項目ががさつになりがちなので、 すんなり全体のプロセスを実践していけるようにトライしよう。
★1 - コメント(0) - 1月9日

おなじみのフレームワークですが、新たな示唆も多々あります。計画は慎重さと大胆さの中間あたりで。ゴール適度に具体的なものにする(1〜3ヶ月ぐらいでできるもの)。 インパクト、時間、気軽さで優先度付け。仮説精度を支える因数分解。深堀をするときの深さ基準は5段目まで。悩んだときはプロセスで分解。質×量分解。Todoリストに入らない継続型DOは、ルーチンチェックシートで日々振り返る。できなかった要因を精神面に求めると思考が止まってしまう。AはAdjust。改善と伸長。課題ウェルカム。
★2 - コメント(0) - 1月8日

目標達成のための方法論。計画の具体的な立て方、チェックして微調整しながら行動して、達成感を得る。
★4 - コメント(0) - 1月8日

sue
「仮説思考」、「KPI」、「OKR」など、周辺の概念とともによく整理されていて分かりやすかった。 A を調整と説明しているのはしっくりきた。 あと、「できなかった原因」だけでなく、「うまくいった原因」も分析すべきであるという部分に共感した。KPTっぽさがあった。
★5 - コメント(0) - 1月8日

頭でわかっているつもりのPDCAを、実行可能なレベルまで落とし込む方法が学べた。どんな人でも無意識に脳内PDCAを回しているはずだが、詳細に言語化・定量化することで、その効果は全く別物に。フレームワークを現実で使うためのコツが垣間見れた気がする。
★3 - コメント(0) - 1月8日

【感想】 再読。以前より理解が進んだので、実行に移してみる。
★2 - コメント(0) - 1月7日

今まで"何となく"行なっていたPDCAが本当に最善か、確認を兼ねて購読。PDCAの勝負はPが50%。目標設定、行動内容の具体化、そして成果確認基準の作成。DCはPの実行。あとはAの頻度を毎日に、出来れば日に数回行う。個人的にAの頻度は高いのでPの具体化・妥当性の検討を強化しようと思う。
★3 - コメント(0) - 1月7日

鬼速PDCAの 評価:88 感想・レビュー:91
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