鬼速PDCA

鬼速PDCA
272ページ
304登録

鬼速PDCAはこんな本です

鬼速PDCAの感想・レビュー(143)

最近読んだ本の中でも、抜群に面白い。因数分解。仮説思考。タスク化。
- コメント(0) - 1月20日

みんなが知ってるけどなかなか実践できないPDCAについて、具体的な方法をいくつも挙げながら紹介した本。 KPIではなく、その一歩手前のKDIという基準で定量的に評価するというのは意識するようになった。 本で紹介された方法を使っていくうちにまた自分なりの方法にアレンジしていくことが重要。
★2 - コメント(0) - 1月19日

実践してつまったらまた読み返したい本 すぐに実践したいこと 「PDCAの速さと深さは因数分解できまる」 ▼因数分解の仕方(気になったら分解してみる) ・抽象度を上げてから分解する ・5段まで深掘り ・1段目はMECE ・切り方に悩んだらプロセスできる (本の目次から学ぶ) ・簡単な課題は質と量できる ・マインドマップ使おう ▼フロー ▼因数分解して→10分間PDCAシートに記入の流れを作る→チェックシートも使えるように
★2 - コメント(0) - 1月18日

作者の行動力がすごい。 ただ、実務家の方だから、実践的ではあるけど、コンサルの人とかが書いたみたいに理論的ではない感じ。 概念ややり方を知るために読むのではなく、実践するために読むわけだから、それでいいのだと思うけど。 でも、1番の収穫はこれ位徹底してやる人がいる、自分にその覚悟があるか?と突きつけられること。
★2 - コメント(0) - 1月17日

KGI(Key Goal Indication)定量化したゴールのこと KPI(Key Performance Indication)結果目標(サブゴール)
★1 - コメント(0) - 1月17日

PDCA Adjust 検証結果を考え、次のサイクルにつなぐ
★2 - コメント(0) - 1月15日

とりあえずこれ読みながら1月の課題の山を因数分解したらこの1週間結構スムーズにいってるから感謝してますありがとう
★2 - コメント(0) - 1月14日

PDCAマニアによるPDCA本。面白かったです。実際これをやってみないと意味がないので、やりながら何度も再読したい。
★3 - コメント(0) - 1月13日

11冊目。ストイックにやってきた人のが書いたんだろうなと思える内容。それだけ役に立つ。余計な思考カットするために利用できそう。
★8 - コメント(0) - 1月12日

AはAdjustとしたことで、PDCAが回り出すイメージになった。優先順位の付け方が勉強になった。たとえば、軸のひとつの「気軽さ」がワクワク感を醸してて取り入れたい。チームを良くする何かを捜していたので、エッセンスをいただきます。
★4 - コメント(0) - 1月11日

なるほどなと思ったことから、PDCAを回す習慣をつける。とにかく身近なことから回して慣れていく。
★3 - コメント(0) - 1月10日

【要旨】目標達成のためにPDCAを早く回す方法論。【感想】結果はコントロールできないが行動はコントロールできることを基本に目標に応じた行動を具体化、数値化する。こうすることでアクションしやすくするとともに振り返りも容易になる。とりあえず筆者にしたがってPDCAをやってみる。
★20 - コメント(0) - 1月10日

実践に活かせる「PDCA」を体系的にまとめた本。 わからないことや経験がないことに抵抗を持ちやすい自分にとっては、 とてもタメになりました。 やってみたほうが早い、とかまずは行動してみる、とはいうものの じゃあ実際行動してどう次につなげていくの?という自分の中に対する疑問を解消してくれたと思います。 なんとな~く頭の中だけで考えてると どこかの項目ががさつになりがちなので、 すんなり全体のプロセスを実践していけるようにトライしよう。
★1 - コメント(0) - 1月9日

おなじみのフレームワークですが、新たな示唆も多々あります。計画は慎重さと大胆さの中間あたりで。ゴール適度に具体的なものにする(1〜3ヶ月ぐらいでできるもの)。 インパクト、時間、気軽さで優先度付け。仮説精度を支える因数分解。深堀をするときの深さ基準は5段目まで。悩んだときはプロセスで分解。質×量分解。Todoリストに入らない継続型DOは、ルーチンチェックシートで日々振り返る。できなかった要因を精神面に求めると思考が止まってしまう。AはAdjust。改善と伸長。課題ウェルカム。
★2 - コメント(0) - 1月8日

目標達成のための方法論。計画の具体的な立て方、チェックして微調整しながら行動して、達成感を得る。
★4 - コメント(0) - 1月8日

sue
「仮説思考」、「KPI」、「OKR」など、周辺の概念とともによく整理されていて分かりやすかった。 A を調整と説明しているのはしっくりきた。 あと、「できなかった原因」だけでなく、「うまくいった原因」も分析すべきであるという部分に共感した。KPTっぽさがあった。
★5 - コメント(0) - 1月8日

頭でわかっているつもりのPDCAを、実行可能なレベルまで落とし込む方法が学べた。どんな人でも無意識に脳内PDCAを回しているはずだが、詳細に言語化・定量化することで、その効果は全く別物に。フレームワークを現実で使うためのコツが垣間見れた気がする。
★3 - コメント(0) - 1月8日

【感想】 再読。以前より理解が進んだので、実行に移してみる。
★2 - コメント(0) - 1月7日

今まで"何となく"行なっていたPDCAが本当に最善か、確認を兼ねて購読。PDCAの勝負はPが50%。目標設定、行動内容の具体化、そして成果確認基準の作成。DCはPの実行。あとはAの頻度を毎日に、出来れば日に数回行う。個人的にAの頻度は高いのでPの具体化・妥当性の検討を強化しようと思う。
★3 - コメント(0) - 1月7日

●歩みを止める原因:ゴールが見えない、道が見えない、手段が見えない。●質と量で物事を切る。●DoとToDoの2段階で考える。
★4 - コメント(0) - 1月6日

『A』の「アクション」がずっとしっくり来なかったのが今回読んでスッキリしたのが最大の収穫。PDCAが改めて素晴らしいものだと分かりました。あとは自分次第!
★3 - コメント(0) - 1月4日

友人に薦められて購入。人から薦められた本は可能な限り読むようにしているが、限界はある...しかし、今回は頑張った。 PDCAというのは一種の試行錯誤のフレームワークであり、何か特別なものではない。しかし、それでもこれだけ取り沙汰されているのは、やはりひとつの有効な手段であるからだと思う。PDCAということばがなかった時代でも、偉大な人々は同じような手段で自らの目標に突き進んでいたんだと思う。重要なのは結局「どこまで本気で取り組むか」だ。知っていても使いこなせなければ、本気でやらなければいけない。
★2 - コメント(0) - 1月4日

たしかに、書かれていることは基本的なことばかり。だけど、そんなことは知っているよと眺めるだけで終わらせるか、そこから何かを得て実際に手を動かしてみるか、そこは読み手次第。改善というのは簡単なようで、地道かつ大変な努力が必要なことを、実践で感じている人ほどその価値に気づけるのかもしれません。 著者はその最初の一歩を踏み出す難しさを乗り越えるためのアプローチに多くのページを割いているので、まずはやってみるってところかな。
★3 - コメント(0) - 2016年12月31日

PDCAについてちゃんと触れるのは初めてなので、他のPDCAの活用とどう違うのか、すごいのかは分からない。しかし、実際にこの通りにやってみるのは相当大変だと思った。定量化は意識してみたいと思いました。あと、このPDCA全体についての説明図は文中に出てきませんが、ダウンロードできるツールの中に全体図のPDFが入っているので、これを参照すると分かりやすいと思います。完全にモノにするには相当難しいですが、まずはやってみたいと思います。
★4 - コメント(0) - 2016年12月31日

証券マンの友人からの評価が高かったので読んでみた。 著者は元野村証券のトップセールスで、PDCAの回し方に絶対的な自信をもっている。 中身としてはゴール設定からアクションに落とし込む過程が詳細に書かれており、特に具体的なアクションへの落とし込み方が参考になった。 「PDCAなんて当たり前やろ」ていう人に是非読んで頂きたい本。
★5 - コメント(0) - 2016年12月29日

調整って言葉、すきだな。3日単位でのPDCAわたしも真似しようっと。
★3 - コメント(0) - 2016年12月26日

成果が出ても、出なくても、ついルーティン化してしまい、振り返ることが少なくなっていた現状を課題に感じて読みました。本書で特徴的なのはPDCAのAを従来のAction(行動)ではなく、Adjust(調整)と置いていることにある。目標はただ追うのではなく、適宜現状に照らし直して、見つめ直す必要がある。ゴールレベル、計画レベル、行動レベル、各段階で調整を行うことで、目標もより現実的なものになる。また、タスクの優先付けでは、単に緊急度ではなく、「インパクトの大きさや」「手軽さ」も基準に入っているのが斬新。
★5 - コメント(0) - 2016年12月24日

「PDCA」サイクルは有名だけど、本気でやればもっと凄い!という本。具体的なコツや図解が紹介されているので分かりやすく、ぜひ真似したい。
★7 - コメント(0) - 2016年12月22日

そもそもうちの職場も親会社も「反省」なんてものが無いから、PDCAもクソも無いなと思った。やったらやりっぱなし。建前上プロジェクトは全て成功してるくせに改革改革ってうるさいからなぁ。。この本、Aつまり"adjust"の部分が一番難しいと書いていたけど、Aの部分の説明が一番貧弱だったと思う。つまり、PDC=練ってやって問題点挙げることはできるが、結局問題や現状に適応しきれるかどうかは社会情勢や個人や組織の能力や運次第なんだろうなと思った。PDCに関しては良い本だと思う。
★6 - コメント(0) - 2016年12月21日

気になっていた一冊。ダウンロードできる付録の質はともかく、内容としては満足いくものだった。テンプレートの改善をする。(todo)
★3 - コメント(0) - 2016年12月20日

文章は確かに読み終わったが、実際にやってみないと読んだという実感が持てない。何度も参照する必要があると感じた本。
★3 - コメント(0) - 2016年12月19日

PDCAという考え方のみに徹底的に絞った本書。導入部分は少々くどい部分もあったが、実際planの方法論に入ってから、非常に具体的なサイクルについての論述があり実践的であった。 本書に書いている内容を全て実行するのは相当ハードルが高い。実行すれば間違いなく効果は見込めるという印象。まず「PDCAサイクルを身につける」というPDCAサイクルを実行することにしている。全て実行するのはかなり難しい。自分流にカスタマイズする必要はあるが、まずは著者の言うことを鵜呑みにして実行すべきだとは考えている。
★4 - コメント(0) - 2016年12月18日

新しい内容はなかった。AをAdjustとしていることが唯一新しく、分かりやすかった。この部分ができてない人が多い気がする。自分も頑張ろうと思った
★4 - コメント(0) - 2016年12月18日

戦略論の本においてもそうだが、一番重要なのは明確な目標を決定した際、それを実行するための具体性をもったタスクをどれだけ細かく設定することができるかということだと感じた。全体的に個人よりのPDCAだったので、組織全体におけるPDCAの回し方も知りたかった
★2 - コメント(0) - 2016年12月16日

仕事をする上でPDCAほど、知っているようで知らないことってないよな、と気づかされた。単純にPDCAをやっていく上で気をつけなければいけない点、回避するためにはどうしたらいいかも書かれており、実践的な内容。いわゆるハウツー本だけれど、この本に書かれている内容を身につければ仕事、プライベートでも成長できること間違いなし。
- コメント(0) - 2016年12月15日

中長期的なプロジェクトを担当した方なら大体共感出来る内容。なので普段から意識してPDCAを回してる方なら読まなくても良いかも。 鬼速でPDCAを回すには何が必要かをさっさと知りたかったので探したが後半の240ページにあった。 この本の売りはここに有ると思うので冒頭に載せるべきだと思う。
★3 - コメント(0) - 2016年12月15日

『鬼速』に惹かれて(笑)やるべきことで溢れかえってるので、ここでいったん整理して優先順位をつけて確実にこやしていきたい。やるぜ!
★6 - コメント(0) - 2016年12月14日

実践性は高い。再現性は知らん。いい本。
★2 - コメント(0) - 2016年12月13日

PDCAサイクルは学生時代から良く耳にしていたが、本書は具体的かつ再現性が高く実行に移しやすい。 また、著者は週末など空いた時間があればPDCAを再構築したり、見直したりしており、PDCAサイクルを聞いただけでは回せないことを物語っている。 早速私も、仕事、プライベートで回していく。
★2 - コメント(0) - 2016年12月11日

PDCAの考え方自体は広く知られたフレームワークだし、特段新しい考え方は無かった。ただ、実行に移していくことは出来ても、それを継続していくことが中々出来ないと思っている。本書はPDCAの各フェーズを改めて規定し、効果を明確に謳うと共に、各フェーズ毎にどう実行に移すのかを示してくれる。あとはこれをどうにか生活に組み込んで行くだけ(そこが難しいが)。あ、新しい考え方はないと書いたけど、PDCAのAをActionではなくAdjustと読み替えているところは他にはないところで納得度も高かった。
★8 - コメント(0) - 2016年12月11日

鬼速PDCAの 評価:92 感想・レビュー:67
ログイン新規登録(無料)