ULTRAMAN 1 (ヒーローズコミックス)

ULTRAMAN 1巻の感想・レビュー(967)

ウルトラマンの予備知識がまったくないので、 私は凄く面白かった。 前作・鉄のラインバレルに通じる部分もあって、 ダークヒーロー物として今後の展開も期待出来る。 ウルトラマンの因子と、息子・進次郎の運命は どうなるのか? 「ヒーロー」の定義を問われる作品になりそう。
- コメント(0) - 3月17日

はいはいはい、何年後系ね。
- コメント(0) - 2月28日

オリジナルウルトラマンの面影がなく、違和感がある。絵も好きになれない。設定やアイデアは良いと思うのだが・・・
- コメント(0) - 2月17日

根本的な設定を変えずに、ヒーローを英雄と呪縛の物語にするの本当にうまいなぁ。
- コメント(0) - 1月21日

ハヤタの息子、早田進次郎に受け継がれた、ウルトラマンの因子!
★1 - コメント(0) - 1月6日

★5 怪獣たちの居酒屋パロに次いで、ウルトラマンパロディ。しかし本格的。 初代ウルトラマンが敵をやっつけて平和になったあとからのお話で、ウルトラマンと同化していた人間の早田進の息子、早田進次郎が新たな敵と戦う。 主人公の能力がタイガーアンドバニーの主人公の能力っぽい。
★10 - コメント(0) - 2016年11月23日

光の国の戦士ウルトラマン。最後の敵ゼットンを科特隊が退治してから数十年後の話。ウルトラマンと同化していたハヤタシンはウルトラマン因子を持ち、息子の信次郎にも引き継がれていた...。初代ウルトラマン以降のウルトラ兄弟のストーリーを廃し、別の形で参入する、独自世界観を持つ新たなウルトラマン。ウルトラマンの知識は少し必要ではあるが、緩やかに流れる導入で、信次郎の話を観ていける。
★16 - コメント(0) - 2016年11月16日

Kindle無料版にて。荒唐無稽のヒーロー物語がリアルSFに進化した。なかなかに面白い。
★1 - コメント(0) - 2016年11月16日

スペシュウム光線久しぶりに聞いた
★1 - コメント(0) - 2016年11月3日

ウルトラスーツが最新鋭。そして進次郎の出生って??
★1 - コメント(0) - 2016年10月19日

そういえば、ウルトラマンの怪獣って、何か目的があって、地球にきてたの?子どもの頃も特に夢中になって見てたわけじゃないから、深く考えたことなかったけど。ゼットンって、こんなに邪悪な感じだったかなぁ? ワクワクする。
★1 - コメント(0) - 2016年10月10日

スペシウム光線の手の交差がちゃんと意味のある物になってたのが良い。
★48 - コメント(2) - 2016年10月1日

主人公が素直。まだ何も知らないピュアで可愛いイケメン。お父さん(早田隊員)も正統派のヒーローっぽい。碇指令とシンジとは大違いだ。現代版スペシウム光線がえらくカッコいい。ウルトラの力を持って生まれてしまった主人公のこれからの苦悩が、どうなるかが見物だ。早田隊員がウルトラマンだって、やっぱりみんな知ってたんだ。笑。そうだよねぇ。そして、本人だけが記憶を失くして40年後ってのも、なるほど。って面白い。
★7 - コメント(0) - 2016年9月18日

光の巨人が地球を去った数十年後。かつてウルトラマンと同化していた科学特捜隊隊員ハヤタ・シンの息子であり、父の身体に残っていたウルトラマン因子の影響で特殊な力を持つ少年、早田進次郎を主人公として描く新たな“ウルトラマン”。自分の持つ力について悩む事があっても年頃の男の子らしく彼女が欲しかったりするごく普通の少年だった進次郎が、始まりの敵“ベムラー”の襲撃と父親のピンチに遭遇した事で抗いがたい運命に巻き込まれていく。ウルトラマンの姿を模したバトルスーツがとにかく斬新。気になる要素満載で早速次巻が読みたくなる。
★6 - コメント(1) - 2016年8月16日

G
光の巨人が去ってから数十年。科特隊は解体され、早田が防衛大臣になった時代。早田の息子進次郎は、父と同化したウルトラマンの力を受け継いだのか、超人的な力を有し、自分の力を享受していた。しかしそこに現れた、謎の外敵ベムラーの出現により、事態は一変する。早田はバトルスーツを装着し、これに応戦。瀕死の父の為に装着したスーツはウルトラマンそのものであった。等身大ウルトラマンの誕生である。ウルトラマンについては疎いが、のっけから熱い展開。スペシウム光線がかっこいいんだ!
★48 - コメント(0) - 2016年8月11日

6話所収。「ウルトラマン」と呼ばれた光の巨人が去って数十年が過ぎ、地球には平和が訪れた「ように見えた」。「始まりの敵」ベムラーが侵入していたのだ。一方、ウルトラマンと「同化」していた地球人・早田は息子・進次郎をもうけていた。高校生になった進次郎をベムラーが襲う。そこを父・早田がスーツをまとい、助けに現れたが苦戦する。ついに進次郎はスーツを着装し、ベムラーに立ち向かう。
★13 - コメント(1) - 2016年8月9日

ヤスミンのウルトラマンFを読む前ならもっと楽しめたかも。だけれどもこれはこれで◎
★9 - コメント(0) - 2016年8月7日

以前から気になっており、初読み。のウルトラマンから、こういう続編の話へ。こんな物語が読めるとは!!
★1 - コメント(0) - 2016年7月21日

ハヤタのウルトラマン因子を引き継いでパワードスーツを身に着け怪獣と闘う息子が主人公の新生ウルトラマンサーガ。 巨大化せずにスーツを身に着けるという設定が斬新なのも良い。
★9 - コメント(0) - 2016年7月6日

久々に漫画を買う気になったのは、やはり題名からか。ウルトラマンの因子がハヤタの子供にも宿りと、なかなか上手いこと考えて世界を作り出している。しかも変身せずにパワードスーツとは、いかにも今の時代のウルトラマンである。何とも楽しい世界だ。
★3 - コメント(0) - 2016年6月2日

ハヤタ(早田)シンの息子 進次郎ウルトラマン因子を引き継ぎ、強化スーツでウルトラマンになる。ベムラーは当時はコテコテの怪獣だったのが、こちらもスーツ着用。スーツのディテールが細かいので、コミック(モノクロ)だと戦闘シーンで、敵味方とかわかりにくい。ケムール人も参上した。
★5 - コメント(0) - 2016年5月29日

mim
カッコイイ!
★1 - コメント(0) - 2016年5月2日

ウルトラマンが去った後にもウルトラマン因子が残っている。ぞくぞくするような話だ。ウルトラマンスーツ?いいじゃない!早田がウルトラマンだと言うことを科特隊は知っていた?!昔、テレビを見ながら「誰も気が付かないのかな?」と思っていたことに対する一つの答えだ。しかも、大人の答えだし・・・。そして、出た出た・・ベムラーにケムール星人!あの世界を再び愉しむことができる!
★2 - コメント(0) - 2016年3月26日

設定が面白いです。人間だけではなく異星人も同じ地球に住んでいる現在、ウルトラマン因子を持つ者を襲う者。今後他にもウルトラマン一族や馴染み深い怪獣達は出てくるのでしょうか。
★3 - コメント(0) - 2016年3月3日

なんだかスタイリッシュなウルトラマンの息子話。
★4 - コメント(0) - 2016年1月28日

ヒーローの父親同様戦う力を受け継いだ息子。ラストの手首のコネクタを連結させて…の展開が激熱。
★3 - コメント(0) - 2016年1月14日

登録もれ。ウルトラマン好きにはたまらない!
★11 - コメント(0) - 2015年12月30日

これがウルトラマン!? という驚きはさほどないけれど。あの導入部は別にいらなかったんじゃ……、最初から「十二年後」からはじめれば……、導入部から合体や変身を引っ張るのはわかるけど、おじさんっていうか初老のお父さんががんばってるってどんだけー
★11 - コメント(0) - 2015年11月6日

ラインバレルほど複雑じゃない感。今んとこ王道ヒーローものって感じ。
★5 - コメント(0) - 2015年10月16日

ごく普通の生活を送っていた高校生・新次郎は、自分の特殊な能力に悩んでいた。そんな時、目の前に異世界人が現れ、父・シンが初代ウルトラマンだったという事を告げられる。老いた姿で必死に抵抗する父を見て、その力を受け継ぐ決意をする…非常に読みやすくて絵が好み。バトルシーンは迫力があって、本家のウルトラマンを見ているようだった。原作の知識は殆どないけれど、誰もが聞いた事のあるような名前が出てくるので十分楽しめる。手に取ってみて良かった。
★5 - コメント(0) - 2015年9月28日

ウルトラマンは殆ど見たことがない世代なのですが、次が見たいと思わせる話だった。ただ、ひとつ残念なのは台詞回しかな…。井手さんの話し方がすごく子どもっぽいんですが、こういうものなんでしょうか…?
★6 - コメント(0) - 2015年7月23日

aco
再読
- コメント(0) - 2015年7月16日

なかなか格好良いがアイアンマンみたい。
★10 - コメント(2) - 2015年7月16日

大体最近のマンガは絵柄がだめであんまりよんでなかったけど、これは大丈夫だった。しかし、なんか全然話が進んでない。クロサギの絵柄に似てるような。
★38 - コメント(0) - 2015年7月15日

読み終わった直後リビングにツカツカ向かった。寝転んでる父に「ウルトラマンってさぁ、ウルトラマンって別に居て、主人公と同化したの?ウルトラマンって故郷に帰って、主人公は記憶を失ったの?そんな深い話なの?主人公が変身した姿がウルトラマンだと思ってたけど違うの?別個の人格なの?ねぇベムラーって誰?」と問い詰めたら急にどうしたっお前( ゚д゚)ってポカンとしながら教えてくれた(笑)なんで?と問い詰めた子供の頃に戻りつつ父との友好度がUPする。私にとってはそんな本だった。
★12 - コメント(8) - 2015年7月7日

5巻まで読了。初代ウルトラマンのその後の世界。特撮をあまり観てこなかった。でもウルトラセブンは少し観ていた。そんな自分の感想。これはアメコミだ。巨大化もしないのでウルトラマンというよりはアイアンマンに近い。一々格好いいアクションシーンが魅力的である。しかしアクションシーンを魅せるためだけのストーリー展開かな、とも思う。もう少し物語に重点を置いてほしいな。話がなかなか進まないのが嫌だった。絵が格好いいのでとりあえず続きを読もう。
★11 - コメント(0) - 2015年7月7日

なるほど面白い設定。内山まもる世代の私にも楽しく読むことができた。ベムラーの口上、ラストのケムール人、次巻予告の諸星の名前に興奮w
★5 - コメント(0) - 2015年5月31日

最近は色々リブートされますがまさか「ウルトラマン」までリブートされているとは思いませんでした。色んな漫画や映画の要素が含まれていて中々面白い!取敢えず二巻が楽しみです。
★12 - コメント(2) - 2015年4月20日

ULTRAMAN 1巻の 評価:66 感想・レビュー:326
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