ULTRAMAN 2 (ヒーローズコミックス)

ULTRAMAN 2巻はこんな本です

ULTRAMAN 2巻の感想・レビュー(754)

若者向けにしてはストーリー展開が古い。ウルトラマン世代には絵やタッチが少し違うかと。
- コメント(0) - 2月28日

リミッター解除で赤くなるウルトラマン。かっこいいね。 そして、このタイプの主人公が巧いなぁ、ラインバレルに続いて。
★2 - コメント(0) - 1月6日

ゼットン星人のエドが語る、世界の真実と、抑止力の存在のウルトラマン。信次郎はウルトラマン因子を持つが、世間が知っているウルトラマンではない。人助けで知名度をあげ、異星人との決着で、「とりあえず今はウルトラマン」になった。秘密裏に活動していた諸星と、警察として異星人に関わる遠藤もいいポジションとして光ります。
★13 - コメント(0) - 2016年11月16日

お、やっぱ格好好いなウルトラスーツ。進次郎の中途半端さには苛々するけど。諸星の気持ちもわかるけど。笑
★1 - コメント(0) - 2016年10月26日

まさかの、ゼットンが味方。 そして、ウルトラマン初仕事。 悪い異星人の仕業がテレビと違って酷い。 面白くなってきた。
★1 - コメント(0) - 2016年10月16日

 諸星ってのは、やっぱりダンとアンヌの子供なのかな。だったら彼もウルトラの肉体を持っているの?ウルトラマンの世界では、地球には異星人が溢れているってのも、言われてみればそうだね。これから懐かしい怪獣(というか異星人)も沢山出てくるんだろうか。カネゴンとかジャミラもでてくるのかなぁ。バルタン星人は。。楽しみだなぁ。
★6 - コメント(0) - 2016年9月18日

ゼットン星人・エドと井手によって明かされた衝撃の真実。多くの宇宙人が地球に住む現状で地球側の「抑止力」の必要性から、進次郎が父に代わる新たなウルトラマンになるように要請される第2巻。父親譲りの正義感や持っている能力はともかく進次郎はあくまで普通の男の子でずぶの素人。一変した世界や自分にいきなり課された使命に戸惑うかと思えば、人助けをして声援を受けて単純に喜んだり、まだまだただ今は状況に流されている雰囲気。諸星はプロだからこそそんな進次郎に苛立ちを感じるんだろうな~(でもそれは酷というものだけど)
★5 - コメント(1) - 2016年8月21日

ベムラーを辛くも退けた進次郎を科特隊で待っていたのは、井手と「ゼットン星人」エドだった。40年ほど前を最後に異星人や怪獣が出現しなくなったのは、地球も加盟した星間同盟によっていたとエドが語る。さらにエドは、地球には既に多くの異星人が住みついていることから、地球側の抑止力となるため、進次郎に「ウルトラマン」になることを進言する。逡巡する進次郎だが、ある日科特隊の諸星から異星人の「抹殺」の要請がある。力を制御しきれない進次郎は街中に異星人を追い、戦闘を繰り広げてしまう。
★11 - コメント(0) - 2016年8月20日

G
進次郎が科特隊で出会ったのはゼットン星人エド。エドは40年間、地球が外敵からの侵略攻撃を受けなかったのは、文明を持つ種がいる星々が同盟を結び、地球には様々な異星人が住んでいることが明かされる。その抑止力として、ウルトラマンになって欲しいと告げられたる。初めは躊躇する進次郎だが、徐々にウルトラマンになることの高揚感が芽生え始める。そんな中現れたのが、エイダシク星人。人間を捕食するこの異星人に、怒りを覚え…。ウルトラマンの続編なのに、うまく話の辻褄が合ってる。カラータイマーの解釈も面白いし。諸星って、あの?
★48 - コメント(0) - 2016年8月11日

熱くないヒーロー。現代っぽい。
★10 - コメント(0) - 2016年8月7日

まさかのゼットン!? 悩みながら戦う進次郎。科特隊が怪しいし、ゼットンはより怪しいし、諸星も怪しい…
★2 - コメント(0) - 2016年7月21日

ケムール人と思ったらゼットン星人だった。ていうか初めてゼットン星人を認識。セミ人間も出てきた。これはガラモンを地球に送り込んだ宇宙人らしい。宇宙人が出る度に、ググって、「へー!?」となるところかなかなか良い。モロボシダン(諸星)も登場。
★7 - コメント(0) - 2016年5月29日

地球の平和が戻って、異星人はいなくなったと見せ掛けて、実は異星人と同盟を結んで、地球を守っていたなんて。しかも科特捜の幹部の一人がゼットン星人!早田隊員の息子が主人公ですけど、現代版だから妙なところでリアル。世界はヒーローを求めているんだな。
★11 - コメント(0) - 2016年5月1日

あらら、ケムール星人じゃなくゼットン星人だったのか…。そして今度はレナが来た〜!諸星も来た〜!ということはセブンも…。悩める若きヒーローということでなかなかに面白い。
★3 - コメント(0) - 2016年3月26日

主人公が流されてウルトラマンになり、その残虐性に慄く二巻。決意を固めるのか否か。ウルトラマンの噂も広まりそうで、どんどん外堀を埋められてきている気がしますが。
★3 - コメント(0) - 2016年3月3日

登録もれ。扉絵がかっこ良いです。
★6 - コメント(0) - 2015年12月30日

目次前の扉絵が恰好良い。ゼットン星人・エド、科特隊・諸星、刑事・遠藤、アイドル・レナ…いきなり人間関係が複雑で、いまいち整理出来ない。最後に出てきたリミッター解除は、本家のカラータイマーをアレンジしているのは分かった。他にも、原作を知っていれば色々気付くことがあるのかも知れない…惜しい。
★5 - コメント(0) - 2015年9月30日

ウルトラマンになるべきか否かで揺り動く進次郎の心。王道な感じの展開なんですが、続きが気になります。どういう風にウルトラマンを世間に認知させるかによって今後どうなるのかなというのも気になるところ。
★6 - コメント(0) - 2015年7月23日

aco
再読
- コメント(0) - 2015年7月16日

諸星ってやっぱりあの諸星さんの関係なんだよな。諸星あたるの関係だよな。それはラムちゃんだろ、失礼いたしました。ヒカルゲンジの諸星か、いい加減しつこい。
★35 - コメント(1) - 2015年7月16日

1巻に引き続きなんも知らない私。「そう私は過去に地球を侵略しようとしウルトラマンを殺した種族の生き残りだ(ドヤァ)」と登場されても「だーれ??」と純粋な眼差しで首を傾げます。ゼットン星人なる方も拍子抜けするほどの読解力なのでしょう(^^;;分かった方が楽しめるのかもしれないけど、分からなくって調べてみるのもなかなか面白い。ピコンピコン光ると危ないくらいは流石に知ってるのでこうアレンジするのかと面白いです。諸星さんがナイス眼鏡で素敵❤︎知らなくても設定が面白いので読み応えあるし、続行です(^o^)/
★7 - コメント(2) - 2015年7月10日

第1巻の巻末に登場したのはケムール人ではなくゼットン星人だった!旧作への目くばせは少なめ。
★2 - コメント(0) - 2015年5月31日

中々面白い!周りから、更には対戦している異星人からも「偽物」呼ばわりされるウルトラマン。本人さえも悩んでいるのだから仕方ない。科特隊の諸星とエドが曲者っぽい!エイダシク星人?敢えてバルタンを外す辺りがいいですなぁ。
★6 - コメント(0) - 2015年4月21日

怪獣の名前思え出せなくてもだもだする
★2 - コメント(0) - 2015年4月1日

表紙がカッコいい。「あんなのはウルトラマンじゃねえ」という遠藤刑事も、懐疑的なオールドファンの視点に立つ存在なので重要だと思う。それにしても、異星人に遠慮の欠片もない!
- コメント(0) - 2015年3月10日

ゼットンにはびびった。
★4 - コメント(0) - 2015年1月30日

異星人の存在と戦いながら成長していく感じですかね。そしてアイドルの女の子は重要人物なのかな?気になります。借り本
★6 - コメント(0) - 2014年12月31日

実は地球にいせいじんたくさん。ウルトラマンになるよう言われる主人公と、力のせいで普通の人に怖がられることを怖がる主人公。しかもいせいじん抹殺を命じられる。ウルトラマンの自覚との狭間。
★4 - コメント(0) - 2014年12月15日

決め絵の所でバチっと決まってる。これは価値だな。ゼットンは流石に僕でも分かるので、熱い。
★5 - コメント(0) - 2014年11月27日

レンタル。感想は4巻で。
★1 - コメント(0) - 2014年11月15日

スパイディみたいな悩めるヒーロー路線? カラータイマーどうしたの、と思ってたら三分間だけリミッター解除できるという解釈はこれまた素敵。色んな星人も出てきてわくわくしますね
★3 - コメント(0) - 2014年11月13日

ケムール人だろ……。と思うけどゼットン星人。今回は宇宙人公表、カラータイマー、ヒロイン、そんな感じの材料を出していった巻。「これで最低限の準備が整ったというワケか」。展開ゆったりで、読むのすぐ終わる。たまに熱いけど、話は以外と複雑かな?
★9 - コメント(0) - 2014年11月8日

ウルトラマンって事一度忘れて読んでみたけどイマイチな感じですかね。なんか平均点な感じです。これから面白くなっていけばいいかな
★2 - コメント(0) - 2014年11月7日

進次郎や諸星のボス的存在である(?)エドってゼットンの英語綴りから取ってもじっってるのは、みな、お気づきだろうか? ZETTON→ETもじって→ED(恐らく) 進次郎という名前も親さがりだし、諸星って名前もまんまである しかし、まぁ、あのウルトラマンを殺したゼットン星人の生き残りが、殺されたウルトラマンの御子息とチームを組むとは、作者も考えたものだ 常識外れで桁違いの強さを持つ進次郎の悩ます姿は、心痛む 望んでなくとも、生誕した時点で、定められた運命から逃れるのは到底できない どの道、使命を果たすしかない
★5 - コメント(0) - 2014年11月4日

諸星も出てきた2巻目。タイマーの役割も出てきて、ゼットンとバルタン?も出てきた!これから誰が出てくるか楽しみ><
★3 - コメント(0) - 2014年9月16日

まだまだこれからってところですね。
- コメント(0) - 2014年8月21日

Kindle版 セミ人間からバルタン星人へ展開は、元ネタどおりだな。
★3 - コメント(0) - 2014年7月17日

ウォー!諸星ダンも出てきました!謎が深まり、懐かしさから、新しい楽しみとなってきました。強いのか?良く分からないウルトラマンが出てくる作品。ネット購入2nd。評価:☆☆☆☆★
★5 - コメント(0) - 2014年7月15日

ULTRAMAN 2巻の 評価:50 感想・レビュー:206
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