言霊の幸ふ国 (神社新報ブックス (2))

言霊の幸ふ国 (神社新報ブックス (2))
142ページ
4登録

言霊の幸ふ国 2巻の感想・レビュー(3)

(38)『言霊の幸ふ国』…かつて日本人は高貴であった。それは「言葉を大切にする民族」であったからである。「言葉の穢れは心の穢れ」「フランスが今も『美の大国』として世界中に認知されてのは、国語を大切にしているからだ」国民必読の一冊!
- コメント(0) - 2015年7月29日

2014年1月3日:敷島の鼻高面

読みたいと思ったみんな最新5件(1)

03/15:はな

人気の本

今話題の本

言霊の幸ふ国 2巻の 評価:67 感想・レビュー:1
ログイン新規登録(無料)