最少の時間と労力で最大の成果を出す 「仕組み」仕事術

最少の時間と労力で最大の成果を出す 「仕組み」仕事術
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最少の時間と労力で最大の成果を出す 「仕組み」仕事術はこんな本です

最少の時間と労力で最大の成果を出す 「仕組み」仕事術の感想・レビュー(757)

何事も仕組み作りが大事よね。仕事も家事も。自分のスキルアップだけではやっぱり足りない。考えなくでもとりあえず仕事が片付く仕組み、to do list の作り方、作る内容などなど、いろいろ参考になりました。 仕事、がんばろう!
★3 - コメント(0) - 2月16日

TS
流し読み。この系列の話は最近多いけれど、昔から基本として言われていることは同じ。テクノロジーが変わっても根本的な思考は同じ。 誰がやってもできる「仕組み」化されてないとお金を稼ぐものにはならない。
★3 - コメント(0) - 2016年12月4日

仕事を効率的に短時間でやる方法は、仕組みを作る。 仕組みとは、誰が、いつ、何度やっても同じ成果が出せるシステムのこと。 それで、作業系の仕事を早く終わらせて、その時間を考える系の仕事にあてましょうって話。 わかりやすく、導入しやすい!
★2 - コメント(0) - 2016年11月29日

再読です。入社して間もない頃うまく行かない仕事に悩んでいた時に見つけた本。読んで実践し、改良し、仕組みを作ったおかげで、仕事のスピードが速くなりました。久々に読んで、まだまだ改良の余地があるなぁと感じました。あと、日常生活も仕組み化したらもっと効率いきそう!と思いました。 がんばろうっと。
★8 - コメント(0) - 2016年11月20日

この本を読んで自分の担当業務の仕組み化を始めた。自分にとって一番最短時間でこなせるやり方を追求していたことで他の誰かに任せられなくなっていたので、そんな自分を反省するいいきっかけになったと思う。仕組みを作り上げる今が苦しい段階にはなるけど頑張りたいと思う。
★2 - コメント(1) - 2016年10月29日

職場がフリーアドレスになって、本を置くことが出来なり、自宅に持ち帰った本…「仕組み仕事術」を導入する目的は、仕事を何十倍というスピードでできるようにすることで、その空いた時間を人間が本当にやらなければならないこと「アイディアを考えることなどクリエイティブな仕事」に費やすためです。先ずしなければならないことは、仕事を「仕組化が必要な作業系」と「時間と労力を費やすべき考える系」に分け、作業系の仕事を仕組化することで、徹底的に楽にやることを追求し、考える系にひたすら時間と労力をかけられる状況を作り出すことです。
★35 - コメント(11) - 2016年9月24日

再読になります。この本のおかげでチェックシートを作るクセができました。まだまだ内容を実践する余地がたくさんあるので、そのうちまたページをめくります。
★1 - コメント(0) - 2016年7月25日

記憶でなく記録に頼る、作業系の仕事には感情や判断を挟む余地がなくなるまで仕組みを作り上げる。こういったことが、より分かりやすく書かれてあり、納得がいった。この先の自分の時間への投資として、できる限り仕組み化を進め、効率をあげる。また、リマインダーを早速活用し、考える仕組みも取り入れていく。説得力があり、とても参考になった。
★2 - コメント(0) - 2016年7月23日

「仕組み」とはマニュアル化を徹底して、誰がやっても成果の出せるようにすることである。私は、さらに推し進めて、働く人のモチベーョンに訴える「仕組み」が必要であると感じた。チーム全員が「仕組み」によって働きながら、さらなる良いものを生み出す「仕組み」をつくるべく、考えていくことができる環境を整えること。それが理想だと思う。まず私が取り掛かれるのは、自分の仕事の「仕組み化」による効率化の徹底、そして、「仕組み」で考える人の“7つの”習慣の実践である。
★3 - コメント(0) - 2016年6月8日

忙しいときにこそ成長するチャンスとはよくいったものだと。ここで、成長できるか忙殺されるかが分かれ目だなと思いました。メールの処理はまだ他人事ですが、多くなったら読まない、ではなく処理できるように参考にしたい。記憶力のなさに自信がある私も、仕組みづくりに時間をかけすぎかな?と思うときもあるけど、すっかり自分も忘れたときに仕組みが残ってると大変助かるので必要なことだと思えました。忙殺されてる上司にも勧めてあげたいです(笑)
- コメント(0) - 2016年5月23日

☆考え方は非常に良い内容であると思うが、仕組み化する方法論ではなく、なぜ仕組み化が必要なのかについて半分以上のページが割かれており、期待外れだった。
★2 - コメント(0) - 2016年4月26日

仕組み化すること→楽をすること(いい意味で)は気づいていたようで気づいていなかたっし、感情を割り切って仕事するスタンスなどは勉強になりました。自分のやっていることが悪い習慣だとゆうことも気づかせてくれました。今の仕事のペースを上げたい方や自分の仕事に対して自信がない方などは一度読んで見る価値のあるよい書籍だと思います。
★1 - コメント(0) - 2016年3月22日

チェックリストを作れ。記録を残せ。
- コメント(0) - 2016年3月8日

ルーチンワークから始まりスケジュール管理、果てはお金の管理まで何でも仕組み化。無駄を減らし手を動かす時間を増やして効率アップ。チーム全体で取り組むとより効果が高そう。
- コメント(0) - 2016年3月2日

能力に頼らず仕組みを産み出す。
- コメント(0) - 2016年2月22日

チェックシートを作る
★2 - コメント(0) - 2016年1月10日

再読。何度読んでもわかりやすくて良いと感じる。出来ることから取り入れていこうと決意。とりあえず、アウトルックにTODOリストを表示するよう設定変更。
★3 - コメント(0) - 2016年1月9日

<要約>仕組みこそ生産性をあげる基本である。仕組みとは、「誰が、いつ、何度やっても、同じ成果が出せるシステム」のことその方法論をまとめてある。根性を能力も不要なようにすること。<感想>ふむふむってくらいだった、でも、チェックリスト化するのって大事だなーと思った。<活かせること>・できるビジネスマン①高い能力を身につけていること②そして、それを「仕組み」にすることができること
- コメント(0) - 2016年1月7日

qee
時間割はできている。あと少し。
★3 - コメント(0) - 2015年12月28日

「とにかく仕事が忙しくて残業ばかりしているけど、いつまでたってもその状況を抜けられない」という本書の指摘に近い状況であり、何かヒントにならないかと思い読んでみました。「作業系」と「考える系」に分けて、作業系の仕事を仕組化することで考える系の仕事の時間を確保できるようにするのがポイントのようです。最初にチェックシートを作るなどの手間がかかっても、それがなくて何度も同じような判断をしたり繰り返したりするのは最終的には余計に時間がかかってしまうので、最初の仕組を考える時間を惜しまないようにしようという趣旨です。
★1 - コメント(0) - 2015年12月27日

最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術 2008/3/3 著:泉 正人 著者は、日本ファイナンシャルアカデミー㈱代表取締役。 不動産投資ポータルサイト、ネットカフェ等、5社の経営を行うと同時に、自ら不動産投資を行い、そのノウハウを多くの人に伝えるため、投資の学校にて講演活動を行っている。 「仕組み」をつくれば、誰もが成果を出せる。 「仕組み」とは誰が、いつ、何度やっても、同じ成果が出せるシステム。 自分や会社、そして業務を「仕組み化」するメリットとして、誰もが安定した成果を出せるようになり
- コメント(0) - 2015年12月22日

【「頭で考えること」に、ひたすら時間と労力をかける】題名の通り、仕事を「仕組み」で処理していく方法を具体的に示している本。自分なりにTodoリストを利用し、繰り返しの仕事をフォーマット化したりと「仕組み化」をしており、興味が湧き手に取った。引用の文の項目に「考える系仕事」を面倒くさがり、「作業系仕事」に逃げる、という話があった。まさに自分の事です。会社の惰性でダラダラ行うミーティングを変えたい!と今年の初めに思い立ったのに逃げてしまっていた。2016年から上司に会議のやり方を提案する事をここに誓おう。
★3 - コメント(0) - 2015年12月21日

s
自分の能力だけで毎日30万円売り上げる営業マン。そのノウハウをマニュアル化するなどの「仕組み」づくりを行って、毎日24万円売り上げる部下を10人育てた営業マン。優先順位をつけずに、楽そうなタスクから一気に片付ける。すき間時間も5分で片付くタスクを処理する。TODOリストを500件。毎日、毎週、毎月、毎年、不定期、明日まで、全て。
- コメント(0) - 2015年12月17日

以前に読んだ「テンプレート仕事術」と大きく重なる前半部。どこまでやるか程度の差こそあれ多くの現場で同様のことが行われていると思う。TODOリストをメモ代わりに多用するのは良い考えだと思う。早速やってみよう! ★3。
- コメント(0) - 2015年11月22日

システマティックに処理するためにひたすら考える。プログラミングのフローチャートみたいなもんだと思います。
- コメント(0) - 2015年11月17日

朝に作業系を終わらせるとあるけど、朝は能率良く仕事が出来るからこの本でいう「考える系」の仕事をしたほうがいいという実用書もあるね。で、考えなくてもできるような作業は仕事の能率が落ちてくる午後にやれ、と。人それぞれだね。
★10 - コメント(0) - 2015年11月8日

作業系の仕事を「仕組化」することでねん出した時間を「考える系」仕事にあてる。うまくいったことはなぜうまくいったかを分析し、仕組化する。チェックシートを活用する。頭を使わない、感情をはさまなくてよいTO DOリストを作成する。考えるタスクには定期的に時間をとる。タスクは具体的に細分化し、感情を入れない。作業系の仕事かぁ。
★1 - コメント(0) - 2015年10月31日

今いろいろと忙しい気持ちに追われているけどその解決方法がスパッと書かれていて読んでいて心が軽くなりました。 とりあえずチェックリストとTO DOリストを作ろうと思います。
- コメント(0) - 2015年10月25日

チェックリストの徹底活用! よくある、ムダ・ムリ・ムラ系の本とは切り口が全然違う。 使いこなしながらも日々精度が上がっていきそうな期待を感じさせる。日常のルーティンワークにこそ、威力を発揮しそう。これは、プライベートでも使いこなしてみたくなりました。考える系と作業系にきっちりと分ける考え方。 ある意味、自分の脳内の「仕分け術」になるので、自分だけのルールをつくりつつ、かかわる人やモノへの波及効果も凄そう!今日から早速「仕組む」ことに決定しました。こちらも貸していただいて出会えた一冊!いといと嬉し
★1 - コメント(0) - 2015年9月12日

「仕組み」を作ってもっと生産性の高い仕事に時間を当てる!というもの。この、うまく仕組みを作るというの、難しいと思うのだけど慣れたらできるのかな?/失敗の分析はよく聞くけど、成功の分析はやったことなかった。
- コメント(0) - 2015年9月6日

いわゆるルーチンワークを限界まで「仕組化」することで、思考を必要とする作業に最大限の時間を確保することを目指す仕事術。コンピュータは人間をはるかに上回る記憶力と計算力を持っているのだから、これを利用しない手はないと説いている。頭でそれがわかっていてもなかなか実行するのは難しいことだが、本作では「仕組化」することで得られる恩恵と、その具体的な方法論を惜しみなく紹介しており、感覚的に理解しやすい作品だった。なんでもかんでもチェックリストにしてしまうというのは、一見乱暴なようで理にかなった仕事術だと感じた。
★2 - コメント(0) - 2015年9月6日

<仕組み>Todoリスト作成、仕組み化のメリット。メールはすぐ返信。自分時間の構築。
★1 - コメント(0) - 2015年9月5日

楽しく読めた。構成や最後のイラストがとても効果的だった。メールとto doの使い方は目に鱗、とても参考になった。気負わず処理する。このことだけで自分のいまがどれだけ楽になるか考えただけで嬉しい。今のtodoは急かす様な感じがあるので変えようと思う
★1 - コメント(0) - 2015年8月18日

今、まさに仕組みづくりをしているところ。非常に参考になる内容だった。仕事を如何に人に任せるかが、今の最大の課題である。
★1 - コメント(0) - 2015年7月29日

“どんなにスピーディに手や体を動かして、休日返上でがんばったとしても、自分で焼けるハンバーグの数には限りがあります。” §仕組化の概念やメリットを学ぶ本としては、分かりやすく、とても良い。反面、本書で紹介されている具体的な手法はチェックリスト、OutlookでTO DO管理…とあまりに薄い内容で、それだけで朝6時から夜12時まで仕事していた著者が “以後、私は毎朝6時に起床し、その日の決まった業務をたいてい朝8時には終わらせるようになりました。”となるのには無理が有り過ぎます。
★1 - コメント(0) - 2015年7月12日

1度やった仕事と同様の仕事をゼロから手をつけ始めてしまう、他人や後任に仕組み化していない仕事を渡してしまう。そんなことを思い出し、反省しながら読みました。少し細かいくらいのチェックリスト、ぜひ作ってみたいと思います。
★5 - コメント(0) - 2015年6月27日

moe
読メで読書記録をアップしていたおかげで、「私に絶対にストライクな本」とこの本を勧めてもらえました!読んでみたら、どストライクでビックリでした。仕事を仕組み化して、浮いた時間を「頭で考えること」にひたすら時間と労力をかける。判断の余地がないほどのマニュアルを作ってみたら、誰にでも頼めて、時間が作れそうって思いました。これから、どんどん自分の仕事を仕組み化していきますっ。
★1 - コメント(0) - 2015年6月9日

★★あっさり1時間かからず読めちゃった。言ってることは一点のみ。仕組みを作れと。ホントそれだけ
★5 - コメント(0) - 2015年5月8日

三読目。仕組み作り、効率化、そんなことを仕事で考えることが多くなったので、そもそも仕組み作りをどう行うべきか考える読んでみた。ルーチンだけでなく、成功例・失敗経験の反省、あらゆることを仕組み化し、ルールを課して効率良くタスクをこなす。記憶に頼らず、意思に頼らず、能力に頼らない。今の仕事にも生かせそうなヒントを改めて見つけることが出来た。
★2 - コメント(0) - 2015年4月29日

最少の時間と労力で最大の成果を出す 「仕組み」仕事術の 評価:68 感想・レビュー:249
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