トワイライトIII 上 (ヴィレッジブックス)

トワイライトIII 上はこんな本です

トワイライトIII 上の感想・レビュー(1228)

再読。2の最後のバイク事件の腹立ちをずっと引きずったまま読んでいた。ベラは他人のセイにするのが得意ね。あんなに吸血鬼になりたがってたのに怖じ気付き、怖じ気付いているのに何かにつけて仲間になると言う。さてはエドワードが止めてくれると分かってるからだ。人の好意を素直に受け止めず、ジェイコブには寸止め…。イチャイチャしてるやん!手の骨が折れたのは自業自得。私が日本人だから理解しにくいのかもしれないけど、結婚をこんなに頑なに嫌がる訳が分からない。おんなじことやん。自分の要求だけをただただ通すベラ。でも読んじゃう。
★3 - コメント(0) - 2016年11月14日

MZH
ロザリーの好感度UP!そしてジェイコブに少しきゅん。下巻へ
★5 - コメント(0) - 2016年11月6日

再読
- コメント(0) - 2016年8月20日

ベラよりチャーリーがムカつく。ジェイコブは自己満足だからいいとして。もう少しわかりやすく、エドワードの過保護さを書いて欲しい。たった一人ベラだけ心奪われるって、好みの設定すぎなだけに残念
★1 - コメント(0) - 2016年6月30日

だんだん読むのがしんどくなってきた。ベラ、チャーリーにジェイコブ。ほんとイライラする。私がエドワード派だからか、娘の付き合いに口出しする父親にはうんざりするし、ベラはあいかわらずずるくちっとも魅力を感じないし、ベラが悪いとはいえ気持ちを全面に出してくるジェイコブはうっとうしいし。全巻揃えちゃったし、このままじゃ気分悪いから続き読むけど、もう少し何とかならないかな。
★3 - コメント(0) - 2016年6月6日

うーん…ベラとエドワードの仲を応援したいんだけど、ジェイコブに思わせぶりっぽい態度なのがどうにもこうにも…
★2 - コメント(0) - 2016年2月5日

シリーズの続きを読むのを再開。なんだかベラにイライラしながら読んでいて、今読書メーターのほかの人の感想見てみるとそういう人が結構いた(笑)。そうだよね。最後の章ではちょっと話が動いたけど。ジャスパーの生い立ちの章が興味深く読めた。下巻に続く。
★16 - コメント(0) - 2016年1月22日

読めば読むほどベラが嫌いになってゆく笑” どっちつかずなのに何故こんなにモテるんでしょうか笑” ジェイコブを傷つけておいて、笑顔をもう一度みたいとか身勝手にもほどがあります笑” イケメン2人にアプローチされて心が揺れるというシチュエーションは女子的にはかなり嬉しい状況ではありますが、こんなに主人公に共感したり、感情移入できない作品は初めてかも笑”
★2 - コメント(0) - 2015年9月9日

うわぁぁぁ。好きな人には申し訳ないけど、読んでてすっっごくイライラする!ベラがうっざい!どうでもいいから恋愛方面以外の展開がさっさと進んでほしい
★10 - コメント(2) - 2015年9月5日

前巻からのベラの態度にイラッ。ベラは本当に人間を捨てる覚悟があるのか下巻も読もう。
★2 - コメント(1) - 2015年9月1日

トワイライトシリーズ3の上。 ロザリー、ジャスパーの過去やらキラユーテの伝説の話が詳しく書いてあった。みんな過去はあまりいい思い出ないみたい。。。カーライルとの出会いでみんな幸せになれたんだね。
★4 - コメント(0) - 2015年8月14日

ロザリーの悲劇と新生者になるということベラは中途半端な決断しかしてないと思う…家族公認のジェイコブをとるのかエドワードをとるのかはっきりしなくて読んでいてイラッとする
★3 - コメント(0) - 2015年8月13日

- コメント(0) - 2015年7月22日

再読。ちょっと間にいろいろと本を挟んでしまったんで後半の印象しかないんだけど、ジェイコブがわがまま!前はベラがわがままで(笑)いよいよ迫ってきた対決のときがくる上巻。結末がわかっているだけに、一緒にドキドキ感は味わえず、相手がわからない不安感とか、敵は誰なのかとかの話にはちょっと飽き飽き。下巻の鬼気迫る戦闘シーンはどう描かれていたかを楽しみにしながら下巻に入ります。
★6 - コメント(0) - 2015年7月16日

ジェイコブがすごくたくさん登場。エドワードはあれだけの愛を一途にベラに注いでくれてるけど、ベラも等量に…とは言い難い言動が多かった。エドワードほど愛が深い人に出会いたくなる!
★3 - コメント(2) - 2015年6月18日

新生者の誕生をほのめかす文章があちらこちらに。でもまだまだ戦いはこれから。エドワードを手に入れてさぁ、ジェイコブも。というベラはやっぱり都合がよすぎるけれど、チャーリーがつついてるし、仕方ないかな。エドワードとベラがやっと二人仲良く付き添っていられるけれど、迫りくる危険はなくなったわけではない。恐怖感の薄い序盤に直前までの哀愁は消えたけれど、再読なだけにこれから迫りくる新生者軍団への恐怖が迫ってくる。家族の過去話が詰まっているだけあって分厚くなっているけれどあっという間に読めるのはカレン一家の魅力だと思う
★4 - コメント(0) - 2015年6月15日

運命の人が齎す悲喜劇。1人1人の背負う過去と想い。ベラが皆のハブ的な位置づけになるにつれ、徐々に開かれる1人1人の心。中でも、魂のあり方を問い続けるベラとエドワードの姿勢が印象的。本来は、ここまで互いの心底を突き詰めるべきなのだが、現実は少なからず怖いんだろうなぁ。張り詰める空気の中、所々に垣間見るコミカルな”掛け合い”。本著ではエドワードのバイク。一途な想いが”見た目”の差異に気づかない。これも盲目の愛故か・・・。(笑)
★28 - コメント(0) - 2015年5月25日

ベラはなんだかんだ言って欲張りだなと。自分の事を好きでいる人を、気持ちをわかってて、1番の友達!?家族!?都合が良すぎていらっとした。
★2 - コメント(0) - 2015年5月14日

さてさて、下巻が気になってきました。ベラはほんとに人間やめちゃうのかな。
★2 - コメント(0) - 2015年3月28日

椿
再読。やっぱりジェイコブが好きになれないなぁ。ベラの骨が折れてるのに「やったな、おい」とジェイコブをほめるチャーリーにも、イラッとしたよ。
★8 - コメント(0) - 2015年2月28日

M
エドワードは好きだけど、ジェイコブも応援してしまう(。>д<) サムとリアの物語が切ない。ロザリーのエピソードは救いがないから、エメットと出会えて良かった。自分の気持ちに向き合って、ベラに打ち明けてるし最初のイメージよりはただの女って感じだなぁ。
★4 - コメント(0) - 2015年2月8日

再読。この本の謝辞で「セス」が息子さんの名前だということに気付いた。どうりでセスがこの上なく愛らしいキャラなわけだ。
★5 - コメント(0) - 2015年1月9日

おぼえてない
- コメント(0) - 2014年11月3日

おぼえてない
- コメント(0) - 2014年11月3日

だいぶ後半、ジェイコブが攻めてるな〜と感じたな。あと、エドワードの包容力。笑 キラユーテ族の話のくだりは読むのめんどくさいかなとおもったけど意外と読みやすかったです。 三角関係も気になるところだけど吸血鬼についての新しいワード、新生者がでて来てどんどん物語のスケールが大きくなってくよ。 やっぱりベラがアメリカのティーンエイジャーらしく皮肉をいったり悩んだりしてるところが好きかな。続きも楽しみ。
★1 - コメント(0) - 2014年11月1日

 登場人物たちそれぞれの背景が詳しく描かれた一冊。迫る脅威はあるけれど、カレン一族の超人さを今までさんざん見せ付けられてきたせいか、読んでいてあまり危機感を感じられず(笑) やっぱりベラのジェイコブに対する態度がどうにもモヤモヤとしていたせいか、暴挙に出たジェイコブを非難する気にはなれないなぁ。
★42 - コメント(0) - 2014年10月17日

ロザリーやジャスパーの過去話が読めて面白かった。狼族の昔話も知れていろいろな謎が解けた巻だった
★3 - コメント(0) - 2014年8月23日

aki
【椎奈の蔵書】迫りくる敵のことはもちろんドキドキだけど、それよりもレネとのやりとりと、ジェイコブに一発お見舞いしたくだりがお気に入り。エドワードとの仲が深まっていくのは、一方では信頼の証なのかもしれないけど盲目的過ぎる気もして、レネが危ぶむ気持ちも最もだと思った。でもそこは、年上の(笑)エドワードがうまく舵取りしてくれると信じて!ロザリーの告白(この場面好き)で(やっと?)揺れる心に、ジャスパーの昔話やら、大量無差別殺人やら、誰の思惑で、何が起こっているのか?謎解きは下巻へ続く!
★59 - コメント(0) - 2014年8月22日

主人公だけじゃない、登場人物たちが詳しく描かれて来た内容だったなぁ…世界観がしっかりしとる!でも最近自分がそうだからものすごく見落としてる部分が気になってきた…ベラが生理中はエドワードどうするん?笑 とりあえずなんか物語は思わぬ方向へ進んできてますな。尽きることのない敵…どうなるのかしらーん
★4 - コメント(0) - 2014年8月13日

再読です。久しぶりに読むと、へぇ…ってことがいっぱいでした(笑)
★2 - コメント(0) - 2014年6月27日

ベラとエドワードと一緒に過ごせることができてよかった。なのに、ベラのジェイコブに対する思いや態度はちょっと勝手すぎるのでは?と腑に落ちない。今回は不思議な刻印の事やロザリーが人間だった頃の話、キラユーテ族と冷人族の因果関係、ジャスパーの意外な過去など新しい発見がたくさんあった。しかし、気になるのは増え続ける新生者の存在。今後、エドワードやジェイコブ達はどのように闘っていくのだろう。みんな無事でいることを祈りながら下巻に進むとしよう。
★42 - コメント(0) - 2014年6月17日

再読。
- コメント(0) - 2014年6月14日

ジャスパーにあんな過去があったなんて…。 でもアリスに対する想いにすごく感動した。
★2 - コメント(0) - 2014年6月5日

感想は下巻へ。
★3 - コメント(0) - 2014年5月22日

この巻、ベラがすねたときとかに使う敬語が多くなった気がする。翻訳の方法変えたのかな?
★3 - コメント(0) - 2014年4月7日

究極に過保護なエドワードが一時も離したくないベラの望みを聞いてジェイコブと過ごす時間を許すしたところで、彼の株はまた上昇。どこまで上がるエドワード(笑)。自分のパンツを括りつけて走る狼の図には笑わせてもらいました。パンチして自分の手を折るベラにも(笑)。
★8 - コメント(0) - 2014年2月27日

キラユーテ族の伝説、ロザリーとジャスパーの過去が明らかになった3巻上巻。シアトルの事件の真相も気になるところ。というわけで、下巻も楽しみです。
★2 - コメント(0) - 2013年12月8日

キラユーテの秘密にもせまっていって、いろんな思惑や問題が絡みついてはらはらどきどきの展開。ロザリーの過去に絶句。そんな酷い男がいたものかと・・・。顔面パンチのくだりが大好き。わたしはベラにいらいらしたこと一度もないのだけれどなあ。
★3 - コメント(0) - 2013年11月21日

ジャスパー好きだなー。エドワードより好きかも。アリスとの落ち着いた感じの恋愛が好み。 ベラはエドワードいて幸せなんだろうけど、ジェイコブがなぁ…切ない。展開もぐっと進んでかなり続き楽しみです。
★3 - コメント(0) - 2013年10月26日

キラユーテ族の伝説の話に引き込まれてしまった。なんだかエドワード達吸血鬼一族よりも人狼族の方が魅力的に思える~。それに、ジェイコブがやっぱり魅力的です。子供っぽいけど、一途だし、へこたれないし。ジェイコブかわいいです!Ⅲでは、ベラにちょっとイライラしました。変身する変身するって聞かないし…だからちょっとまてよ!!ってつい独り言行ってしまいました。ジェイコブに対してもそういう態度はないんじゃない?って思うところがあったし。でもでも、それでも十分面白かったです!お茶目なアリスもステキ!今から下巻読みます!
★3 - コメント(0) - 2013年10月9日

トワイライトIII 上の 評価:42 感想・レビュー:164
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