完訳 7つの習慣 人格主義の回復

完訳 7つの習慣 人格主義の回復はこんな本です

完訳 7つの習慣 人格主義の回復の感想・レビュー(786)

さらっと通して読んでみただけの感想です。啓発本は初めて読みました。ザックリ内容を話すと「こういう人格が理想的だよ」、「こういうことを心がけてみようよ」、とか書いてあります。これは普段の生活の中でにぼんやりとでも浮かんでくる理想を文章ではっきりさせてくれるという意味で価値があると思います。実践のための具体策が挙げられているのもしっかりしていると感じます。ただ、「推薦文」や「成功例のエピソード」の所で、胡散臭さやお金の匂いを感じてうんざりしました。
★19 - コメント(0) - 3月16日

オーディオブックによる。 人の時間の使い方を内容毎に領域として分け、自分が本当に望む人生を送れるような示唆を与えてくれる。 自分が何をしたいか、すればいいかわからなくなった人にオススメです。
★2 - コメント(0) - 3月7日

再読。 何度読んでもハッとさせられる事が沢山ある。
- コメント(0) - 3月1日

主体性をもつことが、一番印象に残った。 パラダイム(物の見方)や 人格主義など勉強になった。
- コメント(0) - 2月27日

amazonprimeで無料だったから手を伸ばしただけだったのだが。。「最優先事項を優先する=優先すべきことをスケジュールにする」が目からウロコ。今までスケジュールに優先順位をつけていただけな事に漸く気が付きました。
- コメント(0) - 2月20日

win-winの関係や時間管理のマトリックスというワードを見たり聞いたりすることが何度かありました。その引用元を確認したくて読みました。意味づらいと聞いていたけど、新訳版で、読みやすいと感じました。家庭での事例が多く書かれていて想像がしやすかったです。本を読む前、時間マトリックスの引用を見て仕分けにチャレンジしが難しいと感じていました。それはミッションステートメントが曖昧だからだなと思いました。演習があるので、書きかけたけど、なかなか表現できずじまいです。まずはココから、右脳左脳を使ってチャレンジしたいで
- コメント(0) - 2月19日

再読。長い重いためになる。
★2 - コメント(0) - 2月16日

今後何度も読み返すつもりでまずは一読。内容を丁寧に理解したいので時間をかけて読んだが、行動に移す時も第1の習慣から一歩ずつ実践していこうと思った。
- コメント(0) - 2月15日

7つの習慣の図を覚え、実践するとこから始めようと思いました。価値のある本だと思います。
- コメント(0) - 2月1日

そこそこ。稲盛和夫の『生き方』のほうが響いた。P/PCバランスはたしかになとおもた。やりたいと思っていても目先のものにとらわれがち。
★2 - コメント(0) - 1月31日

こちらも世界的ベストセラーだけあってタメになる。自己啓発本というとなんとなく聞こえが悪いけど、奇をてらったことは書いてなくて、人間の良心に根ざしたことがほとんど。メジャーな宗教の聖典にもほとんど同じことが書いてあるとおもう(少なくとも聖書には)ので、そういう基本的なことを現代向けに書いた本ともいえそう。読むだけじゃなくてこの本に書いてあることを一つでも実戦していかないと意味が無いと思う。もう一度読みたい本
★1 - コメント(0) - 1月29日

書籍内でも話しているが、これは繰り返し読み返す本 時間がない人は3つ目までの習慣までは最低読んで欲しい。 内容を理解した人はこちらのwikiを見るのもありかと https://ja.wikipedia.org/wiki/7%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%BF%92%E6%85%A3 行いを振り返る時、目標を決めるとき もう一度読んでおきたい本
★1 - コメント(0) - 1月27日

「原則」と価値観を一致させることが勧められている。ここでいう「原則」とは、世界の法則のこと。人が苦しむのは、「原則」と主観的な価値観の間にずれがあるからだ。「こんなに努力しているのにどうして上手くいかないんだろう。」というのは、「原則」と価値観が一致していないから出てくるセリフである。世界を恨みたくなっても、世界はただその法則に従って動いているに過ぎない。だから、世界を恨む暇があるなら、「原則」が見えない目をもっとよくしていきましょうよっていうことだろう。
★7 - コメント(0) - 1月18日

途中まで読んでしばらくしてから再開して、というのを繰り返していたので、だいぶ最初の方の記憶が曖昧。刺激と反応のあいだにはスペースがある、とWin-Winの概念は常に頭の片隅に置いておきたいですね。
★2 - コメント(0) - 1月16日

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「やるべきことをちゃんとやろう」というお話。 いろいろなところで言われているけど、「優先事項を優先しよう」はとても大事だと思う。 自身も今年からgoogle taskを導入
★2 - コメント(0) - 1月9日

素晴らしい自己啓発本ですが、一度読んだだけでは到底理解しきれません。繰返し読まねば。
★24 - コメント(0) - 2016年12月25日

ここのところネガティブの思考回路から抜け出せなくて、何かヒントになればと思い読みました。自己啓発本として大事なことが濃縮されています。私にとっては特に「主体的であること」。起こることに対する反応を自分で選択する、本を読んでからは頭の中に常に置かれています。第四「Win-Winを考える」のWin-Win、Win-Lose、Lose-Win、Lose-Lose、Winの5タイプの人の例は、いちいち思いあたる人がいておもしろかった。気づきがたくさんありました。
★8 - コメント(0) - 2016年11月27日

非常に多くのパラダイムをシフトさせることができたと思う。 原則という自然の法則に従って生きることの大切さを感じた。そして自分と他人に対して誠実になるために、まず目標を立てて実行することと、人を理解したいという心を持って人の話を聞くことを実践したい。また、自分は、自分の影響の輪の中にないことまで考えて悩んでしまうことがあったので、これからは影響の輪の中に目を向けるようにしたい。コヴィーさん、本当にありがとうございました!
★1 - コメント(0) - 2016年11月26日

素晴らしい自己啓発本です。ただ、読んだだけで満足せず実際に実践できるかどうか。そこが自分の課題です。何度か読み直したいです。
★1 - コメント(0) - 2016年11月20日

愛は動詞。反応的ではなく、主体的にはたらきかける。自分の時間を周りを喜ばせるために使いたい。
★2 - コメント(0) - 2016年11月12日

漫画を読んで満足してたけど、本家も読もうと思い立ち読破。思ったよりもわかりやすく丁寧に説明していたので非常に良かった。ちゃんと身に着けるためにも、また後で再読しようと思う
★1 - コメント(0) - 2016年11月10日

心理的な側面と行動する側面を理論的につなぎ、どのように考えれば良いか、行動すれば良いか、丁寧に説明されている。 でも一度読んだだけではとても全容を把握できない。何回か読み返して自分にできることを見極める必要があるように感じた。 1番印象に残ったのは「マネジメントとリーダーシップの違い」だった。 マネジメントはボトムライン(最終的な結果)にフォーカスし、目標を達成するための手段を考える。それに対しリーダーシップはトップライン(目標)にフォーカスし、何を達成したいか考える。 私にリーダーシップはあるのか?
★2 - コメント(0) - 2016年10月29日

手元に置いて何度も読み返したいと思う本。この本を読んでいるときは非常に調子がいい。私的成功までは普通に実行できているとは思うけど公的成功は無意識のうちにダメなスタンスになってしまうので気をつけようと思います。あらゆる事柄を自分事ととらえて、影響の輪を広げていくことで人生に運ゲー要素をなくしていくのが一番好きな概念。個人的には就活前に大学生は一回読むべきだと思う。
★2 - コメント(0) - 2016年10月26日

研修を受け、改めて本で確認。一度聞き、一度読むだけでは足りない。実践することと、日を置いて繰り返し読んで学習することで少しずつ身に付けていこうと思う。
★2 - コメント(0) - 2016年10月24日

学生時代に紹介してもらった本をもう一度。 何度も読みたい本
- コメント(0) - 2016年10月21日

人生において重要なことは、前向きであること。謙虚である。誠実である。相手の立場になって物事を考え、Win to winな関係を模索する。
★7 - コメント(0) - 2016年10月5日

☆4.0
- コメント(0) - 2016年10月4日

すぐに効く薬みたいのではなく、じっくりと自分を変えていく漢方薬みたいな本名著
★1 - コメント(0) - 2016年8月22日

仕事で関わる人たちとの共通言語を得る意味で読了。
★1 - コメント(0) - 2016年8月13日

転職前に人としてどうあるべきか考えるために読んだ。あらゆる能力の前に成熟した人格が必要ということで、自分の考えと近く、感銘をうけた。意識して行動していきたい。今後とも定期的に読み返すことになりそう。たた、肝心の転職については今後とも悩むことになりそうだが。
★1 - コメント(0) - 2016年8月10日

これらの習慣をすべて満たせる人はいったいどれだけいるのか疑問ですが、少なくとも第3の習慣まではできるようになりたいですね。付属のCDの講演話は面白かったです。
★2 - コメント(0) - 2016年7月10日

ボリュームはあるけど、ポイントは非常に分かりやすいし、社会人になりたての人とか学生とか読むと良いかも。時々読み直すような1冊になりそう。
★2 - コメント(0) - 2016年6月25日

敵対心を抑え、出来るだけWin-Winの関係を作れるようになりたい。すべての人に対して、は無理だけど、なるべく誠実でいたい。
★5 - コメント(0) - 2016年6月18日

第一、第二、第三は私的成功に関わること、第四、第五、第六は公的成功に関わることに分けられる。 中でも第一の習慣は後に続く六つの習慣の土台となるものでシンプルだが印象に残った。 第一の習慣は反応的な生き方をやめて主体的に生きることだ。 自分が影響を及ぼせる物事に働きかける。 自分の力ではどうにもできない問題は穏やかな気持ちで受け入れる。 内面を変え外にあるものを良くしていくインサイドアウトの考え方は良いと思った。
★7 - コメント(0) - 2016年6月17日

★★★★★今回、完訳版(新版)を初めて読んだ。旧版を約20年前に読んだことがあるので随分と懐かしい。最優先事項を優先する際に緊急性よりも重要性を優先すること。第II領域(予防、PCを高める活動、人間関係づくり、新しい機会を見つけること、準備・計画、心身をリラックスさせること)に力を注ぐ習慣は最も効果的だと思う。
★18 - コメント(0) - 2016年6月16日

さすが名著と言う感じ。 読んでいて心が研ぎ澄まされていくのが伝わる。 人生のミッションステートメントを設定し、周りにも良い影響を及ぼす人格を形成するにはどうすればいいのかが順序だてて論じられている。
★3 - コメント(0) - 2016年6月15日

これは、聖書だ。辞書だ。我が家のトイレに常備しておく経典だ。コヴィー博士はよくここまで集大成したものだ。全てのビジネス書の究極の指南書。人格=パーソナリティはインサイドアウトで徹底的に心を豊饒の良心で満たすことができる。何でもっと若いときに身につけておかなかったのか?悔やまれる。
★4 - コメント(0) - 2016年6月4日

20代の頃から知っていたが、時間管理の本程度の認識しかなかったのですが、ビジネス本の名著を漁るなかで、手に取りました。なぜ、もっと早く読まなかったのだろうと後悔。座右の書となりました。
★5 - コメント(0) - 2016年6月2日

300Pぐらいまで写読。以降を速読。「シナジーとは、簡単にいえば、全体の合計は個々の部分の総和よりも大きくなるということである」と…。なるほど、なるほど(?) 自分という道具に投資することが「刃を研ぐ」習慣で、研ぐべき刃とは、肉体的側面、精神的側面、知的側面、社会・情緒的側面、これら四つの側面のことである。 本書を読むのはこれで3度目だと思うが、難し過ぎである。もう結構な感じで、投げ出したいのである。◆子どもたちに後々まで遺してやれるものは二つしかない。一つは"ルーツ"であり、もう一つは"翼"である。
★15 - コメント(2) - 2016年5月27日

300Pぐらいまで精読、以降は写読。「7つの習慣」を絶対に読む必要があるかと言えば、ノー。読むほどの価値はないかと言えば、これも、ノー。「これ一冊で十分」とまで言う人がいるように、「まとめ」としては優れていると思う。ただ、小難しくて読み切れないと感じるなら、無理して読む必要もなさそう。もっとわかりやすい言葉で書かれている本はたくさんあるし、そちらの本を読めばいい。コヴィー氏も「近道はない」といった話をしているが、「読まなければ」という「焦り」を感じる人には、この本が「近道のように見える」という問題がある。
★17 - コメント(1) - 2016年5月22日

完訳 7つの習慣 人格主義の回復の 評価:62 感想・レビュー:236
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