1万円起業 文庫版

1万円起業 文庫版の感想・レビュー(129)

メモを取りながら再精読。いちいち気づきと学びの連続。まだアイデアが深まりそう。
★20 - コメント(0) - 3月15日

やっぱ良いね
- コメント(0) - 2月21日

ゴール設定ができたので、再読してみた。自分の中にまだアイデアは育っていない感じ。また時間をおいて読み直そう。
★17 - コメント(0) - 2月15日

前読んだときは、リアリティがなかったが、今回はかなり実感が湧いてきた。
★15 - コメント(0) - 2月1日

自分には肝心なビジネスアイデアが不足していると思った。起業してからのノウハウはこの本には書いてあるが、ビジネスアイデアについてはもうひとつ。
★17 - コメント(0) - 1月21日

起業は手軽にできますよ!ってこと。 もちろん苦労もたくさんあるんかもしれないが、少しハードルが高いように感じてしまうのは私だけではないはず。 がんばろ。
★2 - コメント(0) - 1月13日

何度読んでも参考になります。好きなことよりも人が必要としているものをビジネスに(極めて当たり前なのですが) まずは行動あるのみ!!背中を押される1冊。
★1 - コメント(0) - 2016年11月15日

『フリーエージェントの時代』の近い。
★28 - コメント(0) - 2016年10月17日

再読。スモールビジネスに関する内容。企業するのにお金は不必要だという内容。後半は企業した後どうやって育てていくかについて書かれている。普通にある営業本と同じような事が書かれていた。 総じて普通。特に印象に残った箇所はない。
★5 - コメント(0) - 2016年9月30日

やりたいと思えることが明確に見つかった瞬間に本屋で見つけて迷わず購入起業と言われて最初はちょっと身構えてしまったけれど、これは経営的なむずかしい話はなく、海外の個人事業主の方々がビジネスを始めたきっかけやその内容等を紹介されたような1冊意外に身近なところにビジネスチャンスはあるというけれど、まさにその通りで身の回りにビジネスの種は溢れていたというのがよく分かる誰しもがビジネスになると思わなかったというのが衝撃皆さんPC関係に強い方々なイメージ読むだけでワクワクするよなビジネスモデルと成功事例が盛り沢山
★8 - コメント(0) - 2016年9月20日

こちらは、英語から邦訳された本で、英語圏における取材を基にした事例だけではなく、それぞれのケーススタディに基づき、一般的にマイクロビジネスとして目指すべき方向性や成功しやすい方法について述べている。 何か困っている人に手を差し伸べるようなことからビジネスに発展しやすいと思われる。
★2 - コメント(0) - 2016年8月22日

会社をやめて、本格的に起業!ではなく、もっと気軽にビジネスを立ち上げる本です。初期費用は、1万円〜10万円程度。起業の事例から、ビジネス運用のイロハ、収益の増加方法のノウハウまで、思いの外実用的なことを知ることができます。藤井孝一氏の「週末起業」に通じるものがあります。興味が湧いてきました。
★6 - コメント(0) - 2016年8月4日

起業する目的ではなく、いかに今も仕事でアイデアを形にしていこうかという観点で読んだ。 「本当の価値の意味」「断れないオファー」「できることからすぐに動きだす」は納得でした。 なんだろう、翻訳の本て読みにくいと思うのは私だけでしょうか。共感できるエピソードが少なかったなぁ。
★1 - コメント(0) - 2016年7月22日

起業と言っても、もっと気楽に考えることを推奨している本。起業してビッグになるとか大金を稼ぐというより、自分らしく生きるとか気楽に小金を稼ぐという考え。
★1 - コメント(0) - 2016年7月19日

GYO
精読するのに時間かかった。最高の良書。卓見の極みでした。結局、ビジネス、家族、生き方も全て同じ道理の中。解る人には解るのですね。ドラッガーしかり、カーネギーしかり。
★3 - コメント(0) - 2016年6月23日

最初から起業しよう!という人の事例は載っていません。楽しいことを副業にしてうまくいくためにどういうことを考えるべきかとかのポイントが載っています。
★2 - コメント(0) - 2016年6月15日

LS
価格設定は、自分が負担した費用や時間ではなく、顧客が受け取るベネフィットで決めるという発想や、「安物買いのお客ほどたちが悪い」という点が勉強になった。安いほど売れるわけでないというのは目から鱗。
★3 - コメント(0) - 2016年5月17日

mym
途中から結構本格的。必要なのはアイデアと初期資金数万円と情熱。
★3 - コメント(0) - 2016年5月15日

こんなことをビジネスにしてる人がいるんだなーという例をたくさん知れた。単純におもしろい。起業することを恐れる必要はない。
★1 - コメント(0) - 2016年5月6日

【読みたい本読了】今は常に新しいビジネスを展開しているので、新しいこと感じることは少なかったかも。しかし、ゼロからとなると不安がある。確かにアイディアは色々と転がっていると感じることも暫し。実施に行くまでが難しい。巻末のWEBコミュニティは訪れてみよう。
★44 - コメント(0) - 2016年3月19日

なるほどの一言。短い期間だけどフリーで働いていた時に似たような事を感じたけど、雇われではなく自分の力で収入を得るのはそこまでハードルが高いものではないということ。求めているものやサービスは意外とたくさん転がっているのかも。
★9 - コメント(0) - 2016年3月9日

希望が持てる本です。やってみたいな。
★4 - コメント(0) - 2016年3月5日

そういえば携帯換えてから、全く読書メーター見て無かった。 1万円起業。時間もお金もかけずに起業できることはわかった。あとはアイデア。。 人がより多くしたいものを増やし、より少なくしたいものを減らすかぁ。
★3 - コメント(0) - 2016年2月7日

サラリーマンとして働くことに不信感を抱いたため読もうと思った一冊。限りある人生の中で、好きじゃない仕事をしてお金を稼ぐことは、実にもったいないことだと感じた。就職することだけがお金稼ぎの方法ではなく、世界には自分の好きなことをビジネスにしている方々が何万人といる。その仲間入りするためには、まず安定という概念を捨て、自由を取り入れるべきなのかもしれない。
★5 - コメント(0) - 2016年1月9日

起業というものは決して難しいものではないと紹介する本作。序盤は起業に関する昔と今での考え方の違いから説明し、いかに現代が起業しやすい世の中になっているかが説かれている。様々な起業の成功例から、需要とはなにか、顧客とは、サービスとはなにか、とそれぞれの要因の分析していく内容は勉強になり、なにより自分にもできそうだという気持ちにさせる説得力があった。後半はかなり実践的な内容となっていたため、また本格的に起業に動き出すとなったときにじっくり読み込みたい一冊だと思う。
★4 - コメント(0) - 2015年12月27日

FEBE。ちょっと私には、早すぎた本だったかも。内容は、かなり具体的だと思います。
★1 - コメント(0) - 2015年12月27日

マイクロビジネスの名著、という噂は本当だった。面白い実例が豊富で、読んでいてワクワクします。
★3 - コメント(0) - 2015年10月16日

前半は、まあまあ面白いかなと思い読み続けていたが、後半は単なるノウハウ(?)の羅列で深みがなく、面白くなかった。
★5 - コメント(0) - 2015年10月9日

肩肘張らない起業の本。書き置き:必ずしも特定の分野の第一人者である必要はない/価値とは「人々の役に立つこと」/共通の価値を持つ人に年齢が関係ない/「着実に仕事を広げていくが、明確な存在理由のない製品はつくらない」/廉価版を購入した人は、高級版を買った人に比べてカスタムサービスに問題を持ち込んでくる率が大幅に高いのだ/うまくいかない日には共通点があります。何をすべきか分かっていたのに、誰かの口車に乗せられてそれをしなかったときです
★13 - コメント(1) - 2015年9月21日

従来の常識は忘れよう!世の中、ビジネスの種はいくらでも転がっている。たった1万円の資金とちょっとしたアイデア1つだけ。全く新しいお金の稼ぎ方マイクロビジネス。自分の情熱とスキルを駆使して一人でプロジェクトを始める。夢を実現させ心底好きなことをして豊かな生活を送る方法を見つけた人達の考え方と実践を紹介してくれます。目指すのは、他人が喜んでお金を払いたくなる価値あるものをつくり上げること。自分が買いたいものは自分でつくろう。そうすれば他の人も欲しがるはずだ。まずは簡単なウェブサイトを立ち上げ発信したいな~
★10 - コメント(2) - 2015年9月6日

自分でもできる!という勇気をもらえる本でした。
★3 - コメント(0) - 2015年8月9日

これから何回も読み返すこと間違いなし!!新しい一歩を踏み出したい方におすすめ
★5 - コメント(0) - 2015年8月6日

読み進めて後半にささしかかったあたりに再読であることに気がついたw。 自分の好きな地図を販売して成功した話が好きだな。
★7 - コメント(0) - 2015年7月5日

企業する方は誰しもが莫大な借金や元手が必要なわけではなく、1万円そこらでも初めて、稼ぐことが出来る。やり方はそれぞれだけど、大事な要素を抑えつつ、需要と供給を理解し、楽しく仕事が出来るといいな。色んな人の例は載っていたけれど日本でそれをするとなると、よほど考えなければという思いもある。何もかもが揃いすぎてる日本の不便って何だろう。
★13 - コメント(0) - 2015年7月5日

立ち上げに必要な「たった3つ」のこと…①製品またはサービス=あなたが売るもの、②代金を払ってくれる人びと=顧客、③支払いを受ける手段=製品またはサービスとお金を引き換える方法…確かに「たった3つ」かもしれないけれども、顧客から代金を払ってもらうことができる製品またはサービスを生みだすことは簡単ではないし、現金を直接受け取る以外の方法で代金を支払ってもらう仕組みをつくるもの、サラリーマンの経験しかない私には難しそうだ…しかしながら起業するために乗り越えなければならない課題が明確になっただけでも一歩前進かも?
★34 - コメント(1) - 2015年7月2日

★★★★☆
★1 - コメント(0) - 2015年6月20日

誰かも書いていたが、1万円で起業できますよ、という内容ではなくてw、まずはミニマムサイズで事業を始めてみて、どういう心構えが大切か、ということが書いてある。起業のためのハウツーではないが、何か自分で始めてみようと思う人には、思いかけず見た目とか短絡的に判断しがちなことと逆のことも書いてあるので、参考になるかも。
★3 - コメント(0) - 2015年6月6日

自分にも何かできるのではと思わせる1冊。まずは、頭の中にあるアイデアをA4にまとめてみることから始めたい♪あまりの面白さに2回続けて読んでしまいました。
★6 - コメント(0) - 2015年5月27日

テクノロジーの進歩によって起業へのハードルは低くなり、より多くの人が好きな仕事をできる時代になっているように思う今日このごろです。もちろん企業や組織の中でしか学べないことも多々あるし、そこでの経験こそがより起業の成功につながると思うのですが、アイディアのブレインストーミングができる楽しい本でした。まずはやってみてと背中を押してくれるような著者。
★8 - コメント(0) - 2015年5月25日

読書会にて。過度な情熱だけでは続かない、友人からのアドバイスはほどほどに。ブレーキは何よりも内側からが大きいところ
★7 - コメント(0) - 2015年5月23日

1万円起業 文庫版の 評価:72 感想・レビュー:47
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