転生したらスライムだった件 2 (GCノベルズ)

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転生したらスライムだった件 2巻はこんな本です

転生したらスライムだった件 2巻はこんな本です

転生したらスライムだった件 2巻の感想・レビュー(312)

豚頭魔王編。加わった鬼人達が頼もしすぎる。ソウエイが素敵。
★2 - コメント(0) - 3月20日

tak
【14】やはり好きだわーこーゆー物語。2巻にして既に頂上バトルでチートスキル満載な展開ですが、これこの先大丈夫なんですか?ドラゴンボールのようにレベルがドンドン上がっていく感じなのだろーか楽しみだ
★2 - コメント(0) - 2月7日

4/5人間の姿になれるようになったことを全く覚えてなかったから冒頭でびっくりした。作者のコメントにサイト上で本編完結とあったのでこれから安心して読んでいけますね。またしてもさくさく規模が広がっていきますね。技術はチートで習得できないとか敵との戦いがぎりぎりだったこととかがバランスとっててよかった。小物っぽかった息子が未熟なだけで人がついてくるだけのやつだったのがよかった。
★4 - コメント(0) - 1月25日

再読。web版も、漫画版もここら辺は読んでるので都合4回目か(笑)でも楽しい!好き!
★8 - コメント(0) - 1月24日

対豚頭魔王な2巻でした。集団戦からのボスソロは熱いです。/内容としては、オークの進行によってゴブリンをはじめとしてオーガやリザードマンといった様々な魔物達が森を賑わせます。最終的には鬼人や猪人王、それに黄色軍団と緑色軍団のような今後国を作っていくにあたり重要な役割を持ちそうなキャラや部隊が出てくる作られ今後も気になる展開でした。戦い自体もとても熱く大賢者モードから『捕食者』へ移行する流れは非常に熱かったです。大賢者を相棒扱いするのもグッド。/シュナとシオンがヒロインっぽさ出してきて安心しました。
★2 - コメント(0) - 1月23日

 夜遅くまで読んじゃって、寝不足ー(つ∀-)
★1 - コメント(0) - 2016年12月8日

1巻でそこそこに集団としての形が見えていたけれど、2巻では今後支柱となりそうなキャラが登場し始めて国家規模に変貌していく様子が読んでいてわくわくしました。名付けで超進化するだけでなく技術やスキルによる戦略や修練で今後ますます強くなりそうな所、集落の運営などシュミレーションRPG好きには擽られる展開。どのキャラも良い個性しているけれど、自由にしつつ頂点としての責任感をもったリルムさん格好良い。『会議が多い会社は潰れる』とかうちの会社の偉い人にも言ってやって欲しい。
★2 - コメント(0) - 2016年11月13日

リムル様どんどん配下(住民)を増やしてます。
- コメント(0) - 2016年11月5日

tty
仲間の進化ラッシュが甚だしい、魔族大覚醒と言っていいほどどんだけすんだよ!な第二巻、もちろん巻頭イラストの六人(黒兵衛は黒子役)やよく出てくるあの種族やあんな種族も本当に街になるんじゃないかというくらい仲間になります 物語はまだまだ前半ですが普通にA+や魔王クラスが出てきてそのうちレベルカンスト系ゲームのようにインフレしまくりなのではと危機感まっしぐらですがまあなんとかなるんではないでしょうかね?(適当) 第三巻は果たしてどうなるかわからんですが楽しみっすね、では続いて読んでいきますかね
★1 - コメント(0) - 2016年10月20日

登場人物が増えてきて、混乱しつつ。人型もとれるようになってスライムらしくなくなってきた気が。ビジュアルとしてスライムでは不都合があるのかもしれないが、いっそスライムで突き通したら凄かったかも。あと、魔王が複数いて、伏線が張られている。今後、主人公が魔王になってしまうのでは?
★3 - コメント(0) - 2016年9月24日

魔物やら亜人やらの進化が面白い.スキルが進化するのも私好みの設定で,続きが気になります.
★2 - コメント(0) - 2016年9月20日

乱読。世界観としては名前持ちモンスターというのが上位種になる方法らしいですね。ちゅか15万人の名前は確かに大変だw
★2 - コメント(0) - 2016年9月19日

クロべー表紙からハブられてるのなんで。リムルさいしょから激強だからA級とか言われてもピンとこないよ。復讐をあっさり放棄する元オーガたちに若干違和感もある。強すぎてハラハラするようなこともなく、ガビルにイラッとくるくらいか。どっちかっつうとヒロインっぽいのが二人誕生ってのが読みどころだったかも。
★1 - コメント(0) - 2016年9月15日

ファンタジーの世界ではゴブリンとかオーガとかリザードマンとかの種族が好きなので2巻での新たなメンバーは嬉しい限り。鬼人組の中ではクールで凜々しいシオン嬢が好みだわ♪と思っていたら――とても残念な美人さんでしたね。今回もゴブタくん大活躍。なんか作者に愛されてるよね、ゴブタくん(笑)それにしても今回の敵はオークロード率いるオーク軍20万!?さすがに今回はオーク達を受け入れるのは無理かなと思っていたら、リムルさんしっかり生き残りのオーク15万を受け入れてくれましたね。リムルさんの包容力に惚れ直しました。
★2 - コメント(0) - 2016年9月14日

友人に貸していた1,2巻を返してもらいました。早速再読。よく考えたら、後の12守護王のうち、既に5人が登場しているのですね。鬼人らは既に強者の風格に溢れていますが、この時点のガビルは単なるお調子者。しかし失敗を認め、素直に族長の裁きを受け入れようとするなど、自惚れさえなければ、ガビルは普通に好青年です。リムルの元で、これから鰻上りに成長していく彼の今後も、楽しみです。
★5 - コメント(0) - 2016年6月22日

1巻はまあ面白いかなぐらいだったのが2巻は何がツボにはまったのか凄い面白くて一気にハマった。 シュナは俺の嫁。 それはそれとして、戦いを大賢者に任せるっていうのは覚醒じゃないけどそれっぽくて結構好きかも。
★3 - コメント(0) - 2016年6月21日

Web版は一通り読んで、コミックも2巻まで読んで、書籍版も読んでみよう!って事で始めました。でも1巻売ってなかったんで2巻から(笑)ゴリゴリのファンタジーなんですけどね、元は平凡な中年サラリーマンだったスライムが大暴れなんで、かつては少年だった平凡な中年サラリーマンな自分にぴったりっす。好きっす。
★17 - コメント(0) - 2016年6月14日

倒れた仲間を踏み躙り、その死体を捕食して力を増すオーク軍団。ジュラの大森林に住む魔物達はその脅威に晒されていた。その内の一種族で、滅ぼされた里から落ち延びてきた6体のオーガ族。彼らがリムルと出逢う事により、森の騒乱編が始まりを告げる。リムルの名付けは最早チートだね。ヴェルドラと魂の回廊が繋がっていて、ヴェルドラと同格の名前を有しているリムル。そんな彼が生み出すネームドが特別な力を持つのは当たり前の事か。この騒乱が終わった時、歴史にリムル=テンペストの名が刻まれる。
★4 - コメント(0) - 2016年6月7日

なぜ2巻からかというとコミックス版を先に読んだからです。
★2 - コメント(0) - 2016年6月6日

まだまだ既読済み。最初の危機を乗り越えて、集落がさらに大きくなったねぇ。これが行き着く先ははてさてどうなることやら。
★9 - コメント(0) - 2016年6月4日

仲間が増えて楽しい!集落の作成が着々と進む中、オーガがやってきて始まる大騒動な2巻。規模が大きくなってきましたねぇ。一気にオーガ5人が主要人物として追加になりましたが、それぞれ個性と役割があってよかったですね。今回大活躍だった忍のソウエイがお気に入り。ガビルは正直最後まで好感は持てなかったですね……。リムルの為に頑張って進化したランガが微笑ましかったです。ゴブタは相変わらずコメディ要員な部分と、それに反して周りから期待されまくってるチートっぷりが楽しかったです。ゴブタ好きだなぁ。
★5 - コメント(0) - 2016年5月24日

スライム転生物語の2冊目。オークに追いやられたオーガを仲間にしたリムルたちが、打倒オークに向けて同盟を組む為に動き出す話。おー、まだ2冊目だと言うのに物語の盛り上がり具合がハンパないですね。ハーレム要素が加わったのはほんの少し残念でしたが、魔物達の国の建国や黒幕的な人物の登場と色々と今後が楽しみになる要素が増えたのは嬉しい限り。ゴブタと鬼人たちの活躍も良いですね。オークとガビルがあっさり仲間になったのは納得出来ないけど、器量の大きさという事で我慢しましょう。次巻も期待してます。
★40 - コメント(0) - 2016年5月5日

よくある、転生チートハーレム…か、と思うがスッカっとした印象をうける。
★1 - コメント(0) - 2016年4月17日

建国と領地経営を基軸にした、物語の土台になる内容がよく加筆されている。消滅した暴風竜の存在に伴い、鬼族、豚頭族、蜥蜴人、ドワーフ族等が続々と台頭する訳だが、一部の指摘通り如何せん銘々の背景が薄い。どれもこれも仲間に引き入れてしまう辺り批判は最もであるし、詰め込み過ぎて厳格な一貫性が足りない。特に鬼族にとって同胞の仇とも言える豚頭族さえ皆が許容する点は、黒幕が元凶にせよ現実的に考えて少し無理がある。それを納得させるだけの事情も特筆されていない。とは言え、難点を踏まえて娯楽小説としては先ず先ず成功と言える。
★35 - コメント(0) - 2016年4月9日

他の部族と同盟を組んだり、生活レベルを向上していく様を読むのがすごく楽しい。自分はゲームならこういうのを楽しめると知っていたが、読んでも楽しめるとは思わなかったので意外だった。
- コメント(0) - 2016年3月18日

鬼人達強すぎ! オークの好感度が上がった
- コメント(0) - 2016年3月15日

オーガが仲間になり、急激に街も発展。戦力も増強したところに、オークロードの脅威が発生。ドライアドからの要請もあり、リザードマンを助け、オーク20万と戦い、新しく仲間を大量ゲット。でも、名前付けに四苦八苦してるのがおもしろい。そりゃ、何十万も名前付けたら大変だ。
★2 - コメント(0) - 2016年3月8日

ストレスを感じずに読める。徐々に軍勢が拡大してるところがやはり面白い。
★2 - コメント(0) - 2016年1月31日

「おいおい、一気に仲間が増えてそれぞれのキャラ立ちは大丈夫か?」と思ったけど、全くの杞憂だった。熱い男気展開が満載の巻だったな。ところどころブルルンとしてたけど。
★3 - コメント(0) - 2016年1月30日

小説を読もうHPより。ああ、鬼のみなさんの顔は、こんなだったのねえ。書籍化のなにが素晴らしいかって、挿絵があることね。
★1 - コメント(0) - 2016年1月19日

スライムが大暴れする物語第2弾!1巻に引き続き、あっという間に読みきってしまいました。今回は、新たな仲間となる種族が続々と登場します。このシリーズは、架空戦記的な側面がありますが、この手の作品は、こうして仲間が少しずつ増えていくところに心躍らされます。作中通して最後までメインキャラとして活躍する、6人の鬼たちも合流しました。ワクワクが止まりません!1巻のような巻末の短編が無かったことだけが残念です。
★8 - コメント(0) - 2016年1月14日

シリーズ2作目。前作では、世界への順応を試みる中、ドラゴンのヴェルドラに名前をもらい、同じく転生者として日本より来たシズエから能力を受け継いだリムル。成り行きでゴブリンたちの村の主となってしまう。しかし、ヴェルドラがいなくなったことにより、テリトリーとしていた、ジュラの大森林のバランスが崩れる。
★4 - コメント(0) - 2015年12月29日

個として、チートのスライムが強くなっていくのではなく、集団で強くなっていく。 ネットで最終話を覗き見するんじゃなかった。じっくり能力を理解しながら読むものだね❗ 「小説家になろう」のサイト、恐るべし。
★5 - コメント(0) - 2015年12月23日

読了。今回はオーガ族の生き残りを配下に迎え、着々とその勢力を広げるスライムのリムル。その中で、ジュラの森にオークの大群が進行してきて……というお話。 特に今回は戦闘シーンが気合入っており、なかなかに熱い展開で面白かった。 また、キャラクターが増え、把握するのが大変だが、それだけに物語の幅が増え、いろんな視点から楽しめることを期待しよう。 次巻からは、初見(web版で未読)なので非常に期待。
★5 - コメント(0) - 2015年12月10日

大鬼族の6人が仲間になり、個性ある面子が増え賑やかになってきました。 リザードマンのガビルも始めはただのすぐ死ぬキャラかなと思ったけど、意外に良いところが見えて良かったです。それと敵の親玉との戦いも好き!
- コメント(0) - 2015年11月11日

前世でゼネコン勤務だった経験が生きているようです。ドワーフの助けがあったから可能だったわけですが、西洋風FTの宿命「石造りの都市」から抜け出せないのが残念です。新規参入した魔物は、今まで私が抱いていたオークとだいぶ印象が違います。和風です。脳天気な主人公側と対照的なオークロードの、追い詰められた者達の悲惨な生。私は知能ある者に対するスライムの「捕食」を、お葬式だと受け止めます。
★11 - コメント(0) - 2015年9月29日

なかなか面白かった。強さのインフレは気になるけれど森をまとめて町誕生まで漕ぎつけた統率力は優秀~ 直ぐではないがいずれ続巻も読むかな。
★6 - コメント(0) - 2015年9月21日

 魔界戦闘ものかと思っていたのですが、どちらかと言うと魔界国創り物。 なろう小説なので、深み、分厚さはありませんがさくっと気楽に読め、そこそこおもしろいです。 挿絵がわかりづらいというか直前のお話のシーンのはずなんだけど、何描かれているのかがよくわかんない・・・
★3 - コメント(0) - 2015年9月9日

電子書籍にて。リムルモテモテですな。無性なので両刀になれる。飢えた豚頭族との戦いをへて多くの仲間が出来き町が完成。これを知った人間の反応も、ヴェルドラ事もきになります。
★10 - コメント(0) - 2015年9月8日

転生したらスライムだった件 2巻の 評価:44 感想・レビュー:67
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