アトム ザ・ビギニング(1) (ヒーローズコミックス)

アトム ザ・ビギニング 1巻はこんな本です

アトム ザ・ビギニング 1巻の感想・レビュー(234)

NOB
2017春アニメ。主題歌がアフターレインと知って見る気倍増。いや、そうじゃなくても見るけど。 最近のNHKアニメはすごい。 小さい頃にみたアトムは勧善懲悪でテンプレヒーローにしか思えなかったけど、他作家さんのオマージュ読んで少し印象が変わったかも。久しぶりにプルートゥも読み返してみようかな。
★1 - コメント(0) - 3月23日

レンタル
★9 - コメント(0) - 3月22日

NOB
祝・アニメ化。
- コメント(0) - 3月12日

「心やさしき科学の子」このフレーズにキュンと来る世代ですww 暖かみがあってちょっとノスタルジックな絵柄とストーリーが合っていて、読ませます。
★32 - コメント(0) - 1月27日

読むのを忘れていた無料本。お茶の水博士と天馬博士の若かりし日のお話。面白かったです。改めて手塚治虫作品てすごい。手塚治虫さんが亡くなって30年近く経ってもまだ、手塚治虫作品を展開させてくれる人たちがたくさんいて、結構ハズレなしなんですよね~。未だにかつてのキャラクターたちが動いてるのをみるのは楽しいです。日本に偉大な漫画家さんがいて良かったなぁ。
★5 - コメント(0) - 1月16日

★★★★☆ ゲオのレンタルコミックで立ち読みしました。 天馬博士とお茶の水博士の若かりし頃を描いた作品。 鉄腕アトムの方も読みたくなってきたww
- コメント(0) - 1月6日

アトムを知らない世代だけど面白い。若かりし頃のお茶の水博士と天馬博士なのか?
★3 - コメント(0) - 2016年12月31日

油断していた。いい話じゃないですか。三つ目が通る 再読決定。
★2 - コメント(0) - 2016年12月29日

漫画を描いたカサハラテツローさんは、高校の同級生です。2017年春にNHKでアニメ化されるとのことで、期待大。
★16 - コメント(0) - 2016年12月29日

天馬博士とお茶の水博士の若かりし頃のお話。AIが騒がれる昨今にピッタリ。A106が可愛くてメロメロ。
★3 - コメント(0) - 2016年12月20日

心やさしき科学の子。時代がやっと追いついてきて、機械と人間の情緒がまさに問われている現代だから響く。
★1 - コメント(0) - 2016年12月7日

天馬博士が大好きな自分にとって、彼が主人公の物語が読める日が来るなんて夢みたいな作品。原作の天馬博士のお茶の水博士が大学の同級生の可能性はあまりないと思うけど、キャラクターや世界観が魅力的で「こういう解釈も良いかも!」と思える。メカの描写は精巧なのにあたたかみのあるタッチも魅力的。
★1 - コメント(0) - 2016年12月4日

お茶の水博士と天馬博士が、大学時代に共にロボット研究をしていた頃の話。鉄腕アトムを好きな人が読めば興奮すること間違いなし! kindleで無料だったから読んでみたけど、これは紙の本で欲しくなるなぁ。
★2 - コメント(1) - 2016年11月12日

普通に面白かった。絵が好き(デザインの解説も良かった)キャラも好き。手塚治虫さんとか昔の漫画は線が濃いこととノリについていけなくて、憧れてはいるんですけどなかなか次々とは読めず…この漫画のように現代風にアレンジしてくれるととても読みやすいです(アトムとはまた違う話ですが)。意外とノリが可愛い(原作の雰囲気に近いのかな)。
★1 - コメント(0) - 2016年10月3日

ako
天馬博士とお茶の水博士が学生時代のお話。A109はエプロン姿で水やりや掃除をするところはなんとも可愛らしいけど、大事故になるところを自分で考えて未然に防ぐなど賢い頭脳とすごいパワーを合わせ持つ。A109の前に現れたDr.ロロとマルス。あまり期待してなかったけどすごく面白い。絵とA109の魅力で引き込まれます。
★11 - コメント(0) - 2016年9月1日

キンドル無料版で。アトムのスピンオフ。最初は地味かな・・・と思ったが、試合に出るあたりから少し面白くなった。とりあえず様子見。
- コメント(0) - 2016年8月9日

このロボット漫画は面白い!!!
★5 - コメント(0) - 2016年7月23日

Kindle1巻のみ無料。結構ワクワクする展開。アトムの生みの親、天馬博士とお茶の水博士の青春劇が幕開けるって感じ。天馬博士が破天荒なキャラが面白い。ロボットの技術的なところもそれらしく描いてあって、丁寧な印象。
★7 - コメント(0) - 2016年7月16日

久しぶりにとてもワクワクする面白い漫画に出会いました。 コンピューターのAシリーズの第10世代の6号機で、A-10-6ですか。 原子力から離れてアトムと言う名前を成立させようという努力の跡がしのばれて、それだけで気にいっちゃいました! さて、これからどうなります事やら…
★21 - コメント(1) - 2016年7月9日

「あの大災害」から5年経った東京-。街では多くのロボットが働くようになっていた。国立練馬大学に通う、若き日のお茶の水と天馬たちは、新世代AIの「ベブストザイン(自我)システム」を搭載したA106(エーテンシックス)を開発。それは驚くべき性能を発揮する。人気のロボレス大会に出場し、破竹の快進撃をしていく。決勝戦で残ったのは、A106と、Dr.ロロのマルスだった。しかし、そのマルスはお茶の水の妹を襲撃した犯人なのかもしれない。マルスとの「対話」を試みるA106は?
★9 - コメント(0) - 2016年7月7日

子どもの頃、講談社版の『鉄腕アトム』を2冊持ってて、ボロボロになるまで読んだ。いま思い出してみるとすごく重くて深いテーマを見事に描いていたんだな…と思うけど、本作はそうしたテーマを現代的に描いてかつエンタテイメントとしても十分おもしろくなりそうな感じがぷんぷん匂ってくる。
★2 - コメント(0) - 2016年7月5日

A106カッコイィ~♡そして、優しい。素敵♡続きも読みたい!!!
- コメント(0) - 2016年7月5日

タイトルのとおり、学生時代のお茶の水博士と天馬博士の尊い関係、そしてプロトタイプのアトムの活躍を描く。早々にバトル大会が始まってやや期待はずれだが、いつものカサハラテツロー的魅力のあるギミックと背景、そしてモトコさんのおっぱいが素敵です。ヒゲオヤジ(父)の表情がちゃんと原作をリスペクトしてる感じがするのも良い。
★3 - コメント(0) - 2016年7月2日

AS
LINE漫画で読了。A106がかわいいですね^^あと御茶ノ水さんとウマタロウの鼻をフニフニするの、すきだなーw次も読みたい!!
- コメント(0) - 2016年7月1日

最初絵柄が苦手かなあと思ってたのですが、読み進めるうちにいい味に感じるようになってきました。F14可愛さに惹かれて購入wまだ始まり部分ではありますが、A106、アトムのプロトタイプ?心優しき科学の子。人やロボットの心が解るロボ、というのは哀愁が漂うなあ。あとがきでキャラの書き分けについて書かれているのが興味深かったです。あと、ヒゲオヤジが3個しか運べてない横で、シックスがひょいひょい行くの、きっと私がヒゲオヤジなら拗ねて膝抱えて座っちゃう…(苦笑)
★9 - コメント(0) - 2016年6月26日

A106の成長?がじわじわでいい。
★3 - コメント(0) - 2016年6月5日

面白い。わりと漫画力が高い
- コメント(0) - 2016年5月26日

☆☆☆☆☆
- コメント(0) - 2016年5月24日

アニメ化というので気になって借りてみたけど、絵柄が苦手な感じで(イラストなら好きなんだけど)流し読んでしまった…
- コメント(0) - 2016年5月18日

センスが光る。ただ絵がおとなしいのがいつも気になる。
- コメント(0) - 2016年4月23日

アトムのプロトタイプはイケメンだったのね!美学理論に基づいた上昇線のデザインが美しい。
- コメント(0) - 2016年3月5日

2巻読むため再読
- コメント(0) - 2016年2月15日

シャルル・アンリの美学理論ってのがあるのね。はじめて聞いたよ(忘れてるだけかもしれんが)。「7つのパワーの究極超人」にクスリ。A106=Aあ10と6む か
★1 - コメント(0) - 2016年2月11日

ラジオ(土曜ホットタイム)で2015年のベストファイブに入っていたので購入.読んだ. 面白いかなー…面白そう…… 丁寧に読んだ. 『ビギニング』,若き天馬博士とお茶の水博士の物語とは考えましたねー. A106はアトムの面影があります.ひげオヤジもでてきた!
★1 - コメント(1) - 2016年1月12日

誰もがアトムを知ってるだけに難しいかなぁと思っていたが、うまいこと今のロボットものに化けてると思う。続きも期待。
★2 - コメント(0) - 2015年12月26日

アトラス、プルートゥ、青騎士などのライバルが原作では登場し、プルートゥに関してはかの浦沢直樹さえも敬意を払いオマージュを創った。調べたら、アニメの文脈では、アトムの続編企画だったが後世ではパクリ呼ばわりの『ジェッターマルス』なる作品があるらしい。それに対し(?)今作でライバル第一弾として現れた軍神マルスはその出自に絡む演出なんだろうか。因みに、ローマ神話のマルスはギリシャ神話のアレスで、英語読みだと火星のマーズらしい。アテナが軍事戦略担当であるのに対し、彼は現場の武勇や狂乱担当なんだそうだ。同じ軍神でも。
★6 - コメント(0) - 2015年12月8日

★★☆☆☆。んー、期待してたんだけどなぁ、コレ。(^◇^;)2話読んで、もういいやってなってしまった。かなり、キツイ作品。
★17 - コメント(1) - 2015年11月25日

★★★★ 若き日の天馬博士と御茶ノ水博士と二人の開発したロボットA106のお話。 仲睦まじい二人の天才の様子は楽しいけれど、本編の未来を考えるとちと切ない。カサハラテツローは初読、暖かみと躍動感を感じる絵を描く人だなあ。ゆうきまさみのコンセプトワークスって役柄はよく分からないが、あーる君的なロボットのある日常は、今回の話と相性が良さそうなので今後が楽しみ。A106がアトムの語呂合わせだってのは、ネットみるまで全然気づかなかった。そうか、確かになあ。プロトタイプなのかな。最後に、庵野の帯がうますぎる。
★1 - コメント(0) - 2015年11月3日

PLUTOみたいなリアル志向のやつかと思ってたけどぜんぜん違うのな
- コメント(0) - 2015年10月20日

雑誌の1話を読んで、カサハラテツローなのにカワイイ女の子が出てない!と敬遠してましたが実はF14猫の柄が超好みなので単行本買いました。 F14ってトムキャット以外に手塚由来あるんでしょうか?♪心を忘れた化学には〜はふしつけて歌っちゃいました。これ、アラフォー以上じゃないと知らないだろ!?とは思いながらにやり。A10くんは原子力ではないですよね?後のアトムに載るとしたら現代風にアレンジした今作でどのように料理されるのか楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2015年10月7日

アトム ザ・ビギニング 1巻の 評価:70 感想・レビュー:90
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