ハイブリッドアジャイルの実践

ハイブリッドアジャイルの実践の感想・レビュー(16)

2016年7月3日:kuma-kichi
★★★☆☆
- コメント(0) - 2016年6月16日

事業プロセスとの接点では、計画性の部分か争点となるだろう。不確実性コーンと言うのがあるんだね。
★1 - コメント(0) - 2016年4月17日

2016年2月28日:Michi
日本の契約形態に沿って、ウォーターフォール型工程の一部にアジャイルを取り込む方法の紹介。理屈だけでなく、実践の結果なので、生産性や品質の指標も参考になる。バーンアウトで開発スピードをモニタリングしつつ、委託元に向けてはWBSで全体工程を管理。やっぱりそうなるわなあ。
★66 - コメント(0) - 2015年6月30日

2015年5月4日:lillil
2015年5月2日:su_exs
2015年4月25日:AMOROS
内製でのアジャイル開発とは異なり、委託契約でどうアジャイルを適用するか悩んでいただけによいヒントをもらった気がする。不確実性コーンを活用したゆとりのある計画・契約内容の策定や開発フェーズごとにウォーターフォールとアジャイルなスタイルを切り替えていくやり方は参考になった。
★2 - コメント(0) - 2015年2月22日

アジャイルを純粋に実践するのはかなり無理があるとずっと思っていたが、ハイブリッドアジャイルはそれに対する一つの解決策だと思った。実践例を読んで見るととてもリアリティがあり(当たり前だが)、違和感もなかった。とても参考になる。
★1 - コメント(0) - 2014年12月2日

後半事例は、関電のというより、(ベンダー側の)HS社のいう方が正しいか。委託している一部工程をメインに工夫したウォーター・スクラム・フォーム。日本のSW産業構造や契約形態ふまえるとひとつの現実的な選択肢ではあるけど。
★1 - コメント(0) - 2014年11月13日

2014年6月29日:Shem
理屈よりも、実践してみた結果が書かれているのがうれしいです。
- コメント(0) - 2013年12月1日

業務形態の話とか珍しい。ペアプロの生産性グラフが興味深い。事例紹介は(難しいだろうけど)追体験(演習)可能なレベルまで詳しくわかれば独創的な教科書になったと思う。
★1 - コメント(0) - 2013年10月30日

2013年10月27日:Noriyuki Nakagiri
2013年10月6日:飛李

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