全力で生きる技術

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全力で生きる技術の感想・レビュー(44)

全力で生きてみたいと思わせてくれる本
- コメント(0) - 2月23日

棚橋のポジティブさ加減ときたらスゴイ!そんなことをあらためて感じてしまう本作には、プロレスファンならずとも、胸に響くメッセージが満載。今の趨勢からはにわかに信じられないが、ほんの数年前まで、新日本プロレスは転落の一途をたどっていた。それを救ったのは、やはり棚橋という男なのだろう。意外なまでの良書だ。
★1 - コメント(0) - 1月24日

プロレスファンとか関係無くいろんな人が読んだらいいと思う本。そんなに難しい内容じゃないし・・・棚橋選手の優しさが染み出てると思う。ますます応援してしまいますよねwww
★14 - コメント(1) - 2016年12月22日

息子が買っていた本 なかなか面白かった ちょっと元気になった 久しぶりにプロレス見たくなった
★9 - コメント(0) - 2016年10月31日

プロレスファンの母上に勧められて。棚橋選手は当時低迷していた新日本プロレスを変えたお人。でもそんな棚橋選手も、デビュー後はブーイングの嵐を味わったことも。そんな人がどういう気持ちや覚悟をもって会社を回復へ導いたのか。「誰かわからない」「プロレスはよく知らない」という方にも気になったら読んでもらいたい。
★3 - コメント(0) - 2016年8月30日

やる気スイッチ入ります。また読む。
★2 - コメント(0) - 2016年8月28日

Ai
すっかり棚橋さんのファン。
★1 - コメント(0) - 2016年3月2日

プロレスは、見ないが、自信がないから頑張れる。失敗するから成功する。の見出しに惹かれ。まぁ、一般的な自己啓発本とかわらないが、身体の鍛え方と効能については、なるほどというかんじ。
★2 - コメント(0) - 2016年2月5日

新日本プロレスのエース、百年に1人の逸材、棚橋弘至による自己啓発書。なんだけど、ほぼ全てにプロレスネタを絡ませてくるので、まるで飽きない。先日の試合でIWGPのベルトは失ってしまったけど、対世間のエースは棚橋弘至だ。これからもマスコミに出て本を出版して、プロレスを広めて欲しい。
★2 - コメント(0) - 2016年1月10日

相変わらず熱い男。前向きで行動起こすから素晴らしい!
★6 - コメント(0) - 2015年12月29日

プロレスラー棚橋弘至著、前作が面白かったのでこちらも手に取ってみた。今回は自身の経験を踏まえた人生哲学本。やはり自分の魅せ方を良く分かっていて常に努力を怠らない姿勢は文句無しにカッコいい。真壁選手との関係や、途中挟まれる他レスラーに関するコラムも熱い。
★15 - コメント(0) - 2015年12月5日

やっぱりスポーツのプロの話は面白い.泥臭い努力を重ねることは,かっこいいよね.それがカッコ悪いみたいな風潮は良くない.かと言って,成功しない努力を無下に繰り返すのも良くない.失敗を失敗だと認め,試行錯誤を繰り返すことが大事なんだ.精一杯の努力をし,自ら犯した失敗も認める,その謙虚な生き方が最も大事なんだろうなぁ.
★4 - コメント(0) - 2015年11月29日

野蛮でルールが難しいと言われ不人気で、新国立競技場問題で邪魔者扱いされていたラグビーだったが、ワールドカップで強豪の南アフリカを破ったことで人気沸騰。誰もトップリーグのスタジオがここまで埋まるとは誰も予想していなかった。 一方、プロレスもゴールデンタイムにテレビ放送され学校で男子の話題にいつもあがっていた、大晦日に開催されテレビ中継されていたプロレスや格闘技もいつの間にか無くなってしまった。 でも今はプロレスブームと言っても良いくらい試合には観客が入っている。そうなるまでの苦労がかかれている。
★1 - コメント(0) - 2015年11月18日

yu
棚橋選手らしいポジティブな言葉が満載。途中途中のコラムも興味深かった。
★3 - コメント(0) - 2015年10月17日

前向きなメッセージのみを発信し、スタイルやファッションにこだわり、相手を楽しませるために話術を磨く。自らが明るく輝く存在であり続けることで、周りを照らそうとする、そんな棚橋弘至流の「ヒーローの美学」を感じました。
★8 - コメント(0) - 2015年10月10日

ろうそくは自らの身を削り周りを照らす。
★2 - コメント(0) - 2015年10月2日

かっこいいな。かっこいいな。ひたすらかっこいいな。
★2 - コメント(0) - 2015年10月1日

★★★☆☆棚橋ファンとしては、彼らしさ満載の考え方や裏話が書いてあったので面白かったが、プロレスファンでなければ、内容は薄め。自己啓発系の中では読みやすいので、堅苦しいのが苦手な方にはいいかも。
★3 - コメント(0) - 2015年9月26日

4
- コメント(0) - 2015年9月23日

ビジネス書として好評だった前著以上に、自己啓発に舵を切っている。悪意からの身のかわし方、悪口を言わない・付き合わない方法、孤独でいることの意味など、自身の経験を踏まえて記した本。個人的には他のレスラーに対する評価が興味深かった。長年棚橋選手のファンを続けているが、口げんかでは負けたことがないほど論破が得意(恐妻家のイメージがあるが、口げんかでは奥様にも勝つらしい)ということは知らなかった。対異性へのテクニック書いてあって興味深い。間違ったフリをしてタメ口を効果的に挟む、女性はちゃん付けで呼ぶ、だそうだ。
★5 - コメント(2) - 2015年9月22日

一つの項目が4ページと短く、項目のタイトルを分かりやすくし、4ページ目には一行のまとめがついているというライトな自己啓発本の体裁に仕上がっています。棚橋選手を知っていると「うんうん」と頷きながら読み進められます。苦しかった時期のエピソードとして真壁選手とのやり取りが何回か出てきます。対戦する際には真壁選手が煽ることもありますが、この二人の信頼関係は堅いですね。章の間に挟まれた「コラム」では何名かのレスラーについて語っていますが選手評は毎度のことながら的確です。
★3 - コメント(0) - 2015年8月30日

棚橋弘至はなぜ新日本プロレスを変えることができたのか、に続いて読了。本書は、どんな逆境においてもへこたれずに全力でプロレス、世間と向き合ってきた筆者の経験談に基づき、実生活におけるアドバイスを詰め込んだ作品。過去の暗黒時代からの経緯を知っている者としては、非常に説得力のある内容となっており、プロレスファンならずとも必読の一冊と思われる。
★2 - コメント(0) - 2015年8月29日

前向きな考え方を単純明快に簡単な言葉で記していて、 読後感は爽快。中高生におすすめかな。
★2 - コメント(0) - 2015年8月27日

8月25日発売だけど、会場で先行販売していたので即購入。そっと背中を押してくれるポジティブな金言に溢れた一冊。しかもただ明るいとか前向きというのではなく、誰にも期待されないとか孤独だとか夢が見つからないと苦悩する人々に寄り添い、経験に基づいた提案を丁寧に書いてくれている。著者も同じ事で悩み抜いたからこそ、絶対上から目線にならない。様々なタイプの読者を想定しているのも誠実だ。棚橋弘至はメディアが云う様な「天才」ではない。チャレンジ精神に溢れ、挫折してもへこたれず、誰よりも努力を惜しまない「全力」レスラーだ。
★39 - コメント(1) - 2015年8月15日

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