はじめる技術 続ける技術 一流アスリートに学ぶ成功法則

はじめる技術 続ける技術 一流アスリートに学ぶ成功法則の感想・レビュー(30)

続けるには内発的動機が必要 外発的動機は燃え尽きてしまう。
- コメント(0) - 2016年11月17日

SU
動因と誘因
★1 - コメント(0) - 2016年8月19日

どうやって動因を引き出し誘引を与えるか。
★7 - コメント(0) - 2016年5月4日

小さな目標をひとつひとつ達成していくことで、大きな目標に近づいていく。
- コメント(0) - 2016年2月1日

再読本。何かを始めようとするときにどうすればいいか、そしてそれを続けるためにはどうすればいいか。動因を明確にし、適した誘引を提案すること。そして、目標は「もしかしたら出来るかもしれない」ラインに設定をする。
★8 - コメント(0) - 2015年10月2日

仕事や勉強など肩に力が入りすぎて「燃え尽き症候群」になってしまいがちな事が悩みだが、続けるためにはどうしたらいいかが見えてきた。
★2 - コメント(0) - 2015年8月1日

はじめてすぐに自分には無理だとやめてしまう。そんなところがまだまだあります。でも、行動できていることは何もしていないよりは良いのかなと思えました。あとは、いかにして続けるか。やめてしまってもまた走り出すことができるように、具体的な目標、実現できる目標をたてていけるようにしましょう。
- コメント(0) - 2015年7月17日

まずはやりたいことを100個書き出す。そこから本当に自分がやりたいことを見極めるのが大切なのかなと思った。
★13 - コメント(0) - 2015年5月19日

動因と誘因!!
- コメント(0) - 2015年2月2日

Dai
なるほど、そういうことだったのか!続けられる人は気合と根性が桁違いにスゴいと思っていたが、どうもそうではないようだ。続けられる人は、いちいち考えなくとも身体や頭がひとりでに反応しているのだろう。考え方・捉え方の問題だが、非常に面白い内容だった。お勧めの一冊です!
★1 - コメント(0) - 2014年11月26日

【早速やってみる】○「やる」と「やらない」の間をつくる。○集中力は「リセット」することで高まる。(休憩中は仕事と全く関係ないことをする)○作業をしたあとで、休憩に本を読む(集中する対象を切り替える)ことで、集中力を保つことができる。
★1 - コメント(0) - 2014年2月15日

日本で初めてスポーツトレーニングに「モチベーション理論」を導入した著者が、一流と呼ばれる人達の「目標設定の仕方」「達成できなかったときの持ち直し方」等について記した書物。著者は「高い目標を実現したいなら、走り出す前に、ゴールまでの道筋を組み立て、それを毎日達成することをこそ、目標にするべき」「やる気を継続するには『できるかもしれないけど、できないかもしれない』という微妙なバランスが重要」と指摘している。「フルマラソンにおける目標(サブスリー達成)」を含め、「ライフビジョンのあり方」について考えさせられた。
★3 - コメント(0) - 2013年4月7日

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