奉仕委員のおしごと (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)

奉仕委員のおしごとはこんな本です

奉仕委員のおしごとはこんな本です

奉仕委員のおしごとの感想・レビュー(71)

★★★☆☆
- コメント(0) - 2016年7月12日

2009年から2013年までの比較的長い期間の作品を収録しているものの絵柄の変化をあまり感じさせず、さらには成人向け漫画としては12年ぶりの発刊というだけあって、レジェンド級の単行本。肉付きのいい柔らかそうなお尻を描く作家さんは数あれど、『せんせいわかりません!』の真帆ちゃんのように、成長途中の骨ばったお尻を魅力的に描く人はなかなかいないだろう。セックスが学校の制度に組み込まれている「おしごと」シリーズの雰囲気も好きだが、圧倒的な作画力・演出力が存分に発揮されたド直球の純愛モノも読んでみたくなる。
★3 - コメント(0) - 2016年4月24日

作品は表紙通りの躍動感溢れた美しい卑猥そのものであり、ただただ素晴しい限り。 読んでいる最中思わず平伏したくなった。 買わずに読まないと損をし買って読むと得をする珠な出来。
★5 - コメント(0) - 2015年12月10日

話は正直、マニアックに走りすぎていて好きな人は好きなんだろうが…という感じだった。男女の間に愛情はなく、設定がぶっとんでいるため余計にこの世界観や価値観になじむのに苦労する。でも絵がすごい。めちゃくちゃうまい。それだけでも本として持っている価値あり。この設定だからこそこのアングルか、この顔か、この向きからこの体位を描けるんか!という驚きの連続。
★2 - コメント(0) - 2015年10月30日

キャラの書き分けが巧み。そして絵がきれい
★1 - コメント(0) - 2015年9月23日

おや、Amazonから消えてる。いやー凄い、絵が、画面が、画力が。表題作はいわゆる肉便器ってやつだけど読んでて不快感がない(皆無ではないがw)のは女の子たち個々に意思があるからかな。結果的に妊娠させられて可哀想だけど。他にいくつか女の子から迫る作品もあって、やはり女の子が強いのはいい。中でも「せんせいわかりません!」は年の差で、先生のビジュアルがアゴヒゲ眼鏡のイケメンなのでポイント高い。
★6 - コメント(0) - 2015年8月7日

評価が異常に高かったので。名前は知っていたがどんなものを描いているのかは知らなかった。調べるうちに富野由悠季に「君の絵には怨念がある」と言われたこと、その画力の高さについての絶賛が見受けられたが、読んで疑問符では無く納得の成る程。女性は頭の天辺から足の爪先まで精妙に描かれ、男性は筋肉ゴリラからショタまでと男女問わず描き分けの幅広さも凄い。内容は全体的にノリが良くて軽いが表題作は話の根幹と画力が相まって生々しいエグさに昇華してあってなかなか。その中でコメディ要素の高い「明日はV」はオチも含めて酷い(爆笑)
★4 - コメント(0) - 2015年6月27日

絵が抜群に上手い。表題作は女の子が可哀想すぎだよ。なんなの日直と奉仕委員の仕事って…男の日直と奉仕委員ももちろんいるんでしょうね?女教師欲望の捌け口にでもなってるのか、あるいは物凄く辛い作業してるとかじゃないと納得いかない。あんな何時間もやられたら股関節や脚よりも局部の傷みが半端無いはず。あまり成年モノ読まないからこれが普通だったらごめんなさい。真帆ちゃんの話は可愛くて好き。
★2 - コメント(0) - 2015年5月21日

★★★★☆ 絵、上手すぎる。奉仕委員は凛ちゃん、先生わかりませんの真帆ちゃん、可愛すぎる。ぽちゃ系おっぱいあり、ヤンデレあり、ギャグあり、見応えある画力。裏表紙いいっすね。
★2 - コメント(0) - 2015年2月11日

表紙が良かった…って思う作家さんがたまにいるけど、これは中味の画力がすごい!男性キャラも一切手を抜かず、モブ男子にすら個性を持たせる!表題の話もすごかったーー!他カテキョx生徒の「せんせいわかりません!」幼馴染のお兄ちゃんを逆レ?「セカンドワイフ」面白かった♪
★6 - コメント(0) - 2015年2月1日

画力でおなかいっぱい
★1 - コメント(0) - 2015年1月28日

怨念のこもったエロ漫画。成年漫画の新作単行本は実に12年ぶりという。黒々として鋭い絵柄だったのが別名義の仕事の影響か絵の鋭さは削がれ少し淡白になり、かわりにアニメ的・漫画的表現の巧みさに磨きがかかっている。まあそれでも画面が黒いのですが、エロく上手いのです。あと桜ちゃんの瞳孔が開きっぱなしヤンデレ怖い。
★3 - コメント(0) - 2014年12月31日

すごい画力による表現力!エロい!
★1 - コメント(0) - 2014年12月22日

何年ぶりだろう…ほんとに商業新刊としては久しぶり、待ちに待ったという言葉がコレほどピッタリ来る本もなかった。富野由悠季をして「君の絵には怨念がこもっている」(だったっけ?)と言わしめた才能は凄まじく、エロ本の到達点を見ているようだ。もちろん、エロ本なのでエロいですよ!
★4 - コメント(0) - 2014年12月14日

表題シリーズのフェチの薄さというか行為へのおもいいれの無さがすごい。それと反比例するような、卓抜した画力、筆さばきがすばらしい
★3 - コメント(0) - 2014年12月12日

こ、これは凄い。容赦ないところも含めて凄い才能(鬼才?)を感じる。
★1 - コメント(0) - 2014年12月3日

人物のデザインが桂正和風からキンゲの仕事の影響か吉田健一風になっている。表紙通りヒロインは華奢なキャラからぽっちゃりキャラまで広く、特に重力に負けるおっぱいの描写が素晴らしい。男性キャラもゴリラのような醜貌だったり70年代スポコン漫画のコーチぽかったりとそつなく描き分けられている印象。ギャグなのに画力の高さ故の生々しさから笑えないシーンもあった。影の塗りかっこいい。ロリっ娘が非常にかわいらしく「先生わかりません!」が個人的ベスト。
★3 - コメント(0) - 2014年12月2日

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