アトム ザ・ビギニング(2) (ヒーローズコミックス)

アトム ザ・ビギニング 2巻はこんな本です

アトム ザ・ビギニング 2巻の感想・レビュー(139)

レンタル
★9 - コメント(0) - 3月22日

3巻買ったので再読
- コメント(0) - 2月25日

昔懐かしい、由緒正しい「少年漫画」の王道ストーリー。孤島の秘密基地に現れる敵、そして新たに登場する謎のロボット ノース。
★26 - コメント(0) - 1月27日

★★★★☆ 敵のロボットもシックス(主人公達がつくったロボット)みたいに人工知能を持っているのかな? だとしたらシックスの"特別感”が薄れてしまうので辞めて欲しいと思った。あくまでも 天馬博士と お茶の水博士の ”ベヴストザイン理論”だからこそ ”人工知能”を持てたという事にしてほしかった。 これでは・・・・ちょっとロボット工学をかじった人なら誰でも人工知能に到達できて特別感が無くなってしまう。そこが残念だと思った
★2 - コメント(0) - 1月8日

懸命にマルスに対話を試みるA106。この子十分に自我を持ってると思うけどなぁ。新しい研究に夢中になって、しばらく放っとかれてこのまま廃棄とかになったらどうしようとか思ったけど、ランちゃんのおかげで無事直してもらえて良かった。
★1 - コメント(0) - 2016年12月20日

これは…ちょっとビックリするほど面白い。人工知能の視点になるとか、人工知能同士でなければなりたたない会話とか、とてもワクワクする。
★1 - コメント(0) - 2016年11月22日

ako
ロボレスで壊れてしまって修理される場面でA109の視点になる所が好き。お茶の水が話しかけてきたり、ランが必死で直してくれたり… 仲間に何かあると守ろうとしたり、ロボットに話しかけ協力したり、自我が芽生えてきつつあるA109。島で見つけた地下施設とかロボレスとかワクワクさせられた。
★11 - コメント(0) - 2016年9月1日

こんなロボットが世の中に出るまでにどれくらい時間かかるのだろーか。
★7 - コメント(0) - 2016年7月23日

ロボレス大会の決勝戦で、A106はマルスと対話を試みていた。圧倒されるA106であったが、その刹那、マルスは戦いを放棄してA106が優勝する。その後、Dr.ロロの秘密の端緒を掴んだとした天馬たちは孤島へと向かう。そこで攻撃を受けた天馬たちを救ったのは、ノアを駆るブレムラーだった。さらに探索を進める天馬たちであったが、そこで見つけたものは、あの「5年前の大災害」の秘密だったのか??
★7 - コメント(0) - 2016年7月21日

そうかァ、マルスが相手かァ… ロボレスになると天満博士主導ということは、この人は機械工学系なのだろうか? さて、続きが楽しみです…
★9 - コメント(1) - 2016年7月9日

うわー、アトム可愛いよぅ!A104を守った姿に涙。続きも楽しみ!
★3 - コメント(0) - 2016年6月17日

なにげに現代(よりちょっと前の)兵器うんちくがちりばめられているのがニヤリ。F-14がトムキャット由来ではなく2月14日に拾ったからだったとは。あ、バレンタインデーだね?戦闘シーンがちょっと分かりづらかったのがおしい。
★2 - コメント(0) - 2016年6月16日

すごく面白い。実はアトム本編についてはアニメのかすかな記憶だけなので、この話で匂わされている伏線がオリジナルなのか本編リスペクトなのか分からず読んでいる。ので、御茶ノ水と天馬の間がどうなるのか気になって仕方ない。
★2 - コメント(0) - 2016年6月5日

☆☆☆☆半
- コメント(0) - 2016年5月24日

面白いなあ。アトムの冒険する感じが手塚治虫のあの展開をちゃんと取り入れててそれがたまらなく面白いvバトルもうまいしオススメ!
★2 - コメント(0) - 2016年3月13日

ボロボロにされたA106も賞金で復活。良かったね。でも、なんだかヤバそうなとこに来ちゃったんじゃない?
★2 - コメント(0) - 2016年2月16日

ロボットというとどうしても軍事利用という言葉がついてまわるもので。A10-6のロボレス参加からマルスという軍事利用目的っぽい強力なロボットの登場。それを制作したDrロロという謎の美女。謎を追って小さな無人島に乗り込むお茶の水・天馬達。ストーリーも意外と昔の少年漫画っぽい展開で、これもまた懐かしさを感じて良いですね。ロボット同士の対話や感情移入するランちゃん、人間の感情を読み取るA10-6。このあたりは最近の人口知能やペッパーの事をちょっと知ってると中々興味深いです。
★2 - コメント(0) - 2016年2月15日

A10-6のAIの成長もそうですが迫力あるバトルシーンから目が離せないです。これは男心を擽りますね。A10-5がなぜ手元にないのかもすごい気になります。
★3 - コメント(0) - 2016年1月31日

★★★★☆ アトム前日譚。ロボレス編終幕~無人島?編。とても面白い。A10-6の自我が芽生えていると思われるが、何気ない言動によって命令的に抑えられているのがなんとも言えない。
★5 - コメント(0) - 2016年1月19日

5日間のうち4日当直の4日目.食堂で読み終えた. 面白い! ノースが出てきた!!しびれた!!! だんだん引き込まれていった.読んでいる間,ずーっとアニメの『アトム』のテーマソングが頭の中で鳴り響いていた. アトムは今も生きている!と実感! 世の中は,エンターテイメントであふれている!
★6 - コメント(0) - 2016年1月12日

鉄腕アトム誕生前史第二弾!必死に他のロボットに呼び掛けを行うA106。彼を壊したくなくて自ら負けたマルス。自分の意志でA106の声に答えたノース。ただのAIに過ぎないはずのロボット達に、自我が芽生えていく過程を見て、私は言葉にできない尊さを感じました。ロボット達だけではなく、周りの人間達がA106を修理する中で、徐々に彼を意思ある存在として扱っていく様子も印象的でした。私は鉄腕アトムを視聴したことがないのですが、なんとなく、この作品のテーマに触れられた気がします。
★8 - コメント(0) - 2016年1月9日

戦闘シーンがかっこいい!★★★★☆
★5 - コメント(0) - 2015年12月28日

敵ロボのマルスの元ネタはやはり、ジェッターマルス。付録の設定画のメモ書きによる。ところで本体の魅力を伝え切る前に、いきなり量産型が現れたのが、勿体無い気はした。手刀が劇場版パトレイバーの零式みたいなのが個人的に好きなのでもう少し背景を知りたい。さらに話が切り替わるんだが…マルスとの不協和の後において、シックスがノースとは心が通じ合う設定は、「通信により人には悟られず会話でき、感情論に支配されないはずのロボ同士の対話さえ、マスター(主人、所有者)の価値観で分かり合えない」という不条理劇に多少の潤いかな等々。
★15 - コメント(2) - 2015年12月23日

Dr.ロロへのウマタロウの思い入れ方が、恋愛というより憧れとか母性を求めてるように見えるんだけど、どちらにしろ前のめり過ぎるのが微笑ましい。能力は高いのに感情の起伏が激しくて色々と見落としがちなウマタロウと、控えめでぼんやりしてるようで意外とよく見ているヒロシはやっぱり良いコンビ。このままずっと親友でいてくれることを願わずにいられないけど、今後を暗示させる描写のたびに胸が痛くなる。
★5 - コメント(0) - 2015年12月23日

アトム以前の若き御茶ノ水博士と天馬博士が登場。2人が制作したA10-6というロボットが主人公です。A10-6に搭載したAI「ベヴストザイン(試作品)」が、作り手の予想を超えた結果……自我の獲得に成功していた。A10-6本人を含み、そのことに気付いていないところが本作の面白いところかな。アトムはもちろん、過去の手塚作品のオマージュなど、細かな遊びが随所にあるところも読んでいて楽しいです。この先の展開、そして結末が楽しみですね。
★4 - コメント(0) - 2015年12月21日

bbb
◯+。記録もれだ。読んだのいつだっけ。いい感じに進んでる。
- コメント(0) - 2015年12月20日

カバー画のマルスの後姿、太い首がラグビー選手みたいでカッコイイw A10-6とマルスのプロレスは「?」な部分をはらんだまま終わり。マルス製作者の正体を探るべく天馬達が向かった孤島で、ますます謎が深まり…という所で新ロボ登場。ノース"1号"か!うまいとこ突いてくるなぁ。2号より未来的なのは仕方のない所(笑)ただ、物語としては、色々怪しいロボット(と、その製作者)の謎解明と、人工知性の自意識(で、いいのかな)の芽生え、という二つの流れがうまくかみ合っていないような…単に、自分の読解力不足かw
★16 - コメント(0) - 2015年12月19日

『鉄腕アトム』が自我の物語であることを、この『アトム ザ・ビギニング』は強烈に思い出させる。A106が、何度も何度も自問するのは、そのために他ならないからだ。さらにシックスが、ロボット達に積極的に語り掛けようするのは、『アトム』のもうひとつの重要なテーマである、ロボットの自立を睨んでのことだ。ロボットと人間の狭間に立つ宿命を背負わされるのちのアトムを想うと、シックスの果敢なロボットへのコミュニケートは、なんとも切ない。
★28 - コメント(2) - 2015年12月15日

面白い。面白い。面白い。続きが気になります(^^)修理中のA106の眼から見た天馬やお茶の水のコマ運びが火の鳥っぽくてにやりとした。
★5 - コメント(2) - 2015年12月13日

シックスとマルスの切なすぎると観客に思わせる程の死闘。シックスの勝ちなのか?なぜ、マルスは戦闘不能となったのか?Drロロの正体?まだ、なぞばっかり(笑)離島での、シックスの戦いに現れた、ノース2号、原作のアレですね(o ̄∇ ̄o)♪ヘラクレス社とか(笑)まだまだ、お付き合いが必要な展開ばかり
★44 - コメント(0) - 2015年12月13日

2巻から、主人公が人間サイドからシックス等機械サイドに移った気がしますね!進化していくAI、どのような物語がこれから展開されるのか楽しみです!!
★3 - コメント(0) - 2015年12月12日

ロボット同士の対話、ロボットの感情、何だかぞわぞわしました。前の巻は忘れちゃってますが、全然楽しめました。
★9 - コメント(0) - 2015年12月12日

G
そうかA106って(アトム)のモジリだったんだな。1巻では気付かなかった。 アトムが生まれる前日譚。ロボットが人間の所有物として扱われ、人口知能に感情が生まれつつある成長の物語。本巻はDr.ロロの所在を確かめる為に天馬博士一行はとある島へ向かう。 A106の感情が、何とも悲哀をそそられる。マルスやノースも出てきて、手塚ファンとしては嬉しい展開。 …伴俊作、育毛剤とかつけといた方が良いと思うよ。
★21 - コメント(4) - 2015年12月10日

この角度からだと、イングラムやグリフォンを連想させる。前巻より、ちょっと画が雑っぽく見えるのは背景のせいだけではあるまい。
★5 - コメント(0) - 2015年12月9日

アトム前夜のお話ですが、結構王道の展開で面白いです
★3 - コメント(0) - 2015年12月8日

本編にマルス2号は出てましたもんね。まさかここで出てくるとは。モトコさん、色っぽいよ。それなのに御茶ノ水くんは・・・A107が出てきたけど、外観は106と変わらないんですね。キカイダーと01みたいな関係になってくんだろうか?
★14 - コメント(1) - 2015年12月7日

ちょっとずつシックスに人間らしい感情が生まれてきました。この先ロボットと人間の間で悩む事が出てくるんだろうなと予想しています。
★12 - コメント(1) - 2015年12月6日

他のA10シリーズに対して兄弟だと思うシックス可愛い。トムも可愛い。書き込みが多くて良い。
★5 - コメント(0) - 2015年12月5日

この作品を読むと、マンガというモノの未来は明るいような気になり嬉しくなります。
★2 - コメント(0) - 2015年12月5日

なんだか聞いたことのあるような名前がチラホラと出始めて、読んでて嬉しいです。Dr.ロロの謎を探りに島に行く天馬たち…そこで目にした事実とは⁈次巻も楽しみです。
★9 - コメント(1) - 2015年12月5日

アトム ザ・ビギニング 2巻の 評価:64 感想・レビュー:42
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