仕事は楽しいかね?

仕事は楽しいかね?はこんな本です

仕事は楽しいかね?の感想・レビュー(2542)

3,4年ほど前に一度読んだ事があるったけどその時は意味を理解しきれなかった。この本の要点をまとめると「日々変わり続ける事」 そのノウハウが中に色々と詰まってる本。コンサル気取りな人のお手軽な無席にな言葉に翻弄されてると見失ってしまうだろう成長の意味(シンプルな答え)を気づかせてくれる良い本です。
★5 - コメント(0) - 2月26日

一気に読み終えました。自己啓発系の本なのでしょうが、たくさんの経験と失敗を重ねてその中で成功があればいいじゃんというのがいいですね。日本はまじめに数値目的をたてて、そこに向かって改善していき成功したけど、これからは常識にとらわれない発想の組み合わせで成功をつかむ楽しい仕事を目指していくべきなんでしょうね。
★5 - コメント(0) - 2月26日

目標を設定してそれに向かって進むぞっていう啓発本とは違う視点を与えてくれる。世の成功者は、自分がどこへ向かっているかということをわかっていない。ただ遊ぶ感覚で色々やって、成り行きを見守ろうと思っている。人生は進化であり、最終的にどこに着くか全くわからないということ。であるからこそ明日は今日と違う自分になるということを頭に置いて色々試してみるべきであると書いてある。おそらくこの変化をしていく中に遊ぶ感覚というものがあるのだろう。実践出来たら非常に面白いと思う。
★9 - コメント(0) - 2月26日

今の自分が思っている事や感じている事が所々に出て来てドキッとしたりハッとさせられた。『人生はめいっぱい跳びはねなきゃ!』『成功するというのはね、右に倣えをしないっていうことなんだ。』この言葉が印象的*重く受け止めてしまう言葉でも、何気なくサラッと優しく語りかけるように出てきたので、押し付けがましくもないです(笑)( ´,_ゝ`)読了後は素直に、よし!頑張るぞ!って思えました✨✨また再読します。
★31 - コメント(0) - 2月22日

今日の目標は明日のマンネリ。「明日は今日と違う自分になる」。一が八かのかけをしないならチャンスなど一つもない。ホーソーン効果。物事を見事にやる。素晴らしいチャンスを見逃さないこと。読みながら、なぜか「振り子の法則」との共通点を感じた。振り子を手なづけて破壊的な振り子とは縁を切る生き方。良い振り子に愛されるそれ。あとは、何事も経験(冒険)して、チャンスを「感じとる」ことができるのか。感性も磨いておかねば。
★6 - コメント(0) - 2月21日

主人公と大富豪マックスの会話形式で非常に読みやすい。『明日は今日と違う自分になる』『試すことを続けなければならない』冒頭のこの2つの格言だけでも本書を読む価値は十分だった。コカコーラやリーバイスの成功を例に、とにかく試すことの重要性を再認識させられる。大富豪マックスの格言に最後までハッと気付かされる。
★9 - コメント(0) - 2月20日

ビジネス本の中でも、これは他と違ってとてもワクワクして出社が楽しみな気持ちにさせてくれる本だった。チャンスを常にものに出来る自分でいるために、あらゆる事を試す。偶然は発明の父である故に。常に昨日の自分とは違う自分に変わり続ける事ーシンプルだけれど、とても重要な事だと思う。そして言うほど簡単じゃないね、同じでいる方が楽だもんね。私も変わり続けるゾ。ワクワクワクワク(*´˘`*)♡
★15 - コメント(0) - 2月19日

モノの見方が変わる。何気ないことにも注意しようと思う。
★8 - コメント(0) - 2月19日

試すこと アイデアを見逃さないこと 失敗を恐れないこと そんなにうまくいくかいな。 でも、試さな。
★5 - コメント(0) - 2月15日

世の中の成功者の様々なエピソードを紹介。全体を通して言えることは,成功者は,「このようにすればうまくいくだろう」と狙って成功したのではないということ。日々の仕事内容,その問題点,これまでのミスを省みて,あれこれ試して,成り行きを見守るの繰り返し。下手な鉄砲の標的となりうる事柄を見逃さず,遊び感覚で撃ちまくり,失敗しても撃ちまくり,万が一充分な収穫を得ても,満足せずにひたすら撃ちまくる。なるほどねー。下手に歳を取ると,失敗を恐れて綿密な計画を立てたがるけど,それはナンセンスってことかー。肝に銘じておこう。
★11 - コメント(0) - 2月15日

新しいことを試すことを楽しむ。明日は違う自分になる。遠い未来を思い描くのではなく、この一瞬一瞬を全力で楽しみたい。
★8 - コメント(0) - 2月13日

読了した朝、AERAの新聞広告に「目標を持つと、そこで成長が止まる。何も考えず、与えられる場で頑張る」という指原莉乃の言葉が。目標を設定せず、手に入れたものを好きになる。きっと、試し続けてる。
★10 - コメント(0) - 2月12日

明日は今日と違う自分になる。立ち返って何度でも読みたい本。
★9 - コメント(0) - 2月12日

実際の役に立つであろう事柄が多く助かりました。
★6 - コメント(0) - 2月12日

「案ずるより産むが易し」という言葉の裏付けを説いてくれてる本。精一杯の努力を怠っているとチャンスにそもそも気がつけないというのが一番読んでて痛かった。
★10 - コメント(0) - 2月12日

明日は今日と違う自分になる、だよ。他人を凌ぎたいと思うなら、並みの人をやめることだ。適切な時とか完璧な機会なんてものはない。あらゆることをしろ、素晴らしいアイデアは、どこからやってくるかわからないのだから。
★16 - コメント(0) - 2月12日

「成功とは何か?」というシンプルな命題に対して、「成功者のやったことを模倣する」ことでは成功しない、ということが1番印象に残った。 成功するためには「試し続けること」に尽きるのかもしれない。 でもそれだって大半はうまくいかないことの方が多い。 個人的には「もうダメだ」と思ってから、踏ん張る気持ちを起こせるかが、ポイントになるような気がする。
★17 - コメント(0) - 2月12日

月並みな表現だけど、「アイデアは目の前に転がっている。自分が気付けていないだけ。」って事なんだろうな。まずは自分の仕事のリストを作る所から始めてみるか。
★7 - コメント(0) - 2月8日

通勤のお供にはちょうどよかった。 区切りが短いし。 でも大事な言葉かしらんが、突然、大文字太字ゴシックで表示するのはやめてほしいな。 何が重要で自分に必要な 言葉かは、自分で探すよ。←あ、もうこういう事言ってる時点でダメなのかも(笑) 「多くの人は気の進まない仕事をいやいややっていて、しかもそれを失うのを恐れている」という所には激しく同意した。
★7 - コメント(0) - 2月6日

★★★☆☆:試すこと、右に倣えをしないこと。
★12 - コメント(0) - 2月5日

自己啓発書分かりやすくて、何度も読みたくなる行動こそ全てアイデアを一杯もつことありとあらゆることをやってみること明日は昨日と違う自分になること、そして朝を待ち焦がれる、幸せな侍の一人になってくれアイデアリストを3つつくる いつもの仕事 自分がした仕事のミス 仕事の不満やイライラ
★5 - コメント(0) - 2月5日

素晴らしいアイデアを思いつく人はただ「ツいている」だけなのだろうか。本書の主張はツいているのではなく、壁にぶつかった時に解決策をひたすら考えるしぶとさが「ツキを呼んでいる」のだという。ツキを呼べるようにしっかり物事を捉えたい。
★15 - コメント(0) - 2月5日

チャンスがあるなら読んどくといい本
★2 - コメント(0) - 2月2日

中古書店にて目に付いたので購入。単純で読みやすい。それで以って難しいことは書かれていない。退屈や卑屈になったりした時に読み直したい。
★8 - コメント(0) - 1月31日

★★★☆☆雪で閉鎖された空港で有名な起業家マックスにひょんなことから「仕事は楽しいかね?」と話しかけられた「私」。マックスと会話していくうちに「私」の仕事へのアプローチが変化していく。ビジネス書でありながら物語形式で進み、マックスが著名なビジネスパーソンの例を交えて話をするので読みやすかった。自分の職業とはかけ離れた話かと思って退屈に感じた部分もあったけれど、根っこの部分は結局どの仕事も同じで、取り組むことの大事さを伝えたかったのだと思う。
★21 - コメント(0) - 1月31日

☆☆☆
★2 - コメント(0) - 1月31日

いわゆる自己啓発本なんだけど小難しいことは一切書かれていないので読みやすかった。電車の中とか寝る前のちょっとした時間とか、そう言うときにサラッと読んで「あー、今日はいい本を読んだ」と幸せな気分になるのに最適だと思う。
★17 - コメント(0) - 1月31日

「明日は今日と違う自分になる」を色んな例を挙げて薦めているような本。 題名の「仕事は楽しいかね」から仕事を楽しむ術を語っているのかと思ったが、どちらかといえば成功するにはどうすれば良いかを語っている本に感じられた。 内容的には1つのことを色々な角度から何度も説明しているようなもので退屈に感じることもあったが、節々に新しい価値観を与えてくれる言葉も多かった。
★8 - コメント(0) - 1月30日

kindle unlimitedで読んだ。分かりやすく書いてあり読みやすい。提案されている方法は、突飛でもなくアツい感じでもないけれど、堅実な感じ。完璧であることに満足せず、あるべき状態より良くあろうとすること。仕事上の問題点は創造力を狭めるのではなく、むしろ広げることにつながるという捉え方はなるほどと思った。要はアイディアを待つだけでなく色んなことを試して、まあ失敗が多いだろうけど試す姿勢を持ち続けると、人やアイディアの方からも寄ってくるようにもなるよってことなのかね。
★9 - コメント(0) - 1月24日

なかなかおもしろかった。目標の弊害、「明日は今日と違う自分になる」。「成功するというのは、右に倣えをしないということ」。試してみること、常に考えていなければ思いつくこともない、生かすこともない。
★9 - コメント(0) - 1月23日

★★★☆☆KindleUnlimitedで見つけました。仕事は楽しいかね?タイトルにドキっとして読んでみた。仕事を改善するヒントがあるような気がする。ひとは試すのが大好き。確かにね。マックスおじいちゃんの語り口に癒されます。仕事は楽しいかね?…マックスおじいちゃん、すごく、辛いです。
★17 - コメント(0) - 1月23日

この手の本を読むと一時何となくその気になるのだけど。。読む度になんか聞いたことがあるような気がする…糸井重里さんが帯を書いていたので期待して読んだのだけど、結論としてこれは、MECEで組み合わせを変えるってツールの話? ・平均より上の人があまりに多くて、みんな普通になってしまっている ・誰だって、後からだったら、何だって言える ・試すことは簡単だが、変えるのは難しい っていうのは、同意! 変えるのは本当に難しい〜
★7 - コメント(0) - 1月23日

☆プライム会員になって、kindleを購入し、月一無料本として読了。いわゆる自己啓発本ですが、空港での一夜に出会った伝説的経営者との対話形式というスタイルで読みやすかった。明日は今日と違う自分になることの難しさ。
- コメント(0) - 1月19日

「明日は今日と違う自分になる」「遊び感覚で色々やってみる」「成功とは右に倣えをしないこと」「失敗の向こう側まで行く」「彼らはね、他人を凌駕する人材になろうとしているけど、それを他人と同じような人間になることで達成しようとしているんだ」優しく明快な文章で大切なことがぎっしり。誰かの真似ではなく、誰かのアイデアと誰かのアイデアを組み合わせることが大切。そのためにはリスト化することが大切。日常生活に応用ができそうなことがたくさんありました。
★8 - コメント(0) - 1月17日

目標は立てないというところが斬新に思えました。日々研ぎ澄まして、小さな問題でもいいから発見して解決する。問題は発見の母って感じかなぁ。ミスや失敗を、改善のチャンスと前向きに捉える考え方はいいですね。それだけでも、心理的負担が軽くなります。 優しく語りかけてくる口調なので穏やかに読めます。仕事で落ち込んだ時の息抜きにどうぞ、的な一冊でした。
★9 - コメント(1) - 1月17日

アマゾンプライム会員の特典で無料で読めたのでkindleで読了。目標を立てない、試すのではなく変化する、問題と仲良くなるなどビジネス以外にも有益なことが書かれている。が、往々にしてこの手の本は読んだだけで自分が変わった気になってしまうが、実際には1週間もすると忘れてしまいそう。そこを忘れずに変われる人とそうでない人の差が大きいのだろうなぁ。
★6 - コメント(0) - 1月16日

87
読みやすい! で、当たり前のこと とにかくやってみろってね
★6 - コメント(0) - 1月14日

面白かった。優しく語りかけてくれて、勇気をもらった感じだ。
★5 - コメント(0) - 1月12日

「仕事は楽しいかね?」 大雪で閉鎖になった空港で、偶然出会った老人の問いかけに、動揺してしまった35歳の「私」。仕事にゆきづまりを感じ、未来に期待感をもてない私に、老人は一夜だけの講義を開始した…。
★5 - コメント(0) - 1月10日

hm
前から気になってた本。ページも少ないしさらっと読めるかと思いきや、頭に入れておきたいことが沢山書いてあってなかなか読み進められなかった。現状に満足していない、何か新しいことをしてみたい今の自分にとって、アイディアを生み出す考え方はとても参考になりました。
★5 - コメント(0) - 1月10日

仕事は楽しいかね?の 評価:100 感想・レビュー:927
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