取水塔

取水塔の感想・レビュー(39)

タイトルがいい
- コメント(0) - 2016年7月12日

色々と不思議さと難しさがあるけども、面白い。
★6 - コメント(0) - 2016年7月9日

結構わかりやすいスペクタルがあって、単純に楽しめた。やっぱり有事の際に研究所から介入してくる兄とか、その位置が一番かっこいいよなぁ。第二宇宙速度って単語が出てくるだけでも満足感。
- コメント(0) - 2016年7月4日

★★★★
- コメント(0) - 2016年6月20日

へ〜え、これは意外な面白さ。古き良き時代の古き良きエッセンスが詰まっている。梅雨明けしたら再読しよう。
★9 - コメント(0) - 2016年6月19日

読み始めはいかにも同人らしい話の進み方で、キャラクターが多く独特な用語も多く展開も唐突なので読みにくさはある。ある程度読み進めれば世界観と話の本筋が見えてくるので、そうなればあとは群体に乗っている気持ちで読み進めればよい。少女の健康的なエロスといいSFの世界観と言い、趣味が全力で盛り込まれている感覚がとても好き。
★1 - コメント(0) - 2016年6月14日

こういった謎に迫っていくのは、実に興味深いですな。
★1 - コメント(0) - 2016年6月9日

昭和期の地方都市を舞台にした中高生少年少女達の一夏の冒険譚。作者の嗜好全開ではあるのだが,ストーリーの芯(行きて帰りし系)がしっかりしており楽しめた。主役は少年少女だが,大人がさりげなくサポートしているのも良い感じ。小道具のBCLやマイコンも大活躍だぁ~!
★3 - コメント(0) - 2016年6月5日

面白かった。これ傑作だよ。1981年の遠州灘に臨む海岸を舞台に中高生たちと異星生命体とのコンタクトを描いた長編SF漫画。この世界はどうなっているのかこれから何が起こるのかと物語にずっぷり浸りながらドキドキして読んだ。その頃に彼らと同じ年頃だった者の記憶を刺激して止まないノスタルジックな雰囲気や奇妙な生物たちそしてスクール水着と粟岳節も全開でファンにはたまらない。個人的には中坊から見た高校生のお姉さんたちの眩さが非常に琴線に触れる。良い。そういう意味で斉藤は後でちょっと職員室に来なさい。
★2 - コメント(1) - 2016年6月4日

前々から期待していた作者の長編作品。おそらくはパラレルワールドの日本(ただし作者の別の短編作品とは同じ世界ではない模様)の80年代を舞台に(懐かしいアイテムが山盛り出て来る)、奇妙な存在の謎に少年少女が挑んだり挑まなかったりする。作品中では世界は1950年代に宇宙から何者かの侵入を受けており、そのことは特に秘密にされているわけでもないがそれによって世界が大きく変化するということもなく何となくゆるゆると日常が進んでいる。(オーバーテクノロジー過ぎて当時の技術では解析できなかったのか?)
★2 - コメント(0) - 2016年6月4日

同人誌で連載されていたという珍しいパターンの、少年少女が活躍する異種コンタクトSF活劇。時代背景が80年代初頭の海辺の田舎というのも良い。あとスクール水着(笑) クリーチャーたちの造形など、吾妻ひでお(もしくは彼に影響された作家たち)の匂いがぷんぷんしてて、僕のようなあの時代の読者にはよく馴染む。近いうちにもう一度通読するつもり。
- コメント(0) - 2016年6月3日

積読中のみんな最新5件(4)

02/19:サンダー
06/04:marybomb
06/03:えーてる
06/01:ふーばー

読みたいと思ったみんな最新5件(19)

01/11:たかたか
01/05:.
08/17:rakukko
08/14:aonomi
取水塔の 評価:56 感想・レビュー:11
ログイン新規登録(無料)