SWITCH Vol.33 No.5 ジャズタモリ TAMORI MY FAVORITE THINGS

SWITCH Vol.33 No.5  ジャズタモリ TAMORI MY FAVORITE THINGS
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SWITCH Vol.33 No.5 ジャズタモリ TAMORI MY FAVORITE THINGSはこんな本です

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SWITCH Vol.33 No.5 ジャズタモリ TAMORI MY FAVORITE THINGSの感想・レビュー(61)

この号の表紙の写真は、カッコいいので、スマホの待受にしてた時期もあった。操上さんによるフォトストーリー・タモリを始め、around Jazzでは、ベイシーの菅原さん、ナベサダ、菊地成孔、糸井重里のインタビューを始め、能町さんのコラム1の「全ては音楽だ。」を読んでて、こんな文章を書く人なのか、面白いと思った。around TVでは、タモリのインタビューを始め、佐々木さんとの対談、みうらじゅん、鶴瓶などこちらも豪華。連載の戌井さんによる平松さんのインタビューも良かった。以下、コメント欄へ続く。
★7 - コメント(4) - 2月11日

今たまっていた雑誌をどんどん読んで捨てているところなのだが、これはちょっと惜しいかも。操上和美さんの写真もカッコいいし。でもテキスト部分はそれほどは面白くない。よくわからないまま絶賛しまくってる感あり。山下筒井文化圏から入った私としては、密室芸人の頃の方が思い出深いのだが、今夜は最高とか面白かったなあ。ところでトニー谷ってシリアスな芸風なの?
- コメント(0) - 2015年10月20日

あ、俺、一時期サンスクリット語がちょっと面白いと思っててさ
- コメント(0) - 2015年8月30日

気分転換にちょこちょこ読みして読了。タモさんの凄さがよくわかる特集。やっぱり好きだわ。
★10 - コメント(2) - 2015年7月6日

誌上ヨルタモリ@一ノ関ベイシー。多才で知られるタモリの知的な側面を堪能するにはうってつけの一冊。「常連の吉原さん」こと、ベイシーのマスター菅原さん。JAZZ、オーディオ方面ではお名前はしばしば見かけるけど、ご本人のお姿ははじめて拝見。タモリが番組で演じる吉原さんのキャラクターと重ねて、こんな人なんだと想像を膨らませながらインタビューを読んだ。それにしてもこの表紙、LPのジャケットにしたいくらい渋い。
★2 - コメント(0) - 2015年7月5日

「ジャズというジャンルはない。ジャズな人がいるだけだ」こういうことがほろりと聞けるから「ヨルタモリ」が大好きなんだ。(ミュージカルを巡る松たか子さんとのやり取りも素敵だった。あれは松さんの勝ちだよね)その「ヨルタモリ」をジャズで切り取った一冊って感じ。贅沢!諸国漫遊接待旅と化した(地方の皆さんの全力がめっちゃ愉しい)「ブラタモリ」も、深く潜行してるようで実はそうでもない「タモリ倶楽部」も、切り取るところはもっとあるはずなので、別特集で続巻希望します。
★2 - コメント(0) - 2015年6月29日

これは個人的な趣味の問題かもしれないのだけれど、一番ダメなのがタモリのインタビュー(はっきりパブと分かる)って、これでいいのか。「いいとも」終了時に頑なにコメントを拒絶した菊地成孔をこの特集に組み込むなら、ぜめてタモリへのインタビューを任せればいいのに。絶対面白い話が聴けたはず。能町みね子、糸井重里、みうらじゅん、笑福亭鶴瓶と、タモリを語らせるには鉄板の人たちが続くのはいいのだけれど、格好いいタモリをこれだけ並べられると、それだけじゃないだろうという気もしてくる。
★1 - コメント(0) - 2015年6月29日

タモリ信者でJAZZ好きには家宝な1冊。
★1 - コメント(0) - 2015年6月13日

これは私にとって宝物みたいな本。ジャズはまだまだこれからだけど、タモさんに、キョンキョンと谷中さんと川上さんまで付いてきた!ジャズな人ってどんな人かな?しっかりわからないから、今はこの言葉で→粋な人がたくさん出てきます♪
★7 - コメント(0) - 2015年6月2日

ヨルタモリのメンバーも出てきて面白い。
★1 - コメント(0) - 2015年6月1日

ちょうどJAZZを知りたいなって思っていたところだった。
★1 - コメント(0) - 2015年5月28日

これをジャズのきっかけに。
★2 - コメント(0) - 2015年5月26日

ジャケ買いした雑誌。この雑誌を読んで、ヨルタモリも見始めた。
★1 - コメント(0) - 2015年5月20日

本屋さんでざっと見ただけで、読んだ、とは言えないけど、タモさんかっこいい。すごくいい写真。
★2 - コメント(0) - 2015年5月9日

この本をよんでさいきんなぜタモリが気になるのか、好きなのかわかった。それは若い頃から大人になったらこういう大人になりたいとおもっていた現実像がタモリだからだ。写真、インタビューすべてよかった。おもしろかった。
★3 - コメント(0) - 2015年5月7日

ジャズタモリ。能町みね子さんがラジオで話されていて、発売前から気になっていました。で、この表紙。カッコ良い。面白かった!素晴らしいです。「ジャズというジャンルはない。ジャズな人がいるだけだ」「ジャズをやっている人で、ジャズでない人がいる」「音楽やんなくてもジャズな人がいる」。ベイシーでのレコード、会話、読んでいて楽しかったです。フランシス・ウルフの写真も見ているだけで嬉しくなってきます。読み応えありました。
★20 - コメント(0) - 2015年5月5日

まさに「タモリというジャンル」であることを痛感する。
★2 - コメント(0) - 2015年5月2日

お部屋に飾ってる。カッコイイ--
★3 - コメント(0) - 2015年4月30日

手抜きとは違うけど肩の力を抜くのが天才的に上手い。これは実力があるからできるのであって、凡人にはうらやましい話。そういうことができるかっこいい大人になりたい。
★2 - コメント(0) - 2015年4月29日

ジャズとタモリが互いに眺め合うようなこの企画、タモリ関連の中でも抜群に好き。タモリと菅原正二の会話の空気。菊地成孔の、日本のフリージャズはいろんな人が寄ってたかって『来るものは拒まず』の開示型にし、プロレスの理念などマッシュアップしつつエンターテインメントの側面を持ってガラパゴス化したのだと、そのきっかけにして象徴がタモリなんだという言葉。ヨルタモリにおける能町みね子の皮膚感覚。タモリの語るTVの現場。タモリ原案、笑福亭鶴瓶の新作落語。ジャズの知識はろくにありませんが楽しかった。
★48 - コメント(0) - 2015年4月24日

表紙に惹かれ、発売前から楽しみにしていた一冊。表紙だけでなく、中の写真もタモリさん独特の影があって良い。ジャズ中心の特集でジャズの知識があると楽しめると思う。少しずつジャズの世界に触れてみようと思います。
★10 - コメント(0) - 2015年4月23日

めちゃくちゃカッコいいジャズタモリの表紙を見て、発売前から楽しみにしてた。タモリ、ラッパ似合いすぎ!面白かった。
★1 - コメント(0) - 2015年4月21日

ジャケットかっこいい。かっこいい70歳、でもスタンスは永遠のアングラ。ベイシー、行ける距離だけど行く勇気の出ない場所。あこがれは遠くにありて想うもの。能町がうらやましいぜー。
★2 - コメント(0) - 2015年4月20日

タモリさんの写真をみて買った。ジャズのシブい世界観は憧れで、聴いたりもするけどタモさんみたいな押しが強くなく詳しい人が近くにいればもっと楽しいんだろうな。夏の夜にどっぷり浸かってみたい。
★1 - コメント(0) - 2015年4月19日

タモリとジャズの特集!とてもいい!
★10 - コメント(0) - 2015年4月18日

☆☆☆☆
★1 - コメント(0) - --/--

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