水曜日は映画の気分 (1981年)

水曜日は映画の気分 (1981年)
214ページ
1登録

水曜日は映画の気分の感想・レビュー(1)

映画への情熱を思い出させてくれる一冊。とくに最終章「4 映画は私の"人生"教師」における字幕・吹替翻訳に関する鋭い考察には大いにうなら された。1981年に書かれたものだが、台詞の翻訳(字幕・吹替)とは何かを的確に表現している。
- コメント(0) - 2015年10月11日

水野晴郎の関連本

水曜日は映画の気分の 評価:100 感想・レビュー:1
ログイン新規登録(無料)