トワイライト 下 (ヴィレッジブックス)

トワイライト 下の感想・レビュー(1883)

友人からの借り本。前半はエドワードがベラに自分の正体について語り、ベラとエドワード二人っきりの甘い甘い世界。そして後半はベラや家族たちの命が懸かったカレン一家とベラの逃走(?)劇。前半はその甘さに身悶えしながら、後半はハラハラドキドキしながら、読みました。二人がどうなっていくのか気になります。他のアリスやジェイコブといった登場人物も好き。このまま2巻に進みます。
★12 - コメント(0) - 2月4日

読了!かの有名なトワイライトシリーズ第1章。ベラがかわいくて、カレン家の人たちもみんな魅力的で好き。続き読もう〜
★1 - コメント(0) - 2016年12月17日

大分前に上を読んだままで放置していたのをやっと読む。といっても映画を観たので、流れは知ったまま(^.^)なんか、たまに、なんで怒ってるかよくわからんくな恋愛るのは、文化の違いなのか、私の経験値が足りないのか(^-^;特別なのは良いがそのへんは映画の方がうまいかも。
- コメント(0) - 2016年12月4日

再読でも一気に読んじゃった。はらはらどきどき。
★3 - コメント(0) - 2016年11月11日

MZH
上巻に続き下巻も一気読み。海外だからか、ヴァンパイアだからか、全ての台詞が甘くてとろけちゃいそうでした。IIも読みたくなってきたぁ!
★3 - コメント(0) - 2016年10月28日

上に引き続きさらと読んじゃいました。ヴァンパイアいいですね~好きです(笑)シリーズものは集めるの大変なのであまり読まないようにしてますが、きっとⅡも買います……
★1 - コメント(0) - 2016年10月19日

再読
- コメント(0) - 2016年8月19日

癒しを求めて再読。大人目線で突っ込みを入れてしまう場面があるのは否めませんが、読み始めると止まらないストーリー構成は大好き。作者のホームページにエドワード目線での物語が掲載されているので、いつかそれにも挑戦してみたいものです。…どこかに邦訳はないものか。
★2 - コメント(0) - 2016年8月1日

そして下巻。下巻では5人の兄弟姉妹の正体がバッチリ書かれている。ベラとエドワードのラブラブぶりや恋敵の登場など「ああ、いかにもアメリカのテレビドラマにありそうだわ…」と思いながら読んだ。(映画になったのね。)これは高校生くらいのヤングアダルト向きかも。すっかり大人になっている私は読んでいてちょっと気恥ずかしい。うーん、続きを読むか迷うなぁ。この先2人がどうなるのか気になるけれど、ベタ甘なんだな~。
★59 - コメント(2) - 2016年7月27日

数年前に英語の勉強にと原書を買ったものの、私の拙い英語力ではなかなか細かいニュアンスがわからず、結局翻訳本に手を伸ばしちゃいました。ハーレクインと胸キュン少女マンガとサスペンスがミックスされたような展開でした。映画観たいな~。
★4 - コメント(0) - 2016年5月7日

やっぱり翻訳が合わず、、、内容は本当に好みなのに残念。でもとてもおもしろかった
- コメント(0) - 2016年5月6日

何故か薄っぺらさを感じる。たぶん原書なら面白いんだろうな
- コメント(0) - 2016年4月28日

ゴシックホラーではない、バンパイアや狼男が日常を生き、普通に学校に通っている。バンパイヤラヴロマンスここに極まれりって感じだけど、正直日本人にとっては少女漫画や小説やアニメなど、あらえるコンテンツで使い古されたありふれたものかもしれませんね。私もこれらのモチーフが大好きなせいもあり、子供の頃からもう何度も繰り返し同様のストーリーを読んできた気がします。しかしアメリカ人が書くと、そのしぐさにジョークに、言葉を相手に投げかける時の多分その手の振り回し方にさえ日本とは異なる空気感があるのでした。
★6 - コメント(0) - 2016年4月18日

最高にかっこいい吸血鬼との道ならぬ恋!という、少女漫画好きならきっと気になる設定。日本語版で先に読んでしまったけど、これは絶対原書のほうがトキメキ度が高いはずだ。全米ティーンエイジャー女子が夢中になった気持ちがわかるかもしれない。
★1 - コメント(0) - 2016年3月23日

吸血鬼ってわかって・・・。怖い。けど、後に退けない!!
★6 - コメント(0) - 2016年3月16日

夢を見るのは女の子の特権だもの。
- コメント(0) - 2016年3月11日

【原書にて読了】ふたりが逃避行するあたりは、本当に読まされました。イケメンヴァンパイアのエドワードのキメのセリフの数々。惚れたオトコはんに言われてみたい。「I will always stay with you as long as you want me to.」(ウロ覚え)続編を読むかどうか・・・うーん、難しいかな。これで完結でも、充分いい気がします。
★182 - コメント(23) - 2016年1月11日

続き!早く続きが読みたい!!でも友人から次巻はちょっとうーんってなってそれを乗り越えたらまたおもしろいからって言われてちょっと怯むw
★1 - コメント(0) - 2016年1月8日

エドワードの甘ーいセリフは、ティーンエイジャーでなくともドキドキしたりうっとりできるものですね。ベラが普通の女の子であるからこそ、全世界の女の子が感情移入できるのでしょうね。起承転結「転」の部分がドキドキする展開でした。ここから始まる長編なので、そう悪いことにはならないだろうとわかってはいても・・・いやはや、人気シリーズであることに納得。
★4 - コメント(0) - 2016年1月5日

愛読した一昔前の少女漫画に通じるものがある。外国産ロマンス本(学生時代に"なんて素敵にジャパネスク"シリーズは読んだが基本外国文化好きのせいか典型な国産ロマンス的なのははまらず。かなり極端なやつはたまにあったが)への扉が開いてその後、さらに奥への道が開いたのでかなり私の中では存在が大きい。主人公ベラには描き方が雑なところを感じるが文化の違いや訳のせいもありそう(周囲との違和感はとても共感できる)。基本エドワード派で彼の立場で全シリーズを読んだ。一個人の夢のお告げからの創作で世界で読まれる出版物にな
★1 - コメント(1) - 2015年10月25日

恋愛ものだけど敵キャラも登場し、ハラハラドキドキの展開が面白かった。ベラとエドワードの未来はどうなるのでしょうね?気になりますので、次に行きま~す♪
★14 - コメント(0) - 2015年9月25日

下巻は恋愛要素より、サスペンス要素が大きく、ハラハラ。映画もう一度見ようかなぁ…
★3 - コメント(0) - 2015年9月22日

大恋愛の物語を紹介して、と司書さんにお願いし読み漁るうちにとうとう人間外の世界へ足を踏み入れてしまいましたやはり何か制約がある方が恋は燃えるようです
★2 - コメント(0) - 2015年9月20日

下巻はなかなかに甘々な二人でした笑” そこがまた良いのですが❤︎ そしてベラに忍び寄る危機。 恋愛小説あるあるな展開だったりするのですが、最近そういった小説を読んでいなかったのでニヤニヤドキドキしながら一気に読んでしまいました(*´▽`*) この先もきになります! ベタな恋愛小説で一緒にドキドキハラハラニヤニヤ笑”できる方にオススメです♪
★13 - コメント(0) - 2015年8月28日

ベタな展開&ハッピーエンド、こういうの好きです。1世紀も孤独だったエドワードが心から好きな人を見つけることができて本当に良かった。次巻も楽しみ。
★3 - コメント(0) - 2015年8月10日

エドワードとベラのいちゃいちゃっぷりと後半のスリリングな部分のメリハリのある1冊
★4 - コメント(0) - 2015年8月7日

なにこれー。恋愛小説が苦手な私がそんなに気にせず読めるという、変わった恋愛小説。なんでだろう、スリル感満載だからかな
★2 - コメント(0) - 2015年8月7日

上巻とはうって変わってエドワードとベラのラブラブっぷりにニヤけている自分に気付く笑。 吸血鬼の事が徐々にわかってきた。私も吸血鬼になりたい。歳は取りたくないもん。後半の展開にはドキドキページをめくる手が止まりませんでした♡
★9 - コメント(0) - 2015年7月18日

★★★
- コメント(0) - 2015年7月15日

惹かれあってゆく二人に、きゅんきゅんがとまらない!!大好き!ヴァンパイアの秘密が明かされてゆき、美しさが加速する下巻。映画も観てみたい!
★7 - コメント(0) - 2015年7月11日

カレン家との関係が徐々に深くなっていくにつれて、エドワードとベラの気持ちが大きくなっていく。人狼と人間との恋。自分がエドワードと一緒にいることで、カレン家に迷惑がかかってると思ってるベラ。とりあえず二人にずっと仲良くいて欲しいって心から思った。Ⅱの上に期待(^^♪
★3 - コメント(0) - 2015年6月28日

アリスの過去については映画では触れられてないから意外だった。プロムの件もまさかタイラーが関わっていたとは…。電話でのタイラーとエドワードのやり取りが面白かった。次は結構好きな3巻へ!!
★5 - コメント(0) - 2015年6月11日

下巻はあっという間に読み終わる。上巻が恋愛小説なら、下巻は完全にファンタジー。吸血鬼がプレイする野球やその吸血鬼に襲われるシーン。映画と比較すると、毒が回るよりも人間として失血する方が重大だと描かれてる気がした。アリスの過去が分かる最後があるのにアリスが出てこなくて、モヤモヤしながら続きにてを出します。
★4 - コメント(0) - 2015年6月7日

カレン家がベラの認識を「大切なエドの友達」から「エドの大切な友達」に変えつつある。あんな大変な事件があったのに、ベラがまた学生生活に戻ったことが意外だった。
★3 - コメント(0) - 2015年5月31日

運命の齎す偶然と必然性。カレン一家の”特性”の1つ1つが、冷人族と人間の「生」における共通項。加えて、エドワードの恋の成就を願う家族の想いも、自らの”更なる”転生への足がかり!象徴がカーライルの十字架という気がする。一方、本能の趣くままのジェームズの半生。目先の損得勘定で過ごす人生への問題提起なのかなぁ。悪役!って片付けるのも単純すぎるので、本著では”決戦”描写があっさりしているのかもしれない。それにしても、ベラが「プロムの勘違い」を吐露する件は、微笑ましい。
★33 - コメント(0) - 2015年5月23日

エドワードとベラの恋愛の行き先が気になった。甘い恋愛模様の中にも切なさがあって、なんともいえない気持ちになる。
★1 - コメント(0) - 2015年5月5日

高校生の頃とてもハマっていたことを懐かしく思いながら再読。エドワードの苦悩が当時よりもっとよく理解出来て嬉しかった。好きな登場人物は変わらずジェイコブとアリス。
★3 - コメント(0) - 2015年4月27日

続きが気になる!!
★2 - コメント(0) - 2015年4月21日

結局、ベラが転校してから急にモテ始めたのは何故なんだぜ その辺もこれから明かされる伏線なのか、単純にわりと可愛いのか
★1 - コメント(0) - 2015年4月19日

どうしようもなく恋愛小説だった。 期待していたドンパチはそこまでなかったものの、恋をした相手に「人生」を捧げる覚悟を決めたベラの意志は、上巻の「取り柄のない女の子」からは想像できないものだった。
★5 - コメント(0) - 2015年4月10日

トワイライト 下の 評価:56 感想・レビュー:350
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