プレイフル・シンキング

プレイフル・シンキング
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プレイフル・シンキングはこんな本です

プレイフル・シンキングの感想・レビュー(125)

授業の関係で読んだけれど、思っていたほど心が揺れなかったかな……読むことを強制されたからっていうのもあるのかもしれないけれど(><)
★9 - コメント(0) - 2016年7月10日

うーん。ちょっと期待はずれ。期待しすぎたかな。著者の言ういわゆる「プレイフル」な生き方は一貫して私が昔から心がけていたもの。この本で救われる人が多いとしたら、世の中つらい人生を生きてる人が多すぎる。何事も捉え方で幸せにも不幸にもなんる。この考え方がわからない人にはあの手この手の学びがある…のかなあ…とりあえず、メタ認知にしても光明思想にしても書いてあることが薄っぺらい!
★1 - コメント(0) - 2016年1月22日

メタ認知の本。
★1 - コメント(0) - 2015年12月19日

Can I do it? or How can I do it? 後者の問いを持つ人は困難を楽しむことができる、変化を楽しみ成長の喜びを感じられるGrowth mindsetの持ち主だ。人は子供の頃に持っていたプレイフルさを他者評価にさらされる中で失ってしまったが、心の持ちようで取り戻せる。別な次元から課題を考えるメタ認知を活用し、個別の体験を抽象化することで経験として学び、どんな状況も柔軟に楽しめる余裕を生み出すことがまず大事。柔軟性と学びの可能性を信じること、それがプレイフルな考え方をもたらすのだ。
★3 - コメント(0) - 2015年12月16日

メタ認知=客観的or俯瞰
- コメント(0) - 2015年11月9日

メタ認知。肩が軽くなるといいな。
- コメント(0) - 2015年9月6日

メタ認知でBeたのしく!
- コメント(0) - 2015年4月10日

前向きになれる本。教育という観点からも理論的な話もあり興味深い。 新しい状況に飛び込む知的好奇心、自分の行動を俯瞰的に振り返る省察的な視点。これがプロフェッショナルに必要な視点というのは、とても納得した。
- コメント(0) - 2015年3月7日

同志社女子大学の上田教授の本。 いわゆる「自己啓発本」の一種だが、自分がちょっと疑問に思っているような事が解説されていて興味深かった。 ・米国の心理学者キャロル・ドウェックのモチベーションの定義 ・メタ認知(自分がどこまで理解しているかを客観的に認知する) ・Can i do(自分にできるかどうか)→How Can I do(どうやったら自分にできるか)→How Can we do(どうやったら我々にできるか)
- コメント(0) - 2015年2月21日

学習だけではなく、仕事でもこういう考え方は大事だと感じました。「これはおもしろくなさそうだからやらない」ではなく、「これをどうやったらおもしろくなるのだろう」と考えるのがポイントであると学びました。
★1 - コメント(0) - 2014年8月10日

自己啓発的な本はあまり好きではないのだけれど、学問ちっくなところがあったので読んでみた。人の思考タイプ分けとして、How can I do it?型とCan I do it?型の2つにわける。自分は後者のほうだけれども、前者の考え方だと仕事が楽しくなりますよー、と著者。職場を学びたの場としてとらえると、仕事を通して学び成長していく、というよい連鎖に入れるとかなんとか。さらに仕事における成長は、辛く苦しいものである必要はなく、学びをいかに楽しくできるかがポイント。
★11 - コメント(1) - 2014年8月3日

・可能性は自分を取り巻く環境にある。 ・あなたはこの状況をどれだけ活用できるか? ・体験→省察→経験のプロセスをもっと意識する。
- コメント(0) - 2013年12月12日

自分で目標を決めるのと、それを他者から押し付けられるのでは大きな違いがある。例え結果的には同じ目標が策定されたとしても、それに向けてどれだけ努力できるかは全く別である。自分で定めた目標であれば、多少難しいことがあったとしても別の方法を考えるなどして積極的に解決するための努力ができる。
★3 - コメント(0) - 2013年11月24日

面白い内容でした。共感できるところも、なるほどと思うところも。個人では結構プレイフルに仕事してると思うので、あとは職場をどうやってプレイフルにしていくかですね!仕事は辛いもの、大変なものっていう固定観念から抜け出して、楽しく仕事をしたいと思いました。
★1 - コメント(0) - 2013年11月5日

よかった。いろんな気付きがあった。
- コメント(0) - 2013年10月18日

付箋がたくさんになった。
- コメント(0) - 2013年10月8日

YK
読了。とりあえず、僕はどうやら仕事に関する限りは「プレイフル・シンキング」な人間っぽい。
★1 - コメント(0) - 2013年10月4日

仕事が苦痛だあああああぁあぁあぁあぁぁぁ...と切実に感じていた時にタイミング良く出くわした本。楽しい、わくわくすると言う感情があると、どんな仕事でも取り組めると言う著者の主張は、私も朧気ながら感じていたので、激しく同意。ただ、理論は分かれど、どのようにしてそう言った考えに持って行けるか、サポーターがいない状況なので、実行が難しいような(この時点で既にコチコチマインド)。これを解決するには、実際にプレイフルな環境に身を置くのが得策かなと思います。
- コメント(1) - 2013年8月28日

自ら目標設定をして目の前のことを楽しむ、物事は捉え方次第でメタでみると世界が更に広がる、メディアを用いて雰囲気作りなどわくわくしながらあっさり読める一冊!理論を求める人には物足りないかな。
- コメント(0) - 2013年5月28日

ブログ更新 http://someiyoshino.hatenablog.com/entry/2013/05/05/100447
- コメント(0) - 2013年5月3日

ファシリテートはおもてなし。ワークショップはもてなす、ふるまう、しつらう。なんでこんな風に思いつくのだろう!?ネオミュージアムを訪れたいな。
★1 - コメント(0) - 2013年4月25日

著者紹介の上田さんの笑顔がステキだった。上田さん自身は天然プレイフルではなく、ともすると「自分にできるかな」と考えてがち。そんな方に言われると、私でも大丈夫かもって思えた。
- コメント(0) - 2013年3月19日

「もう半分しかない」、「まだ半分もある」ちょっとした視点、捉え方の違いで自分のモチベーションは変わる。仕事が楽しいか楽しくないかも同じ。極力プレイフル(物事に対してワクワクドキドキする心の状態)な状態でいたい。
- コメント(0) - 2012年5月24日

目標、可鍛性、アクション。省察→進化:行動と同時に省察。 失敗は、未来への投資である。
- コメント(0) - 2012年1月1日

物の見方によってはいくらでもプラス思考になれるっていう本。「ひたすら自分自身と他人に問答法をひたすら行う。」ということが大まかな内容。後半に進むにつれて、俺からすると「えっ?」っていう感じの展開だった。具体例は多く出てくるが、成功の事例が多く極端に失敗例が少ない。前半のメタ認知については心をつかまれただけに、後半の展開には残念で仕方がない。自分が考え方で行き詰った時に息抜きとして軽く読む本としてはベストだと思う。
- コメント(0) - 2011年12月13日

仕事に向かう気持ちが変わります。
★1 - コメント(0) - 2011年9月21日

「自分にできるんかな?」ではなく「どうやったらできるだろう?」という考え方で仕事が楽しくワクワクするものになる。仕事の課題を俯瞰的にいろんな視点から見る、そして、他人を巻き込む。これで自分は職場でひとりヘラヘラしていよう。
★1 - コメント(0) - 2011年9月6日

実践例がおもしろかった!
- コメント(0) - 2011年7月26日

やっぱり自分の周りの楽しく生きている人は自然と実践している。
- コメント(0) - 2011年7月16日

hummm... 内容が薄い気がしましたこの本(><)装丁は可愛かったのに、どこかで読んだことがあるような内容や知っている内容が多かったような気がします!でも実際のPLAYFUL THINKINGの例は興味深かったな♪
★3 - コメント(0) - 2011年6月2日

仕事やるなら前向きに積極的にまず動いてみよう。楽しくやる方法が載ってます。
★2 - コメント(0) - 2011年5月4日

楽しくて、何が悪い「プレイフル・シンキング」著 上田信行 プレイフルとは物事に対してワクワクドキドキする心の状態。この状態を故意に引き出させる思考法がプレイフルシンキングです。思考法と言っても難しいものではないです。見方を変えれば世界はかわるのです。ネガティブな人にオススメです。
- コメント(0) - 2011年4月30日

やる気がないのは本人の問題?いや、仕事がおもしろくないからじゃないか。おもしろいと思えるような設定をすればいいんじゃないか。と、上田さん。自分でおもしろいと思えるように働くのも「やる気」なんじゃないかと思ってしまうけど、そこで工夫できることはあるんでしょうね。「成果目標」は他者評価が基準で「学習目標」は自己の成長が基準という話はすごく納得。でも、なんか全体的にあっさりさっぱり。反論するところはないけれど、がっつり心揺さぶられた~とはならなかったなぁ。相性かな?
- コメント(0) - 2011年2月28日

ポジティブの根幹
- コメント(0) - 2011年1月30日

3時03分読了。社内文庫から借りた。働くこともそうだけれど、生きることに付随するすべてを楽しむための考え方が紹介されているように感じた。本書内ではプレゼンテーションや特にワークショップを軸に話題が展開していて、それらの手法はたとえば知り合いが自宅を訪ねてきたときのおもてなしの仕方にも応用がききそうである。以前に読んだプレゼンテーションのほんや、ティッピング・ポイントのほんの理解を助けてくれる記述がたくさんあり、頭の中のものがつながってゆく感覚が楽しかった。装丁がかわいらしくてすてきだ。
- コメント(0) - 2010年11月7日

本としての構成は散逸している印象もあるが、ワークショップ実施者にとっては随所に考えるべき点が記されている。
- コメント(0) - 2010年2月7日

Can I do it? ではなく How can I do it?で動く。mustよりwant。自分に目を向けるのではなく、他人に目を向ける。アカウンタビリティ(主体的に動く)と近い概念を感じた。仕事をする事は学習する事でもある。
- コメント(0) - 2009年9月20日

いいこといってるんだけど、本の構成なのか、語りなのか、今一つ頭に染み込んでいかない。ただ仕事を楽しくというコンセプトが同じせいか、うちの業界のアジャイルとリンクするとこがいっぱいあったのは何か嬉しかった。
- コメント(0) - 2009年8月23日

楽しくできるなら、楽しくやったほうがいいですよね。働くことは楽しい、が新しい価値観かどうかは"?"ですけどね。
- コメント(0) - 2009年7月10日

プレイフル・シンキングの 評価:70 感想・レビュー:41
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