戦慄 下 (ヴィレッジブックス F マ 9-4)

戦慄 下の感想・レビュー(50)

2016年6月10日:qaz
2016年4月22日:mum
2016年4月13日:みやこの
2015年12月20日:shizu8137
ドリーン!ドリーンに尽きる。ボニーにもスカッとしたがドリーン!涙出るよドリーン。残酷な結末を用意されたものだったけれどサラの養父母との暮らしの描写も力強く細やかな愛情があふれ出るようだった。そういうのと対照的に、ストレンジャーの驚異的なねちっこさ、計画性とそれにのっとって行動する几帳面さは、残虐性すらだんだんギャグに見えてきた。ボニーとのあのシーン、目が点になってるよね絶対。
- コメント(0) - 2015年6月14日

2015年6月12日:とこ
2015年5月10日:ルミ
前作をまだ読んでないからボニーについてよく分からないけど話せるようになったのがうれしい。強い子なんだろうなぁって思う。犯人が誰か分からなかったので時間が出来たら読み返したい
- コメント(0) - 2015年2月16日

希望を打ち砕くほどの過酷な体験とは一体どれほどのものなのだろう。その深遠を覗かせてくれる本作では、前作と同様過酷すぎる現実に気が狂いそうになりながらも闇に差す一条の光の眩さに瞠目させられた。
★1 - コメント(0) - 2014年12月3日

2014年7月30日:gan
2014年7月15日:mio mio
2014年7月7日:あさみっち5656
『傷跡』よりはいくらかハッピーエンディングだった気がします。こちらの方が私は好きです◆ドリーンのエピソードには、犬を飼ってる身としては泣かずにはいられませんでした。犬は何歳になっても人間の支えになってくれる存在だと思います。◆FBIが攻撃されたとき、トミーがそこにいる必要性はあったのでしょうか…。急にハリウッド映画のようになり、あまりの不自然さに彼が犯人かと疑ってしまいました(笑)◆上巻の感想には「この作家の作品はしばらく読まない」と書きましたが、訳者あとがきを読んだ今は続きが気になって仕方ありません。
★8 - コメント(0) - 2014年5月24日

2014年5月17日:ueda_makoto
2013年11月28日:半殻肝
内容がヘビーなだけに、最後は陽の当たる所でホッとできる様な感じで終わってくれて良かった。心の傷は消えることはないけど、癒えることはできる。ドリーンが生きて居てくれて良かった。
★4 - コメント(0) - 2013年6月18日

2013年5月19日:siva
2013年1月26日:kikiki
2012年11月2日:パン☆
2012年8月3日:kama
2012年4月7日:タナー
犯人がわかっても、壮絶な体験をしてきたサラやテレサが、すんなり普通の生活に戻れるとは思えず。 それにしても犯人は何年にもわたって、ものすごい粘着気質だなあ。 日本の犯人って、こんなに体力ないよなあ。
★1 - コメント(0) - 2012年2月21日

2011年5月3日:黒猫
2011年2月19日:kumio
2010年12月15日:bella
2010年8月17日:kimx202
母が貸してくれた。
- コメント(0) - 2009年4月2日

★★★☆☆
- コメント(0) - 2009年2月17日

2008年2月28日:順子
--/--:まちか
--/--:TOMO
--/--:Kana82
--/--:紅子
--/--:ミヤン
--/--:ねく
--/--:KAREN
pin
丁寧な作品
- コメント(0) - --/--

--/--:sapiko
--/--:yukalalami
--/--:YU-!
戦慄 下の 評価:36 感想・レビュー:9
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