ガセネタの荒野

ガセネタの荒野の感想・レビュー(49)

3月19日:R_B
2月23日:80
2016年10月16日:moonrise
2016年8月27日:wsws
ガセネタの荒野
★6 - コメント(0) - 2016年5月31日

2016年5月15日:半殻肝
2016年2月22日:百光年
2014年12月21日:atsushi
僕ははこのガセネタというバンドの音源を聴いてからこの本を読んだんですが、音源を聴いたことのない人、聴いていてもガセネタが好きじゃない人は楽しめないと思いました。僕は楽しめたのですが、大里さんの考え方や思想は賛同できる物とできない物がありました。
★1 - コメント(0) - 2014年9月2日

2014年9月1日:Takehiro Ono
2014年7月23日:オオヤヨシツグ
2014年6月14日:ワイワイちゃん
オン・ザ・ロードを思い出した。
★1 - コメント(0) - 2014年5月10日

2014年4月13日:aguni
2014年3月31日:slark
2013年11月2日:健康
2013年10月5日:(バカ)くん
2013年5月10日:はせがわ
2013年3月30日:モルモット吉田
2012年9月17日:めぬふ
2012年8月31日:hanazulu
2012年7月2日:海苔二枚目
 文学にしてもドキュメンタリーにしても中途半端。文学にかぶれてしまったせいで、妙に鼻につく文章なのが残念。それと、自画自賛がすごい。俺達は伝説なバンドだったんだ、というような感じを出しすぎている。いまいち。作ったような薄汚さで、実は綺麗なものばかりだというような感じ。作り物感あって、私は受け付けなかった。自画自賛をやめてドキュメンタリーに徹するべきだったと思う。2012/4/26読了、私的評価4/10
★1 - コメント(0) - 2012年4月26日

2012年4月14日:めぬふ
2012年2月13日:)
2012年2月11日:Hansel Nuts
2012年2月2日:obake
2011年11月27日:ジョン・テンダ
『AA』の上映会(新潟)で、大里さんの最後のライブを観た。間章、そして大里さんの故郷でもある新潟での上映会ということで体調の無理を押しての演奏だった。その姿には覚悟があった。フィードバックノイズが劇場に充満し、スクリーンには大里さんの撮影した写真がスライドされていた。まるで一編の映画を観るようだった、この光景を、僕は一生忘れない。
★1 - コメント(0) - 2011年9月26日

2011年9月24日:パン田パン蔵
青春私小説であり、芸術私小説。高潔かつ孤高にして破滅的な才...いや、才のあるなしは分からない。個性といえば良いのか。その典型を目の前にしたら、惹きつけられずにはいられない。寄り添い、感化され、踊らされる。それは何へと至る道なのか。旅半ばで道から降りた著者の苦衷と諦念が痛々しいほど伝わってくる。ここから後の、著者の足跡を追ってみたくなった。
★1 - コメント(0) - 2011年9月2日

2011年8月30日:マコッサ
2011年8月28日:まゆ
自分の感性がどうしようもなく愚鈍だと自覚したいドMは必読。
★1 - コメント(0) - 2011年8月17日

2011年8月6日:taito_
2011年7月28日:半殻肝
ガセネタの荒野の 評価:33 感想・レビュー:8
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