夜間の爆走―ギュスターヴ・ドレの挿絵21点に基づく

夜間の爆走―ギュスターヴ・ドレの挿絵21点に基づくの感想・レビュー(6)

2016年5月14日:nora
2015年10月1日:fullface
2015年3月8日:半殻肝
2014年11月29日:ヨシノ30才
2014年10月23日:nobu
パリに移住する前の12歳のギュスターヴ・ドレを主人公にしたファンタジー。20世紀生れのヴァルター・ミョルスが、ドレの挿絵をもとに物語を紡いでいる。アヴァンチュール号の航海、シャム双生児の大竜巻、ダンテとの出会い、死神とサイコロをふる狂った妹、空中飛行、龍の汁工場、裸のアマゾン、龍と決闘、しゃべる馬「パンチョ・サンサ」、夢の王女、恐ろしい巨人たちとの謎解き、青血の湖、巨大ワニ、全怪物中もっとも恐ろしい怪物(翼のあるブタ)、死神からのデッサンのダメ出し。附録として、ドレと映画の関連を説いたエッセイも。面白い!
★1 - コメント(0) - 2014年8月28日

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