ソーシャリー・エンゲイジド・アート入門 アートが社会と深く関わるための10のポイント

ソーシャリー・エンゲイジド・アート入門 アートが社会と深く関わるための10のポイントの感想・レビュー(17)

★★★★★悶々、自問、過去のジレンマ、現在のいらだちがちょっと解決しました。もう少し、自分の言葉で整理してみます。
- コメント(0) - 2月23日

2月18日:Yuto Nakagawa
感想保留。息の長い問いがなされているから、安易な着地点を見つけてよいよいにしないように気をつけようと思った。
- コメント(0) - 2016年8月8日

2016年8月6日:pastis
2016年7月3日:10new
2016年6月9日:r o
耳障りの良い「ソーシャルグッド」な広告ではなく、社会と向き合い「光と影」を「ともに」描く芸術行為の入門書。政治的正義が求められがちな参加型アートとの違いがよくわかり、地域との向き合い方や関わり方の背景を理解することができる。
★1 - コメント(0) - 2016年5月10日

前向きなソーシャリー・エンゲイジド・アートに対する批判。
- コメント(0) - 2016年5月5日

本当に使える本。論点や課題の提示もクリア。
★1 - コメント(0) - 2016年3月30日

2016年2月23日:羊歩き
2015年12月15日:まみたす
2015年10月19日:manami
2015年9月18日:解构
コンセプチュアルアートも結局は社会とアートを結びつける仕組み。その仕組みから生まれる副産物は誰にもわからない。たからこそ面白いのだろうね。
- コメント(0) - 2015年7月31日

論文チックで使う言葉も難しく、かなり難しい内容だった。代理店などで行われているような、いわゆる「ソーシャルグッド」な広告・プロジェクトと、この「ソーシャリーエンゲイジドアート」の違いは、広告が問題の解決を目標にしているのに対し、こちらはあくまでもアートであるので、問題を拡張する・議論を呼び起こすことを目標にしていることである。ただどちらも「社会に対してどうアプローチするか」という方向性は同じであるので、共通点も数多くあるように感じた。もうちょっといろいろ分かってきてから読むと面白いのかも。
★1 - コメント(0) - 2015年6月24日

2015年6月14日:Osama
--/--:Dixi

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